>>ブログトップへ

3月 28 2026

行いにより現れてくる結果

10:49 AM ブログ

まだ頑張るつもりでしょうか。どこかの会社はです。

しかし突っ張っている限り、その天罰は止まりません。一刻も早く詫びを入れ神理に感謝することです。癌でも現れるなら、それは死刑宣告と同じであるからです。その現れた癌は多分一つではないからです。

そのままでは今日もまた恐ろしい現象は現れてきます。(土曜日だというのにまたキレたのがいるから)早く反省されることです。

それ以外で救われる道はないからです。

こんな恐ろしいことが次々に起きてきているというのに、まだ平気で嫌がらせをしてくる人がいますからね。本当に呆れます。というか、愕然(がくぜん)としますね。怖くはないのでしょうか。本当にそのようなことが(一気に癌が出る)起きているというのにです。

昨日なんか怒鳴られましたからね。おばはんにです。「うっとうしいわ」とです。(苦笑)

自分からちょっかいをかけてきたくせにです。それでこちらがぶつぶついったら怒鳴ってきたものですからね。さすがにこちらもキレて「うっとうしいのはお前だろ」と思わず怒鳴り返してしまいました。

こちらはそこらじゅうでそんなことをされています。それなのに、自分からちょっかいをかけてきて、こちらがなにかいえば感情的に怒ってくる。私と同じような苦しみを、そのおばはんもこれから味わうことになります。(癌がたくさん出来てきて)

そういう体験をしないと分からない人たちは本当に哀れです。

しかし、こちらも哀れですね。昨日の開幕戦など確実に勝ったと思ったのにです。あの9回表に3点取った時はです。

それで4点差となり(その時点で5ー1)残すは9回裏だけ。どう考えても勝ちでしょう。どこかの球団のです。

それが9回裏に追いつかれ、延長戦となった次の10回にサヨナラ負け。あり得ます。こんな負け方です。こういう負け方はシーズン中でもめったにありませんが(これだけ運の悪い負け方も)それが開幕戦で出る。

今年は強いと思いましたが、しかし、今年も同じなようです。これまでと同じように運がないからです。(初戦からこれでは今年も終わりましたね。もはや結果は分かりました。今年もCSはいけません。〔涙〕)

それでは勝てません。何度でもいいますが神理に感謝しませんか。そうしない限り、この球団の勝負運は戻ってくることはないからです。そのような運は神が差配していることであるからです。

しかし、なんでこうも悪い結果が続いているのに誰もかれも自分の間違いを反省しないのでしょう。間違いを反省しないからこうも悪いことが続くのです。

昨日テレビのニュースでやっていましたが、子供の自殺が止まらないようですね。毎年増えていっているようではないですか。それで相談する人やアドバイザー、指導者など増やしているようですが、それでも減らない。

なんでこうなっているのですか?

これも同じでしょう。そのような子供に対する指導の仕方が間違っているからです。だから減らないのです。増える一方なのです。子供の自殺がです。

今のような教育の仕方は大間違いであるからです。

だからいっているでしょう。「可愛い子には旅をさせよ」とか「若い時の苦労は買ってでもせよ」とかです。

そういう指導をしないといけないのです。子供にはです。小さな時から少々の苦労はさせて、そういうことはどうやったら乗り越えることが出来るのか、それを覚えさせないとです。

そういうことをいろいろ体験していくうちに子供は知恵をつけ、そうして心もだんだん強くなっていくからです。

ところが今の指導といえば、悩んで相談にきた子供を「あなたはなにも悪くない。悪いのは全部周り」とか「学校を休みたいなら休みなさい」とか「子供はもう頑張っている。だから頑張ってなどといってはいけない」とか、そんなよけいに子供を甘やかせる(苦労を脱する知恵もつかない)子供の心を弱くする、そんなことしかいわないのです。

それでは子供の自殺者がどんどん増えていくのも道理でしょう。そのような教育が間違っているからです。小さな時から子供の心を強くするのではなく弱くしているからです。

子供の心を弱くするなら子供はどんどん自殺していきます。少しの苦労にも耐えることが出来なくなってです。しかし、それを正しいといっているのです。今の左翼教育はです。耐えることはいけない(我慢は間違い)頑張ってもいけないといい続けてです。

そんな指導では、では一体なにをしたらいいのかという話にもなるのです。ただ自分の思い通りに、好きなようにやれる世界などこの世にはないからです。

それをそういう世界があるかの如く小さな時から甘やかせて育てる。それでは子供は自殺していきます。現実を知れば知るだけです。そんな自分が考えているような甘い世界など(苦労はしなくてよい、学校を休みたいなら休めばよい、頑張らなくてよい)この世界のどこにもないということがだんだん分かってくるからです。

するとそれに絶望して簡単に自殺してしまう。夏休みが終わると自殺するとか、長い連休が終わると自殺するとか、そういう子供がよい例です。散々甘やかせて子供の心を強くしないからそうなるのです。

だから子供の自殺を減らしたいのなら、昭和の頃の教育に戻せばいいのです。悪いことをすればひっぱたかれ、頑張れ頑張れとひたすら根性論で頑張らせられ、そうして24時間働けますか、などといっていたあの頃にです。

別に、それをそのまま行えとはいいません。やりすぎている部分は反省し、ほどほどのきびしい教育に戻すべきなのです。

そうしないと子供の自殺は減らないからです。

こういうことでも分かるのではないですか。間違ったことをしているのなら悪い結果しか出ないということがです。

最近は子供の自殺だけでなく、ストーカー被害も増えているそうですが(昨日、一昨日でしたっけ。またストーカーの殺人事件がありましたが)このようなストーカーもそうです。

甘やかして育てられるとこうなるのです。なんでもかんでも自分のもの、相手の気持ちなど考えもせず自分のいうことは全部きいてもらわないと気がすまない。

そういう育て方などされると、自分が別れたくないのに別れるなどいわれるともう許せない。子供が自殺するのと同じです。命など軽いものであるからです。このようなわがままいっぱいに育てられた者からすれば、そんなことより、自分の思いの方が(我を通す方が)よほど大事であるからです。

だから、昨日一昨日起きたあのストーカー事件でも相手を殺すだけでなく自分さえも殺してしまう。(刃物で自分の首を刺して)そんな命より自分の我の方がよほど大事であるからです。

こうなってしまうのです。間違った教育などし続けていればです。どんどん悪い結果が現れてくるのです。

だから、自分の行いが間違っているのか、それとも正しいのかは、起きてくる結果が(現象が)教えてくれると私はいつもいっているのです。

正しい行いをするなら正しい結果が(よい結果が)間違った行いをするなら悪い結果が、必ず現れてくるからです。時間の差異はあれです。

いま現在の日本にはずいぶん悪い結果がどんどん現れてきています。(ということは、それだけ間違った行いをしている人が多いということ)

いつまでも間違いを正さなくてよいのですか。しかし、それではいつまでたってもよいことは現れてはこないのです。

神理に合わせた行い(教育もそうですが)をしませんか。そうすれば悪いことどころか、よいことが(奇跡が)たくさん現れてくるからです。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。