4月 03 2026
神を畏れよ(恐れよ)
やっと勝ちましたね。どこかの球団もです。(苦笑)
しかし、ホームラン一本のギリギリの勝ち方で(そのホームランがツーランで2-1)最後は(9回に)まくられてヒヤヒヤ。
毎回、最後までヒヤヒヤさせてくれるからこの球団は人気があるのかもしれませんが(苦笑)しかし、あまりに負けるなら、その人気もなくなります。
まだペナントレースは始まったばかりです。せいぜい頑張ってください。そうしないと、その絶大な人気も続かなくなるからです。
しかし、早めに神理には感謝しといた方がいいと思いますけどね。(ずいぶんご利益いただいていますから。そちらはです。よいにつけ悪いにつけです)ですが、いつまでたってもそう思わないなら仕方ありません。
そんな神理の(神の)お陰が分かるまで続くことでしょう。そのような運の悪いことはです。
しかし、こちらもいい加減にすればいいのにね。毎日天罰がくだっているのでお怒りなんでしょうが(昨日も夜まで出ていたようです)またグダグダくだらないことをしています。もちろんどこかの会社のことです。
くだらないことではありませんか。こんな神理流布のじゃまを平気で続けているのです。いいことが起きてくるわけがない。だから、その通り悪いことが次々に起きてきているのですが、そうしたらそれに怒りよけい悪いことをしてくる。
しかし、もともとの原因をつくったのはあなたたちです。(こちらはただブログを書いていただけなのに、それを一方的にじゃましてきた)それで怒っているのだから世話ありませんが、しかし、そんな理不尽を続けているせいで、起きてくる現象がどんどんひどく(恐ろしく)なっています。
誰も皆いい加減にしませんか。そうしないと(あまりに無反省だと。神に対し)もっとひどいことも起きてくるからです。
まあ、実際にそれが起きているんですが、しかし、最近は雨が多いとはいえ、三河の宇連ダムの水もまだ20%くらいしか回復していないんでしょう。(普段は60%くらいあるそうです)
まだ全然足りませんが、こういうこともです。神理の祈りをするなら回復するんですけどね。それ相応の雨があの辺りに降ってです。
本当に残念です。三河の人たちが神理の祈りをするなら必要な雨は降るのにです。それを知っている人も多いのに、それをいつまでも無視している人が多いからです。
それに例のクマ禍も、もう始まっているそうですね。先月中旬辺りから各地で、すでにクマの出没が相次いでいるようではないですか。今年は異常に多いらしいですね。人前に出てくるクマがいつものこの時期と比べてです。
いつもならまだこの時期は(冬眠が明けたばかりの)ほとんどクマなど見かけないらしいからです。
ところが今年はすでに異常な頻度でクマを見かけている。ということはです。今年は去年以上に町中に降りてくるクマが多いということになりませんか。
もうエサうんぬんではなく、クマが人のいるところまで自分の縄張りなどという意識を持ち始めているのではないかと思えるからです。最近は痩せてるクマだけでなく、丸々太ったクマまで平気で人里に降りてきているからです。
ということは、人里までクマは自分の縄張りであると思い始めていると思いませんか。そうじゃなきゃわざわざ出てこないでしょう。人がいるところに丸々太った(エサが豊富にある)クマまでです。
ならこれからは、町中でも普通にクマと出会うようになるかもしれません。その町をクマが自分の縄張りと思うようになるならです。
では、どこでクマに襲われるかしれなくなります。クマがその町を自分の縄張りと認識するなら、縄張りに入ってきた人間を襲うのは当たり前のクマの習性であるからです。自分の縄張りによそ者は入るなということになってです。
だから、もうエサがないのではなく、そこはクマの縄張りなのです。だから襲われる。自分たちの縄張りに人間がいるからです。
人間たちがいるところには豊富にエサがある。それを知ってしまったクマたちなら、そこを当たり前のように縄張りにしてしまうでしょう。その方が楽だからです。わざわざ山の中をさまよいエサを探すよりよほどです。
人間を恐れなくなったクマたちは当然このようなことをします。
では、なんでクマたちは人間を恐れなくなったのですか?
それは簡単な話です。人間が神を恐れ(畏れ)なくなったからです。だからクマも人間を恐れなくなった。それもまた因果応報であるからです。
それは神を恐れている私など見れば分かるでしょう。私は神を恐れるばかりでなく、畏れてもいます。だから動物たちも、そんな私に同じような心で接してくるのです。
動物たちは、私を恐れて(だから怒ったら逃げる。スズメバチに殺虫剤をかけたら一目散に逃げたのがよい例)畏れるのです。(鳥や魚などが喜んで寄ってくるのがよい例)
私の心の神に対する思いがそうであるからです。
そういう思いがなくなった人が多いからこうなる。天変地変もひどくなり、動物たちもどんどん縄張りを広げ、平気で人間を襲う。
人間が神を恐れ(畏れ)なくなったからです。
だから、神を畏れよということです。私たちはもっとです。そうすれば天も、そうして動物たちももとに(正常に)戻るからです。私たちが正常な(神を思う)心に戻るならです。
いい加減ここに書いている神理をしっかりききませんか。そうすれば、これほどひどいことばかりも起きてはこなくなるからです。



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