4月 06 2026
我を捨てよ
なんですか。昨日のどこかの球団の試合はです。さすがに驚きました。あの状況で負けるとはです。
だって、5点差もついていたわけですよね。それでエースピッチャーが投げていて、それでもその後に一挙に7点も取られて逆転負け。
あり得ない負け方でした。昨日の試合はです。
開幕戦でもそんな負け方していたのだし(逆転サヨナラ負け)やはり今年はついていないどころか呪われています。早めにお祓いをした方がいいと思うんですけどね。
この本当に呪いがとける正法神理でです。
傷口が深くなる前にお願いします。あまりに傷口がひどくなるなら、さすがにもう今シーズンの復活はなくなるかもしれないからです。あまりに負けが過ぎてはです。
もう信じませんか。この正法神理をです。神理を信じ行うなら必ず奇跡は起きるからです。
そうしてこちらも神理のお祓いが必要なんではないですか。今日もまた朝からずいぶんお怒りのようであるからです。どこかの会社はです。
そればかりかもう出ていませんか? 天罰がです。先ほどガチャガチャおかしな態度を取っていたからです。
もうくだらない我を張るのはやめませんか。そのようなあまりに強い自我が救われる道を閉(と)ざしているからです。
結局、我が強いと不幸になるのです。あまりに自我が強いと、それはそれだけ視野も狭いということになり、視野が狭ければ狭いだけいく道も限られてきます。
そうすると、その限られた道はすべて不幸になる道ばかりということにもなるからです。
視野を広げたその先に救われる道はあるからです。つまりある程度視野が広がらないと救われる道はついてはこないということです。
視野を広げるということは心を広げるということであり、心を広げないと救われないからです。人は誰でもです。そのように仕組まれているからです。我々、神の子である人間は神によってです。
そうしないと、その人の心は広がってはいかないからです。
それにあまりに我が強くて頑固(がんこ)であるなら癌にもなるのです。頑固者が癌になるとは本当の話で、だから、このどこかの会社の人たちは癌になる人が多いのです。
頑固者が揃っているからです。いつまでも頑なに神理に逆らい続けているからです。
そうなるとどんどん癌になります。だから私に嫌がらせをしてくる人に癌になる人が多いんじゃないですか。そういう人も頑固で頑なに神理に逆らっているからです。
その我の強さが癌になる原因であるからです。
だから、癌になった人はその自分の頑固さを直すことです。自分の我の強さを捨てて素直に人の話をきけるようになるなら、その癌は治るからです。
しかし、いつまでも頑固なままで我を張り続けるなら、その人の癌はさらにひどくなり、仮にその癌が治ったとしてもすぐまたぶり返す(再発する)ということです。
その人が癌になる原因は、その頑固さにあるからです。
どちらにしても、我が強い人ほど頭を下げないし、その我があまり強くない自我が少ない人ほど頭を低く出来るのです。
もちろん、頭を低く出来る謙虚な人ほど人からも好かれまた健康でもいられます。(これがまた過ぎると病気になりますが。あまりに周りに気を使いぺこぺこするならです。物事はすべて中道でないといけないからです)
では、どちらがよいのか(幸せなのか)まだ分かりませんか。我の強い人たちにはです。
そういうことさえも見えなくさせるのが自分の我なのです。
いい加減、そんな強い我を捨てませんか。そうすれば幸せになるのです。
だから、逆にいうなら、強い我を張っている間は絶対に幸せにはならないということです。
その自分の我が(自我が)強ければ強いだけ自分を不幸にするからです。
我を捨てて素直に神理をききませんか。それくらい幸せになる道もないからです。



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