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10月 29 2012

悪魔のささやき

10:37 AM ブログ

昨日は市バス連中にずいぶんシュシュやられました(近所で反省できない連中も似たようなもんなんでしょうが)何でしょうねあの態度は。私がワザワザ地獄界を具体的に教えてあげているのに、感謝もせず余計に怒るとは子供と同じです。本当に感謝を知らない人たちです。名古屋の救急車のサイレンも止まらないはずです。

このような連中は人がどうなろうが関係ないのでしょう、もっと言えば自分がどうなっても関係ないのでしょう。このような態度こそ本当に命を粗末にしています。命は自分が与えたのではありません。それも神より与えられているのです。(自分で自分の肉体を作ったわけではありませんからね、この世のすべてのものは神からの借り物なのです)神からの借り物を、何一つ大事にできない人が幸せになれるはずがないのです。

しかし、分かりませんね、もういつ癌になるかもしれないのに怖くはないのでしょうか?

そうではありませんね、本当は怖くて怖くて仕方がないのです。それが悔しくて私に八つ当たりしているのです。まさに子供のようですが、このような人たちは普通の人よりもっと臆病なのでしょう、逆に私に何かしないと怖くて仕方がないのです。普通の人以上に気が小さいのです。

それなら素直に詫びればいいものを、気が小さいのでそんな勇気もないのです。しかし、私は前回書いた、末期癌の人の、その癌の痛みが無くなった、という奇跡を起こしたことがあります。(賛助会員の岩田さんのお母さんですが、この方の最期は眠るように亡くなられたそうです。このような方は、癌で亡くなられたとはいえ救われるのも早いでしょうね、生きているうちにすでに救われたのですから)

このような奇跡も起きているのです。神の教えを信じ、その教えを伝えている者を信じてくだされば、このような有り得ない奇跡が起きるのです。(末期癌の患者の痛みがとれるなど、医者も不思議がっていたそうですから)

そのような奇跡が起きている者の言うことに何で逆らうんでしょうか?(もちろんそれ以外でも奇跡は起きています。皆さんそれはよくご存知だと思いますが…他はあまりよい奇跡ではないのかもしれませんが、奇跡は奇跡です)

きっと、私の悪口を扇動している人がいるのでしょう。多くの人はその扇動に乗っかっているのです。その人が完全に悪魔の虜(とりこ)となっていることも知らずに。

今騒がれている、兵庫県の尼崎の変死事件で起訴されている角田被告は、怒ると人が変わったようになったといいますが、あれなど完全に悪魔に支配されていますね。怒った途端、地獄と心が同通し、地獄界から悪魔を呼び寄せてしまうのです。その悪魔に角田被告は憑かれてしまうものですから、人が変わったようになるのです。(現実に心は入れ代わっているからです、悪魔と)

またやっていたことも(あの何人もの人を監禁し殺した事件ですが)地獄界の住人がやっていることとそっくりなのです。(高橋先生のご著書「心の指針」に書かれてある“ある地獄界への旅”の部分に、あの連中のやっていたことと、同じようなことが書かれてあります)

やはり地獄の悪魔に憑かれてしまうと、やることも地獄界のそれと同じになるのです。

私の悪口を言って嫌がらせを扇動している人など、まさにそれでしょう。地獄の悪魔は私が邪魔で仕方がないのです。私さえいなければ、この日本はもう悪魔の天下ですからね。(他の弟子たちはまるでダメだし、法はまったく拡がっていないのに、自由、平等、男女同権、男女平等、そういう考えこそ正しいと、間違った考えは十分拡がっているのです。そんな考えが拡がれば世の中バラバラになってしまいます。これからも徹底的にそんな考えに私は異を唱えます)

私を悪く見て、悪口ばかり言い、嫌がらせしている人など、悪魔の虜となっている人に過ぎません。そんな悪魔のささやきにのってはならないのです。(現実にそんな人の言うことを聞くから不幸になっているのです)

神の心に目覚めなければ、幸福などやってこないのです。私の悪口ばかり言う人の意見を聞いていて奇跡が起きたでしょうか?私は常に奇跡が起きています。

人の言うことなど聞くのではなく、自身で判断してください。そのようにして正しい判断ができた時、初めてその人に神の光が届きそこに奇跡が起きるのです。

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