6月 11 2010
野球を観に行って思ったこと③
私はあるプロ野球選手と不思議な出会いをしました。
そして私はこの選手に法をアドバイスしました。それも一言だけです。するとこの選手は急にバッティングの調子がよくなったんだと思います。そのことを新聞紙上でも言っておりました。
私の伝える法は、そこらの霊能者やら宗教の教祖やらが言っている、自分の我の入りたくった教えなどとは違うのです。この法を知って実践するならば、すべての人がよくなっていくのです。それは三十数年前に、高橋先生に指導を受けた阪神の選手でも証明されています。
本当は三十数年前に、高橋先生と縁のあった阪神の選手が、プロスポーツ選手にこの法を伝えるべきであったのです。しかし、その選手はどういう理由か分かりませんが、それをしませんでした。その選手は大きな徳を得るチャンスを失ったのです。そればかりか、多くの人に神の教えが伝わるチャンスを失ったのです。
ある有名な人が法を知ったとします。するとその有名な人には周りに何千、何万という、その人のファンがいます。その有名な人が法を知って周りの人に話せば、その人のファンも含めた多くの人々が法を知ることになります。
有名な人が法を知りそれを話すということは、より多くの人に法が伝わるということになるのです。三十数年前そのチャンスがありました。しかし、それは成功しませんでした。
それから三十数年の時を経て、その計画と同じ計画を天がこの世に現そうとしています。
今度は失敗は許されません。そのような縁を持った者には天は全力で協力します。だから私の言うことを素直に信じる者には奇跡が起き、私が何とか法を伝えたいと努力しているにもかかわらず、それを聞こうともせず生意気な態度をとる者は痛い目をみることになのです。
今、日本に恐ろしいことが起きようとしています。
それは法を知らなければならない時が来ているのに、それを知ろうとしない人があまりにも多いからです。
恐ろしいことが起こり始めた現在、イエス・キリストが伝道のはじめに言われた言葉を、多くの人が知る時が来ているのです。
“時は満たりて神の国は近づけり 汝ら悔い改めて福音を信ぜよ”



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