5月 26 2026
神を恐れない悪と国債発行のでたらめ
もういい加減にすればいいのに、早く詫びを入れて布施すればいいのに、まだくだらないことをしています。
昨日もずいぶん天罰が降りていたようなのにです。どこかの会社はです。
本当に哀れです。ここまで教えられていてまだ分からないようであるからです。
ここまで神の指導が降りる人たちもいません。(普通はその前に気づき改めるから)しかし、ここまで教えられるということは、それだけ罪をつくっているということになります。
その罪はいずれは自分に返ってきます。
その時に泣いても遅いのです。
そうして、こちらもいい加減、神理に感謝しませんか。どこかの球団もです。
そのまま(苦手な)交流戦に入っていくつもりですか。今年はいつも以上に調子がよくないのにです。
また逆転負けを食らわないようお気をつけください。
ほんとどこも無反省なんですが、しかし、皆がこれではね。悪いことも止まらないでしょう。前回の話ではありませんが、クマの出没も止まらないようであるからです。
しかし、前回も書きましたが、そんな人里に出てくるクマたちが異常成長するということはないんでしょうか。
こんな人を恐れず人里に平気で降りてくるクマが増えるなら、人里には食べる物がたくさんあります。(野菜、果物、米、飼っている動物から人間まで)そういうものも食べ放題です。
子熊の時から、そのようなものを食べまくっていたら異常成長するクマも出てきませんか。
まあ、ゴジラは大げさにしてもグリズリーくらいになるクマがゴロゴロ出やしませんか。数年後くらいにはです。体重が400キロクラスのクマがゴロゴロです。
そんなのが、町中を歩いていたらこれほど恐ろしい話もありません。もう少し神を恐れませんか。そうすればクマも人間を恐れるようになるからです。
神理は口だけでなく、それに伴う現象も現れています。神理を信じ、そんな正しいことを教えてくれている(だから現象が現れる)神理に感謝しませんか。
そうすれば、これだけひどいことも起きてはこないからです。
「消費減税 1%案が有力」などと今日の中日新聞に出ていますが、どうせするなら飲食料品の消費税だけでなく、すべての消費税を1%にしてほしいものです。
そうすればずいぶん助かるからです。国民もです。しかし、食料品だけではどこまで下がるかもしれないからです。(それに困る業者も出てくるし)
どちらにしてもナフサとかの問題でまだこれから、そのような食料品とかも含めた多くの物の値段が上がるんでしょう。なんで食料品だけなのか意味が分かりませんね。
それで夏の光熱費とかも引いてくれるらしいのですが、そこは有難いんですが、もう多くの国民はこの急激なインフレにはついていけません。
給付金かなにかもしてもらえませんかね。とにかくお金が足りないからです。こうも物がボンボン上がっていってはです。
にもかかわらず、せっかく決める補正予算が(わずか)3兆円って、0が一つ足りないのではないですか。30兆円くらいは出してほしいからです。政府は国債発行などいくらでも出来るからです。
それで金利が上がるだの、円が安くなるだの大嘘だからです。それと国債発行とはなんの関係もないからです。
そもそも、少し前までは国債発行をあまりにするなら財政破綻するだのいっていましたが、全然財政破綻は起こらないし、金利が上がるだのもいっていましたが、国債発行をしていない間にも金利はポンポン上がるしね。(苦笑)
そりゃそうでしょう。元々金利など日銀が金利を上げたから長期金利は上がったのであり、そうして中東問題が起きてきたから、それからも金利が上がっているのだし(だから日本だけでなく世界でも金利は上がっている。金利が日本の国債の問題であるなら、なんで世界の金利まで上がる)それに国債残高があまりに増えるならハイパーインフレが起こるだのもいっていましたが、それも起こっていない。
いま起きているひどいインフレは、これも中東の問題で日本の国債とはなんの関係もないからです。だから、世界のインフレはもっとひどい。
そうして国債発行すると円安になるという話もです。円安など前からなってきているのだし(国債発行をしようがしまいが)そんな円安は政府が為替介入すればいいだけの話なんだし、なんで金融の話と、通貨発行権がある政府の出す国債の話をごっちゃにしているのか、意味が分からないんですが、そこはどうなんでしょう。
バカじゃないかと思うんですけどね。なんでもかんでも国債発行に(国債残高に)結びつける、テレビで経済評論家などといっている人たちの話はです。実際はでたらめであるからです。
だから、テレビなどでしゃべっているコメンテーターといわれる人たちは、皆あちら側の(財務省やら政府やらの)回し者であるということです。
むつかしいことを並び立てて(私たちが、そちら側の知識がないのをいいことに)実はでたらめな話をしているのです。全部とはいいませんが大方はです。
この国債発行の件などまさにそれだからです。
もっと国債発行をすれば(それで政府が日本国内にもっと金を回せば)もっと日本は豊かになるのに、それをさせないようにしている人たちがいるということです。自分たちばかりが儲けてです。(毎度おなじみディープステートの皆さんです。〔苦笑〕)
その一味であるということです。政府も財務省もです。(ノーといえないのです。ノーといえば首が飛ぶか、命がなくなるからです)
だから、テレビででたらめをいって国債発行を出来るだけ抑え、国民を生かさず殺さず、国民の財産を搾り取っていく、それが裏にいる人たちのいつもの手であるのです。
だから、今回でもわずかばかり光熱費など下げて、消費税もなんとか食品だけはとかんかんがくがくの議論をしていますが、しかし、私がいうような現金給付などはしない。別に国債発行すればいくらでもその財源はつくれるのにです。
そうして、その国債発行はいくらしたところで誰の腹も痛まないのにです。
しかし、そこまではしない。そこまで国民をよくする必要はないからです。電気やガス、ガソリンなど下げて、消費税の食品だけでも下げられるなら、それで国民は大喜びしてまたしっかり働くからです。
まあ、そこらの裏の話はともかくです。(また陰謀論などといわれるから)
国債発行と、財政破綻だの、金利が上がるだの、ハイパーインフレだの、円安になるだのいう話は、全然別の話であるということは知っておいてください。
それを知っているのと知らないのとでは雲泥の差であるからです。
それを知って、テレビを観ているのならです。テレビでいっていることがいかにでたらめか分かるからです。
正しいことと正しくないことはきき分けないといけません。そうしないと正しい判断は出来ないからです。正しい判断が出来ないと不幸になるからです。
それには勉強するしかありませんが、もう少し神理も勉強しませんか。
神理を勉強し行うなら、もっと幸せになれるからです。



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