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5月 27 2026

神の心 男女の使命役割の違い

10:44 AM ブログ

大丈夫なんでしょうか。昨夜も遅くまでお怒りのようであったからです。お怒り(株)の皆さんはです。

朝から昼から夜まで出っぱなしのようですが(天罰が降りっぱなしのようなんですが)いつまで逆らうんでしょう。この人たちはこの正法神理にです。

従えば奇跡も起きるのにです。しかし、逆らってばかりだからずっと災いが起きている。自分たちの間違いが毎日のように証明されていても、それでもまだ自分たちの間違いを認めず同じ間違いを繰り返している。

どこまで愚かかしれませんが、そのまま死ぬなら、これだけ後悔する人生もありません。分かる人は少しでも早く分かってください。自分の間違いを間違いと認め、反省して心を入れ替え神理に感謝してください。

神は、そういう人たちが一人でも多く出てこられることを辛抱強く待ち続けていられるからです。

どこかの球団も昨日は勝ったようですが(1-0で)それでは調子も上がらないでしょう。ギリギリでやっと勝っているようではです。

昨日はよく逆転されなかったですね。私は昨日の試合もまた逆転されるのではと思っていましたが(わずか1点差でしたから)しかし、それも神の胸三寸(むねさんずん)でしょう。

そちらも神に、そうして神理にいい加減感謝されませんか。そうすれば調子は上がってくるからです。

早く理解してほしいものです。このような神の心をです。

しかし、そのような神の心をこちらも理解されていないようです。今ニュースになっている京都の産休を取るとかいわれている市長のことです。

また、こんなことを書けばボロカスいわれるんでしょうが(今は、どういう人に対してもやりやすい職場にしないといけないなどという「左翼思想」が全盛ですから。〔苦笑〕)しかし、市長が産休など取られてです。

それで市長の仕事が務まるんでしょうか。それで市長の仕事がちゃんと出来るというなら、ずいぶん楽な仕事なんですね。市長職ってです。

そうして、市長職だけでなくてですよ。子育てもちゃんと出来るのですか。そんな市長もやりながらです。

出産と生まれたばかりの赤ちゃんの世話など一番大変な時なのです。出産直後など、生まれた子供にとっても一番母の愛が必要な時であるからです。

そういう時に市長の仕事もしながら、子育ても行うなど出来るんですか。

私はとても出来ないと思うんですけどね。市長の仕事もしながら、出産育児などです。また、そのようなことだけでなく、その子供がおなかにいる時の母親の胎教(たいきょう)も非常に大事なことです。その胎教が後に生まれてきた子に大きな影響を及ぼすからです。

そのような胎教から、出産から、育児まで、市長をしながらこなすことになるのですが、それをしっかりやれるというのですか。その市長さんはです。

だって、その間の市長の給料もしっかりもらうわけですよね。じゃあ、市長にどういう理由があろうと市長職の方はしっかりやっていただかないといけない。その地域の多くの市民から、その方は市長に選ばれているからです。

では、行政と出産育児の両方をしっかりやるということになりますが……こう考えるならばです。両立出来ると思いますか。多くの人から選ばれている市長と自分の出産育児がです。

はっきりいうなら無理なのです。市長と出産育児の両立などです。

そんなことをすれば、どちらかがおざなりになるか、両方おざなりになるかのどちらかしかないからです。そんな無理なことをすればです。

市長職をおざなりにされてもいけませんが、出産育児など、そんな大変な市長職と一緒にやれるものではないのです。

出産育児とは、ただ子供を生んで育てるというだけのものではないからです。出産前の胎教から出産後の子供の世話だけでなく、生まれた直後の子供に対する母の愛は一番大事なものであるからです。

この子供が生まれて、しばらくの間は母の愛をしっかり子供に入れておかないと(これは母の愛でないとダメ、他の誰の愛でもダメ。たとえ父親でもです。母の愛が神の愛であるからです)ちゃんと子供は育たないのです。

生まれた当初に母の愛が少ないと、どこか愛がない、そのような子供に育ってしまうからです。

だから「三つ子の魂百まで」という言葉があるのであり、少なくとも子供は三つくらいまでは母親は自分の子供にかかりきりになり、しっかり愛を入れておかないといけないのであり、そうすると子供はしっかり愛ある子に育っていくのですが、今の人たちは、そんな子供の心まで考えない。

ただ、生んでミルクを与えて子供が(身体が)育てばそれでいいと、そのように思っているだけ。

だから、とくりゅうのようなあんな犯罪も増えたのです。子供が平気で人を残酷な殺し方で殺してしまうような(あるいは平気で人を騙すような)犯罪もです。

母親の愛が足りない、そんな子供が増えたからです。

子供にしっかり母の愛が入っていなければ、そのようなことも出来てしまうからです。そのような悪を止めることが出来るのは母の愛(神の愛)しかないからです。

だから、そのようなことまで(子供の心まで)考えるなら市長と出産育児の両立は無理でしょう、と私はいいたいわけです。

出産育児とは、そんな甘いものではないからです。しっかりやらないと子供の育て直しはきかないからです。

だからきついいい方になりますが、出産育児をされるなら、市長職はやめられた方がいいのではないでしょうか。そのまま無理して市長を続けられても、よい結果は得られないと思うからです。

いい加減な出産育児などされれば、そのつけは後で必ず出てくるからです。

だから私は長がつくものはあまり女性がされない方がいいのではないかと思うのです。男の役割、女の役割は違うからです。

また、そういうことがどうしてもしたいという女性は、一人でされるか(独身で)または、そのような子育てなど終わった後にされるかした方がいいと思うのです。

そうであるなら支障もきたさないと思うからです。

どちらにしても、神の心とはこのようなものなのです。なんでも平等ではなく、男女それぞれに使命役割を持たせたものであるのです。(だから当然することは違う)

そのような神の心を守ってこそ愛と調和の世界は現れるということです。

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