6月 06 2026
数々起きる災い 最凶の災い
昨日は熱田神宮で熱田まつりが行われていたようですね。
若い時は何度かいったことがありますが、もう熱田神宮の中は凄い人でね。(苦笑)屋台も出ていましたが人が多かったという記憶しかありませんね。
最近はこういう場所には全然いかなくなりましたが、この熱田まつりが終わるといよいよ夏だなと若い頃はウキウキもしましたが、この頃は「これから大雨が続くのか」とか「また猛暑かよ」くらいしか思わなくなりました。
世も末ですね。(苦笑)
しかし、本当にそんなことが次々に起きてくるんだから仕方ありません。また明日は(もう今日からですか?)大雨になるんでしょう。台風の卵かなんかが日本に向かってきているようだからです。
台風6号に続いて連続ですからね。罰当たりな人たちが多いとこのような災いばかりが現れてきます。早く神を認めて、昔の人たちのように神に頭を下げませんか。
そういう敬虔(けいけん)な態度を取れる人が増えてこないと、このような災いはおさまらないからです。
もういい加減理解してもらいたいものです。私はそういうことが正しいということを、口だけでなく現象でも現わしているからです。もう何度も何度もです。
だから、私のいう通りにしないと、今年もまたひどいことになるのです。すでに恐ろしい梅雨が(すさまじい雨が降る)始まっているからです。
どこかの球団もようやく勝ったようですが(昨日の試合は9回裏に1点取って1-0のサヨナラ勝ち)しかし、まだ借金が15もあります。これからよほど連勝を続けないとこの借金は返せません。
しかし、連勝のあと、毎回それ以上の連敗が続くようでは借金が増えこそすれ減ることはありません。あまりに借金が増えていくようなら、創設90年の記念の年に、どこかの球団を閉めるかという話にもなってきます。
いくら観客動員数が多くても借金が20、30と増えていくなら、もはやプロ野球球団としては成り立たないからです。(実力的に)少なくとも2軍のチームに格下げくらいなってもおかしくはないからです。
このどこかの球団はここまで負ける球団ではないのに負けている。それはなぜですか?
こちらも、いい加減、神に(神理に)頭を下げることです。そうすればこれだけ負けることはないからです。
いつまでも神理をきかず、神の心に逆らっているからこうなるのです。ここまで恐ろしいことも起きてくるのです。
もう、次々にクマが山から降りてきているようですね。クマの出没も止まらないようであるからです。すでに、あれだけクマの出没が多かった、去年の二倍にも達しているようであるからです。今年のクマの出没はです。
それで、これまでクマなど見かけたことがないところにまでぼんぼんクマが現れているとか。ほんと最悪です。
そうして、そのように現れてくるクマたちは、もはや人間を恐れず平気で襲いかかってきて、やたら智慧もある。奇妙なクマたちであるのです。
そのクマたちは水道の蛇口をひねって水を飲み、そうして、カギがかかっている窓のそのカギを開けて窓から出ていってしまう、そんな智慧あるクマたちなのです。
そんなクマたちであるなら、カギのかかっていない玄関など(あるいは窓でもそうでしょうが)簡単にあけて、家の中にまで入ってくることも出来てしまうでしょう。
そうであるなら外だけでなく、家の中にいても危ないのです。もういつ家の中までクマが入ってくるかしれないからです。あいてる窓や玄関からクマは当たり前のように侵入してくるからです。
そんな智慧あるクマの行動範囲がどんどん広がっています。このようなクマたちを駆除するといっても、山の中ならともかく住宅街ではなかなかむつかしいでしょう。
そんな人が大勢いる町中にまでこのようなクマたちは平気で入ってきているからです。そうして何人もの人を襲っているからです。(だからクマの凶暴さも増しているということです。今年などすでにクマに襲われ亡くなった人が何人もいるからです。〔去年はまだこの時期は0人〕)
このような災い(クマ禍)をどうやって防ぐのですか? よく考えてみればです。これだけ恐ろしい災いもないからです。クマがどんどん町中にまで現れてくる、そんな体験はこれまでしたことがないからです。(あるんですかね。ここまでクマが町中に現れた記録などです)
だから、これもまた史上初ということです。ここまで最凶の災いが現れるのもです。
はっきりいうなら防ぎようがないからです。こんな、いつ、どこで、どのような形で、クマに襲われるかしれないとなったらです。家でも、外でも、外出先でも、クマがどこに現れるか分からないとなったらです。
ぼさっとしているのなら、そうなってしまいますよ。(というか、もうほぼそうなっているけど)何度でもいいますが、人里に降りてくるクマはどんどん増えているからです。そうして、その行動範囲もどんどん広がっているからです。
どうして、こんなことが起きているのですか? そうして、このような最凶の災いはどうやったら防ぐことが出来るのですか? どうやったらなくなるのでしょう?
このようなことはすべてです。
すべて、この本当の神の教えである(本当の神の心である)正法神理がカギを握っているということを知ってください。



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