11月 11 2012
数々起きる奇跡の現象
ちょっと考えてみてください。
一日に数人から数十人の人が毎日、急病で病院に運ばれているのです。ずいぶん恐ろしいことが起きていると思われませんか?(一日に十人としても、すでに三百人以上の人が病院に運ばれたということになります。このような状態が一ヶ月以上も、この辺りでは続いているのですから)
しかもそれは、ここら辺で毎日聞こえている救急車のサイレンを考えると、それくらいの人数になるのではないか?と想像するだけで、実際サイレンが聞こえてこないほど遠くを走っている救急車まで考えれば、一体一日にどれほどの数になるのか、それこそ想像できないのです。
救急車で運ばれる人の数がですよ。救急車で運ばれるくらいの人なのですから、そんなに軽い病気の人はいないはずです。(軽い病気あるいは怪我なら、自分で病院に行くか、またはタクシーでも呼べば済むことですので)重い病気か、かなり重い病気の人が毎日何人も何十人も出ているのです。
普通考えられますか、こんなこと。そんな考えられないようなことが実際に私の住んでる辺りでは続いているのです。(ちょうどこのブログを書いてる今も救急車のサイレンが聞こえます)
昨夜も私の家のすぐ前のマンションに救急車が来て、誰か運ばれていきました。母に聞けば、ここら辺は昼間(私は昼は家にいないものですから)も最近はよく救急車が来ているとのこと。私の周りでは(次々に病人〔または怪我人〕が出るという)有り得ないことが起こり始めています。
それでもまだ誰も私に協力しようとしないのです。それどころかまだ私に、嫌がらせしている人がいるくらいですから(歩いていて、すれ違いに私の顔を見てやる人までいますので)この現象に、私が関係していると思っている人も多いのではないでしょうか?この辺りの人は。
しかし、どれだけ私に嫌がらせをしても無駄です。(お分かりですよね、そんなことをしても、恐ろしい現象のペースが上がることはあっても下がることはありません)
このような恐ろしい現象(かなり恐ろしいはずです、こんな異常なことが毎日起きているのですから。家の何も知らない鈍い母まで最近はビビっているのです。私のこと知ってる人たちはかなり怖いはずですが…)を止めるには、私が言う神の運動を手伝うほかないのです。
天の命には逆らえないのです。私に何を言っても何をしても無駄です。嫌がらせをすればするほど余計恐ろしい現象が現れてくるからです。
このような恐ろしい現象を誰か止められる人がいますか?
偉い先生を知っている人はたくさんいると思います。その偉い先生に頼まれたらいかがでしょうか。高橋先生の名を利用した、エル・アホターレかカンターレ(これエル・ランティーのマネをしたんでしょうね、きっと)かいわれる先生はどうでしょう。「ナンミョウホウレンゲキョ」とお経を上げている人たちはどうでしょう。仏像や仏壇に向かってお経を上げられ、この恐ろしい現象が止まりますか?試してみてください。
しかし、もし、どうやってもこの恐ろしい現象が止まらない、というのであれば、そのような人たち(偉いといわれる先生方)は全然偉くもない、ただの詐欺師であったということであるし、そのようなやり方(仏像や仏壇に向かってお経を上げる)は正しい信仰の仕方ではなかった、ということになります。
高橋先生が「間違った宗教や思想はこの正法の前に次々に屈服していく」と言われた通り、そうならざるを得ない現象が次々に起り、正しいものは何か、ということを多くの人が知らざるを得ない状況になっています。(当然そうですよね、でないと恐ろしい現象は止まらないのですから)
高橋先生の予言の通り、間違った宗教家はこれからドンドン潰され、次々に現象が現れて、正しいものは何かを多くの人は知らされるのです。
モーゼ、エリアの時以上の現象、それはそんなに甘いものではありません。
正しいものに気づいた人から、正しいことをされた方がいいでしょう、そのような心と行いが自分はもちろんのこと、この日本をも救うことになるからです。
(早く多くの人が気づかれないと犠牲者がドンドン増えるばかりです)



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