6月 28 2026
迷信と思っていることの間違い 災いを止める方法 謙虚な心
よく降りますね。台風はいってしまったはずなのにまだ雨が降っています。こちらはです。この調子では今年の梅雨もまた凄そうです。(大雨が。〔汗〕)
しかし、こちらも凄いですね。また大地震が起きたようではないですか。(けさの五時半ごろ)
青森、岩手で震度5弱ですか。これは一昨日の(その前でしたっけ?)青森の震度6強の地震の余震ですか?
余震ね……ならいいのですが、罰当たりな人たちに対する神の怒りではないでしょうね。いくらいっても神理に対し、感謝のかの字も(布施のふの字も)ないからです。
それでもう神理に布施するまで震度5以上の大地震が止まらなかったりしてね。(汗)
また震度7の地震が起きる前に、神を恐れ、そのような正しい神の心を説いている神理には感謝してください。
そうすれば、そのような大災害も起きないであろうからです。
しかし、ここ数日の雨は凄かったですね。九州はもちろん、京都なども中心を流れている鴨川がもう少しで決壊するくらい川の水が増えていましたし、京都の隣の大阪でも凄い雨になり冠水被害はもちろん、マンホールから大量の水が噴き出して、その水の勢いで道路がふっ飛んでいたところまでありましたもんね。
いやはや凄い雨でした。それプラス大地震ですからね。そうしてプラスクマ禍まであります。まったくよくここまで下ろされるものです。天罰ばかりをです。
それでも反省ゼロ。神など無視ですか。
私からするとです。では、どうやってこのような災いを止めるのかと不思議でならないんですが、こういうことは時間がたてば起きなくなる、という迷信はもう捨てた方がいいでしょう。(ほんとよくそんな適当なことをいつまでも信じている)
実際にどれだけ時間がたっても止まらないからです。止まらないどころか、時間がたてばたつほどひどくなっているからです。このような災いはです。
大雨の降る量はどんどん増える(毎回、必ず観測史上最大が出る)旱魃(かんばつ)はどんどんひどくなる、大地震はどんどん起きてくる。
それを温暖化、気候変動などとごまかしていますが、全然違います。このような災いは自分たちが反省して神に頭を下げないと止まらないのです。
それが唯一の災いの止め方であるからです。
それを昔の人たちはちゃんとしていたから、このような災いは止まったのであり、現代の人たちはそれをしないから止まらないのです。どんどん激しくなるのです。
災いがです。
それは昔の人たちがいっていたように本当に神の怒りであるからです。無反省に悪を行っている愚かな人々に対するです。
だから、つまり現代の人たちはなにも知らないということです。そのような正しい災いの止め方をです。
そういう話をすべて迷信と決めつけ、神を認めず、自分たちの心と行いはこのような災いとは一切関係ないと、どれだけ周りに悪いことが起きてきても、頑なに自分たちの心も行いも反省しようとしない。
それを温暖化とか、気候変動とか、あるいはお前のせい(おいおい)などと全部責任転嫁して、だからこのような災いも仕方がないと、自然現象には勝てないと、なにが自分が達観したようなあきらめの境地に浸っている人も多いようですが、残念ではありますが、それは単に自分が愚かで傲慢なだけです。
そこはお間違いのないようした方がいいでしょう。そういう態度は分かっている人から見るとバカにしか見えないからです。
自分たちが少し謙虚になるなら分かるはずであるからです。そのような災いが起きている本当の理由はです。
なぜなら私たちは昔からきいていたはずであるからです。(小さい時はです)悪いことをしたら罰が当たる、神様を敬い神様には頭を下げないといけない、よいことが起きたのなら感謝する、悪いことが起きたのなら反省する、このようなことはです。
こうすれば悪いことは止まるということはです。
そういう、正しかった当たり前の謙虚な心をまったく忘れてしまっているのではないのですか。これだけ悪いことが起きてきても、まったく反省出来ない人たちなどです。
だから私は、そういう人はバカにしか見えないといっているのです。昔教えてもらった正しことを完全に忘れてしまっているからです。
それを覚えてさえいるのなら、このような災いの止め方は分かるはずであるのにです。
だからいま迷信と思っていることが大間違いであったということです。そのような昔からいわれていたことは実は大正解であったからです。
その昔からいわれていた正しいことを忘れてしまったがため、いま災いはどんどんひどくなり、止まらなくもなっているのです。
昔いわれていたことを思い出し、神を認めて、自分の悪いところを反省しませんか。
このようなひどい災いを止める方法はそれしかないからです。



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