6月 30 2026
次々起きる災い それを止めるには
生きているんでしょうか。どこかの会社の皆さんはです。昨日などこちらはブログを書いてもいないのに、一日中(それこそ夜遅くまで)お怒りのようであったからです。
キレまくっているようでしたが、なんなんですかね。あれはです。もう出っぱなしなんでしょうか。天罰がです。だったらもう頭を下げるしかないと思いますが、いい加減理解してほしいものです。
自分たちの傲慢さと愚かさをです。ここまで神に逆らっている人たちもいないからです。
昨日は朝から病院にいっていましたが、しかし60を過ぎると病院にはよくいくようになりますよね。そういう年になり、はじめて分かりました。なんで年寄りがああも病院にいくのかがです。
なんか暇だからいっているとか、用もないのにいっているとか、そんなことをいっている人もいましたが、決してそうではありませんね。病院にいく必要があるからいっているのです。年を取るなら、体も衰えてきて、若い時ならまだ我慢出来ていたことも我慢出来なくなるからです。
私もそうでした。60前までは、なんであんなに年寄りは病院にいくのだろうと、医療費が安いからといきすぎだろうと、体が悪くなってからいけばいいだろうとそう思っていました。
しかし、違うのです。60を過ぎると本当に体があちこちおかしくなって、我慢出来ないところが出てくるのです。それで病院にもいくのです。医療費が安いからではなく、本当に体がおかしいからいくのです。
それは60を過ぎれば皆が分かります。自分のことだけではなく、自分がまだなっていない年のことまでも考えをはせてください。そうすれば自分の心も広がるからです。
しかし、そこまで考えを広げられないのが国会議員です。(そうとしか思えない)そういう年寄りのことも考えず、今月から初診時の診察料など引き上げたようですが、鬼ですね。
そんな病院の物価高の対応など、我々国民に負担させるのではなく、国債をよけいに発行して政府の方で負担すればいいからです。
そうであるなら、誰の腹も痛まないからです。国債など日本政府はいくらでも発行出来るからです。(建設国債のように医療国債とかつくれないんですかね? 医療は大事であるからです。高齢化社会にはです。〔もちろん高齢者ばかりではありませんが。若い人も同じですが〕年を取ってはじめてそれが分かりました。皆が必ず年は取ります。もう少し年寄りを大事にした方がいいですよ。それもまた徳になるからです)
だから、教育でも経済でも医療でもすべてが大事でしょう。だからもっと発行しないといけないのです。国債をです。国民から取るのではなくです。国民から取りすぎているためこれだけ日本は貧困化しているからです。
それがまだ分からないんでしょうか。国会議員にはです。バカとしか思えませんね。不毛な議論をいまだ続けているからです。だから消費税減税でも決まらないんでしょう。財源がどうとか(そんなの国債に決まってますから。元々財源は国債しかないからです。にもかかわらず国債には頼らないとか、財源はどうするんだとか、バカですか? なんでそんな意味の分からない議論をしているんでしょう。何度でもいいますが、財源は全部国債なのにです)1%がどうとか、国民からしたらそこじゃないでしょう、という意味のない時間つぶしをいつまでも続けているからです。
あれは遊んでいるんですかね。それとも消費税減税つぶしでも行っているんでしょうか。そのようにしか見えませんね。国民会議かなにか知りませんが、あのような不毛な議論の場はです。
そのような冷めた目で見られているということを知ってください。国会議員の先生方にはです。これで(与野党皆が公約としていた)消費税減税が結局出来ないなどということにでもなったらです。
さすがにおとなしい日本でも暴動が起きるかもしれませんので、そこはお気をつけください。それだけ日本国民は苦しんでいるからです。
だから、こういうくだらない議論をし続けている国会議員など皆で祈ればいいのです。そうすれば、神に尻を叩かれ、消費税減税を行わなければいけないよういけないよう導かれていくからです。
本当に残念です。神理を知っている人たちがいつまでも神理を無視していることがです。こういうことにも神理の祈りは効き目があるのにです。
しかし、いつまでも神理を無視しているようではいつまでも不幸は続きます。やっと台風が去ったと思ったら、また台風が出来そうであるようですね。そして、その台風がまた日本の方にくるのではないかという予想がすでに出ています。(おいおい)
そうしてクマ禍もひどいようでまたクマに襲われた人が出ているようですね。
本当に次から次に災いが起きてきます。その災いの度が過ぎています。どれだけでも起きてくるからです。
このような災いはどうしたら止まるのですか?
神に頭を下げることです。そうすればその災いは止まるからです。そうして、神の心を知って、その神の心に忠実であればあるだけ今度は奇跡が現れてきます。(釈尊、キリストが一番のよい例)
神の心から離れてしまった人が多いからこうなっているのです。不幸がどんどん増えるのです。いい加減認めることです。そのような事実をです。
神の心に帰るなら、また私たちには幸せが戻ってくるからです。神の心から離れてしまっている人が多いからこれだけ不幸も多いからです。
その神の心を一番正しく伝えているのが、この正法神理であるのです。起きてくる奇跡でそれはご理解ください。
その唯一多くの人々を救うことが出来る神理の無視をし続けている。
これほどの罪もないのです。



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