7月 29 2026
単なる事実
また大変な地震が起きましたね。(熊本に)予想はされていたこととはいえです。
あれだけ震度5~6の地震が多発していたのです。どこかでまた起きるでしょうね。震度7の大地震はです。
あの震度5~6の地震など警告だったからです。今の(心の)ままではまた震度7の地震を起こすという神のです。
私はそういう話を何度ここに書いていたかしれません。しかし、誰もそれをきこうとしない。何度いってもです。
一切、神など思おうとせず神理もきこうとしない。では、起きますよね。このような大きな災いはです。
それまでも起きていたからです。最高気温は40度を超え、雨も降ってくるたびに増えていたからです。
では、地震も増えてくることでしょう。このまま神に対する不遜な態度を改めなければです。
まだ続けますか。気温や雨は温暖化、そうして地震は地震の活動期、などというバカな態度をです。そういうことをいっている間に、昨日はまた東京など倒木が相次いだらしいではないですか。
15メートルほどの木も倒れたそうですが、その木など今月一日に検査して、その時はなんの異常もなかったそうですね。
そんな異常なしの木がいきなり倒れてくる。ほんと危なくて木の近くも歩けないですね。
しかし、植物にまでやられますか。(植物禍)もう相当ですね。現代の人たちはです。どれだけ神を怒らせているかしれないからです。
まだ信じませんか。私のいうことをです。別にこれは神理でもなんでもなく、昔の人たちなら、皆していたことなのです。
ひどい災いが次々に起きてくるなら、自分たちが悪うございましたと、皆が自分たちの悪いところを反省し、そうして天なる神に許しを乞うたのです。
それで本当に皆が反省するなら、本当にそのような災いは鎮まったのです。別にこれは神の教えでもなんでもなく単なる事実なのです。
そうしないと(人々が反省しないと)災いはおさまらないからです。
現代の人たちを知るなら、そういっていることが正しいということがよく分かりますよね。
現代の人たちは一切そういうことをしません。そんなことをいっても(もっと神を恐れて反省しろなどと)皆が笑って聞く耳を持たないのです。
だから、どれだけひどいことが起きてきても、それは温暖化、気候変動、地震の活動期、そうして動物禍などただの増えすぎ、植物禍などは木の老齢化、高温、ゲリラ豪雨、根腐れなどなど、全部責任転嫁で神のかの字も出てこなければ反省のはの字もない。
これでは災いは増えることはあっても減ることはないでしょう。そのような災いは人々の心に原因があるからです。だから、その心を直さないと、災いは増える一方であるからです。
そのいった通りのことがもう十数年にもわたり起き続けているのですが、一体いつになったら分かるのですか。そのような単なる事実がです。災いが起きてきた時は、責任転嫁ではなく、自分たちが反省しないといけないという当たり前のことがです。
それを、そのような単なる事実を知っている人たちがまったく認めないため、今回もまた二重、三重、四重の苦しみを与えられているのです。
神によってです。
今回の地震など震度7の地震が起きただけでなく、もう異常な暑さ(前日に九州は史上初の40度超えの酷暑日が出たばかり)しかし、その暑さはこれからが本番であり、今回震度7の大地震が起きた熊本など、そのような暑さだけでなく、すでにすさまじいまでの被害が出ていることも分かっています。
今日の中日新聞の一面にもデカデカと載っているのですが、大型スーパーイオンの爆発です。(多分ガス爆発)
あれなどすさまじいですね。写真が中日新聞に載っているのですが、大型スーパーのイオンの大方の窓や壁などが吹っ飛んで、天井まで吹き飛び、大部分が骨組みだけとなっているからです。
ガス爆発であれほどひどい被害が出るのでしょうか。まるで爆弾を落とされたような被害であるからです。
それだけひどい被害だということですが、こんなこと起きます。大きな地震でです。少なくともこれまででこんなひどい爆発が起きたことなどないのではないですか。震度7の地震でです。
そうして気温が40度などとなったこともない。何度もいいますが、夏の暑さはこれからが本番です。まだこの先、どれくらいの高温が出るかしれないのです。今回また震度7の地震が起きた熊本にもです。(10年前二度の震度7の地震が起きて今回またこれです。いくらなんでも熊本もおかしいですよね。これだけ頻繁に震度7の地震が起きてくるなどです)
そうなると熱中症が危ないし、こんな爆発や暑さだけでなく、それに加えて台風まで日本に向かってきています。
まだ、その台風がどの程度日本に影響を与えるかは分かりませんが、台風が日本に向かってきていることだけは確かなようで、来週中には日本近海に達するのではないかと予想されています。
その台風が直撃まではしなくても日本に大雨など降らせるなら、また二重三重の被害となります。最近の日本に降ってくる雨はすさまじいからです。降るたびに増えてくるからです。
そうして一番怖いのはです。震度7の地震がすぐまた起きるかもしれないということなのです。
10前の熊本地震でしたよね。震度7の地震が起きてすぐにまた、それ以上のパワーの二度目の震度7の地震が起きたのはです。
そうして、そこから前震、本震などという言葉がいわれだした。それまでは、そんな言葉はいわなかったのにです。それまでは余震という言葉しかなかったのにです。
しかし、10年前の熊本地震からそれはいわれだし今もいわれ続けている。しかし、結局、そのような前震、本震といわれるような同じような大きな地震が立て続けに起きたなどということは、その時一回きりでそれ以降は起きていない。
しかし、それが起きたのは10年前の熊本地震。では、また今回も同じ熊本の地で起きるかもしれない。前震、本震などといわれる大きな地震が立て続けにです。
だから、思いつくままざっと書いただけでも、すさまじい被害がこれからまだ出るかもしれないということは、想像に難くないのです。
どうせまた誰も神を思おうともしなければ、反省しようともしないであろうからです。
では、また二重、三重、四重の災いは起きてくるからです。
まだ、信じないのですか。この正法神理をです。神理は正しいことをいっているから奇跡が現れるのです。
今のままではまた多くの不幸が現れてきます。その不幸の止め方を知っているのは神理を知っている人たちだけなのです。
そのような正しいことを教えてくれている神理に感謝して、単なる事実を(神を思い反省を)行いませんか。
それ以外で、これほどの不幸を止める手立てはないからです。(他にこのようなどんどん増える災いを止める手立てがあるなら、ぜひ教えてほしいものです。しかし、そんな手立てがある人などいないのです。なら、きけよといいたい)



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