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8月 05 2026

災いの原因 日本とアメリカ、ヨーロッパの違い

10:11 AM ブログ

昨夜も遅くまで大変そうでした。

もちろんどこかの会社なんですが、一度は帰るのにです。(それで会社は真っ暗)にもかかわらず、また戻ってきて(夜の10時頃に)電気をつけてガチャガチャ始めるんですから呆れます。一体どういう神経してるんでしょう。

そういう電話が入ると(また誰誰が病気になったなどという)腹が立ってわざわざ会社に戻ってきて嫌がらせを始めるんでしょうか? この会社のお偉いさんはです。

まったくバカは死ななきゃ直らないという言葉以外、適当な言葉が見つからないのですが、あなたたちは神に逆らっているのです。だから、そのようなことが起きているのです。

死ぬ前に、そのくらいのことは理解してもらいたいものです。今日も朝から(無理して)神理のじゃまをしていますが、それをしていると今日もまた同じことが起きてきます。

もう神を恐れ、それを正しく教えてくれている(心身両方に)神理に感謝しませんか。昔の人たちは誰もそうしたからです。

これだけ現象が現れる神理に、いつまでも逆らい続けているのは現代の人たちだけなのです。

小さな小さな我などさっさと捨てませんか。そうすれば心は一度に広がるからです。(その小さな我が原因なのです。それだけ狭量なのはです)

今日の中日新聞の一面に「祈り 避難所で、現場で」などという見出しが出ていますが、神理が教える正しい祈りをしないと、その祈りはきかれません。ただ「助けてください」ではきかれないのです。

本当に残念です。神理が広がっていないのはです。熊本に神理が広がっていたのなら、ここまでのひどいことは(10年ほどの間に震度7の地震が3回)起きなかったのにです。

今さらそれをいっても詮無い話ですが、今からでも遅くはないので神理を広げませんか。そうしないと、どちらにしても熊本のような不幸は起きてくるからです。日本だけでなく世界にです。

ヨーロッパなどもひどいらしいですね。異常な猛暑だけでなく干ばつも相当ひどいようで、あまりの干ばつにドナウ川が干上がり、マンモスの骨とか、ナチスの軍艦などが発見されているとか。

そうしてハンガリーなど、冷却水不足で原発が稼働出来なくなり原発が完全停止する可能性まであるとか。

貴重な物の発見はまだしも、この暑さに加えて水不足の上、電気まで不足してはやっていられませんよね。異常な猛暑も(酷暑も)災害ということが本当によく分かります。(だからヨーロッパは熱中症の人も続出しているでしょうし)

どうするんでしょうね。ヨーロッパもです。今のような心の人が多くてはこのようなひどい災害も毎年起きてくるからです。最近のヨーロッパの異常な熱波は毎年のことであるからです。

もちろん、日本とヨーロッパでは理由は違うのでしょうが、しかし、多くの人の心の在り方が間違っていることは確かでしょう。間違っていなければ、ヨーロッパがこのような異常な熱波に襲われるわけがないからです。

その心が原因でこのような災いは起きているからです。

だから、ヨーロッパは神が原因ではないでしょう。曲がりなりにも(こういういい方も失礼ですが。私からすればという意味です)神を思う人は多いはずであるからです。日本よりアメリカ、ヨーロッパの人たちはです。

だから、神を思わないことが原因でヨーロッパにこれほどの熱波が現れているのではない。

では、なにが原因であるのか? ということです。

まあ、左翼思想でしょうね。最近はどんどんひどくなっていますから、アメリカやヨーロッパの左翼思想はです。だからアメリカはもちろん(アメリカの異常気象もひどいですから)ヨーロッパもこれほどひどい熱波が毎年現れるようになった。

それがどんどんひどくなる。ヨーロッパの左翼思想がどんどん過激になっているからです。

日本は無神論、そうしてアメリカ、ヨーロッパは過激な左翼思想、災いがどんどん起きてくる原因はそこにあるのです。

そのような大きく間違っている心にです。

そこを神理に合わせませんか。そうすれば、その災いは奇跡に変わってくるからです。

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