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8月 22 2026

大きな違い

10:33 AM ブログ

本当に暑さがまた復活しましたね。一昨日も暑かったが、昨日はもっと暑かった。こちら名古屋はです。(一昨日は最高気温が35度超え、昨日は36度超え)

盆も過ぎたというのにほんと勘弁してください。昨日はどこかの球団も勝ったようですので今日は多少は涼しいんでしょうか? そんなに簡単にこちらのファンの怒りはとけませんか。しかし、そこはとけてほしいものです。

どこかの球団の今シーズンはすでに終わっているからです。

しかし、そんな暑さだけでなく、昨日はまた関東で凄い雨になったようですが(埼玉などで一時間に100ミリ以上の雨)大丈夫なんですかね。それでまた台風まできているんでしょう。

もういきつく暇なく災害が現れてきますが、それだけでなく三河ではまた渇水でダムの水が減っているとか。(また宇連ダム辺りが)

もう神理をききませんか。そうすれば雨くらい降るからです。そうしてそんな一時間に100ミリなどというゲリラ豪雨も減るからです。

2~3日前に出した動画の中でもいっておきましたが、雨乞いなどすればちゃんと雨は降るのです。ただし、正しい雨乞いをしないといけませんが。自分たちの行いを少し反省して、そうして祈らないといけませんが。

しかし、正しく雨乞いするならちゃんと雨は降ります。一番新しい動画を観てください。そうすれば、それは分かるはずであるからです。私が出す動画は、全部そのような実利があるものばかりであるからです。

にもかかわらず、全然視聴されない。(苦笑)その雨乞いのことをいっている一番最近の動画など視聴回数がゼロですから。(視聴回数が2回となっていますが、その2回は私が自分で観たものですから。〔苦笑〕)あまりにもったいないですよ。

神理を一度信じて行うのか、それともまったく観ようともせず行わないのかでは大きく違うからです。

もし、信じて行って、そこに雨が降るなら、これだけ幸運な話もないのです。特に農家の人たちなど死活問題でしょう。雨が降る降らないはです。

正しく雨乞いが出来るなら、そこにそんな激しい雨など降りません。そこに必要な雨が、必要な分しっかり時間をかけて降ってくれるのです。

それが一番いいですよね。必要な雨が仮にその地域に降ったとしても、一度に降ってしまっては恵みの雨どころか、災害につながりかねないからです。

極端な雨より中道の雨がそこには必要であるからです。(まあ、どこでもそうなんでしょうが)

動画でもいっておきましたが、昔の人たちは、なにをする時でも神様のお陰、御天道様(おてんとさま)のお陰とそう思い、神に祈りながらしていたのです。多くの人がです。

しかし、今の人たちは、そのような神を否定してしまったがため、そんな神に祈りながらなにかをする人などいなくなりました。

それからなのです。これだけ天気が悪くなったのはです。どんどん災害が起きてくるようになったのはです。そうして、その災害が止まらなくなったのはです。

昔はちゃんと止まったのです。このようなひどい災害はです。しかし、今は全然止まらなくなった。次から次に起きるようになった。震度7の地震、すさまじい豪雨、そうして次々に向かってくる台風。その間にも猛暑(酷暑)や渇水が起きている。

先ほども書きましたが、もういきつく暇なく現れてくるのです。災害がです。

それはこちらも同じで、いきつく暇なく天罰が起きてくる。(今日もどこかの会社の皆さんお怒りです。毎日おりてくるからです)

なんでこうなったのですか? なんで現代はこうも災いが増えて止まらなくなっているのでしょうか?

それは、こちらなど観れば明らかでしょう。それは「神」を思わなくなったからです。より多くの人たちがです。それこそ自分の都合のいい時以外はです。(だから初詣とか、自分がなにか困った時だけ神に頼る)

それからなのです。どんどん災いがひどくなり止まらなくなったのはです。

それまでは、これだけひどい災いがこれだけ起きることもなく、またひどい災いが起きてもすぐに止まったのです。

皆が神を信じ、なにをする時でも神に祈り感謝していた時まではです。そういう心の人が多かった時まではです。

しかし、現代はそんななにをするにも神を思ってする人などいなくなりました。しかし、そうなってからこれほどの不幸が、不運が繰り返し起きるようになったのです。

では、どうしないと前のような世の中には戻らないのですか?

それは、悪いことを温暖化だの気候変動だの責任転嫁するのではなく、自分の悪いところは悪いと認め、それを反省し、そうして常に神を思って、なにをするにも神に正しく祈りながらしないと、よいことは起きてはこないということです。

そういうことをしても一緒、なにも変わらないではなく、そういう行いは実は非常に大事なことであったのです。

だから、昔は災いが今よりぐっと少なかったのです。皆が神を思っていたからです。

その神を皆が思わなくなってから、多くの災いが起きてきたのです。

これはまぎれもない事実であると思いますがどう思われますか? 無神論をいわれている人たちはです。

神を思いながらするのと、思わないでするのとでは大きな違いが本当に現れるのです。私はそのことをただいうだけではなく、証明もしています。

そのことはもうこのブログを見ている人たちならお分かりであると思います。

そうであるならです。よいのですか、こんな大事なことをいつまでも世に伝えないでいてです。

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