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9月 26 2026

神への祈り 大きな使命

10:40 AM ブログ

どこかのバカ会社は今日はお休みですか。ほんと助かります。(苦笑)

今週は二日ばかりでしたが、その二日間がまた大騒ぎ。特に一昨日など一人やたらキレてるバカがいてもううるさいうるさい。

さすがにこちらも久しぶりに文句いいにいったろかと思いましたが、いくだけ無駄なのでやめました。私がなにかいってもてんできかないからです。(馬耳東風で)

今週は休みの間も含めて相当天罰がおりてきているようで、それでやたらめったら怒っていたようですが(他にもいましたから)しかし、よく怒りますよね。天罰に対してです。(なに、お前がやってるって。ほんと意味が分からん)

しかし、天罰に怒るということは、それは天に逆らうということになりますので、これだけ恐ろしい行為もないのですが、それが全然分からないようです。

しかし、分かろうが、分からなかろうが、そんな恐ろしい行為を行えば、恐ろしい行為は自分たちに返ってきます。だから恐ろしいことが毎日起きているということです。(毎日病人が出るような)

自分たちが(神理流布のじゃまも含めて)恐ろしいことを毎日し続けているからです。

しかし、それはどこも同じで、やはり台風26号は25号と同じようなコースをたどってくるようですね。そうするとまた同じような被害が出ると思うんですが、ほんと恐ろしい、大丈夫なんですかね。

いつまでも神理をきかず神に祈りもせずにいてです。

線状降水帯同様、台風も祈れば(さすがに消すことまでは出来ないにせよ)コースくらいは変えられるのにです。

台風26号も日本からかなり離れたところを通るなら、さほど影響もないのにです。しかし、25号のようにたとえ太平洋上を通っていったとしても、日本の近くを通るならまともに影響を受けるのにです。

まだ千葉県など25号の大雨の影響で水が引いていないところもあるんでしょう。それにあの印旛沼の堤防の決壊も直っていないんでしょう。

そうして神奈川県などでも、まだ土砂崩れの被害が出たところなど行方不明者の捜索が続いているようですし、これでまた26号がきて、その辺りに大雨が降るなら、大惨事の上に大惨事が重なることになります。

何度でもいいますがよいのですか。皆で神に祈らないでいてです。祈ろうが、祈るまいが一緒ではないということは、このブログを見ている人たちなら知っているはずだからです。

祈れば起きてくることが大きく変わってくるからです。

それでも無視するのですか。神理を知っている人たちは、まだこの正法神理をです。

大変なことになりますよ。これ以上神理を無視するならです。なにせ、台風は今回の26号で終わったわけではないからです。まだ熱帯低気圧がいくつも出来ていて、それがこのあと台風に変わってくるようであるからです。

つまりどんどん災いが現れてくるということです。このまま神理を知っている人たちがだんまりを決め込んでいるならです。

科学はこのような災いを少し早めに知ることは出来ますが、その災い(台風)をどうにかすることは出来ないのです。台風の進んでくるコースを変えることも出来なければ、台風の勢力を落とすことも出来ない。

そこまで科学がしてくれるならずいぶん災いも減ると思うんですが、今の科学はそこまで出来ない。それでは多少の被害は食い止めることが出来ても、大きな被害を止めることは出来ないのです。

線状降水帯も消すことが出来、台風のコースも変えられ、大雨も止めることが出来、そうして雨が降らないところに雨を降らせることも出来る。要はどんな災いも防ぐことが出来る、そこまで出来るのは、この正法神理をおいて他にないのです。(だから、他のへっぽこ宗教に至ってはそんなこと全然出来ないということです。そのような災いを鎮めるのが宗教のはずなのにです)

だから、この正法神理は世界に広げないといけないといい続けているんですが、それがまだ分かりませんか。このブログを見ている人たちにはです。

一人でも二人でもいいので、神理流布に立ち上がってくれる人が出てきてくれることを願わずにはいられません。それだけでもずいぶん起きてくることは変わってくるはずであるからです。

そのような事実をこのブログを見ている人たちに分かってもらわないと、日本はもとより世界は救えません。

神理を知っている人たちには大きな使命があります。

いい加減理解することです。その大きな使命をです。

・

追伸…前からいっていますが、例えばいま行われている(なかなか見つからない)行方不明者の捜索とか、災害が起きたところの復興とかでもです。神に祈ってからするのと、祈らずにするのとではずいぶん違います。

最初にまず神に祈るということは、クセにした方がいいですよ。その方がなにごともうまく早く終わっていくからです。

神のご加護があるのとないのとではえらい違いです。特に災害現場などはです。だから、そこは忘れてほしくはないものです。

神に祈ってからなにごとも行うなら、なにか加護はいただけるからです。

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