10月 01 2026
災いの本当の原因
今日から10月ですか。それにしても9月は多かったですね。
雨がです。
こちら名古屋も9月は毎日雨が降っていたような感覚ですもんね。しかし、東京などその上をいく天気のおかしさなようです。なんと長雨記録をどんどん更新しているようであるからです。
今日も降って36日連続で東京は雨が降っているようですが、凄いですね。一ヶ月以上も連続で雨が降っているなどです。(ほんとカビがはえませんか。体にです。〔苦笑〕)
それに東京は暑かったり寒かったり気温の上下も激しいんでしょう。よくおかしくなりませんね。東京の人たちは体がです。
まあ、不調な人も多いと思いますけどね。そうも天気がおかしくてはです。体も同じようにおかしくなるはずであるからです。
それにこれだけ長雨が続いては農作物もおかしくなる。(だから野菜の値段も上がっている)だから当然動物たちも同じでしょう。東京も増えているらしいですね。クマの出没がです。
天気がおかしくてはなにもかもがおかしくなるからです。
だから、変な病気も増えるんではないですか。すでにインフルエンザが流行っているそうですが、他の病気も流行りだすでしょうね。今年の冬などこうも夏の間の天気がおかしくてはです。
しかし、そのようなおかしな天気もようやく脱して、いま関東に迫っている台風26号がいってしまえば、10月からはよい天気が続くようなことを昨日一昨日の天気予報ではいっていたのですが……それが今日の朝のニュースでは今度は台風27号が発生して、また2~3日したら天気が悪くなるようなことをいいだしました。
これ大丈夫なんですかね。下手したらずっと続きませんか。雨ばかりのぐずついた天気がです。晴れたと思ってもすぐまた雨の予報が出てくるからです。これからは(10月以降は)もう晴れが続かないといけない季節に入っているのにです。
にもかかわらず、まだぐずついた天気が続く。いい加減、神を認め、反省くらいしませんか。自分の悪いところをです。
気づいていないだけで、反省をしないとびっくりくするくらい悪くなっていますよ。自分の性格はです。
それをまったくしないでいると、こんな感じでどんどんおかしくなるのです。天気もなにもかもがです。
大雨に猛暑(酷暑)渇水に台風に地震に強風に竜巻。それに長雨まで加わるなら、まさに日本は災いのデパートになります。それに動物禍に(木が急に倒れるなどの)植物禍。そのような災いが日本のどこかに必ず毎日現れるのです。
そんな生活ゾッとしませんか。しかし、そうなっているのです。いま現在の日本はです。
このようなことになっているのも、我々日本国民の不徳の致すところのなにものでもありません。いい加減、謙虚になり(自分たちが悪かったとです。自分はなにも悪くないでは〔そのような無反省では〕自分はもちろん周りもよくならないからです)神を認めませんか。
そういう行いを実践していた人が多くいた、一昔前までは(数十年前までは)このような災いはこうも続かなかったからです。また、数十年前にもしこれだけ災いが続いていたら、もはや日本は立ちゆかなくなっていたであろうからです。
そりゃそうでしょう。例えば、昭和の中頃まで台風などくれば「一吹き千人」などといわれていたのです。(台風が一度くるなら千人くらいの人が亡くなる)
そんな台風ばかりでなく(今年はそんな台風がどれだけきたでしょう)今の日本は未曽有の(線状降水帯がバンバン現れる)大雨が何度も降り、大地震まで起き(震度7の、そうして震度5、6の地震など多数)夏の前半は(気温40度以上の)酷暑。後半は長雨。
そういう災いが毎日現れているのです。今が昭和の中頃であったのなら、もう日本は滅びていました。
一吹き千人の台風がどんどんくるだけではなく、一雨千人の雨から(昭和の中頃なら、千葉豪雨などの雨が降るならそこらじゅうの河川が氾濫して千人くらいは死んでいます。線状降水帯が発生するだけで川は氾濫するからです)未曽有の酷暑に渇水、そうして大地震までいっぺんに起きてくるのですから(この夏の間だけで)こんなことがもし昭和の中頃起きていたのなら、日本の大方の人が、そのような災害に巻き込まれて再起不能になっていたことでしょう。
こんなことがいっぺんに起きたら、日本の大方の人は家をなくし、働くところをなくし、命もなくしていたはずであるからです。
そういう世にも恐ろしいことが令和の現在に起きているということです。一昔前なら多くの人が滅びるほどの災いが次々にです。
だから今の人たちの不徳さ、傲慢さがよく分かるのではないでしょうか。少し昔を振り返ってもらえるならです。
だから、それくらい大事なことだということです。神を思う(敬う)ことはです。そうして反省するということはです。
それをしないとこうなるからです。どんどんどんどんひどくなるからです。起きてくる現象がです。
それを温暖化の影響だと、だから、温室効果ガスを減らせと、そういっている人たちにはなんの正しいという証明も現れていないのです。
正しい証明どころか、その温室効果ガスを減らしている日本にどんどんそのような(温室効果ガスが原因といわれる)災いが増えているのです。
これはどういうことなのかと、これこそいま日本に起きている災いは、そんな温室効果ガスが原因ではないという証拠なのではないのかと、逆に思えてくるのですが、どう思われるでしょうか。このブログを見ている人たちはです。
しかし、私が祈ると、そのような災いはおさまるのです。
では、どちらのいうことが正しいのですか?
これだけ激しく起きだした災いは温室効果ガスが原因であるのか、それとも私がいう神を敬わないことが原因であるのかです。
もう結果は出ています。(何度もです)
いい加減、神理をききませんか。そうすれば恐ろしい災いは(増えるのではなく)だんだん減っていくからです。



人目の訪問者です。
