>>ブログトップへ

10月 13 2026

神が(神理が)現わす奇跡

10:15 AM ブログ

やはり、どこかのバカ会社の皆さん朝から大変お怒りのようです。

そりゃそうでしょう。他も凄そうであるからです。

こういう状況でまだ逆らいますか。神にです。もはや鬼ですね。鬼ではなく悪魔ですか。神にそこまで逆らうならです。

しかし、またそのように神理流布のじゃまなどしているとじゃんじゃん電話がかかってきます。気をつけてください。あなたたちの罰当たりな態度は家族まで不幸にするからです。

しかし、こういうことが(天罰が)次々に目の前で起きてきているのにです。反省する人がゼロってどういうことなんでしょう。意味が分かりません。

昨日などでも、あまりいかないところにいったらもう市バスの連中など平気でブシュブシュやってきます。

今頃、真っ青な運転士も多いんでしょうが(哀れです)ここまで分かりやすく天罰がおりているにもかかわらず、それでもまだ逆らう人など過去いません。

そのしていることの恐ろしさ。いい加減、理解することです。

いうだけ無駄なんでしょうが、しかし、いい続けるならどこかで気がつきます。(人の心はそうなっていますから。どれだけ遅くても前に進むのです)それまでいい続けるしかないということです。私がいおうがいおまいが今のままでは悪いことは止まらないからです。

昨日あまりいかないところにいっていたのは、この前書いたどこかの球団の元選手が、数億円もかけて開校したという野球教室を見てきたからです。

誰もいなかったようですが、道路沿いの分かりやすい場所にはありましたよね。しかし、あの建物をつくるのに数億円もかかったんですか。それほどかかるようには見えませんでしたが、内装によほど金がかかるんですかね。野球教室など開くとです。

よく知りませんが、しかし、なんであんな場所につくったんですかね。あの辺りは名古屋のはしっこの方でしょう。どうせ名古屋でやるなら、中心の名古屋駅か、栄に近い場所でやればいいのにね。

そこで、でかい看板出してやるなら(看板にはバンと名前が出ていましたが)評判にもなり、人も生徒も、もっと集まってくるように思うんですが、あの辺りは土地が安かったんでしょうか。

有名人のやることはよく分かりませんが、まあ、頑張ってください。

この元選手が、神理に気がつかない間はあまり私に関係ないからです。神理に気づいてはじめて本当の力も現れてくるからです。

しかし、このようなことも平和であってこそやれていくことであり、こうも天変地変が多くて物騒ではです。安心してやれませんよね。なにをするにもです。

国内のことだけでなく、最近は北朝鮮がまたミサイルをよく撃ってきますしね。日本が厳重に抗議しようがなにをしようがどこ吹く風です。一切関係なくボンボン撃ってきます。最近はロシアとの関係もあり金正恩総書記もずいぶん強気のようであるからです。

こういう国と拉致問題など話し合っていて解決などするものでしょうか。そこは疑問ですね。北朝鮮になんの圧もかけられなくて、それで拉致問題が解決するなど絵空事にしか思えないからです。

しかし、神理ならその圧もかけられるのにです。神に祈るならです。そこは残念です。いつまでも神理は無視だからです。

中東の問題も、もうちょっとやそっとでは解決しないでしょう。アメリカとイランだけでなく、サウジアラビアとイエメンのフーシ派まで加わって、終わるどころか中東戦争が始まる手前まできているようであるからです。

サウジは中東の盟主だったんではなかったんでしょうか。それが戦争を止めるどころか、やられっぱなし。

軍事力で止められないなら、神の力で止められてはどうでしょう。ずいぶんイスラムの人たちは神に祈られているようだからです。

それだけ毎日熱心に神に祈られているのなら、神が止めてくださるはずです。そんな愚かな戦争もです。

ぜひ、イスラム教の大奇跡を見せてほしいものですが、それが出来ないというのなら、その教えは本当の神の教えではないのではないですか。(宗派は違いますが)モーゼが説かれた神理なら、そのような戦争は止められるはずであるからです。

モーゼが起こされた十の奇跡が現れるなら(川の水を血に変え、空からヒョウを降らせてそれを火に変え、すさまじい数のイナゴを現わして食物を食い尽くし、そうして最後に過越祭〔過ぎ越しの祭り〕など起きたら)戦争などしていられないはずであるからです。

その十の奇跡が現れる教えがここにあります。

だから、神理は世界に広げないといけないと私はいっているのです。(またどこかの会社に天罰がおりて騒いでいます。本当に哀れです)

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。