10月 27 2026
神を恐れよ
大丈夫なんでしょうか。どこかのバカ会社はです。昨日も出ていたようであるからです。〇人がです。
それで今日は朝から引いていますが、引きながらでもそれでも怒っています。ほんとよくやります。過越祭が始まったのなら、王でも反省したのにです。
それでも反省しない。史上初ですね。それだけ罰当たりな態度を取っている人たちもです。詫びを入れて布施するという発想はないんでしょうか。
謙虚、反省、潔さをまったく知らない人たちは哀れです。なにがあっても(死んでも)それをしようとしないからです。(ほんと、こういうことを小さい時からしっかり教えていないとこうなるんですね。今の子供らが心配です。謙虚、反省、潔さなどちゃんと教えないでしょう。今の親や学校はです。しかし、それは大事なことなのです。こういう哀れな人たちを見ているとそれがよく分かります)
だから、私に嫌がらせをしてくる人たちは覚悟してしてきてくださいね。何度でもいいますが過越祭はもう始まっているからです。
台風30号は(から変わった温帯低気圧は)どうだったんでしょう。沖縄や九州などはひどい雨になったところもあったんでしょうが、線状降水帯やそこらじゅうが水没するなどの甚大な被害が出なかったのは、不幸中の幸いだったのではないでしょうか。
少々の冠水や土砂崩れなどはあったにせよです。台風30号が、そのまま直撃していたのなら、もっとひどい被害が出ていたはずであるからです。
こういうのを偶然、たまたまなどと思わずです。この前、私が祈りましょうと呼びかけた時に祈った人たちは、ああ、自分の祈りで、今回はこれくらいですんだのだとそう思い(本当にそうなのですから)神にお礼をいっておくことです。
「神よ、今回の台風30号の被害をこの程度でおさめてくださりありがとうございました」とです。そうすれば、その人の祈りはだんだん神にきいてもらえるようになるからです。
神を信じ行うように(祈りを)なればなるほど、神への祈りはよくきかれるからです。
そうしてこれほどのことをされる神を恐れることです。(ただし神以外のものを恐れてはなりません)そうすれば(そのように心がけるなら)益々災いはあなたから去り、よいことが起きてくるからです。
これが正しい神への信仰であるからです。このような心になることがです。
だから、お経を上げたり、仏像を拝んだりすることが信仰ではないということです。現にそういうことをしている人たちにも、容赦なく天変地変は襲い掛かってくるからです。
しかし、そう主張している私には天変地変はよけていく。
そういうところでも分かりませんか。誰が正しいことをいっているのかはです。正しいことをいっているからいった通りのことが起きているからです。
今回、私のいうことをきいて台風30号を祈った(祈りを実践出来た)人たちはです。もっと私のいうことをききませんか。そうすれば、もっとよいことが起きてくるからです。
(そのように神理が実践出来る)あなたたちは神から選ばれた心のレベルの高い人たちであるからです。そのような人たちは誰よりも早く先に進まないといけないからです。
よく考えてほしものです。今回台風30号を祈った人、祈らなかった人、両方ともにです。ここに書いている正法神理とはそれほど偉大なものであるからです。
先ほど書きました「神を恐れよ」ということもそうなのです。これは大変重要なことなのです。
今年もまたクマの出没が相次いでいるようですが、はっきりいうならこの理由は専門家でも分からないのです。
だから、山にエサがないとか、人里にはエサがたくさんあるのを知ったからとか、クマが増えているからそうなったとか、自分が知っているあらゆることをいって、そうして人里によくおりてくるようになったクマの理由付けをしているのですが、そうではないのです。
そうではないという理由は、そういっている専門家のいっていることがどう考えてもおかしいという事象が、次々に明らかになってきているからです。
山にエサがないといわれても、クマの主食はドングリなどといわれますが、実際は植物を中心とした雑食で、植物以外でも虫や昆虫や小動物、なんでも食べるのです。
つまり山の中にいるなら、別にクマは食べ物に困ることはないということです。よほど自分の縄張りがないクマなら別でしょうが、ほとんどのクマはです。
それにクマは人里にたくさんエサがあることなど昔から知っていたことでしょう。
にもかかわらず、最近はいきなりクマの出没が増えたのです。異常気象が増えているのと同様、どんどん人里におりてくるクマが増えてきているのです。
だから、なんでこういうことが起きてきているのか? ということです。
だからこうなった理由はすべてです。すべて人間が神を恐れなくなったことにあるのです。だからこうなる。
人間が神を恐れなくなったため、天も怒って天変地変が激しくなり、そうして人間が神を恐れないから動物も人間を恐れなくなり、人間がいようがいまいが、エサがあるところに平気でやってきて、それを食べる。
クマだけでなく、イノシシやサル、シカまで人里にたくさん出てきた一番の理由はそれなのです。動物が人間を恐れなくなったからなのです。
だから、人間がじゃまなら、その人間まで食べてしまう。もう今のクマは人間が怖くないからです。そうして他の動物も平気で人を襲ってくる。他の動物ももう人間など怖くはないからです。
昔は人間がいると山の中の動物など寄ってこなかったのです。しかし、今は平気で寄ってくる。それは動物が人間を恐れなくなったからです。
だから、人間が神を恐れるなら、こういう災いは減るのです。ちゃんと人間が神を恐れるなら、天の怒りも解けて天変地変も減るでしょうし、動物たちも神を恐れる人間を恐れ(神を人間が恐れるなら、動物も人間を恐れるのです。そのような順序を動物たちは本能的に知っているからです)あまり人里まではおりてこなくなるのです。
そんな怖い人間がたくさんいるところへなど、動物たちは好んでおりてはいかないからです。
だから、このような災いはすべてです。すべて人間が神を恐れなくなったことに原因があるのです。
このような原因をいっているのはこの正法神理だけです。
しかし、その正法神理には次々に奇跡が現れています。では、誰がいっていることが正しいのですか?
それはそのような結果が教えているのです。
奇跡という結果がです。



人目の訪問者です。
