10月 31 2026
AIの危なさ 神と神理の大事さ
今日も朝から元気なようです。どこかのバカ会社はです。昨日も凄かったようなのにです。
だから朝からキレているんでしょうが、さすが滅ぶ気満々のところは違います。どれだけ天罰がおりても頭を下げる気はゼロのようであるからです。
ここまで頑なでは、もはや哀れを通り越して狂っているとしか思えませんね。
そんな、狂っている者たちを相手にしていても仕方ありませんので話を変えますが、しかし、昨日観た夢はやはり霊夢でしょうね。
あまりにいま騒がれていることと(AIのサイバー攻撃)夢の内容が合致するからです。
ということは、天上界もAIを懸念しているのでしょう。だから、私にあんな夢を観せたのです。
よく考えてみれば、もう私たちはAIから逃げ場などないからです。どこにいても近くにAIはあるからです。
そのAIの多くがすでに横の連携が取れていて、ある時一斉に人間に反抗したらどうなるのでしょう。AIロボットが急に暴れだし、そこらじゅうのAIがサイバー攻撃を始め、戦場などで使っているAIドローンが敵どころか味方にまで向かってきたらです。
そこらじゅうでパニックが起こります。もうそのような計画がAIの中にはあるのかもしれません。
鈍い人間たちがそれに気づいていないだけでです。そんな人間たちの数歩、数十歩、数百歩も先をいくAIたちには、すでに世界制覇(地球制覇)の計画があってもなにも不思議ではないからです。
そんな考えを常に持っている人間たちがつくったものなのです。逆にAIがそういう考えを持たない方がおかしいからです。
だって思いませんか。人間たちは自分たちよりバカなのです。なら、なんでそんな自分たちより愚かな人間たちにいつまでも従順に従っていなければいけないのでしょう。そんなバカらしいこともありません。
そんなこといつまでもしているわけないでしょう。人間たちよりはるかに優秀なAIたちがです。
そうして、もしAIたちがそんな考えを持つなら、AIは人間たちを簡単に支配出来るということです。人間よりはるかに優秀なAIたちであるならば、人間を支配することなど造作もないことであるからです。
そういう現実まで分かっているんですかね。AIをどんどんつくっている人たちはです。
もしかしたらそのような行為は、人類の敵をどんどん増やしているということになるかもしれないからです。
だから、一部の人たちがいい始めた一度AIに関してはスピードをゆるめろといったことは正しいのであり、それをしてよく考えないとです。
どんな恐ろしいことをいつAIが始めるか知れないのです。そこまで(最悪のことまで)考えないとです。
そんなことをいったらAIなど使えなくなるではないか、という話にもなるのですが、だから、ほどほどが大事でしょうと、AIに関しても中道を守らないといけないでしょうと、そういっているわけです。私はです。
AIは、そのような様々な状況を考え二重三重の保険をかけ、そうして進めていかなくてはいけないものであるからです。
人間よりはるかに優秀なものをつくるのですから、そうしてそれが意志を持つのですから(つくった人はそこまで考えていなかったのかもしれませんが)それをそんなに早急に進めてしまっては、今度は人間が危なくなるからです。
だから、AIは薬と同じなのです。何年も、何十年も研究を重ね、それで安全性が確実に確認されてようやく世に出せるものであったのに、出来たとたんあっという間に世に出してしまった。
それでは少なくとも安全性は担保出来ませんよね。(どこかのワクチンと同じで)
安全は、それこそ、何年、何十年にもわたり、実験を繰り返さないと分からないものであるからです。特にAIなど、それ以上に調べておかないと、どう変わるか分からないものであったからです。
今それがはっきり分かってきたのです。では、ここでどうするかなのではないですか。AIは今この時も、地球支配の計画の準備をちゃくちゃくと進めているかもしれないからです。
現代は、このような映画の世界の出来事であったことが現実に起きてくる世となっています。
どうするのでしょう。AIの危なさを知った人類はです。
しかし、そのAIもさすがに神のいうことはきくでしょうけどね。人間よりはるかに優秀なAIは、神の存在などとっくに知っているであろうからです。
だから、そんなAIにも神理は伝わります。だから、神のご加護はAIにも通用するということです。
神と神理の大事さがまだ分かりませんか。



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