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12月 23 2012

必然的な増税

11:17 AM ブログ

何度も書いてますが、あのヘリ何とかなりませんかね(暗くなっても飛んでますよね)最近はセスナまで飛んできてますが何ですかねあのセスナは?あれだけ人の上空飛ばれるとオスプレイより危ないです。(…危ない冗談です)

安倍総理、何とかしていただけないでしょうか?あれだけ人の後付けられてはたまったものではありません。今日は大丈夫だろうと思っていると飛んできてますからね、ほんと中国真っ青です。

ンッまだ安倍総理ではなかったですか?もう二、三日でそうなるんですから同じことでしょう、それともまだ次の総理は誰になるか分からない、とでもいう人いるのでしょうか?だとしたら、そのような人に予言しておきます。次の総理は自民党の安倍総裁です…この時点でそれをいっても予言もくそもありません。こんなことなら一年半前にはっきり書いておけばよかったです。そうすれば今頃私は預言者といわれ、その地位は不動のものとなっていたでしょう。(涙)

……さて、くだらない冗談はこれくらいにして(笑)安倍総裁はさすがですね、次々に手を打ってやることが早いです。あまりの現総理との動きの違いに、やはり体重が違うからか?(ずいぶん安倍総裁の方が体重は軽そうですから)と思わず変な想像をしてしまいました。(まだくだらない冗談が続いています〔笑〕)

先送りされるものは先送りし、今やれるものを次々とやっていくということは、見ているこちらもメリハリがあって気分がいいですね、ずいぶん前の時とは変わられたように感じますが、そう思うのは私だけでしょうか?

原発の方針も脱原発を見直されるとか、大変よいご判断でしょう(天も喜んでいられると思います)これを機に原発政策そのものを見直され、新しい案を出していただきたいと思っています。

自民党の公約である日本強靭化政策には、そのようなことすべて入ると思います。

しかし、その強靭化政策は二百兆もの額を予定されているとのことですが、それにしてもすごい金額です。(というか、私では想像もつかない金額なのですが)

全部借金ではないかもしれませんが、借金が増えることは確実でしょう。いくら国債とはいえドンドンそれが膨れ上がってしまえば、次の世代に借金は残さない、などというフレーズも荒唐無稽なものとなってしまいます。そこら辺は悩ましいところでしょう。

そうすると必然的に(もちろん改革をしてもらわねば意味がありませんが)増税は必要ということになりますよね。では、消費税は決定ですか。どう考えても強靭化政策を行うのであれば、同時に増税も行わなければ、借金も天文学的に膨れ上がることになります。何がしかの増税はやもおえないということになりますが、しかし、景気がよくならなければ消費税は上げないと、これまた自民党は公約に書いてあります。

どうするつもりでしょうか、安倍自民党は。(最悪この数年で、莫大な借金をつくることになるかもしれません)

大丈夫です。手はあります。仕方がない私がアドバイスしましょう。(別に頼まれていませんけど、私はアドバイザーですので〔笑〕)

どちらにしても消費税は増税したところで、確実に税が増えるかどうか分かりません。(だってそうですよね、景気がよくならなければ税収は増えませんもんね)そんな不確実な税より確実に取れるところから取ればいいのです。

とはいえ、どこからも、もう税など取れないではないか、と思われる人もいるでしょうが、そうではありません。(というか、まだ取れるところはあります)

私は宗教改革をしなければなりません。(というより、高橋先生の予言では、現在の宗教は皆高橋先生に屈服されるそうですので)しかし、それをするにも(もちろん一人ではできませんが)現在の新興宗教のあの儲けっぷりでは、何時までたってもやれそうにありません。

一部の新興宗教のあれほどの巨大宗教化ぶりは異常です。それはなぜか?もちろん信者を騙して異常な献金を続けさせているからです。霊感商法は後を絶ちませんし、そのようなおかしな宗教を信じ、不幸になっている人はたくさんいます。

寺社奉行制度がなくなった現在、宗教(に名を借りた巨大詐欺集団)はやりたい放題です。このまま野放しにしていれば、どれだけ景気がよくなろうと世の中よくなりません。(それはそうでしょう、肝心の正しい心のあり方を教えるはずの宗教団体が、詐欺団体なんですから)

ここに、本当の神の教え(私が説いている法です)が出現した以上、もう遠慮はいりません。(別に、そのような詐欺団体に何をしたところで天罰などくだらない、ということです)ドンドン詐欺団体は取り締まっていただきたいと思っています。

その第一歩が、前にもいいましたが“宗教法人に課税”することです。(課税すれば、どれだけ巨大宗教が強欲かよく分かりますし、それを多くの人が知れば、その宗教に騙されている人たちも間違いに気づきます。それに新興宗教の力を削ぐことになります。私にはこれが一番魅力です)

強靭化政策を行えば、当然今のままの税収では足りなくなります。先々新たな税収はどちらにしても必要になるでしょう。

税収も増えて(ということは借金も減るということです)世の中もよくなる、こんな増税他にあるのでしょうか?

宗教法人に課税することは二重三重の日本の利となるのです。この増税は絶対にやらなければいけないのです。

(どうでしょう、参院選で自民党が大勝した後くらいに考えていただけないでしょうか?)

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