3月 14 2013
正法の世の現象
名古屋の市バスの去年(四~十二月)のミスが急増したらしいですね。(運行ルートを間違えたり、停留所を素通りしたり、などなど)何か名古屋の市バスの運転手は最近(前に書きましたが)いろいろおかしな問題も起こしていて変ですね。
それも道理でしょう、何せ神の使いに嫌がらせをしてしまったのです。きっと冷静でいられないのでしょう。それでもまだプシュプシュやってくる人いますが、どうなっているんでしょうか? (河村市長、この人たち善良な市民に嫌がらせしてくるんです〔涙〕)
電車の運転手もそうですが、嫌がらせをしなくなったらそれで終わりではないのです。(現実にはまだやってる人いますし)
それに、電車やバスの運転手の間でも、何か起き始めたのではないですか? 反省しないと、そのような現象止まらなくなりますよ。
現実にここら辺りの人、ここ一~二週間、明らかに変です。近所で前から私は嫌がられてはいたのですが、最近は特に雰囲気がおかしくなりました。というか、明らかに何か異常なことが続けて起きているように感じるのです。
ということは、そちらのこととも相俟って、異常なことが次々に起き始めているのではないかと思えるのです。
私の気のせいならいいのですが、しかし、もしです。もし、そんなことがあちこちで起き始めているとしたら、これまでどおりの考えでいるのであれば、もはや相当危険であるということです。
これは別に脅しでも何でもありません、危ないから危ないと警告しているだけです。むしろよいことなのではないでしょうか。(だって、何もいわなかったら、恐ろしい現象が次々に起きて、その理由が全然分からないんですよ。同じ起きるにしても、理由が分かっていた方がよほどいいですよね…そうではないですか?)
やはり、神を無視し、神の運動を何もしようとせず、それをしなければいけないと忠告している私に嫌がらせなどしたからでしょう。それが発端となって、恐ろしい現象が次々に起き始めた、と考えた方が正しいのではないでしょうか。現実に少し前までは救急車のサイレンが響き渡っていました。(最近は減りましたが)それもこれも、私に嫌がらせを多くの人が始めたからではなかったですか?
このような現象は、やがて日本中で起きることになります。すでに正法の世となっているからです。いつまでも末法の心でいる人には、遅かれ早かれ現象が現れだすのです。そのような心の人は時代に合わなくなるからです。
だいたい人に嫌がらせなどすることがよいことでしょうか?(どう考えたっていいわけありません)しかし、そのようなことを平気でしている人が、世の中にはたくさんいるのです。そういう人に口でやめろといったところで、聞くわけありません。何かおかしなことが起きてこないと、そのような人は反省できないのです。
だから起きたのです。そのようなことが。もちろん私がここにいるから、一番最初にそのような現象が現れたのです。やがて全国で起こるであろう、悪いことをすれば反省せざるを得ない現象が。
何度もいっていますが、これからこの世は、正法の世から最終ユートピアに向かうのです。もう末法の世はきません。ということは、皆さん菩薩界の心を持たなくてはいけないのです。(すぐにそのような心は持てなくても、少なくとも目指さなければいけないのです)であるならば、人に嫌がらせなどしていて、菩薩の心を目指すことができるでしょうか? 目指せるわけがありません。何せ菩薩の心とは(如来ほどではありませんが)愛と慈悲の塊の心なのですから。
そのような、菩薩の心を目指さなければいけない時代となっているのに、未だに旧態依然の末法の心のままで、その心を現している嫌がらせなどしていていいわけないでしょう。そのような行為はすでに時代遅れであり、罪悪以外の何ものでもないのです。(正法の世では)
だから、無理やりにでも直されているのです。もちろんここに私がいたからです。つまり、今私がいる名古屋は時代の最先端の現象が起きているということです。(いずれこのような現象は全国に拡がるからです。そうして、多くの人が神の心、菩薩の心に目覚め、この日本に菩薩界をつくっていくのです)
早く起きた方が、早く分かっていいでしょう。
そんな最先端の現象が起きているにもかかわらず、そのような現象に感謝せず、怒って私に嫌がらせするとは、どういう了見でしょうか?
結局、心の低い人たちに合わせてしまうからいけないのです。そのような人たちは感情が先にきてしまい、理性が働かないのです。(まだ心が発達していないからです)だから、恐ろしいことが次々に起きても、それでもまだ私に嫌がらせしてくるのです。(カッとなってしまって、冷静な判断ができないのです)
ところが心の発達している人は、この者に何かすれば、恐ろしいことが起きると理性で冷静に判断できますので、さわらぬ神に祟りなし、とあまり私によけいなことをしないのです。しかし、そのような心の低い人に合わせて、多くの人が嫌がらせなどしてしまうものですから、恐ろしい現象の連鎖が始まってしまったわけです。
それもこれも、心の低い人に考えを合わせてしまった結果なのです。心の高い人なら、私に嫌がらせした者に何か起きたら、即座に、こいつに手を出すと危ないということで、手を出さなくなります。ところが、心の発達していない人は、そのような冷静な判断ができないのです。(理性がまだしっかり働かないからです)だから、何度そのようなことが起きても、嫌がらせをやめることができないのです。何か起きるかもしれないという恐怖心を持ちながらでも、それでもやってしまうのです。感情が先に来て、その感情だけで動いてしまうからです。(一度何か起きても、それでも嫌がらせがやめられない人も中にはいます。そのような人はどこまで愚かか、その愚かさの底が知れませんが、そのような人にもう一度現象が現れたら、その人はもう助からないでしょう。そのような人はよくよく反省しないと、後で大変な目に遭うのです)
しかし、正法の世になっているのに、そんな心の低い人の言動に合わせていたら、危険極まりないのであって、やはり、心の高い人が立ち上がらなければならないのです。(心の低い人は冷静な判断ができないので、でたらめなことをやっているからです。そんな人たちに合わせていたら、恐ろしい現象は止まりません)
時代の最先端を行く現象が、今名古屋で次々に現れ始めました。もう末法の世の行いをしていれば、いやでもそれを直されます。
では、正法の世の行いをしなければいけません。それをいつからやるのか、今でしょ。(別に冗談ではありません。すぐやらなければいけないから、今すぐやれといってるだけです)



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