4月 11 2013
日本の行く末
パソコンがもう壊れました。仕方ないので古いパソコンで書いています。(さすが安物です。早く直さないとやりにくくていけません)
昨日、東電の社長が汚染水の件を、タンクを新設するだの、余裕を持ってできるだのいっていましたが、誰があんな会見信用するのでしょうか?子供でもあるまいし、まずあのような言葉を信用する人はいないでしょう。
だって、汚染水は毎日増え続けているのです。(日に四百トン?雨が降ればもっと増えます)タンクを新設し続けるわけにもいかないし、いつかは汚染水の行き場はなくなります。汚染水を処理できない以上必ず汚染水はあふれます。
昨日、中日新聞に「汚染水処理 破綻」と書いてありましたが、その見方が正しいでしょう。
今のところ解決方法などないのですから、もう破綻しているといった方が正しいのですが、それを東電がいってしまうとパニックになりますので、はっきりいわないだけでしょう。ただ、それだけです。
今後、東電はどうするつもりでしょうか? ギリギリまで危ないのをだまっていて、汚染水があふれ出す寸前にでも本当のことをいうのでしょうか?(原子力規制委員会が監視を強めるとかいっていますので、垂れ流しはできないでしょう)
しかし、ギリギリに本当のことをいわれてもどうしようもありません。誰が見ても汚染水があふれ出すのは時間の問題なんですから(少々パニくっても)正直にいったらどうでしょうか、もう無理ですと。汚染水があふれる出すのは時間の問題ですから助けてくださいと、それをいわないと政府も我々国民も真剣に考えませんよ、原発事故のことなど。(だって、最悪の事態なんて誰も考えたくありませんからね、そのようなことが分かっていても、はっきりいわれるまでは皆無視しているでしょう)
そう正直にいえば、助けてくれる人が出てくるかもしれませんよ、例えば私とか。(はったりだと思いますか?私が天からいろいろ指示を受けてること知らないんですか。これまでもいいところでアドバイスしてるでしょう…アレ、してませんでしたっけ?)
しかし、東電はもちろんのこと、他の人々もいつまででも神を無視し、神の運動を手伝わないのであればもちろんいいません。
このまま黙っていて、日本がどのようになるか見守ろうと思います。高濃度の汚染水があふれ出し、日本中が放射能で汚染され(日本どころか世界まで危ないです)日本が滅びることになっても、それも仕方がないと思っています。
当然でしょう、日本の人々は現在に至るまで神を無視し続けて、神の運動を少しもやろうとしないのですからね。(私も汚染されて死ぬことになりますが、それも仕方がないでしょう。神の教えを伝えきれなかったのですから。私も腹決めました)
神を無視し続けていれば、このようになるということを、現在の人々だけでなく、後世の人々にも知らしめておかないといけません。だから、日本はこれからかなり恐ろしい目に遭うのです。(すでに、かなり恐ろしいことが起きてるところもありそうですし)
あと二ヶ月もすれば梅雨に入ります。こういう時に限ってよく雨が降ると思いますよ、福島は。(私がここに書くことは天気予報の長期予報より当たります)
いつまでも神の運動を手伝おうとしなければ、恐ろしい未来が待っています。(それももうすぐそこにです)その時まで多くの人は事実を見ないようにして、現在を楽しむだけなのでしょうか?
それはそれでかまわないと思います。それが、その人の人生なのですから。
しかし、それではいやだと、神を信じ、もっと人生を真剣に考え、その意味を知りたいと思われる方は、私にご協力ください。
(細い道ではありますが)まだ救われる道はあるのです。
ここに書いたことを、信じられても信じられなくても結構ですが、近いうちに福島原発の高濃度の汚染水はあふれ、日本中が放射能に汚染されることになる、これだけはまぎれもない事実でしょう。



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