>>ブログトップへ

4月 28 2013

正しい歴史認識

11:21 AM ブログ

昨日は安倍総理たちの車が、ちょっとした追突事故を起こしたそうですが、大事に至らなくてよかったです。今、安倍総理に倒れられるわけにはいきませんからね。安倍総理には頑張っていただきたいと思っています。

しかし、何時までも中国や韓国の外交政策に付き合っていても、進歩はありません。いい加減私たち日本人は、日本弱体化政策である“ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム”の洗脳から脱して、中国、韓国の外交政策などには、のらないようにしなければいけないでしょう。(そのための憲法改正はやはり必要だと思います)

例えばこの憲法改正でもそうですが、少し何かしようとすれば戦争になる、と考えるのは洗脳されているからなのです。

考えてみてください、大東亜戦争のような、あれだけ大規模な戦争が起きて、日本一国だけが悪いなど普通は考えられないのですが、それを日本の多くの人々は、日本一国だけが悪いと考えてしまっているのですから、これはもう洗脳以外の何物でもありません。

多くの人は、大東亜戦争が起きる大きな要因となった、西洋の東洋に対する植民地政策など考えもしません。(だからあの戦争は、大東亜解放のための大東亜戦争というのです)洗脳されるということは、まったくもって恐ろしいことなのです。(これが廬溝橋事件とか何とかにすりかえられているんですから怖いです。そんな小さな問題ではなく、もっと大きく考えないといけないのではないでしょうか。西洋の東洋に対する侵略、元々の原因はこれです)

だいたい原爆を落とされた方が“過ちは繰り返しません”といっているのですから、明らかに変です。(普通は落とした方がそういうはずですが、まったく逆です。有り得ない考え方ですね)

現在に至るも世界中で戦争は起きています。そうであるならば正しい見方、考え方をしなければ、それこそ同じ過ちを繰り返すのではないでしょうか。ただペコペコ謝っていればよい、それでは何も解決しないのです。(卑屈な態度を取り続けていて、何か物事が解決するでしょうか?)

中国や韓国から、戦争の問題を持ち出されるたびに、いつまでもこちらが弱気になり詫びて譲歩するなど続けていては、中国、韓国のためにもならないのです。そのような外交政策など一刻も早くやめさせなければいけないのです。

それには、一人でも多くの日本の国民が洗脳からさめ、日本は悪い国ではなかったと堂々と胸を張ることです。(実際にそうなのですから。正しい歴史は、やはりこの安倍政権で明らかにされることになるでしょう)そのような国民一人一人の考えが、大きく国を動かすことにもなるのです。

逆らえば戦争になる、このような有り得ない洗脳から早く脱し、どうしたら戦争はなくなるのか、それを世界中の人々と、堂々と議論できるようにならないといけないのです。

それには、一人一人が正しい歴史認識に立って、日本は日本の立場で、ものをいうことが大事なことであるということです。

追伸…二、三日前に中日新聞に“汚染水スピード浄化”という見出しで、汚染された水を浄化する新技術を開発した会社のことが紹介されていました。

少し前に私は、原発の汚染水を何とかする方法がある、と書いて、それっきりにしていましたが、あまり意味深なことを書いて、そのままにしておいてまた嫌がらせされてもいけません。(どっちみちされる時はされるんですけどね、嫌がらせは)

誰も法の勉強をしようとされませんが、このままほっておいて汚染水があふれ出してもいけません。天から何を教えられたか書いておきましょう。

天から教えられたこととはこのことです。(この中日新聞に紹介された会社かどうかは知りませんが)日本の国内で、汚染水を浄化(または分離)できるところがあるようです。

その会社に汚染水を浄化(または分離)させ処理すればよいとのことです。

本当はそれに祈りが加われば完璧ですが(七大天使の中に浄化の能力に秀でた大天使がいられますので)誰も法の勉強をしないのに、祈ることまで私がやることもないでしょう。

汚染水がきれいになるなら、別に海に流しても問題ないのではないでしょうか。一応このことだけは伝えておきます。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。