5月 29 2013
天変地変の予知
南海トラフ大地震の予知は困難という発表が政府よりされましたが、それにしても地震学者の話など聞いてると呆れますね「地震の予知ができるといわないとお金がもらえないのでそういっていた」って、それでは「できそうもないものをできるといわないと金が取れないので、そういって騙して金を取っていた」と自らいっているようなもので詐欺ではないですか。(笑)
だいたい東日本大震災のような、あれほど大きな地震の予知さえできないというのであれば、地震学など研究する理由があるのでしょうか?(だって、小さな地震など起きるといわれても、そんなものは身の回りを気をつければ〔家具のない部屋で寝るとか、家具をしっかり建てつけるとか〕すむ話であって、大きな地震の予知ができないのであれば、やる意味ないでしょう)
大きな地震が起きた時に、大きな被害が出るのであって、それが分からないというのであれば、地震学など規模の小さなもので細々とやっていれば事足りるでしょう。よけいな予算など地震学に使わない方がいいのです。無駄ですから。
しかし、予知ができないのに、予想ができるのでしょうか?では、東海大地震や南海トラフ大地震が六、七十パーセントの確率で起きるという地震学者のいっていることも、怪しいのではないかと思えます。
だいたいおかしいでしょう。大地震が、周期で起きるとか何とかいってますが、鉱物が周期で動くのですか?それなら世界中で地震が多発するということになりませんか?地震のプレートなどそこらじゅうにあるのですから。それが動くプレートと動かないプレートがあるのはなぜでしょうか?
私のような素人が、少し突っ込んでもおかしなところがいくらでもあるのです。科学者のいっていることって、おかしなことも多いのではないでしょうか。あまりそのまま信じてしまうのもどうかと思います。
地層が勝手に動くのではなく、そこに住む人の心にあわせて天から力がかかり、その結果、地震のプレートが動くのであって、地層が勝手に(または周期で)動くわけではないのです。だから、百年単位でプレートが動く時もあれば、百五十年たっても二百年たっても動かない時もあるのです。そこに住む人たちの心次第だからです。
ですから、大きな地震が起きて百五十年もたつ、百年単位でこの辺りは大地震が来ているから、もういつ大地震が起きてもおかしくない、とビビることはないのです。逆にそのようなことを常に心に描いている方がよほど危険なのです。(心に描いているものは実現するからです)
このようなところも、法を知らないと、危険なことを日常平気でやってしまっているということです。(テレビで「東南海大地震がいつ来てもおかしくない」などというのは本当に超危険です。多くの人がそんな大地震が起きるということを心に描くからです)
何度もいいますが、心の部分を少し調べられたらいかがでしょうか?(物質面から地震の予知も防ぐこともできないと分かったんですから)物質面で不可能と分かったのなら、なぜ、今度は精神面からそれを調べようとしないのですか?物質面ではできなかったことが、精神面を調べればできるかもしれませんよ。
できるかできないかはやってみなければ分からないでしょう。どうせこれまで地震学に三千億も使ってきたのです。では、今度は精神面の方から地震学を調べるのに、三千億くらい使ってもかまわないでしょう。(それでチャラです〔?〕)
精神面の方から地震を調べて(予知にしても防ぐことにしても)それができるといっているのは私一人です。では、私に三千億くらい国が出しても惜しくはないと思いませんか?(それに私は地震だけではありません。大雨にしても台風にしても、そのような天変地変全般がそれが起きるのは、人々の心に原因があるといっているのです。人の心を調べればすべての天災の予知予防が可能です。三千億どころか一兆や二兆出しても全然惜しくありません)
毎日ヘリなど飛ばす金があるなら、GTS心の研究所の寄付にまわしていただけないでしょうか。(笑)
昨日は長崎など百七十ミリ以上の大雨が降ったそうですが、今日も近畿や東海など大雨が降るかもしれないといわれています。
気づいていても、やろうとしない人ばかりなのです。誰かがやってもらうしかないのです。そうしなければ異常現象は続きます。



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