6月 08 2013
心と天候
それにしても、どれだけ頼んでも皆さん動こうとされません。また、日照りが続いても私のせいにしないでくださいね。(どう考えても、神のことをいつまでたっても考えようとしない、皆さんのせいですもんね。神に対する不敬罪です、重いですよこの罪は)
昨日は名古屋も雷が凄かったんですが、まだ当分は晴れの日が続くようです。
これはまだ梅雨には入っていませんね、今月は例年より雨が多いとか何とか気象庁はいっていましたが、その梅雨のような天気になるのは、来週の後半辺りから(十四日)といわれています。(それも分かりませんけどね、この調子では)ということは例年より(例年なら六月十日前後ですよね)梅雨が遅くなるので、今年の六月は雨が多いという予報も、はずれる確率が高そうです。
最近の気象庁は、少し先の予報はよくはずしているように感じますが、そこはどうなのでしょう。
先の予報を気象庁がはずしているというより、やはり、これまでの動きとは違う動きを気象がしている、といった方がいいかもしませんね。
もう、時代が変わっています。人々の心がまともに天候に現れる時代になっているのですから、それも仕方がない話でしょう。
たしかに気象は、ある程度周期で動くのは事実でしょう。(そうではなく、昨日まではいい天気で、今日になったらいきなり大嵐になるとか、昨日は気温三十度もあったのに、今日は0度にしかならない、などという天候が続くなら、とてもまともな生活などできませんからね…どちらかといえば熱帯地方はそうですが、ですから、そのような場所に預言者は生まれないのです。そのような場所では法が伝わりにくいからです)
それはそうでしょうが、しかし、この天候は人の心というものが大きくかかわってきます。それによって動かされているということを知るべきでしょう。(つまり周期だけで、動いているのではないということです)
したがって、それが顕著に現れる時代となったのですから、もうこれまでのような表面上のことだけ調べていても、当たらなくなるのは必然ということになります。
地震学者がそこに住む人の心を調べようとしないのです。では、気象庁で全国の意識調査を実施されたらどうでしょうか。
そうして、異常気象が起きた地域と、起きていない地域で、どれだけ意識に違いがあるのか調べられるのです。何かそのような人の意識と、そこに起きる異常気象の関連が分かるかもしれません。やってみる価値はあるように思いますがいかがでしょうか。
とにかくもう二十一世紀となっています。世紀が変わったんですから、気象庁も予報のデーターの出し方を、もう少し手を広げてみてもよいのではないでしょうか。
二十一世紀は心の世紀といわれます。では、心を調べられてはいかがでしょうか?
これまで分からなかったことが、分かるようになるかもしれません。
追伸…今日はAKBの総選挙ですね。去年までは全然知りませんでしたが(そんなことテレビでやってることも知りませんでした)今年は少しは観ようかとも思っています。(この年になると、そういうのずっと観てるのはつらいのです)
なんなら私が誰が一位になるか予言しておきましょうか?何せ私は預言者ですからね。(誰もそれを認めないのですが…預言者を敬おうとせず、平気で失礼なことしてきますからね、多くの人が。それでおかしなこと起きてれば世話ありません)
というのは冗談ですが(〔笑〕無理ですね、メンバー五、六人しか知らないので…申し訳ない、全員覚えるのとても無理です)ずいぶん話題のようですので、皆さんには頑張っていただきたいと思っています。
しかし、この総選挙で一位になりたいといっているメンバーは多いと思いますが、残念ですね、一位になりたければ私に聞きにくればよかったのに。(何せ私は預言者です。それくらいのこと知っています)
来年一位になりたければ、私に聞きにくることです。そうしたら教えてあげますよ、一位になる方法を。(笑)どちらにしても、もう二十一世紀になり心の世紀となりました。では、心をきれいにしなければいけないのではないでしょうか。
より多くの人たちから票を得たいのであれば、どれだけ愛を出せるか。これからはその愛を出す量で、総選挙などの順位も決まってくるのではないかと思えます。
そのような人たちは、人に愛を与える、それが仕事なのですから。



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