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6月 20 2013

唯物無神論の恐ろしさ

10:59 AM ブログ

やっと雨が降ったと思ったら、各地で大雨となって(石川県など一日で、例年の六月に降る雨の量を超える量の雨が降ったところもあるそうですね)浸水被害に遭うところまで出てきているようですが、これからまだ台風も来ます。川の氾濫や土砂崩れなどの大雨被害には気をつけないといけませんね。

それにしても、先月から続いていたカラカラ天気が、やっと解消されるかと思えば今度は大雨の心配です。どう転んでも天気はいい方にいってくれないようです。皆様方の心がけの悪さがモロに出ています。(笑)

笑い事でもありませんね。先月から続くカラカラ天気で、多くの農家の作物がだめになり、それが終わるかと思いきや、今度は梅雨前線や台風の影響で大雨被害を心配しなければならないとは、どれだけ罰当たりな人が多いのか、と一昔前の感覚ならそう謙虚に思う人も多かったのですが、いかんせん最近は、唯物無神論という恐ろしい思想に毒された人ばかりです。まったくそんなこと思わないばかりか(そのような思いがかけらもないのですから当然)自分たちの行いを反省しようともしません。

こんな両極端な天気が続くのも道理でしょう。

しかし、私が何をいっても反省しようともしなければ行いをかえようともしません。(そんなこといってる私が、嫌がらせされるくらいですから)罰当たりな(それはすなわち気づきの)現象は、まだまだ続くことになります。

ずいぶん前から、おかしなことが起きているこの辺りの人でさえ、どれだけ恐ろしいことが起きても、それはおまえのせいと相変わらず私に嫌がらせを続け、絶対に自分たちが悪いとは思わないのですから、どれだけ全国規模で異常気象が起きていても、個人的に何も起きない人が、自分が悪いと思うのは至難の技かもしれません。(そんな自分が悪いとは絶対認めない人たちが、自分の国である日本は悪い国であると認めているとはこれいかに〔笑〕)

しかし、恐ろしい現象がこれだけ続いているのです。いい加減私がいっていることが理解できませんかね。もう唯物無神論など間違いであるとお分かりいただけてると思います。(もうこの理論は破綻してるでしょう)

であるならば、少しは神の心に従順になられたらいかがでしょうか。

このブログを読んでる人(または私のことを知っている人)以外は、気づこうと思っても気づきようがないのです。(まだ、そのような人たちは唯物無神論の人か、間違った教えに騙されている人が大半だからです。このような天気と人の心が関係あるなど考えもしません。高橋先生の弟子たちでさえそうなのですから)

気づいている人が心と行いをかえないと、そのような人たちの心と行いはいつまでたってもかわらないのです。

とりあえず、この運動に少しで結構ですからご協力願えないでしょうか?それに、ただでいろいろな知識を得るということを、厚かましいと思われないでしょうか?もし「そんなことなんとも思わない、ただ人のブログを読んでるだけではないか」と思われる人が多いというのであれば、そのような思い自体、神を冒涜するものなのです。(それはそうでしょう、ここに日常の起きたことを書いているだけではありませんからね、神の教えを書いているのですから)

半分は唯物無神論を否定し、もう半分はまだ唯物無神論の心のままでは(だから、自分が何かしても同じだと思って何もしないのです。神の教えを説いている者に、布施することの大事さが分からないのです。それくらいのことと軽く考えているのです。その者に嫌がらせなどしている者が、どれだけ恐ろしい目に遭っていてもです。その事の重大さが分からないのです)その間違いを気づかせようと、よけい天からの御業が次々に降りることになります。

このままではまた各地で大きな被害が出ます。少しは心とは行いをかえられてはどうでしょうか。皆さん方の心と行い一つで天気など、どうとでも変わるのです。

このように考えるのであれば、唯物無神論などという思想に、いつまでも毒されていることが、どれだけ恐ろしいかお分かりいただけると思います。

何度もいいますが、このような日本の状態を救えるのは、唯物無神論という悪の思想から脱しつつある皆様方だけなのです。

追伸……昨日兵庫県の高校で、体調不良の女生徒十八人が病院に搬送されたそうですね。

最初に体調不良を訴えた女生徒は、生徒の間で霊感が強いということで有名な生徒だったそうです。

その霊感が強いといわれている女生徒が、泣きわめくなどのパニック状態となって、しばらくして、そこにいた他の女生徒も、次々に同じようなパニック状態となって(中にはケイレンを起こすなどして症状が悪化する生徒もいたそうですが)十八人が病院に運ばれたそうですが、これなど、おかしな霊に憑依された典型的な例でしょう。

精神科医だか誰だか知りませんか、感受性が強い年頃だから、それが伝染しただの何だのいっていましたが、霊の存在をまったく知りませんので、ああいう言い方になるのでしょうが、そのような子がいるところは非常に危険ですね。

そのような霊感が強いなどといわれる人は、まず地獄霊が憑いています。(その地獄霊が観えないものを観せたり、耳元で何か教えたりしているのです)その地獄霊の作用でこのようなおかしな現象が起きるのです。(このような地獄霊は仲間もたくさんいます。おかしな霊がたくさんよってきたのでしょう。そう考えるとゾッとしますね)

このような事件を知れば知るほど、早く法を多くの人に知らせないといけないとつくづく思います。このような事件だけでなく、無差別殺人や異様な事件を起こした犯人が、よく「そのような事をやれと誰々にいわれた」などと口走っているものも、百パーセント地獄霊です。その地獄霊にコントロールされ、おかしな事件を起こしてしまうのです。

このようなおかしな事件を減らすことも、この法が拡がるのであればできるのです。

法の流布を急がねばならない、そう思えてなりません。

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