7月 04 2013
歴史的事実
昨日は、ずいぶん救急車のサイレンが聞こえてきましたが、これ大丈夫でしょうか?
大丈夫でしょうか?といっている意味がちょっと違うんですが、皆さん何も神の運動をされずにいて大丈夫ですか?という意味です。(マァ、嫌がらせだけはされますが)
しかし、恐ろしいですね。この救急車のサイレンって、最近は聞かなくなっていたんですが、私が高橋先生に祈り始めたら、とたんにまたするようになりました。(だから、おまえのせいと単純に思われても困りますが)このような現象が起きているということは、もう日本もかなり危ない状態である、ということです。
なかなかそれを、皆さん認めようとされませんが、昨日の西日本を中心とした記録的大雨も凄かったですもんね。(今日もまだ心配ですが)
九州など、一時間の雨量が観測史上最大を記録したところもあり、冠水被害も相次ぎました。急に梅雨前線が活発化しだしたそうですが、梅雨末期だからこのようなことが起きるといくらいわれても(梅雨末期って、まだ七月に入ったばかりですよね。例年なら二十日頃が梅雨明けですので、少し末期というには早すぎるように感じますが)このような現象が起きるたびに(もう何度異常気象が起きているか分かりません)やれ温暖化の影響だ、梅雨末期の現象だ、ですましていてよろしいのでしょうか?かなり無理のある言い訳のように思えて仕方ないのですが。
今回、この辺りで起きてる現象でもそうですが、次々に急病人が運ばれているこの現象、一時収まっていました。ところが、先ほども書きましたように、私が高橋先生に祈り始めると、急にその現象がまた始まったのです。(今日の朝も、少し早く目が覚めたんですが、四時頃からもう何回も救急車のサイレンを聞きました)
今回のこの現象は前回とは少し意味が違います。何が違うのか?それは前回は私のこと(それは法のこと)を知らない人もたくさん病院に運ばれたでしょうが、今回は私のこと(それは法のこと)を知っている人が、たくさん病院に運ばれているということです。下手したら、私に嫌がらせした人が次々に病院に運ばれているかもしれないのです。
そればかりではありません。救急車で運ばれない病を(例えば癌とか白血病とか)発症された人がいるかもわからず、単に救急のサイレンが聞こえる、聞こえないだけでは判断しかねる状況になっているということです。
別に脅しているわけではありません。だって全国的に見ても、現実に風疹など異常な発症の仕方をしているのです。これだけ全国的にも異常なことが起きていて、このように書いたら、それはただの脅しなどと単純にいえるでしょうか。というより、これだけではないのではないか?と考える方がよほど普通なのではないでしょうか。
“天変地変が多発し疫病が蔓延している”このような現在の日本の状況を考えてみてください。
このような出来事を、たった一人の人間ができると思いますか?そのように思う人の方こそよほど狂っています。これだけ次々に起きる災いを、一人の者のせいにして、自分は何一つ間違いはないと思っている人の方がよほどおかしいのです。
このようなことが起きた国は過去いくつもあります。しかし、そのような記録を知るのであれば、ほぼ百パーセント、そのような国は神を神と思わず(偽の神を本物の神と勘違いし)自分たちの好き勝手をやっていた国なのです。
ソドムとゴモラしかり、ローマ帝国しかり、あのアトランティス大陸もそうです。このような国はすべて神に滅ぼされたのです。光の天使が出ているにもかかわらず、その者のいうことを無視し滅ぼしたからです。(ソドムとゴモラはアブラハムや七大天使が、ローマ帝国はキリストやその弟子たちが、そうしてアトランティス大陸は、高橋先生とその弟子たちが肉体を持って生まれられています。しかし、当時のその国の人々は、そのような光の大指導霊や光の天使の言葉を受け入れなかったのです)
現在の日本もこれと同じなのです。高橋先生、園頭先生という如来の言葉を無視し、私のいうことも一切聞こうとしません。それどころか正しいことを伝えている私に嫌がらせまでしているのです。(どれだけ、そのことが正しいと思える現象が現れても、多くの人はそれを認めようとはしないのです)
その結果日本は、現在のように異常現象が次々に起きる国とかしています。それでも多くの人は、自分のことばかりやり、神の言葉を聞こうとしないのです。
ではもう滅ばされるしかないのではないでしょうか。
私は脅しているわけでも何でもありません。心配しているのです。
歴史が私のいっていることを証明しているからです。
神の言葉を聞こうとせず、自分のことばかりやっていて本当にいいのでしょうか。



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