7月 14 2013
パラダイムシフト
昨日から救急車のサイレンが凄いですね。今日も朝から凄かったんですが(救急だけでなく、消防やらパトカーやらも混じっていたように思います)何かあったんでしょうか?
これだけサイレンが聞こえてくると、また、いろいろ私のせいにされるんでしょうね。(何書いたって、自分たちが悪いと思わない人ばかりなんですから、それも仕方がないでしょう)
しかし、私の顔も売れてきましたね。どこに行ってもジロジロ見られます。(といっても近場ばかりですけど)こんなことが起き続けていればよけいでしょうが、私の噂は拡がる一方でしょう。ということは、私のいっている法も拡がる一方ということになります。
前にもいいましたが、私の噂は一つの町があれば、その町の人の一部が知るだけではありません。その町全体の人が知るのです。
ちょっと考えてみてください。何ぼなんでもおかしいと思いませんか?どれほどのことが起きても、そのようなことに興味はない、関係ないという人は必ずいます。したがって、たった一人の者をその町全体(またはほとんど)の人が知るということは、普通なら考えられないことです。(テレビや新聞に出続けでもすれば別でしょうが)
その有得ないようなことが(しかも短期間に)実際に起きているということに不思議さを感じないでしょうか?
テレビや新聞に出続けているわけでもない、私のような無名な者が、次々に人に知られていくという不思議な現象が、なぜ現在起きているのでしょうか?(この大きな時代の変化お分かりいただけないのが残念です)
責任転嫁の鬼のような人たちには分からないんでしょうが、いよいよ始まったのではないでしょうか?パラダイムシフトが。
パラダイムシフトとは、その時代や分野において常識、あるいは当たり前と思われていた認識や思想、社会全体の価値観などが革命的に、もしくは劇的に変化することをいうのですが、その社会全体の価値観、そこに住む人たちの思想の劇的変化が始まった、だからこのようなことが起きている、今起きている現象は、そのように考えられるのではないでしょうか。
このような大きなパラダイムシフトの例は、前回書きましたが四百年前の天動説から地動説に変わった、あの時代がそうですが、この時もすぐに地動説が信じられるようになったわけではなく、天動説のおかしな部分を、その当時の科学者たち(コペルニクスやガリレオ、ニュートンなど)によっていろいろ指摘され、徐々に地動説に変わっていったのです。
このようなパラダイムシフトが、現在起き始めていると思われないでしょうか?
しかも、今度のパラダイムシフトは天動説から地動説に変わった時代よりも、もっと劇的に、しかも大きく変わるのではないかとも思われるのです。
これまでの日本は(何度も書いていますが)“唯物無神論”が主流の考えであったわけです。(ということは、神など存在しないし、この世界はこの世だけであり、この世がすべてで人は死ねば無になる、という考え)しかし、それが私のいう“唯心有神論”(神は存在し、この世界はこの世だけではなく異次元の世界である、あの世も存在し、人はあの世とこの世の輪廻転生を繰り返す、永遠の生命を持つ生き通しの魂である)に変わるのであれば、これは劇的変化などという言葉では足りず、それこそ驚天動地の出来事といえるのではないでしょうか。
だって、この世がすべてで、この世しかないと思っていた多くの人たちが、神の存在、あの世の存在、そこに住む光の天使や悪魔の存在、そうして輪廻転生、永遠の生命ということを知るのです。この事実を多くの人が信じるのであれば、これはもう劇的変化などという言葉では片付けられない、それこそ天地がひっくり返るような出来事なのではないでしょうか。
そのようなことが実際に日本に起きつつあるのです。だってそうでしょう。私のいうことを多くの人が信じないのであれば、私のことをこれほど多くの人が知るということは有得ませんし、これほど多くの人に嫌がらせされるということもないでしょう。(バカにされるということはあるかもしれませんが)しかし、実際に私のことを多くの人が知っている、多くの人に嫌がらせされるということは、多少でも私のいうことを信じているという人が多いからであって、だから、それほどの(よいにつけ悪いにつけ)興味をもたれるのです。(嫌がらせする人はいても、バカにする人は皆無です。このようなことからでも、私がいっていることを信じている人が多いという事実が分かります)
この驚天動地のパラダイムシフトが現在の日本で起こりつつあるのです。
しかもそれは、多くの人(前回のパラダイムシフトの時のように何人もの科学者たち)が成し遂げようとしていることではありません。私がたった一人で、あとはすべて神の力(それはすなわち天の力)に頼って成し遂げようとしていることでもあるのです。
パラダイムシフトの起き方が、これまでにないような起き方をしているということです。これどういう意味かお分かりでしょうか?
つまり、それほど神はお急ぎである、ということです。それをしなければ日本は潰されるということです。だから、このような(これまでの歴史上)考えられないことが、現在の日本に起きているということです。(これほど劇的なことが起きているにもかかわず、まだ皆さん眠ったままです。これもまた驚天動地です)
このような(超のつく)時代の変わり目が平穏無事ですむでしょうか?(まして皆さん驚天動地の行いをしているのだし)だから、次々に異常な現象が起きているのです。また、それほどの時代でなければ、これだけ異常なことが連続して起きるわけがないのです。
多くの人が唯物無神論という超・責任転嫁論の思想に犯されたばかりに、大変なことが起きているにもかかわらず、その意味をまるで理解しようとせず、大変なことをしているというのが現状の日本なのです。(自分の悪いところを自分で認め、反省しないと人は成長していかないのです。反省しない人〔成長しない人〕が多いから、現状起きてることの意味をいつまでたっても理解できないのです)
日本全体も異常気象が起き、この辺りも(私が一人で頑張っているにもかかわず、誰一人協力しないものですから)立て続けに異常現象が起きています。
これほど驚異の時代の変わり目なのにまるでそれを分かっていない、実に不思議な人が多いのが現在の日本ですが、そのような人たちにかかわらず、確実に時代が変わりつつあります。(神が強引にそれをされているからです)
現代は有得ないほどの時代の大きな変わり目なのです。いつまで神に逆らわれるおつもりですか?



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