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7月 17 2013

善人のふりをしている悪人

10:51 AM ブログ

それにしても救急車のサイレンが止まりません。昨日も午後から夜にかけて、あちこちから聞こえてきましたし、今日も未明に(一時半~二時ごろ)目が覚めて三十分ほど寝れなかったんですが、その間ずっと遠くでサイレンが響いていました。

まるで“呪われた町 名古屋”という雰囲気ですが、これがすべて私のせいです。皆さん私を見る目がきついこときついこと…自分が悪いとはこれっぽっちも思わないようです。(サイレンが聞こえてくるとガンと物に当たって、やたら怒ってる人もいますし…このような人も自分が悪いとは毛ほども思っていないようです)

自分たちがまるで悪くないのに、自分たちに恐ろしいことが起きているとはこれいかに、という感じですが(私がそれほど悪いなら、なぜ私に悪いことが起きないのでしょうか?)何度もいいますが、自分たちが悪くないのに自分たちに悪いことが起きることはありません。

実はこの辺りの人、善人のふりをしているだけの悪人がたくさんいる、ということです。

というより、自分が悪いことをしている自覚がない人が多いのかもしれませんが(全国的にもです)何度も同じ説明をしなければいけませんが、これだけ恐ろしいことが続いているのです。分かっていただくまで、同じ説明を続けるしかありません。(それを分かってもらうことが、唯一この辺りの恐ろしいことを収める方法だからです。それ以外にこの恐ろしい現象を止める手立てはないからです。しかし、これだけ恐ろしいことが続いているのです。これをたった一人のせいにして怒っているというのも、あまりにムチャな、あまりに自己中すぎる考えに思うのですが、まったく自分たちが悪いとは思わないんでしょうか?〔このようなことを私一人が起こしていると思う人が多いのでしょうか?〕だとしたらかなり重症です)

皆さん“砂上の楼閣”という言葉を知っていると思います。

よく考えてみてください。私たちが住んでいるこの町も、また日本全体を見てもそうです。私たちは、その砂上の楼閣の上に住んでいると思われないでしょうか?

だってそうでしょう。どれだけこの日本が繁栄しようと、また丈夫な建物を立てようと、この前の東日本大震災のような大災害が起これば、一瞬でその繁栄はなくなってしまうのです。またどんな丈夫な建物であっても崩れてしまうのです。あるいは洪水に飲まれ廃墟と化してしまうのです。

このようなことは一瞬のうちに起きてしまうのです。このように考えるのであれば、私たちが求める栄耀栄華など幻のようなもので、その砂上の楼閣の中でしか通用しないものなのです。

では、そんなものばかり望んでいることは正しいことでしょうか?それとも正しくないのでしょうか?

それともう一つ、そのような大災害が起きた時、多くの人は一体何を求めるのでしょう、何を思うのでしょうか?金でしょうか?それとも名誉でしょうか?それとも地位でしょうか?

答えは、人の考えはまちまちでどれが正しいのか分からない、現在の世相ではそのように答える人が多いのかもしれませんが、それは間違いです。

最初の質問には、そんな幻のようなものを求めてばかりいてはいけない(つまりそんなものばかり望んでいるのは正しくない)というのが正解であり、二番目の質問には、そのような状況になってもなお、金、名誉、地位を思う人など皆無であり、そのような状況になった場合、皆、神を思うというのが正解です。

そうではないですか?一瞬でなくなるような栄耀栄華ばかり望んでいたって仕方がないことですし、東日本大震災よりも、もっと大きな南海トラフ大地震のような超大きな地震がきて、日本全体が地震と津波にやられてしまったら、金や名誉や地位がいくらあったところで意味がないでしょう(今日を生きることに必死なのですから)そのような時はすべての人が神を思うのではないでしょうか?

反論される方はどうぞ反論してみてください。(といっても皆さん無視されるんですけどね)

このように考えるのであれば、普段神のことをまったく思わないのは善か?それとも悪か?ということです。

だから私は、皆さんは悪いことをしていると何度もいっているのです。

もう何度も同じことを書いているので、くどくど書いても同じでしょう。そういう自覚を持つか、待たないか、そのどちらかです。

多くの人が、自分が悪いという自覚を持つまでこの現象は止まりません。

当然私も祈りをやめません。口でいってるだけでは誰も心を変えないからです。誰一人布施してくれる人など現れないからです。

もし、このまま誰も私に布施してくれる人が出てこず、嫌がらせを続けるのであれば、さすがに私もそれに嫌気がさし、このブログを書くのをやめるということになります。そうすれば、誰も法を説く人が、この日本からいなくなるのです。そうなれば、今の程度ではすみません。それ以上の災いがこの日本に起きることになるのです。(この辺りの人、これだけのことが毎日起きているのです。私のいうことを信じられませんか?この辺りの人なら分かると思います。脅しでも何でもありません。ほんとにそうなるからそうなるといってるだけです)

だから、多くの人が嫌がらせをやめ、布施してくれるまで祈りは続けますし、たとえそれで、この辺りの多くの人が病院に運ばれることになっても、日本全体に大きな災いが起きるよりはましです。ですから、布施する人がたくさん現れるまで、この辺り一体に何が起きようと祈り続け、多くの人の心が変わるのを待ちます。(何が起きてもです。いってはいけませんが、日本全体でも災いは起きています。しかし、この辺りで起きている災いが一番気づきやすいのです。だから、まずこの辺りの人が気づかないといけないのです)

最低そこまでしないと、先々法を伝えること拡げることができなくなるからです。もしそうなれば日本は終わってしまいます。(皆さん今起きていることをあまりに軽く考えすぎなのです。これを放置しておけば下手すれば日本がなくなるのです。それほど大事な気づきの現象が、今この辺りで起きているのです)

日本を終わらせるわけにはいかないのです。だから、どれだけ多くの人が、毎日のように病院に運ばれようと祈りは続けます。(そうしなければ、いずれはこの辺りの人も、無事ではすまなくなるからです。心を変えようとしなければ、どちらにせよ滅びるしかなくなるのです。少し早いか遅いかそれだけのことです。一刻も早く気づいてもらわねばいけないのです。そうしないと自分だけでなく、日本も救われないのです)

この辺りの人が気づくか気づかないかで、日本の先があるかないかも決まるのです。それだけ大事な現象が、今この辺りで起きているということを知ってください。(何度もいいます。この現象は神が起こしているのです。それに逆らい続けているということは、神に逆らい続けているということなのです)

特別、このブログはこの辺りの人だけを対象に書いているわけではありません。

今この辺りで起きていることは、いずれこのブログを読んでいる地域の人々の周りでも起きてくることになります。(誰一人神を思わず法の流布に協力しようとしないからです)その時に初めて、この辺りで起きていることの怖さが分かります。

それでは遅いのです。どうぞ他の地域の方も一刻も早く自分の間違いに気づいてください。

そうしなければ、不幸な現象は止まらないのです。

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