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3月 02 2026

過ぎた自由

いいんですかね。いつまでもケチなことを続けていてです。

もちろん、どこかの会社なんですが、もうそういうことをしている場合ではないと思うんですが、もう一刻も早く皆で神に祈らないといけない状況なのですが、こちらはそんなこと一切関係なさそうです。

いいですね。視野の狭い人たちはそこしか見ていないからです。もっと大きな苦しみも迫ってきているなど考えもしなさそうであるからです。

しかし、アメリカ、イスラエル対イランの争いは続いています。今度は一日、二日では終わりそうもありませんね。長引きそうです。今もミサイルの撃ち合いなど続いているようであるからです。

イランの最高指導者ハメネイ師を殺してしまったんでしょう。アメリカ軍の最初の爆撃でです。大丈夫なんですかね。イランの歯止めがきかなくなりませんか。だって、イランはもうイスラエルや中東諸国のアメリカ軍基地だけではなく、その中東諸国にまでミサイルを撃ち込んでいるようだからです。

なんかでたらめな撃ち方していませんか。イランはです。そんな中東諸国だけでなく、ホルムズ海峡まで封鎖して通るタンカーにミサイル攻撃まで始めているのです。そのタンカーの国に関係なくです。

第五次中東戦争を始める気でいるんでしょうか。イランはです。それどころか第三次世界大戦でもです。なにかめちゃくちゃやりだした感があるからです。

どうするつもりなんでしょうね。アメリカはです。トランプ大統領は、この作戦は四週間ほど続けられるなどとうそぶいていますが、しかし、実際は一週間くらいしか出来ないという話ですし(タマ切れで)アメリカ国民もこのイランへの攻撃を半数くらいは反対しているようですし(反対43%賛成27%分からない29%)こんなことを続けていたらどんどん支持率が下がりますよね。

すでにイラン国民もずいぶん死亡者が出ています。(小学校にまでミサイル撃ち込んでいるようですから)一刻も早く話し合いで解決されませんか。

これ以上続けて泥沼化したら、イランやアメリカだけではなく、世界が困るからです。

日本もホルムズ海峡を封鎖されたのです。95%の石油はあちらから運ばれてくるのです。どうするつもりですか。高市総理はです。もう選挙に圧勝したなどと喜んでいる場合ではないからです。

すでに原油価格が爆上がりしているのです。早くよそを探してこないと半年、一年先には大変なことになりますよ。日本もです。石油が上がるどころか枯渇するなら、なにも出来なくなるからです。

どちらにしても、もう消費税は廃止ですね。これではせっかく下がったガソリンもまた上がってくるでしょうし、そうであるなら物の値段もまだガンガン上がるでしょう。

では、もはや消費税など払っていられないという話にもなるからです。

それによかったですね。ロシアがすぐ横にあってです。それで安い石油も購入出来るからです。

さっさとロシアと話しをしてください。もし、アメリカ、イスラエル対イランの戦争が泥沼化するようなら日本も大変なことになるからです。エネルギーだけではなく安全保障の面までです。

どちらにしても、これでアメリカまでイランとの激しい戦争になるなら世界中が混乱することになります。

そうしてイランなど最高指導者のハメネイ師が亡くなり、核兵器の解禁まで起きるのではないかという話まで出てきています。(ハメネイ師が、その核兵器を止めていたそうですから)

そうなると本当に核戦争が現実味を帯びてくるのです。今の状態のイランがアメリカだけでなく中東諸国からも攻撃を受けるようなら、イランは核攻撃を行うかもしれないからです。自国にはなくても、どこからか戦術核を手に入れてきてです。(中国が武器供与などいいだしています)

だから私はいっているのです。神理は大事でしょうとです。

皆で正しく神に祈るなら、神が多くの国を(人を)正しく導いてくださり、そのような最悪な事態も回避出来るからです。

それどころか、こんな危ない戦争も早く終わり、世界の混乱も最小限ですむことになるからです。

しかし、まだ神理を無視するなら、各国が自分たちのやりたいようにやり、混迷は一層深くなり、核戦争の恐れもどんどん高くなるということです。

そんなの自分の自由。

たしかにそうでしょう。神は一人一人に自由を与えられているからです。しかし、核戦争を起こすのも自由ということになるなら、世界は滅んでしまいます。

しかし、それも自由を与えられた人間の一つの選択肢なのです。

本当にそれでよいのですか?

過ぎた自由の恐ろしさ、いい加減ご理解ください。

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3月 01 2026

最善の努力

「米イスラエル、イラン攻撃」とデカデカと出ています。今日の中日新聞にです。

とうとう始まってしまいましたね。アメリカ、イスラエル対イランがです。

もう前から決めていたんですかね。(イスラエルはもちろん)アメリカはです。トランプ大統領はです。そんなニュースも出ているからです。

トランプ大統領は乗り気ではなかったがイスラエルが無理やり始めたとか、先ほどのテレビではいっていましたが、しかし、乗り気ではなかったのなら、きっぱり断ってほしかったですよね。こんな大事なことはです。(下手すりゃ第三次世界大戦、そうして核戦争)

中途半端な態度を取るなら、最悪な結果が出るかもしれないからです。最悪な結果が出るなら、地球が壊れてしまうことにもなりかねないからです。

今度はイランのあちこちの都市への大規模攻撃です。しかも(また)イランとの協議中の奇襲攻撃です。今回はさすがのアメリカも非難の声はまぬがれないでしょうね。

そうして今度はイランもイスラエルだけでなく、UAEやバーレーン、カタール、ヨルダン、クウェート、サウジアラビアなどの米軍基地にまで攻撃を行ったとのこと。

今回は前回とは違い(12日間戦争のような)本気でやるようですね。イランもです。もはやイランも相当我慢してきたようであるからです。

それに呼応して中国もイランへの武器供与を決めたようですし、中東諸国はどうするのでしょう。あまりにイランがアメリカ、イスラエルにやられるようなら、同胞として黙ってはいないのではないかと思われますが、それに対してアメリカなど空母一隻は使い物にならないんでしょう。

あの乗組員がイランとの戦争が嫌で、トイレをわざと詰まらせたとかいうトイレ問題かなにかでです。

アメリカ軍はやる気ないでしょうね。こんなのはどう考えてもイスラエルにいわれてアメリカも一緒にやっているだけと、誰だって分かるからです。トランプ大統領がこれはアメリカのためといくらいわれても、このイランとの戦争は、イスラエルの(それも一部の金持ちスポンサーの)ためでしかないと、みな知っているからです。

そんなやる気ゼロのアメリカ軍とイスラエル対イランの戦いです。

下手すればアメリカが負けるのではないかと見る専門家もいるくらいですが(だってミサイル技術は凄いんでしょう。イランはです。弾道ミサイルだけでなく、極超音速ミサイルまであるんでしょう。なら、撃ち落せませんよ)大丈夫ですか。こんな戦争を始めてしまってアメリカはです。

アメリカ国内どころか、世界から信頼を失いかねませんよ。トランプ大統領はです。

しかし、こういうことが起きているのにまだ核武装を唱えるのでしょうか。保守の核武装論者はです。

もし、イランが核兵器を持っていたら(もう持っているかもしれないけど)今回のようにイランが攻撃されることはなかった、などという非現実な核武装平和論を唱えるのでしょうか。核武装論者はです。

その核を一番持っているロシアがあれだけ攻撃されているというのにです。それに同じく核を持っているパキスタンなども攻撃されているというのにです。(タリバンと戦争状態に入ったとかいわれているし)

現実が見えないのでしょうか。そういう人たちはです。

この状態でイランが核など持っていても同じなのです。同じように攻撃されるのです。イスラエルがイランをつぶしたいからです。イスラエルはイランがじゃまでじゃまで仕方ないからです。

だから、こういう状況で多くの国が核武装などしていたら、逆に核戦争の確率が高まるだけなのです。だから、核武装ではなくて核廃絶でしょう、と私はいっているのですが、今そんな議論をしていたところで詮無(せんな)い話ですので、それはともかくです。

その核戦争の話が現実味を帯びてきますよね。このままではです。中国がイランに武器の供与を決めているようであるからです。

ということは、まさか戦術核まで…などということは間違ってもないのでしょうが、あまりにこの戦争が長引き被害が広がるなら、どうなるかは分からないのです。

ですから、この戦争をすぐに終わらせるよう周りは(世界は)最善の努力をしないといけないということです。そうしないと、どれだけ世界に悪影響を及ぼすかしれないからです。(またホルムズ海峡の封鎖などという話も出てきていますし。そうなったら日本もアウトです)

こういうことになって、だからこの世は神も仏もない、などという泣き言をいう人が必ず出てきますので、それは神の教えを説いている私として本意ではありませんので、先に書いておきますが、こういうことになったのは別に神や仏のせいではありませんよね。

人間のせいですよね。違いますか?

こういう困った時に助けてくれるのが神だろうなどという、そんな都合のいい話は通らないのです。神は便利屋ではないからです。

神は人間にちゃんと自由を与えています。にもかかわらず、その自由の間違った使い方を自分たちでしておいて、それで困った時だけ「助けてください」では、それは通らないでしょう。それはこの人間の世界でも同じなはずです。

自分たちで間違った道に進んだのなら、自分たちでそれを正しい道に戻さないといけないのです。神の救いはその後の話なのです。正しく努力したその後のです。

それにもかかわらず、そういう努力もせずにいて、それをいきなり神や仏のせいにするのはおかしいでしょう。とくいの責任転嫁ですか。もうそれはやめましょう。私たち一人一人がもっと気をつけていれば防げたことであるからです。こういう事態はです。

もっと普段から世界の動向に目を光らせ、声を上げ、正しい行動をしていたのなら防げたです。ここまでの事態はです。

自分たちはしていると、そのような世界情勢をよく知って皆に伝えて声を出し、デモやストなどの運動もしていたと、そういう人もいるでしょう。それを何年も何十年も続けていたと、なのにこうなったと、そのようにいう人もです。

しかし、私はそういう人にいいたい「それが最善の努力なのですか?」とです。

「じゃあ、なんであなたはこの本当の神の教えを(正法神理を)無視していたのですか?」とききたい。仮に、このブログを見ている人の中にそういうことをいう人がいたとしたらです。

私がここまで証明し続けているのにです。そういうことも出来ますという(悪いことをしている人には天罰がくだりますという)証明をです。

それなのに、そんな一番肝心なところを無視していて、なにが努力していたでしょう。笑わせてはいけません。そういう適当なことしかしないから、こうなるのです。

だんだん最悪な事態に進みつつあるのです。皆がしっかり(本当の神の教えも使って)平和になる努力をしないからです。そういうことをしている人でも適当な努力しかしていないからです。

善が広がらなければ悪がはびこるのです。それがこの世の仕組みなのです。

本当に世を平和にしたいのなら、それに向かって最善の努力をされませんか。その最善の努力に正法神理は欠かせません。(神理こそ本当の善であるからです)

いい加減、認め行いませんか。この正法神理をです。

そうしない限り、本当の平和はやってはこないからです。

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2月 28 2026

正しさの基準

もはや半狂乱ですね。昨夜は10時過ぎまで出ていたようであるからです。

もちろんどこかの会社ですが、もう止まらなくなったようです。朝から夜まで天罰がです。冗談でも脅しでもなく事実です。

それで半狂乱になっているのもいるようですが、よくこんなところで働きます。毎日癌になるのがいるのにです。他いくか、布施するかした方がいいのではないですか。そのままそこにいると黙って仕事をしている人がバカを見るからです。

よく考えましょう。いま働いているところをです。

それでなんでこういうことが起きているのか? もういい加減理解した方がいいでしょう。

何度もいいますが、それほどひどいことをしているからです。こういう(神理の流布をじゃまし嫌がらせしている)連中はです。

いま例のエプスタイン事件で、アメリカの元大統領まで連邦議会に呼び出されて証言しているようですが(それで自分はなにも知らないなどととぼけているようですが)この事件は何度も書いています通り、小児性愛やら人身売買やら虐待やら悪魔崇拝やら、そんな異常行為ばかり行って、そうしてそれをしている人たちを罠にかけて、それをネタに脅して、そのような人(変質者)たちを自分たちのいう通りにさせていたという、悪質極まりない異常な事件ではありますが、しかし、これほどの事件であってもです。

それでもその首謀者たちには天罰がくだっていないのです。いまだ健康に暮らしている人も多いのです。(自殺したといわれるエプスタイン氏もイスラエルで普通に生活しているらしいですし。そんな写真まで出回っているし)もちろん、さらにひどい戦争の計画者や実行者に至ってもそれは同じで、そういう多くの人を殺(あや)めている人たちでも天罰などくだらず、いつまでもぴんぴんしている人も多いのです。

そういうところを見て、だから神などいないんだと、だから天罰などくだらないんだと、そういう人も多いでしょう。

もし、神が存在し天罰がくだされるなら、真っ先そういう人たちにくだらないといけないはずであるからです。そういう人たちが一番悪いことをしているのだから、そういう人たちに一番にです。

しかし、そういう人たちには天罰がくだらず、私の周りだけに天罰がくだっている。それはおかしいだろうと、だからそれはお前がしていることなんだと、そのように判断している人も多いわけです。

それで私はそこらじゅうで嫌がらせを受けているわけなんですが(お前が人を病気にしているなどと思われてです)しかし、それが間違いだというのです。

そのような見方がです。そのような肉体優先の見方がです。

エプスタイン事件の変質者や戦争犯罪者たちは、確かに人の体を傷つけ殺すことはしますが、しかし、心までは傷つけないのです。たしかに、その時の恐怖はいかばかりでしょう。それで仮に生き残ったとしても、そのようなことが原因でトラウマになって一生苦しむ人もいるでしょう。

しかし、それはその人の問題なのであって(そういう悪いことをさっさと忘れて、普通の生活をする人もいるので)それをした方の問題ではないのです。そのようなことをする人たちは心よりも肉体を問題にしているからです。

そういう人たちは肉体を滅ぼすなり、虐待するなりしているだけであるからです。その人の心までは問題にしていないからです。

しかし、こちらの人たちは(神理流布のじゃまや嫌がらせをしている人たちは)違うのです。肉体ではなく、心をおかしくしようとしてくるのです。

だから肉体は傷つけない、しかし、心を傷つけようとする。そのような嫌がらせを行ってです。

バスやトラックのブシュブシュやるのもそうでしょう。肉体を傷つけるわけではありませんが心は傷つけるのです。そこらじゅうでそんなことなどされてみなさい。たいていの人は頭が(心が)おかしくなるのです。

そこらを歩いていれば前から歩いてくる人は嫌がらせしてくる、そうして横を通っていくバスやトラックはブシュブシュやってくる、それが毎日なのです。

そんなことを毎日され、それをずっと続けられたら大方の人は鬱(うつ)くらいなるでしょう。

私などそういうことをもう15年も続けられているのです。では、そのようなことをしてくる人たちは私がおかしくなってもよいと、むしろおかしくしてやろうと、そう思ってしてきているのではないのですか。

そういう行為をです。

そればかりでなく、私は家にいてもそれをされますからね。今このブログを書いている最中でもじゃましていますから、どこかの会社の連中などです。(他もいますけど、そういうバカがです)

これが一番の問題であるということです。

神が(あの世の天使たちが)一番問題にするのがこの心であるからです。肉体などよりもはるかに重いのが心を傷つけるということであるからです。

だから、この辺りの人たちは天罰を食らうのです。この辺りの人たちはそれを知っていて(私が多くの人たちから嫌がらせを受けていると)それでもなお嫌がらせをしてくるからです。

では、こいつがおかしくなってもかまわないと(むしろおかしくなれと)そう思って嫌がらせをしているのです。

お分かりですか。この違いがです。何度でもいいますが、だからこの辺りの人たちは天罰を食らうのです。この辺りの人たちは私の心をおかしくしようとして嫌がらせをしてくるからです。そこまで考えていなくても、私に嫌がらせをしてくるとはそういう意味であるからです。

だから、そういう人は癌にもなるのです。その人は私を狂わそうとしているからです。まして私の説いている神理は多くの人の心を救うものです。

その神理を説いている者に、そのような人の心を狂わせるような行いをしてくるのです。それではさらにその罪は重くなります。多くの人の心を救う神理の流布のじゃまなどするならです。

この違いが天罰が降りてくるかどうかの違いであるということです。肉体を壊すか、それとも心を壊すかのこの違いがです。

だから、エプスタイン事件の変質者や戦争の首謀者に真っ先に天罰が降りないのはおかしいと、だから神などいないんだと、悪い者に天罰が降りるなどというのは嘘なんだと、そう思うのは大間違いなのです。

天罰が降りるかどうかは、そのしていることの罪の重さに関係があるのであって、人の肉体を傷つけ殺すことより、人の心を傷つけ殺すことの方が、何倍も何十倍も何百倍も罪が重いということです。

この基準が分かれば、なんで悪人が罰も当たらずのうのうと生活しているのかは分かるはずです。その悪人は人の物を取ったり、人を傷つけたり殺したりはしているが、人の心を取ったり傷つけたり殺したりはしていないからです。

肉体に対する罪か、心に対する罪かで、その罪の重さは全然違うということです。

物や肉体に対する罪などまだ軽いのであるということです。(そう考えれば分かるはずです。なんでディープステートがぴんぴんしていられるのかがです。彼らは物や人の肉体をダメにしているだけであるからです)心の罪はそれよりはるかに重いのであるということです。

どれだけ納得がいかなくても、それが正しい基準であるのです。

私が、心をきれいにしないといけないと、くどいくらいいっていることがお分かりいただけるでしょうか。

それだけ心を汚すということは(それが自分の心であろうと人の心であろうと)罪が重いということであるからです。

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2月 27 2026

本当の創世記

恐ろしいほど降りだしたようですが、大丈夫なんでしょうか。どこかの会社の皆さんはです。

気が変わったらいつでもいってきてください。(詫び入れて布施してください)そうすれば、その天罰は止まるはずだからです。

しかし、いつまでも我をはり続けるなら、自分どころか、家族中に降りてくるからです。その恐ろしい天罰はです。(もうそのようなことが起きているようですが…)

だから、一刻も早く反省してください。それが唯一の救われる道であるからです。

しかし、昨日はこちらのニュースなどあの二刀流の選手のことばかりでしたね。(苦笑)今WBCの強化試合かなにかで名古屋にきているんでしょう。それでもう大騒ぎです。名古屋はです。(笑)

まあ、相変わらずの人気なんですが、しかし、せっかく名古屋にきているのならです。布施の一つもしていきませんか。神理にです。そうすれば、素晴らしい徳も得られるからです。(腐るほどあるんでしょう。金などです。〔苦笑〕)

まだ神理を理解出来ないようならまた悪いことも起きてきます。こちらの人たち同様です。ソロソロ自分の本当の使命を果たしませんか。

そうしないと生まれてきた意味もないからです。そんな野球ばかりに現(うつつ)を抜かしていてはです。

そういえば、この選手、例のエプスタインファイルに出てこないでしょうね。(それはありませんか。〔苦笑〕)日本人の名前もずいぶん出てきているようであるからです。

しかし、このエプスタインファイルはしっかり調べないといけませんよね。このファイルの中に出てくる人たちは、ただエプスタイン氏と連絡を取っていただけという人もなかにはいるんでしょうが、大方は前に書いたような小児性愛、人身売買、麻薬、乱交、悪魔崇拝などなど悪いことに(というか、異常なことに)かかわっていた人たちばかりのようであるからです。

そういう人たちを、皆しっかり調べて逮捕して罪の償いをさせないと、その人たちも不幸であるからです。

なぜなら、そんな異常な行いを隠したまま死んでいくなら、死後の世界はそれはそれは恐ろしい償いの場となるからです。

自分が行った異常行為を今度は自分が受けることになり、そうしてその苦しみは今生受ける苦しみの何倍も、何十倍も、何百倍ものものとなるからです。

そのような苦しみが死後の世界では待っているということです。そのような人たちが死後にいくことになる地獄界でです。

それがこの世の法則であるからです。因果応報というです。

そういえば、昨日ユーチューブを観ていたら「神がサタンをつくった」などといっている人がいましたので、その間違いを指摘しておきます。神理を知らない人はここまで間違えているのだなと改めて思ったからです。

別にサタンは神がつくったわけではありません。サタンは人間がつくったのです。正確にいうなら、人間の一番堕落した姿が悪魔王サタンなのです。

神は、神の子である人間しかつくってはいないからです。しかし、神はその人間に自由を与えられたのです。その自由が悪魔王サタンをつくり出してしまったのです。

なぜなら、自由とは善を行うのも悪を行うのも自由ということであるからです。

その自由が悪魔をつくったのです。悪をするのも自由なら、人によっては、その悪ばかりを犯そうとする人も出てきます。そういう悪をたくさん犯した人たちを悪魔といい、善をたくさん行った人たちを天使というのです。

つまり、悪魔も天使も人間の別称なのであり、同じ人間には変わりがないのです。しかし、その人のしている行いにより、そのように呼び名が別れるということです。

実際に、悪魔王サタンは元は光の天使であるルシファーであったのだし、そのルシファーは元々は大天使長ミカエルの弟子であったそうです。

そうして素晴らしい力を持った光の天使であったそうですが、そのルシファーが肉体を持って天上界からこの世に降りた時に、何度か失敗したそうです。この世の修行にです。

そのたびに、天上界に戻ってきたルシファーをミカエル大天使長は教え導いていたそうですが、しかし、何度も何度もこの世の修行に失敗しているうちに、ついにルシファーはミカエル大天使長の下に帰ってくることはなくなったそうです。

そうして天上界からずっとずっと下に、自分と同じようにこの世の修行に失敗した仲間たちを集め、一つの世界をつくったそうです。

それが地獄界です。

そうして、その地獄界にいる悪魔たちが、この世の人々に憑依し、自分たちの仲間をどんどん増やしていったのです。自分と同じようにこの世の修行を失敗する人たちをです。

そういう人たちが死後天上界に昇れなくなって、それでサタンがつくった地獄界がどんどん大きくなっていったということです。

善の心は軽いのですが、しかし、悪の心は重い。

悪いことをすると心が重くなるでしょう。あの原理と同じです。だから、悪いことばかりしている人たちは心が非常に重くなっているのです。だから、そんな重い心のまま死ぬなら、天上界のはるか下にある地獄界に落ちるということです。

そんな重い心のままでははるか上にある天上界には昇れないからです。肉体がなくなった霊体は、そのような心の影響がまともに現れるからです。

だから、人間が堕落した成れの果ての姿がサタンであり、それはサタン自身が天使から悪魔に堕落しただけの話であり、決して神がサタンをつくったわけではないのです。

そうして地獄界も神がつくられたわけではなく、これもまた堕落したサタン自身がつくったものであったのです。

だから神は、神の子である人間と、そうしてこの世とあの世(天上界だけの)をつくられただけであり、悪魔や地獄界などの悪は堕落した人間が勝手につくりだしたものなのです。

だから、神がつくられてもいない、神から自由を与えられた人間が勝手につくり出した悪などは消さないといけないでしょうと、善に変えないといけないでしょうと、そう私はいっているわけです。

神がつくられていないものなどいつまでもこの世に現していてはいけないからです。

これが本当の創世記です。(この世界や悪魔や地獄界の始まり)間違った聖書などにいつまでもこだわるのではなく(聖書は正しい部分と間違った部分が両方書かれてありますから)正しい神理を信じませんか。

そうすれば奇跡も起きてくるからです。(ほんと、こういう話は有料もんなんですが、それにしてもこのブログを読んでる皆さん、感謝しません)

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2月 26 2026

傲慢と謙虚さ

少しは恵みの雨になったんでしょうか。昨日の雨はです。

四国や九州など100ミリ以上の雨が降ったところもあり、そういう雨がもう2~3度も降るならです。水不足も解消ということにもなるんでしょうが、神理を知っている人たちだけでもいいから、神に手を合わせて正しく祈るならね。

そういうこともすぐに起きるのに(それが正しい雨乞い)本当に残念です。分かっているのにやらない人ばかりであるからです。

こちらはどうでしょうか。もちろんどこかの会社ですが、今日は異常に静かです。(いつもと比べれば)昨日の夕方くらいから変なんですが(急に静かになって)先ほどもいいましたが(声をかけましたが)その静かなまま布施を持ってくるなら、これ以降天罰が降りてくることはありません。

しかし、そのような中途半端な態度を続けるなら(小さくちょこちょこは嫌がらせをしてくるので)また今日も降りてくることでしょう。恐ろしい天罰がです。

そろそろ理解してはどうでしょう。自分たちの傲慢さをです。それを反省するなら、天罰は止まるからです。

本当に分からない人たちばかりなんですが、しかし、もしかしたらこちらもです。傲慢になってしまわれたのではないでしょうね。選挙に圧勝したばかりにです。

そのようなことは往々にしてあるからです。年、地位、名誉に関係なくです。

自民党議員全員に3万円ほどのカタログギフトを配布されても、ずいぶん強気であるからです。法にはふれていないということで、高市総理はです。

まあ、法にはふれていないのでしょうが、私のような貧乏人には少々心に引っかかるものがあります。(国民には3万円も配らないのに自民党議員には配るんかい、などと思ってです。〔苦笑〕)まあ、前総理の時も問題になりましたので、そこはもう少し気配りがあってもよかったのではないでしょうか。

自民党議員に対してではなく、我々(貧乏な)国民に対してです。私のような貧乏人はすぐひがむからです。(苦笑)

少々文句をいってしまいましたが、名古屋はまだあの補正の物価高対策(重点支援地方交付金)も届いていないのです。うんともすんともいってこないのです。(本当に名古屋は遅い。他の地域などもう二度も三度も出しているところもあるのにです)

早くもらえませんか。それが出てこないとまともな生活も出来ない人もいるからです。(私など筆頭)

まあ、それはともかくです。しかし、高市総理が出される政策にも少々文句はありますよね。なんですか、あの旧姓単記ってです。

あんな話はこれまでしてこなかったですよね。いきなり高市総理がいわれてそうして出てきたんですよね。また総理の鶴の一声で決まってしまわないでしょうね。LGBT法の時のようにです。(ということは、出どころは維新ではなくあちらですか?)

あれは夫婦別姓制度とさして変わらないからです。あんなの通すなら、後々、選択的夫婦別姓の法案も通っていくであろうからです。

その真意を参政党が質問したら高市総理は無視されたとか。そこはしっかりした説明をしてほしいものです。すでに国民の間では(ネット界隈では)ずいぶん問題になっているからです。

そこはよろしくお願いしたいものです。こちらも説明がないと意味が分からないからです。高市総理が、あれほど反対されていた選択的夫婦別姓制度と同じような法案を出される意味がです。

それで、その参政党ですが、今日首相官邸で行われるという、例の2年限定の飲食料品だけ消費税ゼロを議論する国民会議ですか。その参加を断られたとか。

なぜですか? この話し合いは超党派で話し合うのではないのですか。それなのに政党で差別するのですか? この政党はいいが、ここはダメとかです。

そこも意味が分からないんですが、国民会議などといわれるのならです。超党派はもちろんのこと、食品業者とか、それをされては困るという外食業界の人たちも呼んで、そうして行うのが筋なのではないのですか。

それになのに、その国民会議には、いまのところ参加するのはチームみらいだけのようですが(あのいわくつきの)それでやる意味があるのですか?

あまり傲慢な決め方をするなら誰も参加しません。というより、国民からそっぽを向かれますよ。あまりに強引なやり方をお一人で決められるのならです。(どこかの大統領のマネですか?)

高市総理は多くの人の意見に耳を傾けられるのではなかったのですか。そのような態度は少数与党の時だけなんでしょうか。

選挙に圧勝したとたんコロリと態度を変えるでは人格を疑われます。

高市総理には謙虚さを忘れぬよう切に願っています。今の高市総理は、まるでこの辺りの人たちを見ているのと同じであるからです。傲慢そのもののように見えるからです。

これからのご活躍期待しています。

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