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8月 30 2026

恐ろしい大雨 不運を幸運に変えるには 神理の有難さ

今度は福井県ですか。またレベル5の大雨特別警報が出ているようですが、もうすさまじいですね。

あの千葉豪雨から石川、富山、北海道、そうして今回は福井です。そういうところに、数十年に一度降るかどうかのレベル5の異常な大雨が、立て続けに降っているというんですからゾッとしませんか。

ちょっと秋雨前線がかかってきただけでです。(おかしいと思いませんか。その秋雨前線に熱帯の湿った空気がどんどん送り込まれてくる。な、なぜ?)

あり得ないことがいま現在の日本に起きているんですが、本当にいいんですかね。いつまでも神に手を合わせないでいてです。

こういう人たちも史上初なんですが、そんな史上初の(観測史上初の)災害が次々に起きてきています。

知りませんよ。いつまでも温暖化だの気象変動だのとぼけたことをいい、罰当たりな態度を取り続けていてです。

いい加減、神理を信じて神に手を合わせませんか。そうすれば恐ろしい災いは鎮まるからです。

そういえば昨日(珍しく。〔苦笑〕)私の動画を観た人が何人かいるようですが、一番新しい動画ではなく、もう一つ前の動画を観ているようです。

一つ前の動画でも災いが鎮まる話はしていますが、雨乞いのちゃんとした祈り方は一番新しい動画(災害の止め方及び災いのさけ方 神 反省 愛)の方で話しています。

だから、そちらの方を観た方が雨は降ると思いますよ。神理の祈りをするなら(心も含め)間違いないからです。

しかし、今は、そんな水不足のところはともかくすさまじい雨になっているところは、その雨を止めないといけません。そうしないとまた甚大な被害が出るからです。

もちろん雨を降らせることが出来るなら、その雨を止めることも出来ます。この正法神理はです。

よいのですか。神理をいつまでも無視していてです。もはやすさまじい災いが日本にはこれだけ起きているからです。

早く理解してほしいものです。神理の有難さをです。

しかし、こちらもまあ私のいうことを無視しているばかりに、早くも今シーズンは終了してしまいましたね。もちろんどこかの球団です。

昨日負けて3連敗。そうしてCS(クライマックスシリーズ)圏内の3位との差が4・5ゲームに開いてしまいました。残り23試合の時点でこの差は大きい。

もはや終わりましたね。今シーズンはです。また今年もCSいけない記録を伸ばしただけであったからです。

私がいった通りとなりましたが(あの勝ち運のない去年のゴールデンルーキーから連敗が始まり、それで終わると)しかし、よく頑張ったんではないですか。今年の出だしから考えるのであればです。(開幕5連敗のあと借金が最悪20にまでなった)

また来年頑張りましょう。来年こそCSにいけるようにです。来年から指名打者制度も始まります。では、どこかの球団は有利なんではないですか。もはやどこかの球団はピッチャーがいいだけではなく、バッターもよくなっているからです。

今年、球場を狭くしてから、もはやホームランをガンガン打つようになっているからです。(セ・リーグで一位か二位なんでしょう。ホームラン数はです)

だとしたら、来年が楽しみです。来年はダークホースどころか、優勝の本命チームとして見られているかもしれないからです。

などという妄想はやめておきましょうか。(苦笑)どれだけホームランを打っても、なぜかこのチームは得点が伸びないからです。完封負けが多いからです。(昨日も0-1の完封負け)

その肝心なところで(得点圏で)打てない病を克服しないと試合には勝てないのです。どれだけピッチャーがよくてもです。(そのピッチャー陣も最近はくたびれてきましたけど。それはそうです。ここまで点が取れなくては疲れも半端ないでしょうからです)

なんでこんなに点が入らないのかはもうお分かりであると思います。別にこのチームは打てないわけではないからです。ただ、肝心なところで、バッターは打てずにピッチャーは打たれるというだけの話であるからです。

そのような不運が重なっているだけであるからです。

しかし、そんな不運がなぜか毎年のように重なる。それはなぜですか?

このどこかの球団も日本も同じでしょう。不運を幸運に変えられる力は神にしかないのです。

どちらにしても本当の神の教えであるこの正法神理を無視している限り幸運はきません。

本当の神の教えは無視するものではなく、必ず行わなければいけないものであるからです。

それと分かる現象が日本には起き続けています。いい加減、理解しましょう。

神理の有難さをです。

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8月 29 2026

災いから逃れる方法 神 反省 愛

昨日の北海道の釧路地方の線状降水帯まで発生した激しい豪雨も、やはりひどい被害が出ているようですね。

まあ、線状降水帯が発生するならひどい被害は出るでしょう。今日もまた石川県辺りに強い雨雲がかかってくるかもしれないという予報が出ています。

なにも心を入れ替えようともせず、いつまでもボケっとしている皆さんはどうするつもりなんでしょう。

このままではひどい災害が増える一方であるからです。

ということで、昨夜「災害の止め方及び災いのさけ方 神 反省 愛」と題し、動画をあげておきました。まあ、ほとんど視聴されない動画ではありますが(苦笑)興味がある人は観てください。正しい雨乞いや災いのさけ方を話しているからです。

しかし、いま現在の日本にはこれだけ多くの災いが現れているのです。少し真剣に考えた方がいいですよ。日本の現状をです。これほど災いが次々に現れてくる国などないからです。

2~3日前でしたかネパールでものすごい土石流がありましたが(それで行方不明者が2500人とか)ああいう災いが起きるには起きるだけの理由が必ずあります。特にあのような多くの国の人々が犠牲になるような大災害には、そのような国々それぞれに問題があるから、あのような多くの国の人々が犠牲になるような大災害が起きるのであって、しかし、それは、そのような国々の問題なのであり(その行方不明者の中には日本の人も含まれているようですが)今の日本に次々に起きてくる災害とは関係ないのです。

日本に起きる災害は日本の問題で起きていることであり、他国で起きる災害は他国の問題で起きていることであり、それをごっちゃにしてはならないということです。

今は世界でも災害が増えているから、日本に災害が増えるのも仕方がないなどとはです。

それはそれ、これはこれで、日本国内で起きている災害は日本の人々の心の問題が、そのような形を取り現れているだけだからです。

日本に起きている災害に他国は関係ないからです。

だから、日本は日本で日本の人々が心を入れ替えないと、日本に次々に現れる災害は(災いは)なくなりませんよ、といっているわけです。

その災いの止め方、さけ方を昨日の動画で説明しておりますので、何度でもいいますが、興味がある人はぜひ一度見てください。

雨の降らし方も説明しているからです。それを、そんなことくらいでなどと思わず、一度試してみることです。水不足のところはです。そうすれば必ず雨は降るからです。

神を信じ、少しの反省をして、少しずつでも愛を出すなら、災いはさけられます。私がそうなんだからこれ以上の正しい話もありません。

しかし、神と反省はともかく、愛の方は自分は出していると思い違いをしている人が多いのかもしれませんが、愛を出すのと、心のスモッグを出すのとでは、まったく意味が違います。そこは勘違いされないよう願います。

例えば、仲のいい友達がたくさんいるから自分は愛を出しているとか、近所づきあいがうまくいっているから、その町は愛があふれているなどと思うのは大間違いで、仲がいいのと愛を出すということは違います。

いくら仲がよくても、その仲のいい友達と人の悪口やら自分たちの愚痴のようなことばかりを話しているのなら、そこに愛などないのです。それは近所づき合いが長い町や村に住んでいる人たちも同じで、そういう近所の人たちと人の悪口やくだらないうわさ話ばかりをしているのなら、やはりそんなところに愛はありません。

普段から、くだらないうわさ話をすることもなく、人の悪口をいうこともなく、オホホ、アハハと楽しい話が出来、困った時にはお互いに助け合って、そうして同じ家族のようなつき合いが出来ている、そのような仲間や近所づき合いが出来る人たちこそ愛ある人たちなのであって、それが出来ていない人たちは別に愛ある人たちではないのです。

いくら仲間が多くても、人の悪口や怒りや愚痴やねたみひがみの話しか出来ない人たちなど、それは愛を出しているのではなく、その正反対である、マイナスの意識の心のスモッグまき散らしているにすぎないからです。

それはそうでしょう。いくら仲間がたくさんいても、その仲間たちと一緒に盗みや暴力などの悪いことを繰り返していては、それは愛を出すのではなく、罪をつくっているだけなのです。

だから、いくら仲間が多くても、その仲間と人の悪口やくだらないうわさ話しか出来ないような人たちは、これと同じことをしているのです。

つまりそれは愛を出すのではなく、罪をつくっているだけであるということです。

盗みや暴力同様、人の悪口やくだらないうわさ話など善ではなく所詮は悪でしかないからです。では、盗みや暴力同様、人の悪口やうわさ話も同じ悪には変わりがないからです。

悪はどこまでいっても悪でしかないからです。悪が途中から善に変わるということはないからです。

だから、仲がいいのと、愛を出すのは違うのです。「仲がいい=愛」ではなく、その中身が問題であるということです。

だから、都会に住んでいる近所づき合いなどまったくなく、隣の人の顔も知らない、などという人はもちろんですが、仲がよさそうな町や村の人たちでもそこに大きな災いが起きてくるのです。

そこには愛がないからです。そこに愛があるなら、そんな災いは起きないからです。

こういうことを理解して、そうして昨日出した動画を観たい人は観てください。そうすれば昨日話した動画の中身も、より一層理解出来るはずであるからです。

とにもかくにも、災いから逃れるためには神と反省と愛が必要です。

それが揃っているのなら、災いに遭うことはないということです。

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8月 28 2026

不運を幸運に変える方法 自分の殻を破る

「石川・富山 記録的大雨」と今日の中日新聞の一面に出ています。

ニュースで何度もやっていましたが、やはり昨日のこの両県の豪雨はひどかったようです。

いくつもの川が氾濫し、そこらじゅうで冠水被害。土砂崩れもあちこちで発生して孤立している村がいくつもあるとか。大変な被害です。

まだ千葉豪雨が起きて二週間です。そうして震度7の熊本地震が起きて一ヶ月。その間だけでも、一時間に100ミリ以上の雨がそこらじゅうで降り、台風が直撃し、また40度超えの酷暑日は出る。渇水がひどいところはある。そうして関東に震度5弱の地震は起きる。

と、災害が起きない日がないんですがどうなっているんでしょう。今の日本はです。

今日も、すでに北海道の釧路に線状降水帯が発生しているようだからです。

では、また釧路にどんな被害が出ているかしれません。何度でもいいますが、一体どうなっているんでしょう。今の日本はです。災害が起きているといっても起きすぎているからです。

温暖化、温暖化となんでもかんでも温暖化のせいにしていますが、大きな地震も日本中で起きているのです。

こちらは地震の活動期ですか。いいですね。学者はです。自分たちの研究していることがはずれそうになると、常套句(じょうとうく)ですぐにごまかすことが出来るからです。

しかし、どちらにせよ、学者は災害を予測することは出来ても防ぐことは出来ません。

神理は災害を防ぐことが出来、それをこちらは何度も証明しています。

では、なにを一番にきかないといけないのですか?

なんで一番にきかないといけないことをずっと無視し続けているんですか。だから災害が止まらないのです。どんどん増えるのです。

きくべきことをきかず、きかなくてもよいことをいつまでもきいているからです。

真剣にきかないといけないことは、この正法神理なのです。それがいつになったら分かりますか。それが(神理の価値が)分からない限り災いが止まることはないのです。

だからこちらも止まらない。そんな不運がです。

昨日も7回を2失点と好投しているのにまた勝ち星がつかなかった。どこかの球団の去年のゴールデンルーキーはです。

そうしてチームも逆転負け。これで今年も終わりなんではないですか。また連敗が続いてです。

こちらも同じです。きくべきことを(神理を)いつまでたってもきこうとしないからです。だから、ずっと不運が続いている。この球団は不運の連続であるからです。それでCS(クライマックスシリーズ)にもう14年もいけていないからです。(一度いけるチャンスがあったのですが〔3位になって〕なんとその年は〔新型コロナで〕CS中止。本当に不運です)

もう断トツだそうですね。12球団の中でCSいけていない記録がです。

ほんと恥ずかしい。いい加減にしてもらえませんか。これでは応援している人たちも(地元民も)肩身が狭いからです。

そうして昨日また勝ち星がつかなかった去年のゴールデンルーキーも、このままでは不運なプロ野球人生を送らないといけなくなるのです。

結局、どれだけ好投しても、プロ野球のピッチャーは勝ち星がつかなければ自分の給料も大して上がらないし、話題になることもないし、大リーグへの挑戦も出来なくなるからです。

やはり勝ち星がたくさんついて、それではじめて大リーグの道も開けてくるからです。

大して勝ち星がつかず、それでプロ野球界で十年二十年いたとしても、それでは面白くないのではないですか。あなたの能力を考えるならです。

だから、プロ野球のピッチャーは勝ち星がついてなんぼなのです。その勝ち運があなたにはない。好投しても、これだけ勝ち星がつかないのがそのよい証拠です。それが二年連続ですから。

去年も毎回投げる試合は好投していたのに(まあ、少しは打たれる試合もありましたが)九度も先発して一度も勝てなかった。(これはこれで凄い。なんという不運)

それが十度目でようやく勝てた。それがプロ初勝利であったのですが、そのプロ初勝利を手に出来た理由はなんでしたか?

まあ、とぼけようと思えば、いくらでもとぼけることが出来ますが、しかし、それをしていると今の日本のようになります。不運続きで、どんどん不幸が広がっていくのです。

素直に神を認め、その神の心を正しく説いているこの正法神理に感謝しませんか。

神は存在し、その神の心を正しく説いているから神理にはそのようなことが(いった通りのことが)起きるのです。不思議な奇跡も起きてくるのです。

いい加減、神の力を認めませんか。そうして神理をききませんか。そうすれば不思議な力が作用して不運が幸運に変わるからです。

しかし、いつまでも、不思議な神の力を信じようとせず自分の殻の中に閉じこもっているのなら、いつまでも不運が続き幸運がやってくることはありません。

それが分かるまでこちらはいい続けるしかありませんが、今日もまた不運なことがまだまだ起きてきそうです。(東海4県、線状降水帯の恐れなどと中日新聞に書いてあるし)

一日も早く、そのような小さな自分の殻を破り、神を信じ神理を行う人がたくさん出てきてくれることを願ってやみません。

本当の神の心を説くこの正法神理を多くの人が知り行わない限り、不運が幸運に変わることはないからです。

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8月 27 2026

神の恐ろしさ 神の怒りを鎮めるには

石川県、富山県で大雨特別警報が出ているようですね。

また両県はすさまじい雨になっているようですが、今回など秋雨前線かかってきたらとたんにこれです。ちょっと(というか、かなり)恐ろしくないですか。

秋雨前線がかかってくるのはこれからが本番だからです。これから秋の長雨のシーズンに日本は入ってくるからです。

それにもかかわらず、少し秋雨前線がかかりだしたら、とたんにレベル5の大雨特別警報が出るくらいのすさまじい雨になる。

では、これから日本はどうなるのかということです。秋雨前線だけでなく、これからは本格的な台風シーズンにも入ってくるからです。台風はこれからが本番だからです。

皆さん、いい加減、神を恐れませんか。そうしないとこれからすさまじい地獄絵図が日本に現れるかもしれないからです。

かもしれないではなく、確実に現れるでしょうね。なにしろいま現在、日本に現れている現象はどう考えても異常だからです。というか、異常という言葉さえ足りないのではないのかと思えるくらい、異様なことが次々に起きているからです。

だって、前線がかかっただけで大雨特別警報が出るくらいのすさまじい雨が降るのです。なんで前線がかかったくらいで、と思いませんか。

それどころか千葉豪雨の時など、そんな前線がかかってもいないのに、大雨特別警報が出て、千葉県のそこらじゅうが水没してすさまじい被害が出たのです。

では、本格的に日本に秋雨前線がかかりだしたら、そこらじゅうに大雨特別警報が出るくらいのすさまじい雨が降りませんか。日本全国にです。

そのうえにまた台風が日本の周りにどんどん出来てきたら、仮にその台風が日本にこなくても、前線が台風に刺激されて、さらにひどい雨になりませんか。そういうことはしょっちゅう起きているからです。

それで台風まで日本にきてしまったら、もはや日本はぐちゃぐちゃになります。それが妄想ではなく、本当に起きそうだからいっているのです。

今年のこれまでの状況を考えるなら、それくらいのことは起きても不思議ではないからです。今年の日本はまた一段と異常なことが起きているからです。

気温40度超えの酷暑日が続出し(きのうは福岡で酷暑日になったそうですが)すさまじい雨がそこらじゅうで降り、台風も次々に出来てきて日本を直撃し(特に沖縄方面など)そうして震度7の地震まで起き、その後も大きな地震が頻発している。おまけにひどい渇水まで起きている。

これでもまだ無視するのですか。神をです。

昔の人たちならこれほどひどいことが起きだしたのなら、みな神を恐れて祈ったのです。そうして自分たち行いを反省したのです。

するとだんだん、そのような災いは静かになっていき、そのうちに鎮まっていったのです。

しかし、今の日本は、そのような災いが全然おさまらずどんどんひどくなっています。その理由は温暖化なのですか?(では、なんで地震までひどくなる)

昔の人たちと同じ態度を取らないからなのではないのですか?

どちらが正しいのかは昔の人たちと同じ態度を取る人たちが出てくるなら分かります。この神理を信じ行う人が出てくるなら分かります。

いつまで神理を無視しているのですか? それでは災いはひどくなる一方なのです。

とりあえず、石川、富山で降っているひどい雨を止めませんか。それには神の心を正しく説いているこの正法神理に感謝されることです。そういう人が何人か出てくるだけでもずいぶん状況は変わるはずだからです。

神理に感謝するということは、神を認めて、神を恐れるということだからです。もう神理の無視はやめるということだからです。

とりあえずでも今の神の激しい怒りを鎮めるには、それ以外、方法がないのです。

いい加減理解しましょう。神の怒りをです。

しかし、日本国内はこれだけ調子が悪いというのに、どこかの球団はずいぶん調子がよくなりましたね。ここにきて5連勝ですか。そうしてCS圏内まで(3位以内まで)あと1・5ゲーム差ですか。

これは今年はいけるんではないですか。CS(クライマックスシリーズ)にです。

なんてね。まあ、無理でしょうね。また連敗してそれで終わりでしょう。毎回そうであるからです。終盤一度や二度は必ず盛り上がるのですが、結局最後は、今年もダメだった、で終わるからです。

理由はもうお分かりであると思います。今日予告先発の去年のゴールデンルーキーからまた連敗が始まるんではないですか。今年もこのピッチャーは勝ち運から見放されているようだからです。なぜか、いいピッチングをしているのに勝てないからです。(勝ちがつかないからです)

プロ野球のピッチャーは勝ててなんぼです。どれだけよいピッチングをしても勝ち星がついてこなければ、そんなピッチャーは評価されないのです。

その勝ち運がないのです。このピッチャーは実力があってもです。これは致命的ですよね。プロ野球のピッチャーとしてはです。

その勝ち運はどうしたらつくのですか? それも、もうお分かりであると思います。そういう話も去年から何度も書いているからです。

どこもそうです。このブログを見ている人たちがまだこのブログを見続けるというのであれば、神理の無視はやめませんか。

神理に感謝しませんか。このような神の心を正しく教えてくれるところなど他にはないからです。

これは神の怒りであると、そういっていることが正しいから、私の周りには多くの奇跡が現れてくるのです。災いとは正反対の奇跡がこれだけ現れてくることが正しさの証明なのです。

唯一神の心を正しく説いている、この正法神理に感謝しませんか。

それが唯一の神の怒りを鎮める方法であるからです。

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8月 26 2026

神の存在

ただいま沖縄、奄美を台風が通過中ですか。大丈夫でしょうか。今年はあの辺りをずいぶん台風が通過しているからです。

前回も書いたんですが、その辺りの人たちが神を正しく思えるなら被害も少なくてすむのに、それを伝えることが出来ないのが残念です。

しかし、いつまでも神を無視する人たちの気が知れませんね。こちらは今日もまた朝から大変お怒りのようであるからです。

もちろんあの会社なんですが、しかし、もう毎日おりているので分かりそうなものですが、私がもしそんなことをしているのなら、私はあなたたちにかかりっきりにならないといけないのです。

だってもう毎日あなたたちには天罰がおりているからです。

では、毎日あなたたちのことを、こちらはひたすら思い(怒ったり憎んだりして)天罰をおろすため祈り続けないといけません。(だから、毎日丑の刻参りをしているのと同じです)それくらいの強い気持ちがないと、そんな人を不幸にする(本当は幸せにしているのですが。そういう気づきを与えて)天罰を毎日おろすことなど出来ないと思うからです。

だから、そんなこと出来るわけないでしょう、といっているわけです。

くだらないことをしてくれば祈りはしますよ。(キリストも「汝を責め憎む者のために祈れ」といわれていますから)しかし、それだけでそんなポンポン天罰がおりてくるようになりますか?

それ以外では、私は自分のしたいことをしているからです。このようにブログを書いたり、外に神理流布も兼ねて買い出しにいったり、ユーチューブを観たり、動画を撮ったりしているからです。

別にあなたたちにつきっきりになっているわけではないからです。しかし、それでもあなたたちには天罰が毎日おりてくる。

だから、そんなことを人が出来ることなのかといっているのです。やれっこないからです。人ではそんなことはです。

そのようなことは全知全能の神の存在があって、はじめて出来る(起きる)ことであるからです。

だから、そちらの会社は、もう人知を超えることが起きているのですから、ということは、そこには神の力が働いているということになりますから、それはすなわち神が行っているということなのです。人ではなくてです。

まあ、ずいぶん回りくどい書き方になっていますが、こちらはこういういつまでも神を信じようとしな人たちに、どうやったら神を信じてもらえるようになるのかで必死なんでね。こういう書き方にもなるんですが、しかし、私のいう通りのことが現れています。もう少し神も私のいうことも信じるべきでしょう。

少なくとも私の周りには、神の力と分かる現象が確実に現れてるからです。

それは神の存在を無視していては説明出来ない現象であるからです。

それに比べて、自分たちの考えの元である科学の方は最近は外れることばかりです。いい加減、神を信じませんか。そうすれば起きてくることは確実に変わってくるからです。

特に最近は、気象の面では科学の間違いがよく分かるので少なくともこちらはです。例の自然は自動的に規則正しく動いている、などという科学の解説はやめてはどうでしょう。

そんな大自然が勝手に規則正しく動いていくわけがないからです。そうなっているには、そうならしめている大きな存在があるはずだからです。

そういう存在がなければ、この大宇宙はもちろんのこと、その中にある地球も、地球に存在する水も空気も、私たち人間を含めたすべての生き物たちも、存在するはずがないからです。

こういうものが、自然に勝手に出来てきた、などという科学の理論はあり得ないからです。(それではカルト宗教でしょう)

このようなものが存在するには、それを存在せしめるための、大きな意志とエネルギーがなければ、それを存在ならしめることは出来ないのです。

そのような超巨大な存在を科学はまだ認識出来ないだけであるのです。だから科学は神を否定するのです。自分たちがその超巨大な存在が分からないからです。

だから、自分たちの研究の中だけの自分たちの小さな理論を押し付けようとする。だから、違ってくるのです。科学のいうことと起きてくることがです。(前から違っていましたが)最近は特にです。

科学の間違いがどんどん大きくなってきているからです。どんどん神から離れていっているからです。だからこうなる、科学のいっていることを否定するようなこととが次々に起きてくる。

科学がいつまでも神を認めないからです。だから、神を認めればいいのです。そうすれば科学も分かるからです。神の力がです。

科学が神を認めるなら、様々な天啓がおりてきて、科学の発展も今とは比較にならないくらい進むのです。

だから、すべて同じなのです。自分の周りに起きてくることだけではなく、このような科学の進歩も科学が神を認めるなら、さらに飛躍的に進歩するのです。

現代科学は(地球の)まだまだ進んでいるとはいえないからです。

それはUFOなど見れば分かるからです。あっちにいったりこっちにいったり、急にワープしたりする、そんな飛び方が出来る飛行機など今の地球に存在しないからです。(まあ、ずいぶん研究はされているようですが。墜落したUFOなど分解してです。そのUFOを参考にした戦闘機もすでにつくっているようであるからです。アメリカなどです)

だからこれまで神を認めてこなかったから、これだけ遅れているのです。あれもこれもです。

小さな実験室の中だけで実験したものがそれほど正しいと思いますか?

前回書いたカミナリのことでもそうです。そんな高いところにカミナリがよく落ちるなら、都会に落ちるカミナリなどまず地面までは届かないはずです。しかし、都会で起きるカミナリでも、そういう高い建物には落ちないで地面まで落ちてくるカミナリもたくさんあるのです。

そんな狭い研究所の中でただ電気を流しただけで、それが高い方によく流れたというだけで、大自然に起きるカミナリもそうなるとなぜいえるのですか?

まったく条件が違うのにです。

だから一事が万事そうなのです。科学は見ているところが小さいのです。しかし、大自然はもっと大きな存在です。

だから、もっと大きな存在である神を知らないといけないといっているのです。そうしないと正しいことは分かってこないからです。

神の存在を理解するなら起きてくることは変わります。そうして自分の人生も変わります。もっと自分の視野を広げませんか。

そうすれば神の存在はおのずと分かってくるからです。(だから、神理をもっと真剣にきかないといけないといっているのです。そうしないと分からないからです。神の存在と神のご加護はです。だから、神理に感謝出来ない人はダメだといっているのです。神理に感謝(布施)出来ない人は神理を真剣にきいていないということであるからです。だから、そのような人たちをそれほど強く思うことはありません。そこは勘違いなさらないように。〔苦笑〕)

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