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2月 25 2026

核戦争と神理の祈り

今日は久々に雨が降っていますね。

もはや太平洋側はカラカラのところばかりです。そういうところにたくさん降ってくれるといいんですが、そう思うようにはならないでしょう。

こうも皆さんがいつまでも神を無視しているようではです。

本当に残念です。私がこれだけいっているのにです。そうして、その証明もこれだけしているのにです。

それなのに、いまだ神を思う人が少なくてです。

最近でも少しバスやトラックが静かになったと思っていたら、昨日などまたひどかったですからね。まあ、車が多い国道一号線横など歩いていたからなんでしょうが、いつもとあまり変わらないくらいされたでしょうか、ブシュブシュをです。

しかし、まあ、耳に胼胝(たこ)が出来るくらいいいますが、それをした人は一人の例外もなく癌が降りてきます。これは脅しではありません。

神を信じ、神の心を説いている神理を行いませんか。そうして、そんな正しいことを教えてくれる神理に感謝しませんか。そうすれば災いは現れないからです。

これは本当の話なのです。現実に毎日癌が出ている人たちもいるからです。(ほんとですよね。どこかの会社の皆さん)昨日もひどかったですから。朝から夜までです。結局、昨日もやかましかったからです。それもかなりひどくです。(休みに相当出ていたようです)

すると(やはり)かなりひどく出たようで夜までやたらキレたのがいました。

いい加減、神を畏れませんか。こういうことを起こせる方など神を置いていないのです。たった一人の人間がそんなことが出来るわけがないのです。

私が説いている神理に、そういう(奇跡を起こし天罰を降ろす)力が宿っているのです。

よいのですか。いつまでもそんな(偉大な)神理を無視していてです。だから不幸にもなるのです。すぐ横に神の力を現わす伝家の宝刀(法灯)があったとしても、それを無視して使わないでいては、その神の力は現れてはこないからです。

しかし、その宝刀を(神の力を)多くの人が使わないでいるため、世界では多くの不幸が現れてきています。

ロシアとウクライナやガザに続き、今度はイランが危ないようだからです。今度はトランプ大統領の方から始めようとしているからです。

アメリカファーストとは名ばかりのイスラエルファーストのトランプ大統領の方が、イランとの戦争をです。

しかし、もし、イランとの戦争をトランプ大統領が(アメリカが)始めるなら、今度こそ第三次世界大戦になるでしょう。それどころか核戦争の危険まで出てくるのです。

なぜなら、アメリカがイランを攻撃するなら、他の(中東の)周辺国も黙っていないでしょうし、イランの後にはロシアも中国もついています。

そういう国が参戦までしなくても、もし力を貸すなら(ウクライナのアメリカ、ヨーロッパのようにです)それこそ核戦争にもなりかねないのです。なぜなら、その両国はすでに戦術核を持っているからです。持っているどころか、その戦術核を量産しているからです。

なら、それがイランにわたらないとも限りません。その両国は(特別両国だけではありませんが)表面上はともかく、裏では(腹では)アメリカのことをよく思っていないからです。

そういう国があまりにイランがアメリカにやられるようなら、明日は我が身と感じて戦術核をわたしてしまうかもしれないからです。

イランは弾道ミサイルを持っています。(あのイスラエルがボコボコにされた)イランにもし戦術核などわたれば使ってしまうかもしれないのです。イランはそれをです。

だからもう核施設もへったくれもないでしょうといっているのです。そんな難癖はやめましょうとです。イランが核をつくろうがつくるまいがよそから入ってきたら同じであるからです。

そういう戦術核を凄い勢いで量産している国はあるからです。

だから、もうイスラエルのいうことをそのままきくのではなく、もう少し冷静に考えていただけませんか。トランプ大統領にはです。そうしないとアメリカを嫌ってる国は世界にはたくさんあるからです。

そんなアメリカが、もし核で攻撃などされたのなら(それで弱ったところを見せるなら)続々と裏切る国が出てくるかもしれないからです。世界中からです。

何度でもいいますが、実はアメリカを嫌っている国はたくさんあるからです。(ディープステートの国が好かれているわけがない)

だから、イランとの戦争=第三次世界大戦=核戦争ということにもなりかねないのです。最悪それは考えられることであるからです。

イランとアメリカが全面戦争をするならです。

下手すれば世界を滅ぼすかもしれない(地球を壊すかもしれない)そんな大戦争を起こさせてもいいのですか?

それが嫌なら、皆で神理の祈りをするしかないのです。

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2月 24 2026

戦争を止めるには

休み明け早々お怒りですか…などと思ったら意外に静か…そうでもないか、急に怒りだすのもいるし。(苦笑)

もう情緒不安定丸出しなんですが、悪いこといわないから詫びを入れて布施した方がいいでしょう。そうしないとまた今週も大変だからです。

それが分かるまで天罰は現れます。もう理解した方がいいでしょう。自分たちがどれだけ危ないことを(罰当たりなことを)しているのかをです。

こちらも久々に打ちましたか。昨日のオープン戦、どこかの球団は8-0で勝ったようですが公式戦に取っておきたいくらいですね。その点数をです。なかなかこの球団はそんな点は取れないからです。

しかし、まぐれで(申し訳ありませんが、いつもは1~2点くらいしか取れないので)そんな点が取れたからと、今年は違うなどと勘違いされても困ります。こちらも早く神理に感謝の布施をされた方がいいでしょう。

そうしないとまた今シーズンも残念な結果に終わることになるからです。

本当にききません。神理を説いている者のいうことをです。きけば幸せになるのにです。少なくとも不幸は(天罰は)止まるのにです。

しかし、こちらも止まらないようですね。今日で4年ですか、ロシア、ウクライナ紛争はです。(というか、もう戦争レベル)

終戦は見えないようですが、本当に残念です。止めるチャンスはいくらでもあったのに、それをことごとくつぶしてきたからです。ウクライナ側がです。(というか、その後ろについているディープステートがです)

そうして、トランプ大統領のアメリカが乗り出してきても止まらない。そのアメリカもどれだけ本気で止める気があるのか分からない。(なんだかんだいってまだアメリカはウクライナに援助しているからです。武器やらなにやらです)

そうであるなら、もうこの紛争を(ロシアからいえば特別軍事作戦を)止められるのは神しかいないということになります。

いっても詮無いことですが、本当に残念です。神理が広がっていなくてです。神理が広がっているのならこんな紛争も止まるのにです。こちら同様、悪い者に天罰がくだってです。

しかし、広がっていないがため、そのような現象が降りてはこない。(すぐにはですが。いずれは降りますが)それでいつまでも止められない。両国国民がこれだけ困っているのにです。特にウクライナなどマイナス10度の中(もっと低いんですかね。今のウクライナの気温はです)暖を取れない国民もたくさんいるのにです。

それでもウクライナの(名ばかり)大統領は紛争をやめようとしない。国民などどうなろうが知ったことではないからです。国民がどれだけ寒かろうが自分の懐が暖まればそれでいいからです。

それにこの紛争が終われば自分は大統領の職から降りないといけない。(次の大統領選に立候補してもまず当選出来ないそうですから)大統領を降りれば逮捕されるかもしれない。(というか、されるでしょう。汚職でです)

それで口ではすぐにでも大統領選を行うなどといいながら、悪いことを全部ロシアのせいにして、この紛争をやめようとはしない。紛争をしている間は大統領を降りなくてもいいからです。まず、この紛争をやめないと大統領選は出来ない、などといってです。

どれだけ多くの国民が苦しんでいても、それでもロシアが悪いのでやめられないと、絶対に領土はわたさないと、国民を拉致し無理やり兵士に仕立て上げて、国民を守るどころか、どれだけ国民が死んでも、それでもロシアとの紛争をし続けている。

それに日本のマスコミも同調し、ロシアが悪い、ロシアが侵略した、とそればかり。じゃあ、ウクライナは悪くないのかと、それまでウクライナがしていた悪事は無視し、いま苦しんでいるウクライナ国民は無視して、いわれる通りの(ディープステートに)ことしかニュースで流さない。

もういい加減にした方がいいのではないですか。だから、負の連鎖が止まらない。皆が悪いことしかしていないからです。

よいことをするなら、ちゃんと奇跡が起きてくるからです。

だから、こういう場合はどうすればいいのでしょう。

もはや神に祈るしかないということです。しかも正しくです。(この紛争が終わりますように、などという間違った祈りはする意味なし)

こういう時は多くの人が正しく祈れば祈るだけ、神がその紛争にかかわっている多くの人々を正しく導いてくださるからです。

ですから、こういう時は「神よ、ロシアとウクライナに光をお与えください。調和と安らぎをお与えください。神よ、ロシアとウクライナの人々に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」とまず祈ってから「神よ、どうぞこのロシアとウクライナの紛争が調和と安らぎの内に一刻も早く終わってまいりますようお導きください。神よ、ロシアとウクライナに光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈って、ロシアとウクライナが平和になって静かになり、神の黄金色の光がロシアとウクライナにさんさんと降り注いでいるイメージを心にありありと描きます。

そういう心のまましばらく祈りを続け「神よ、ロシアとウクライナを平和にしてくださり、ありがとうございます。ありがとうございます」とすでに平和になったロシアとウクライナを思い浮かべて神にお礼をいい、そうして「神よ、ありがとうございました。ありがとうございました」と、その祈りを終えてください。

そういう祈りをする人が多ければ多いだけ、この紛争が終わるのも早くなるからです。そういう祈りが多ければ神はそのように導いてくださるからです。

もはや人間ではこの紛争を止めることは出来ないでしょう。それをやめたくないという人たちもたくさんいるからです。

だから、こういう時は神に祈るしかないのです。

一人でも多くの人が神に正しい祈りをしてくれることを願ってやみません。

それ以外で、このようなひどい紛争を止める方法はないからです。

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2月 23 2026

続、悪友と良友

なんか今年も同じような景色しか見えそうにありませんね。どこかの球団はです。

昨日も零封負けで(練習試合でもそうでしたが今年もあまり点が取れてませんもんね)そうして、開幕投手候補の去年のゴールデンルーキーが投げた時はまた点を取ってくれそうもない。

昨日のオープン戦でも、あの投手が先発した時に限って零封負けでしょう。いやーな予感しかしませんが。今年もまたかなどと思ってです。

また、今年も先発して抑えているのに10回も(9回でしたっけ?)勝てなかったらどうします。

トレードでも希望しますか。この球団では勝てないからとです。(苦笑)

しかし、どこへいっても同じでしょうけどね。どこの球団にいってもそんな不運はつきまとうことでしょう。あなたにはです。神理に感謝しないとよい運は巡ってはこないからです。

実際、大量点を取って勝った試合など去年10試合目の先発で、私が神理に感謝すれば勝てるといったあの試合だけではないですか。

そういうことで分かりませんか。そうして、あなたが入団しているどこかの球団も、その神理に感謝しないばかりに(私が神理に感謝しろと何度もいっているのに)もうずっと不運がつきまとっているのです。

それこそ十数年にもわたってです。(だから、まだシーズン前ですが断言しておきます。この球団は今年もクライマックスシリーズにはいけないとです。またのびますね。クライマックスシリーズいけない記録がです。〔涙〕)

神理に感謝しませんか。そうすれば、そのような不運は祓われ幸運が巡ってくるからです。(ほんといつになったら分かる)

それはこちらの人たちも同じです。どこかの会社は今日は休みのようですが(ほんと助かります。〔苦笑〕)神理に感謝しない限り、よいことは起きません。これだけ神理に嫌がらせをしているようではです。

こちらの人たちも今のままではどんどん不幸になります。これだけ不遜な行いもないからです。神理を知らせてくれているのに、それに感謝もせず嫌がらせなどしているのはです。

もう反省して感謝しませんか。この正法神理にです。そうしないといけないという現象がこれだけ続いているからです。

しかし、前回、悪友と良友のことを書きましたが、しかし、良友ととりあえずは書きましたが、アメリカのトランプ大統領もロシアのプーチン大統領も一国の大統領です。

だから、日本にとって全面的に良友という意味ではもちろんありませんので、そこはご理解ください。全部あちらのいうことをきいていては日本は不幸になるからです。一国の大統領であるなら自国ファーストは当たり前のことであるからです。

ただ、ヨーロッパよりは(特に、イギリス、フランス、ドイツよりは)よほどましであるということです。ヨーロッパは(特に先ほどの3国は)口ではうまいことをいいますが、日本を利用することしか考えていないからです。日本の国益をいただく(というか、かすめ取る)ことしか考えていないということです。

それはアメリカも似たようなものなんですが、アメリカにはアメリカの事情がありますからね。アメリカは元々フリーメーソン(いまでいうディープステート)がつくった国であり(だから、アメリカの初代大統領のジョージ・ワシントンはフリーメーソンでありました)そこから抜けることが出来ないのです。

最初からディープステートの国であるからです。そんな国でディープステートの全否定など出来っこないのであり、だから、半分はあちら側なのです。トランプ大統領もです。

そうしないと戦えないからです。もう半分のディープステートともです。(ディープステートは二つに分かれていますから。ナショナルユダヤとグローバルユダヤとにです。トランプ大統領はそのグローバルユダヤの方と戦っていられるようです。大雑把にいえばです)

だから、トランプ大統領は半分はあちら側なのであり、だから、そこは気をつけないといけませんが、それを承知でお付き合いしないといけないということです。

今の日本では(残念ではありますが)アメリカと離れることは出来ないからです。

もし、勝手に離れようとするなら、そのアメリカにやられてしまうからです。(もともと自民党もそのアメリカがつくった政党です。だからアメリカの〔裏からの〕支配からは逃れることが出来ないのです。だから、自民党以外の政党が伸びてくるならまた話は変わりますが)

しかし、ロシアは違います。プーチン大統領のロシアはガチンコでディープステートと戦っています。(ソ連の時はやられていましたが。ディープステートにです。エリツィンやゴルバチョフといった大統領はです)

だから、ディープステートの洗脳にいつまでも騙されているのではなく、もっとロシアをよく観ないといけないといっているのです。

日本が生き残るための細い道はロシアを通してしかないかもしれないからです。今のようにアメリカやヨーロッパを通していては、数年、数十年後、日本は確実に滅ぶからです。

だから、とりあえずロシアとケンカするのはやめてもらえませんか、と高市総理にはいいたいわけです。あまりヨーロッパの方に肩入れせずにです。

ロシアとのケンカは100%益のないことですし(というか、どえらいマイナス)将来の日本の生き残る道までもなくしてしまうことになるかもしれないからです。ロシアとの仲がこじれればこじれるだけです。

どちらにしても、今の日本は総理が代わっただけでよくなるものではありません。

多くの人が智慧を出し、よい方へと進んでいかなければ救われることはないのです。

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2月 22 2026

悪友と良友(りょうゆう)

天気予報通り、昨日から急に暖かくなりましたね。昨日など歩いていると少し暑いくらいでした。

しかし、陽気がよくなると歩いている人も増えます。そうするとねえ。愚かな人も増えるということです。よけいなことをしてくる愚かな(おバカな)人もです。

何年たっても分からないようです。そういうことをしていると罰が当たるとです。しかし、こういうことをしてくる人たちが感謝の布施でもするなら、ずいぶん奇跡も起きてくるでしょうに実にもったいない話です。

そういう人たちは、ご利益をみすみす逃し(そうして徳を得ることも)わざわざ天罰をもらいにいっているからです。(ついでに罪までつくって)

ずいぶん知らないことを教えられ、心まで救われているというのに感謝もせずに嫌がらせですか。

そういう人ばかりではよいことも起きないはずです。(この辺りで私に感謝した人〔布施をした人〕ゼロですから。〔苦笑〕)少しはよいことをしませんか。自分の徳になるようなことをです。そうしないと悪いことしか起きてはこないからです。

どこかの会社など、昨夜もすさまじい音を立てて物をたたきつけて怒っているのが(バカが)いました。きっと降りたのでしょう。また天罰がです。

もう嫌がらせはやめませんか。神理に対し感謝の布施をしませんか。そうすれば、そんな烈火のごとく怒るような天罰は降りてはこないからです。(しかし、天罰に怒るってすごいんですが。それは神に怒っていることになるからです)

しかし、こちらももうやめればいいのにね。まだウクライナの大統領はロシアとの戦争を(もはや戦争レベルですから)やめない気でいるようだからです。

ウクライナは負けていないなどと独占インタビューに答えてです。

どう考えてもウクライナの負けは決定でしょう。さすがに最近は日本のマスコミも、ウクライナ優勢だの、ウクライナが勝っているだのいわなくなりました。

だからよほど負けているのでしょう。ウクライナはロシアにです。

相変わらず日本のマスコミは、一方的にロシアがウクライナに攻め込んで、ロシアがウクライナにひどい攻撃を加えているようないい方をしていますが、もちろんこれは影の世界政府からの指令であって(それでそういう一方的ないい方をしている)ロシアから一方的にウクライナに攻め込んだわけではありません。

もう何度もそれは書いているのであまり詳しくは書きませんが、散々ロシアを挑発し(NATOの東方拡大やウクライナ内のロシア人の虐殺、ロシアの天然ガスなどのパイプラインからの略奪などなど)そうしてロシアをウクライナに攻め込ませたのはウクライナの方なのです。(ウクライナの裏にいる影の世界政府であるディープステートの方なのです。大東亜戦争の日本の真珠湾と同じです。ディープステートは戦争を始める時はいつもこの手です。散々挑発し、打たせてから打つのです)

そうしてロシアとの約束を何度も破り、ミサイルやらドローン攻撃やら行っているのもウクライナの方であり、だからロシアもひどい攻撃(反撃)もするのです。

原発やら変電所やら火力発電所などへの攻撃もするのです。そういうところへの攻撃を加えるなら、ウクライナはエネルギー不足となって早くこの戦争も終わるはずであるからです。

ところがウクライナ上層部は、この戦争が終わると自分たちに入る金が滞るということで(もちろん汚職のです。ウクライナ大統領など凄い金額の金が入っているそうですね。それで海外に金やら豪邸やら財産が山のようにあるとか)それでやめようとしないのです。

国民がどれだけ苦しんでもこのロシアとの戦争をです。これだけ自分たちが儲かる話もないからです。

だから悪いことを全部ロシアのせいにして、ロシアがこれだけひどいことをしてウクライナの国土を侵略し続けているので、それでこの戦争はやめられないのだとロシアを悪者にし続け、そして他国から金をむさぼり(武器を支援してくれ、金を支援してくれと)そうしてその金の大方を自分たちの懐に入れて、その三分の一程度を武器の方に回す。

そういうことをずっとし続けているのです。ウクライナはです。(大統領とその上層部はです)

だから、さすがにそんな噂はもう世界中の人が知ることになって、だからいわれているんでしょう。日本でもウクライナはひどい汚職国家であるとです。大統領が率先してそれをしているからです。

そういうことをずっと続けているなら、さすがにばれるのです。そんな悪事はです。

しかし、そんなことおかまいなしに、このロシアとの戦争を続けるためなら、それを止めようとしているアメリカ大統領とけんかはするし、ロシアとの停戦交渉など平気で破って攻撃を行うし、またロシアの民間人からプーチン大統領に至るまで、これまた平気で狙って攻撃を仕掛けるし、めちゃくちゃなことをウクライナは行っているのです。

だから、大負けしているにもかかわらず、まだウクライナは負けていないなどと独占インタビューで答えているんですよね。あのウクライナの大統領はです。(もう大統領の任期はとっくに過ぎているけど。だから正確には名ばかり大統領ですけど)

この裏でディープステートに操られているウクライナの名ばかり大統領が首謀者であるからです。ロシアウクライナ戦争を長引かせている一番のです。

だから停戦交渉をしているにもかかわらず、まだウクライナは負けていないなどといって他国から支援をもらおうとしている。本当に自分の欲望は尽きないようですが、そんな国にまだ支援など行うのですか。

我が国の総理大臣はです。

いくら支援してもきりがありませんよ。欲深な悪友たちといつまでも付き合っていてはです。

だから、ウクライナはじめ大方のヨーロッパの国々は悪友(全部とはいいませんが、いくつかの国には後ろにディープステートがついているから)アメリカ、ロシアは(注、いま現在の)良友と知るべきでしょう。

その証拠などネットを観れば分かるからです。ウクライナ大統領の悪い噂はもちろんあふれていますが(噂ではなく事実?)そのウクライナなど兵士不足のため、若い男がいる家に3~4人の男が車で押しかけて無理やり連れ去る動画まで出ていますし(そのまま戦場に送られ兵士にされるそうです。その連れ去られた人はです)その反対にロシアはプーチン大統領のインタビューなど出て、その内容の深さ広さに驚きの声が上がっています。

それにロシアは行っていることも違うでしょう。ロシアから出てくる天然ガスや石油など周りがどれだけ値が上がろうが安いままなのです。

それはウクライナを支援しているヨーロッパの国々に対しても同じなのですよ。

ロシアがそれほどひどい国なら、なんでそういう態度を取るのですか。もっと値段など吊り上げてもよさそうなものなのに、まったくそういうことをロシアはしないのです。

なぜですか? えらい違いなのではないですか。金ばかり無心してくるどこやらの国の大統領とはです。(誰々をどこやらの毒で殺したとかなんとか、よくそういう話も出てきますが、これもディープステートならいくらでも工作できますしね。本当は自然死なのに毒殺とかです。あるいは工作員を使って殺すとかです。世界のマスコミを使えばでっち上げはたやすいことであるからです)

だから、そこらへんはよく人を見て、そうしてお付き合いをしていただきたいものです。我が国の高市総理にはです。ウクライナの名ばかり大統領などいっていることばかりでなく悪い噂が満載であるからです。

それに対し、プーチン大統領などいわれていることが全然違うからです。

そこを見誤ると日本はドツボにはまります。いい加減、悪友とは縁を切りませんか。そうして良友と縁を持ちませんか。

そうしないと、一国の総理があまりに悪友ばかりと付き合っていられては、その国は滅んでしまうからです。

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2月 21 2026

巨大な悪

今週も大変そうでした。もちろんどこかの会社なんですが、昨夜も遅くまで天罰が出ていたようであるからです。

それで今日も朝もはよからお怒りのようでしたが、いい加減、自分が悪かったと神に手を合わせて頭を下げませんか。

そのような天罰が雨あられと降りてくる時は、そのような態度を取るのが正しいからです。それが古今東西の決まりごとであるからです。

にもかかわらず、まだ傲慢な態度を取り続け、自分たちの罪を責任転嫁し無反省に怒り散らしている。

これほど愚かな行いもありません。早く謙虚になってください。それ以外で救われる道はないからです。

あなたたちは神に逆らっているからです。

などと書いているうちにまた出たんではないですか。どこかの会社に恐ろしい天罰がです。いくつか電話がかかってきて急に静かになったからです。

また誰かに癌でも出ましたか? 本当に恐ろしいことが起きています。(これは作り話ではなく、起きていることをそのまま書いているだけですから)もう一刻も早く神に手を合わせてください。

何度でもいいますが、自分たちが救われる道はもうそれのみであるからです。

そういえばこちらも癌になってしまわれたそうですね。イスラエルの首相もです。

それはお気の毒にこちらもたくさんそういう人が出ているので、そのおつらさはよく分かります。ずいぶん苦しい治療をしないといけないようであるからです。癌などなるとです。

特にイスラエルの首相などガザのパレスチナの人々に多くの苦しみを与えています。その罪はいずれ必ず自分に返ってきます。

もしかすると、その始まりがそのような病気であるのかもしれませんが、いまからでも遅くはないので、その罪を反省し、ガザを(本気で)平和にしませんか。トランプ大統領とともにです。

いまガザの「平和評議会」の会合がワシントンで開かれているようですが、真剣に進めてほしいものです。それをイスラエルの首相もです。それを進めることが自分の大きな罪を減らすことが出来る唯一の方法であるからです。

しかし、こちらの人たちもその罪は大きいでしょうね。前回も書きましたが、エプスタイン事件にかかわった人たちの罪もです。ずいぶんひどいことをしていたという話であるからです。

しかし、それが書いてあるエプスタインファイルには、そんなエプスタインのことばかりでなく9・11事件のことも載っているそうですね。

9・11とは、あの2001年に起きたイスラム過激派によるアメリカ同時多発テロのことです。

しかし、なんでそんな事件がエプスタインファイルに載っているのでしょう?

この事件は、イスラム過激派が旅客機4機を同時にハイジャックして乗員、乗客とともに、標的に突入させるという前例のない悲惨な事件でしたが、それとエプスタインとはなんの関係もないはずですが、それがなんでエプスタインファイルの中に? と不思議に思いませんか。

こういうことでも分かるのではないですか。このような大掛かりな事件も実はすべて影の世界政府が計画したことであり、だから載っているのです。そのこともエプスタインファイルにです。

あれは(小さなテロ組織の)イスラム過激派のアルカイダがしたものではなく影の世界政府が行ったものであったからです。

そもそもイスラム過激派が旅客機の運転など出来るわけないでしょう。それにあの事件が起きた時間帯は凄い数の旅客機がニューヨーク上空を飛んでいるのです。

にもかかわらず、それにぶつかりもせず、そのハイジャックされたうちの2機が、ニューヨークのマンハッタン島の世界貿易センターのビルに突っ込むなどあり得ないのです。それに、そんなハイジャックされた旅客機が、自由にアメリカ上空を飛び回るなどということもあり得ませんしね。(そんなおかしな旅客機がアメリカ上空を飛んでいたら即撃ち落されます。アメリカ空軍の戦闘機にです)

それに旅客機が突っ込んだ世界貿易センターのビルが、しばらくしたら崩れるように崩壊しているのです。これもあり得ません。ビルに旅客機が突っ込んだだけでビルが崩壊などするわけないからです。

それ以外でも、そんなことが起きた世界貿易センターのビルには、なぜかあの日に限ってユダヤ人が誰も出勤していなかったとか、センター内から外に避難した人たちに、外に出るよりもビル内の方が安全だからと中に戻らせる放送が入ったとか(そういう人たちの大方は亡くなったでしょう。貿易センタービルが崩壊したことによってです)その他、どう考えてもおかしいと思われるようなことがたくさん起きていたのです。

あの同時多発テロはです。

しかし、そのようないくつもの謎もです。影の世界政府がそれを行ったと考えればとけるわけです。

そのような前代未聞の事件も、世界の要人の多くを(それはもちろんアメリカも含めて)罠にかけて、自在に使うことが出来るのであれば、やることが可能であるからです。

飛行機(旅客機)など遠隔操作が可能ですし(これは出来るらしいですよ。どの飛行機も出来るかどうかは知りませんが)空軍の戦闘機だって出撃を止めることが出来ます。(アメリカのお歴々なら)

それに、世界貿易センターに入っているユダヤ人たちには、なぜかあの日は休めという連絡が入っていたといわれますし、あの時の世界貿易センター内は、あちこちの箇所で工事をしていて入れない箇所がたくさんあったそうです。(あの世界貿易センターのビル崩壊の仕方はどこかで見たことがありませんか。古いビルを壊す時の〔ビル内のあちこちにダイナマイトを仕掛けて〕あの崩壊の仕方とそっくりであったのです)

そのようなことも出来るということです。影の世界政府ほどの力を持った人たちであるならです。

このようなことがどこまで事実かは分かりませんが、エプスタインファイルを丹念に調べていくなら(もちろんそれにかかわった人たちも)そういう驚くべき事実にたどりつくのかもしれません。

その当時はただのデマだの嘘だのいわれていたことが、実は正しかったということにです。

このようなことが正しいかどうかは別にして、エプスタインファイルという巨大な悪が世に明らかにされつつあるのは確かなのです。

そのような巨大な悪は確実に存在しています。

それなのによいのですか。いつまでも神の力を無視していてです。

何度でもいいますが、こんな巨大な悪に勝とうとするなら、それには神の力は絶対に必要であるということです。

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