>>ブログトップへ

12月 02 2024

核戦争

さすがに今日は静かですか……だといいですが、また始めそうな雰囲気です。なにかガタガタやっているからです。相変わらずどこかの会社の連中はです。

ほんと怖いからやめときゃいいのに、なんでこうも無理するんですかね。現代の人たちはです。素直に頭を下げれば幸せになれるのにです。

にもかかわらずわざわざ逆らう。まったく意味が分かりませんね。逆らうくらいなら無視していた方がまだいいのにです。(まだですけどね。まだ)

しかし、ここまできてしまうと(ここまで罰当たりなことをしてしまうと)もう静かにしていたところで結局現れてきます。天罰はです。もはや詫びを入れ感謝の布施をするしかないのですが、まだ分かりませんか。それがです。

一刻も早く、それを理解してください。そうしないとそうしている間にも天罰がくだるからです。

こちらもそうですが、あちらも一刻も早く停戦合意を行ってもらえませんかね。もうウクライナの大統領も単独会見でロシアとの紛争の早期終結をいわれているからです。(ほんと急にですが)

だったらしてもらえませんか。ロシアのプーチン大統領もです。こちらはもう相当危ないようであるからです。本当に一刻を争う状況であるからです。もちろん核戦争をするかしないかのです。

もうやけくそらしいですね。あちらの悪魔たち(ディープステートたち)はです。

ロシアをつぶそうとしても失敗する(散々自分たちが挑発してウクライナにロシアを進攻させたのに)そして中東ではイスラエルがコントロール不能、そうしてとどめのアメリカ大統領選のトランプ氏の圧勝。(民主党ディープステート政権の惨敗)

それでトランプ氏はディープステートの打倒(解体)を掲げ、着々とそれに向かって人選を進めている。

もはや破れかぶれでトランプ氏がアメリカ大統領になるくらいなら、核戦争になった方がましと(自分たちのこれまでの悪事が全部ばらされたら〔全部でなくても一部でもばらされたら〕自分たちはもう存在出来なくなるので)ディープステートたちの最後の悪あがきでロシアを挑発しまくっているようだからです。(あと二ヶ月でディープステート政権は終わるので)

それでロシアに長距離ミサイルは撃つ、地雷は入れる、そうして最後には核まで持ち込もうとしている、さすがのウクライナもです。(ディープステートの傀儡大統領もです)ついていけなくなったんではないですか。そこまでされてはです。

そこまでしてロシアに戦術核を使わせようとしている。ディープステートたちはなんとかロシアに核を使わせたいからです。ロシアが核を使うなら、こちらも核が使えるからです。

そうしたら、核戦争が始まります。もはやこちらの(ディープステートの)正体がばらされることもないのです。それどころではなくなるからです。核戦争が始まってしまえばです。

そこまで考えているということです。ディープステートたちはです。そのような常軌を逸した指導者(ディープステート)たちがNATOの中には何人もいるようであるからです。

それが嘘ではないということは、最近のロシアへの挑発行為を知ってもらえれば分かるはずです。

先ほども書きましたように、もう最近は何度もウクライナからロシアに長距離ミサイルが発射されているのです。その長距離ミサイルはアメリカ製であるならアメリカが、イギリス製であるならイギリスが、手を貸さないと発射出来ないしろものであるのです。

ということは、その長距離ミサイルはウクライナではなく(ただウクライナから撃ったというだけで)アメリカやイギリスがロシアに向けて発射したということになります。

それでロシアを挑発するだけして撃たせたいのです。アメリカやイギリスに(の裏に)いるディープステートたちは戦術核をウクライナにです。ウクライナだけでなくアメリカやイギリスにまでです。

もしロシアがそれをするなら、即座にこちらも応戦し望み通りの核戦争が起きるからです。第三次世界大戦が始まるからです。

そういう恐ろしいシナリオが実は裏にはあるということを知ってください。

当然そのことをプーチン大統領は分かっていられるのですが……しかし、そんなに何度も挑発されたら(もう何度も撃たれていますよね。ウクライナから長距離ミサイルがロシアに向かってです)さすがになにもしないわけにはいかなくなる。そのうえで地雷や核までウクライナに持ち込むとさらなる挑発。

もはやロシアが戦術核を使わざるを得ない状況にまで追い込んでいる。これがディープステートたちのいつもの手であるのです。そうせざるを得ないところまで追い込むだけ追い込むのです。日本もそれで大東亜戦争をやらされたからです。

さて、それでどうしますか。それが分かっている人たちはです。

しかし、分かっていてもそれを止めることは出来ないのです。ディープステートたちは好きなことが出来、ロシアをはじめとしたどこの国の人たちも制限があるからです。

つまり表でやるのと裏でやるのとではそれほど違うということです。表でやるなら様々な制限があって出来ることと出来ないことがありますが、裏からやるならいくらでもやれてしまうのです。そのことを多くの人たちが知らなければ(裏で行うならは多くの人は分かりませんから)好きなことを好きなだけやれるからです。力(金)さえあるならです。(だから法律も関係ないということです。裏でやるならです)

だから表には出ず裏から金儲けばかりしているのですが(悪魔のディープステートたちは。そうすれば裏から世界を自由に動かすことが出来るから)しかし、今度という今度は、そのままにしておくなら核戦争になります。

もう気づき立ち上らなければいけない時がきているのではないですか。そのことを知ったこのブログを(神理を)見ている人たちはです。

なぜなら、このような究極の危機を回避するためには神理の(神の)力は必要不可欠であるからです。

神理を知った人たちが正しい祈りを皆で出来れば、このような究極の危機も、様々な国に様々な奇跡が起き、調和と安らぎのうちにおさまっていくからです。

いま現在進行形の地球史上最大の危機は事実であるのです。現実であるのです。いくら仕事だ遊びだなんだと現実逃避をしたところで、その危機は去りません。

どうしたらその危機から逃れられるのですか? よく考えてみることです。

この神理を見ている使命の大きな人たちはです。

0コメント

12月 01 2024

本当の使命

昨夜はもう真っ青でしたね。どこかの会社もです。

でかい音を立てると誰か病気になる、またでかい音を立てるとすぐに次の誰かが病気になるの繰り返しのようであったからです。

そんなことが次々に起きてくるなら、さすがの罰当たり会社もそうなるでしょう。青くもです。

もはやそれくらい天は急いでいるということです。神理の流布をです。起きてきていることで判断してください。そのような天の心をです。

昨日も入ったことがない店など入るともうそこにいる客たちがとたんですからね。

まあ、相変わらずの人気なんですが(ほんと落ちませんね。私の不人気の人気もです。〔苦笑〕)しかし、もうお分かりでしょう。そのようなことを(嫌がらせを)私にしてはならないということはです。

そのようにすぐに現れてくるからです。天罰がです。もうどこかの会社がこんな感じなのです。他もさぞ早いことでしょう。降りてくるのはです。

神理を見ているのなら感謝しませんか。それが昔から多くの人たちがされていた正しい態度であるからです。

ほんと、こうも傲慢な人たちが多くてはどうしようもないのですが、しかし、こちらの傲慢さもすさまじいですね。

イスラエルが連日ヒズボラを空爆しているようではないですか。あの停戦合意は一体なんだったんですかね。

まったく意味をなさない、ただそういっただけのように思えますが、アメリカはそれについてなにもいわないのでしょうか? だって停戦合意した(アメリカがそう発表した)翌日から連日の空爆なのです。

アメリカの顔に思いっきり泥を塗ったことになりませんか。60日間は停戦するとイスラエルもいった以上、せめてそれ近くは(半分の一ヶ月ほどでもいいので)停戦してくれないと仲介したアメリカの立場もないからです。

しかし、イスラエルは停戦合意の翌日からもうヒズボラに連日の空爆。まるで停戦合意などなかったかのようにです。

これではアメリカの信用もがた落ちなんですが(まあ、誰でも予想出来たことではありますが)こんなことになるならいわない方がよかったですね。イスラエルとヒズボラの停戦合意などアメリカはです。

最初からイスラエルはそんなことをする気がなかったようであるからです。このようなイスラエルの態度がそれを物語っているからです。

それでどうするのですか。アメリカはです。(それを仲介したバイデン民主党政権はです)少なくとも停戦合意を簡単に破ったイスラエル政府には、それなりの責任を取らせてほしいものです。

それをしてくれないとアメリカ民主党政権の中東での信用は益々なくなるからです。(元々なかったようですが)

しかし、イスラエルでの停戦の話はダメなようですが、こちらでも停戦の話が出てきているようではないですか。ロシア、ウクライナの方もです。

ロシアがすでに実効支配しているクリミヤ半島や東部ドネツク州などは、そのままロシアにゆずり、それ以外のウクライナの地域はNATOの傘下に入るという停戦案がです。

ぜひ、実現してもらいたいものです。この停戦案をです。

NATOがすぐ横までくるなら、ロシアのプーチン大統領は嫌がるのでしょうが、しかし、そのNATOもです。もういつまで続くか分からないのです。(そもそもその前に、そんな案を〔ウクライナをNATOの傘下に入れるなどという〕NATOが飲むかどか分からないし)

トランプ次期大統領になるなら、アメリカはNATOから脱退するのではないかといわれていますし、もしアメリカがNATOを離脱するならもう中心がなくなったNATOはいつ崩壊するかしれません。それにヨーロッパの国々の中には親ロシアの国がいくつもあります。(ロシアの天然ガスは皆ほしいですから)

いくらでも工作は出来るのではないのですか。ロシアとウクライナの紛争さえ終わるならロシアはです。

それに実際にEU側からブリックスの方にくる国も増えているんですよね。それどころか様々な国が殺到しているようではないですか。ブリックスの加盟にです。

そうしてヨーロッパの国々の中からも保守政党がどんどん力をつけてきて親ロシアの人たちも増えてきている。

もうNATO、EUの時代は終わりを告げようとしているのです。

それなのにいまだNATOの影におびえ、そのNATO崩壊に尽力しないのは、それは違うのではないのですか。本当の敵はそちらにいるからです。

ロシアやアメリカ、あるいは日本を含めた多くの国の本当の敵はNATO、EUの中に(裏に)です。

もうそれに気づく人たちも世界からたくさん出てきました。(日本はまだダメだけど。〔涙〕)

ですから、ロシア(プーチン大統領)にはです。ぜひ、この停戦案を飲んでくださり先に進んでほしいと思っています。まだしなければいけないことがロシアにはたくさんあるからです。

どちらにしても、争いをしながらでは物事は進みません。それを一刻も早く終わらせ、自分たちがしなければいけない本当の使命を私たちは果たさなければいけないのです。

その自分が果たすべく本当の使命に、私たちは一刻も早く気づかなければいけないのです。

0コメント

11月 30 2024

リベラル思想から保守思想へ

もうぐうの音も出ないのかと思ったら、今日は朝からずいぶんお怒りです。(もちろんどこかの会社です)

毎日毎日コロコロ態度が変わります。昨日も夜まで大変そうでした。お察しします。(知らんけど)

普通はそれほど災いが起きれば頭を下げて布施するものですが、現代の人たちはそういう発想がまるでなさそうです。そういう悪いことが起きている人たちで、それをしてきた人はこの辺りには一人もいないからです。

早く理解してほしいものです。そのような災いが(それほど)起きている時は謙虚に頭を下げないと、その災いは止まらないということをです。

まあ、傲慢な人たちはなにをいおうと一切きこうとはしないのでしょうが、その傲慢さが少しでもよくなるよう祈るばかりです。傲慢が直らぬ限り、その災いは止まらないからです。

しかし、こちらの傲慢さは少し消えかかっていますかね。これだけ議席を減らしてしまうと、これまでのような訳の分からない法案を勝手にぼんぼん決めるような傲慢なこともしていられないからです。そんなことをしていてはなにも決められないからです。

政府与党はです。

さっさと補正予算を決めて先に進みましょう。そんなところでいつまでももたもたされても日本国民が迷惑するだけだからです。

しかし、昨日の中日新聞など一面から「補正案 国債頼み続く」の大見出しです。いやいやいやいや、なら国債以外でどんな財源があるのかぜひ教えてほしいものです。中日新聞にはです。補正予算の財源であろうと本予算の財源であろうと財源はすべて「国債」であるからです。

それ以外の財源って一体なに? とききたい。もしかして税金とかいいませんよね。税金など皆、国債残高で相殺されて一度消されて、改めてまた国債を財源にして予算は執行されると中日新聞も知っていますよね。

それを知らないならよほどのバカだし(政治経済に素人の私でもそんなこと知っているんですから) 知っててこんな見出しをつけているのなら、それは自分のところの購読者をバカにしているということになります。

国債頼み続くって、当たり前のことであるからです。財源は国債しかないからです。(ほんとバカにしてんのか)

最近のSNSの影響はすさまじいのです。あまり適当なことを書いてこれ以上購読者を減らさないよう(どこかの新聞社のようにです。朝鮮日報などと揶揄〔やゆ〕されているです)気をつけください。ネットがあるなら新聞など別に見なくてもいいからです。私はブログのネタになるので取っているだけであるからです。

それにしてもあちらにもこちらにもSNSの影響がどんどん出てきていますね。自民党もこれ以上票を減らさないようお気をつけください。103万円の壁くらいでもたもたされては消費税まではなかなかたどり着けないからです。

やはり消費税減税。(というか、ゼロです。ゼロ。そうすればインボイスなど関係なくなるから)これが本丸だからです。(これをしないと本格的に景気はよくなってこないですから)

しかし、これまでの延長ではもう持たないでしょうね。自民党もです。だって、あの衆院選からずいぶん大きく票が動くようになりましたもんね。(正確には、その前の都知事選ですか)それもどちらといえば保守の方に票がです。

リベラルの票がどんどん減りはじめたのです。世界同様です。やはりそれもSNSの影響でしょう。

世界があまりにもひどいリベラル化で辟易しだしているところに、あのアメリカのトランプ次期大統領のアメリカファーストが始まった。(8年前の)その辺りからアメリカはもちろんヨーロッパにまでその流れが広がりはじめた。

その後アメリカは、そのアメリカファーストの流れが止まりますが(民主党政権になったことで二極化して)ヨーロッパの方は、その流れがどんどん強くなって、マスコミが(リベラル左翼の)極右などといわれている政党がどんどん伸びてきた。(左翼マスコミがそういっているということはいたって普通の保守政党)

当然そのことはSNSが全盛になりかけてき日本の人たちにも伝わります。だからその影響もあって最近は保守の票が増えてきているのではないでしょうか。

もはや世界がそうであるからです。もうリベラルは嫌だと(あまりにいうことが極端化しているので)思っている人たちが、どんどん保守に変わり始めているからです。

だからこれだけ大きく票が動きはじめた。保守の方にです。(だから保守政党に票が集まった)そういう時に自民党など中がどんどん左傾化しているのです。(アメリカ民主党のいわれるままのことをしていて)そりゃ大きく票を減らすわけです。

日本の有権者の多くがもうリベラルはたくさんだとそう思っていたところに、なんと自民党がどんどん左傾化していったからです。これまでもそうでしたが、これまで以上の左傾化をです。(安部元総理が亡くなられてから一層のです)

あのLGBT法などとどめでしたね。あれで左翼自民党が決定しました。(苦笑)それに加えて中も大モメ。裏金のレッテルをはってバカバカ(安倍派)自民党議員をやめさせる。

もう自民党内でやっていることも左翼そのもの。(ほんと内ゲバみたい)ここまやってはもう自民党の票は減るばかりでしょう。もう見るだけで左翼政党そのものであるからです。

そうして現総理のリベラルぶりもずいぶん知られている。

そうなると、よほどよい政策でも打ち出さない限り、もうこれまでの自民票は自民党には戻ってこないでしょう。もはや自民党は変わってしまっているからです。れっきとした左翼リベラル政党にです。そうして今の総理のままでは(代わりゃ別でしょうが)その現総理のあまりによくない噂もSNSの中ではもう知れわたっているからです。

そうであるなら選挙に必ずいく有権者にはそのような自民党の姿はよく見えています。それに選挙によくいく人ならSNSはよく見ているでしょう。(もう最近はずいぶんな年寄りまで観ていますから)

そうであるなら今の自民党のことは自民党議員以上に知っていることでしょう。有権者の多くはです。

だから、ここで減税にもたもたして、そうして選択的夫婦別姓など決めてみなさい。(これも左翼法案ですから。こんな子供に対する強制的夫婦別姓法案などです。〔子供はどちらかの姓しか決められないから。親は一つの姓がよいとは決められないから〕)

自民党の票はなお一層減ることになるでしょう。もはや止められないのです。自民党の票が減るのはです。それは来年の参院選になれば分かります。

もはや世の中はどんどん保守思想の人たちが増えているからです。あまりにこれまでのリベラル思想がひどかったからです。

この流れはまだこれからどんどん激しくなります。どうされるのですか、これまでリベラル思想であった人たちはです。

もはやその考えは古いからです。(なんでも新しいものに飛びつく人たちが多いのです。新しい保守の思想に変わりませんか。それがこれからの流行だからです。〔笑〕)

というか、間違っているのです。左翼思想はです。前からいっていますが。その間違いがこれからどんどん現れてきます。リベラル思想が強く、それで不幸になっている人たちなどごまんといるからです。それは日本だけではなく世界中にです。

だから保守思想が増えてきたのです。世界中にです。やっとリベラルの間違いに世界が気づいたということです。(日本はまだだけど)

これからは保守思想がどんどん広がっていくことでしょう。私たちはまだ保守思想の方が幸せになれるからです。リベラル思想よりはよほどです。

しかし、究極の幸せは神理の思想にならないと分かりません。

しかし、とりあえずはです。保守思想に変わりませんか。そこから始まるからです。幸せの道はです。基本、リベラルは争い、保守は調和であるからです。

0コメント

11月 29 2024

世界一のすばらしい教え

もはやぐうの音も出ませんか。

最近は(少々は怒ってはいても)多少は静かです。どこかの会社だけでなくこの近所はです。もはや相当くだっているようであるからです。天罰がです。

だからもう布施した方がいいと、そういってるんですがそれには一切応ぜず、それをいうと子供のように怒りだす。

まったく子供かといいたいのですが、というより、もはやそんな態度は子供以下といってもおかしくはないのですが、癌になるのと奇跡が起きるのと一体どちらがいいのでしょう。

そんな判断は子供でもつきます。(だから子供以下といっている)早く神理に帰依されることです。もはや神理に逆らっている場合ではないからです。世界の人々が待っているからです。この正法神理をです。

そう思わないでしょうか。昨日イスラエルとヒズボラが停戦合意などというニュースが流れてきたと思ったら、もう今日には、イスラエルがレバノン南部のヒズボラの軍事施設を攻撃したというニュースが流れてきています。

最初から停戦などする気がなかったのです。イスラエルはです。

だからパフォーマンスだと私はいったのです。本当に形だけであるからです。アメリカが勝手にそんなこといっているだけでイスラエル(政府)は停戦する気などサラサラないからです。

こういう行いがそれを物語っています。本気でイスラエルを止めたいのであるなら武器や石油を入れるのを止めないとダメなのです。そうしない限りイスラエルは戦いをやめないからです。周りがどれだけそれをいってもです。そうしてたとえ自国民がいってもです。(イスラエル国内でもずいぶんデモやストが行われているようですから。戦争反対のです)

もはやイスラエル政府が狂っているからです。おかしな狂信者の塊であるからです。

だからもう兵糧攻めしかないのですが、しかし、それは出来ない。(アメリカをはじめとしていろいろな国が、それは拒否するから)そうであるならです。

今のような停戦協議を続けるのはもちろんのこと、もう一つ、そのようなことをされている人たちは(本気で。アメリカのようにパフォーマンスしかしない人たちはダメですが)神に祈りながら、そのような協議を続けないといけないのです。

神に祈るのを忘れてはならないということです。正しく神に祈れるのなら(正しく祈れるのであればという注釈〔ちゅうしゃく〕つきですが)その協議の最中にも様々な奇跡が起きてきて、もうこれ以上戦争が出来ないよう、出来ないよう、導かれていくからです。

目に見えないなにかの力によってです。

それが神の力であるということです。正しい祈りが神に対し出来るのであれば、そのような神の導きが必ず得られるからです。

実際に私の周りにはそのようなことが起きています。神理流布のじゃまをしてくる人や嫌がらせしてくる人が次々に病気になり、多くの生き物たちが喜んでが寄ってきて、たくさんの奇跡も現れるのです。

こういうことが停戦協議の場に現れたらどうなるでしょう。そのような奇跡が現れる人の方に賛成しませんか。多くの人たちはです。特にそちらなど神の現象を信じる人がたくさんいると思います。

そうであるならどんなむつかしい停戦協議であろうと決まっていくと思いませんか。その停戦協議に反対する人たちが次々に病気になり、逆にそれに賛成する人たちに次々に奇跡が現れるならです。

これほど分かりやすい現象もないからです。そんな現象が現れるのであればこれは神が導いていられると、そちらの神を信じる人たちなら誰も思うはずであるからです。神が停戦に導いていられると誰でもです。(日本の人たちは特殊だから思わないけど)

そういうことが起きるのです。神理の祈りさえして停戦協議を行うのであればです。

これはロシアウクライナでも同じなのです。停戦協議を神に祈りながらされるなら、それをじゃましてくる人たちに次々に天罰がくだります。

そうなるなら、もうとっくに決まっていたはずなのです。ロシア、ウクライナの停戦はです。双方ともそれを望んでいたからです。

しかし、そのような正しい祈りが分からない。その結果がこれです。これほどの悪魔の跳梁(ちょうりょう)を許しているということです。戦争がどんどんひどくなり多くの人が不幸になる、悪魔の跳梁をです。

だからこういうやり方が一番なのです。天に祈り神に裁いてもらうこのようなやり方がです。これは誰も文句をいわないからです。そうして調和と安らぎのうちに決まっていくからです。間違っている方に天罰がくだり、正しい方に奇跡が次々に起きるならです。

だからそのような奇跡が可能になる正法神理を広げようと、こちらは一生懸命なのですが、なんと日本の人々は(このブログを見ている多くの人々は)それを無視する。認めようともしない。それどころか逆らいに逆らい、神理をつぶそうとまでしてくる。奇跡が現れても、それがどうした。自分たちに天罰がくだっても、それはお前のせい。

気は確かですか? この神理が世界に広がるなら世界平和が実現するのにです。この正法神理が伝わっていないから、世界はこれだけひどいことになっているのにです。

私がいっていることが正しいということは、私の周りに起きていることや、日本全体に起きていることでもその事実が分かります。

誰がこれほどの混乱を日本に、そうして世界に招いているのですか? そのような現実をよく知ることです。このブログを長年見ていてなにもしようとしない人たちはです。

あなたたちのせいでこうなっているからです。

口ばかりではなにも変わらないのです。どれだけよいことをいってもです。仮にどれだけそのことが正しくても(まあ、外れたことをいう人も多いのですが。〔苦笑〕)それを実行出来なければ意味がないのです。

また、それが実行出来たとしても、もたもたしていては世界が滅んでしまうのです。実際にいま現在など最悪の状況まできているからです。よいことをする方が遅々として進まず悪を行うことの方が断然早いからです。

だから、このような状況となっている。核戦争前夜のような今のような状況とです。

しかし、10年前、15年前、多くの人たちが神理を知って立ち上っていたのならです。そうして日本はもとより世界に正法神理を広げていたのなら、少なくとも今のような最悪の状況には絶対にならなかったのです。

先ほども書きましたように、神理が広がり、その神理を実践する人が増えるのなら、もう悪いことは出来なくなるからです。悪いことをしている方にどんどん天罰がくだり、よいことをしている方にどんどん奇跡が起きてくるのならです。

そういう事実が、そこかしこに現れてくるなら、もう悪いことは出来なくなったはずであるからです。特にそんな世界を滅ぼすようなひどい悪いことはです。

そんな悪いことがまったく出来ないような世界は息が詰まるですか? しかし、そんなことをいっている間にもう多くの災いが現れ、世界が滅びかけているのです。

それになにか勘違いをしているようですが、神理はそんな息が詰まるような教えではありません。別に悪いことをしているからと、すぐに天罰がくだると、そんな教えではないのです。

それは人によるからです。先ほどから書いているような重要なことは違いますよ。(戦争の停戦協議などの)しかし、大方の人たちは神理を行っていても、そんなにすぐに奇跡など現れないのです。ある程度は心が高まってこないと、そんなことは起きてはこないということです。

実際に高橋先生の弟子たちでも、園頭先生の弟子たちでも、そんな奇跡が起きてくる人など稀でした。(正法会にいた頃など〔まだ心の修行が足りてなくて〕私でも奇跡らしい奇跡など起きなかったですから)

神理とは、間違いもある程度までは許される、そんな教えであるのです。なぜなら人の修行過程はみな違い、その心に合わせた現象しか現れてはこないからです。神はその人の心を観て、現象を降ろされているだけであるからです。

だからその修行の進み具合によって現象が現れる人もいれば現れない人もいる。(というか、現れない人が圧倒的に多い)また現象が現れるにも、それでも軽い現象、重い現象があるということです。

すべてその人の心に合わせた現象しか現れてはこないからです。

そういう気楽というのも変ですが、その人の心の修行の過程に合わせた現象が現れてくるのがこの正法神理であるということです。(だからなにか現象が現れてくるという人たちはもうかなり心の修行が進んでいる人たちであるということです。私に布施をよくしてくれている人たちなど皆なにかしらの現象が現れている人たちばかりでしょうが、そういう人たちは心のレベルが高いからです。だから私に〔神理に〕すぐに布施が出来る。過去世ですでに神理をよく学んでいるからです)

だからそういう教えであるということです。正法神理とはです。そんな堅苦しいまったく悪いことが出来ないような教えではないということです。私だっていまだに少々の悪いことなどしているはずだからです。気づく時がくるまで(そこまで心が成長しないと)気づかない悪いことはまだたくさんあるはずだからです。

実際に、園頭先生でも、ああいうところが間違いだった、こういうところが間違いであったと、最後までそのような反省の話はされていたからです。悟りを開かれていた園頭先生でもです。(私は、その悟りの一歩手前ですから。まだ全然です)

だからそこはお間違いのないように、神理ほど自由で心が安らぐ本当の神の教えもないからです。また本当の神の教えとはそのようなものであるからです。(心が安らいで愛と慈悲と調和が常にある)

そんな素晴らしい正法神理にです。もう立ち上ってくれませんか。これ以上、世界の人々に神理を待たせていてはならないからです。

これ以上待たせては世界が本当に滅びてしまうかもしれないからです。

そのような岐路にすでに私たちは立たされているということを知ってください。

0コメント

11月 28 2024

アメリカとロシアと神理

もう私のいうことをきけばいいのにね。

昨日も夜まで騒いでいたようですし(もちろんどこかの会社です)なんでそんなに突っ張るの?

私が悪いことをして、それをそちらに擦り付けている、ということであるなら、それはお前みたいな悪い奴には絶対に頭を下げんと、それなら分かりますよ。意地になるのもです。

しかし、そうではないのです。悪いことをしているのはあなたたちの方なのです。(一方的な嫌がらせ)

それを詫びろと、そうして私のブログを見ているのなら、そのブログに書いてあることをするなら奇跡が起きるのですから、そんなブログは他にはないのですから、それは感謝しないといけないと、そういっているだけなのに、こちらは筋を通せといっているだけなのに、なんでそれに対しそこまで逆らうのでしょう。

まったく意味が分からない。筋違いなことをしているのはそちらの方なのにです。

そちらはそんな筋違いなことを徹底してするとそういうことなんでしょうか?

だからそれだけ天罰を食らうのです。そちらがそれを認めて頭を下げるまでは(ちゃんと筋を通すまでは)その災いは止まりません。滅ぼされる前に私のいうことを素直にきくことです。そうすれば災いどころか奇跡が起きてくるからです。

しかし、石川県の人たちも私のいうことをきいた方がいいのではないでしょうか。

一昨日、起きた震度5弱の地震は元日に起きた能登半島地震とは違う断層で起きたそうですね。だからあれは能登半島地震の余震ではなかったようですが、そうであるなら、また震度7クラスの地震が起きてもおかしくはないみたいなことをテレビでいっていました。

では、また同じようなところで震度7の地震が起きるかもしれない。今度そんな地震が能登で起きるなら能登は下手すると壊滅ですね。震度7の地震、その後、すさまじい豪雨、そうしてまた震度7の地震など立て続けに起きたらです。

そんな、なにも理解しないまま生活していると本当に危ない。そのまま(の心)ではいけないから、そういうひどいことがその場所で起きているからです。

にもかかわらず、なにも変えようとしなければ同じようなことが(災いが)また起きてきてもなにも不思議ではないからです。

そちらの面でも急がないといけないのですが(神理流布をです)よいのですかね。いまだこのブログを見ている多くの人たちがこのブログの無視をし続けていてです。ただ見ているだけでいてです。

それだとどんどん壊れていくからです。日本もです。

しかし、日本もそうですが、世界も壊れそうですね。このままではです。

今日の中日新聞に「イスラエル・ヒズボラ停戦」などと書いてありますが、アメリカが停戦合意を発表したようですね。イスラエルとヒズボラのです。

しかし、残念ではありますが、こんなのただのパフォーマンスでしょう。またすぐ始めるんではないですか。

現にイスラエル首相など「停戦期間は状況次第だ。ヒズボラが合意を破って武装するなら、我々は攻撃する」などといわれているからです。停戦を守る気よりも破る気満々であるからです。

だいたい、アメリカは(というか、民主党政権は)イスラエルではそんなパフォーマンスをするくせに、ロシア、ウクライナの方はウクライナにロシアに向かっての長距離ミサイルをどんどん撃たせている。こちらなど核戦争になるかもしれないのにです。

そんな危ない方の戦争はどんどんやらせて、もう一方は止めている。(といってもわずか60日間の停戦)こんなのはパフォーマンス以外のなにものでもないでしょう。なんで片方は止めて、もう片方はやらせるのでしょう。こんな矛盾した行いもありません。

そんな態度がみな出来レースであると本当によく分かります。結局、最後はやらせるつもりだからです。第三次世界大戦をです。(だってあの人たち〔ディープステート〕はそれを予言しているからです。第三次世界大戦が起きるということは、もうずいぶん前からいわれていることであるからです)

それに従って、進められているのです。その計画に従ってこのような争いはです。それをどうやって止めるのかなのです。神の側の人間はです。そんな悪魔の側の者たちの恐ろしい計画をです。

しかし、確実にそれは進んでいますね。ウクライナがこんな長距離ミサイルをロシアに向かい撃ち続けるなら、当然ロシアは反撃するのです。

そうなるなら嫌でも第三次世界大戦に向かって進んでいきます。あまりにミサイルを撃ち込まれてはロシアも反撃せざるを得ないからです。そうしてその長距離ミサイルがアメリカ製だけでなくイギリス製、フランス製まで撃たれだすなら(アメリカ、イギリスだけでなく次はフランスもやるらしいですから)いよいよロシアはNato相手に戦わざるを得なくなります。

そうなるなら核戦争ということにもなるのです。さすがにロシアがNatoを相手にするなら、戦術核など使わざるを得ないからです。多勢(たぜい)に無勢(ぶぜい)であるからです。

そうなるともうトランプ次期大統領の仲裁も間に合わなくなる。そこまでしてしまっては(もし戦術核など使えば)ちょっとやそっとではおさまらなくなるからです。

あと二ヶ月(トランプ大統領が就任するまで)なんとかロシアが持ちこたえてくれるなら回避する道も開けてくるんでしょうが、このままではやり返すでしょうね。ロシアはミサイルをです。それがどのようなミサイルになるのか心配なんですが、それを心配していても仕方ありません。

あちらにはあちらの事情があり、そうして悪魔たちのやり口はまたどんな手を使ってくるかしれないからです。それを神の心で返せとこちらがいくらいっても、その願いは届かないだろうからです。神理はまだあちらには伝わっていないからです。(トランプ次期大統領がなんとか出来ないんですかね。アメリカにせよ、ロシアにせよです。もはやアメリカの次の大統領になることは決まっているのです。そうであるなら裏からなんとかです。ディープステートのようにです)

だから、こちらは奇跡が起きるのを祈って待つしかありません。正しい祈りをするなら平和の道は必ず開けてくるからです。(例えば、その祈りで悪いことをする〔計画する〕指導者たちがバタバタ倒れていくなら、第三次世界大戦は防げますから)

しかし、その祈りも一人や二人の人がしていたところできかれないでしょう。大きな祈りを実現したいのなら(第三次世界大戦を止めたいなら)大勢の人たちの正しい祈りが必要であるからです。そのような正しい心が天にたくさん届いてこそ、天は大きな祈りをきいてくださるからです。

だから日本にせよ、世界にせよです。今ほど神理が必要な時代もないのです。

それがまだ分かりませんか。もたもたしていては地球が滅んでしまうのです。これほどの大きな災いを調和と安らぎのうちに止められるのは神理の祈りしかないからです。

禍(わざわい)を転じて福となすとするためにも、多くの人たちが神理を実践した正しい祈りは必要であるのです。そのような正しい祈りを多くの人たちが出来るのであればです。

禍は必ず福に変わるということを知ってください。(やれば天国やらねば地獄。神理をです)

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。