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11月 08 2024

命がけ

今日も朝もはよからお怒りでしたが大丈夫でしょうか。

もちろんどこかの会社なんですが、昨日も遅くまで大変そうでした。早く頭を下げることです。それ以外で、その騒いでいる天罰が降りてこなくなることはないからです。

これまで私に嫌がらせしてきて(本当に神理を説いている者に恐ろしいことをします)そのようなことでお困りの方はずいぶんいると思います。また最近は怒っているところが増えましたから。

そういうところも一日も早く、嫌がらせを反省し、神理に感謝されることです。(早く布施しなさい。私にです)そうしない限り、その怒っていることは一生続くからです。というか、死んだ後まで続くからです。

ここまで徹底的に自分の間違いを教えてくれるものなど他にはありません。感謝されることです。この正法神理に巡り合えたことにです。

そういえば昨日は、国民民主党の代表と例のアメリカの駐在大使が会われたようですが、どういうお話をされたのでしょうか?

表向きは政治について意見交換されたということですが、しかし、なんでわざわざ野党の代表と意見交換などしないといけないんですかね。アメリカ大使はです。

これ以降、国民民主党の代表が意見を変えないことを願っています。103万円の壁のことを取り下げたり、または大幅に譲歩するようなことがないようです。

別にこの党の代表の方は、命がけで日本をよくしようとも貧困化する人たちを救おうとも思ってはいないはずであるからです。単に仕事で政治をしているだけであるはずだからです。

そうであるなら、アメリカから(宗主国から)なにかいわれれば簡単に自分の意見を変えるということもあるはずだからです。

しかし、日本にも出てこないんでしょうかね。トランプ次期大統領のような何度暗殺されかけても、それでも自分の意見を曲げないという命がけの政治家がです。

そういう人が出てこないと今の日本は変わらないでしょう。どれだけ我々のような下々の者が騒いでもです。それを決めるのは上の方々であるからです。そういう人たちが宗主国から少し脅されただけで意見を変えてしまっては、その国がよくなるわけがないからです。

だから、日本の失われた三十年はそういう政治家ばかりが出てきたから(宗主国のいうことをそのままきく)そうなった(そうなっている)ということです。国民のことより自分のことという政治家が多かったからです。

あの郵政民営化をされた総理など特にひどかったんですが(あれで日本のお金がごっそりなくなり〔郵便貯金の300兆円〕郵便局が減って不便になり、貧困化がよけい進んだ)それは親子で受け継がれて、今はそのご子息が一生懸命、今度は太陽光などの再生可能エネルギー利権で自分たちだけ儲けて、国民の貧困化を益々進めています。(再エネ賦課金などその最たるもの)

変わりませんね。親子ともどもです。政治を金儲けの道具にしかしていないからです。

まあ、そういう政治家は多いんですが、だからいってはいけませんが、保守の人たちに絶大な人気を誇る安倍元総理でもです。その仲間であったということです。現実にはです。

日本を貧困化した人たちの中にもよい人から悪い人までレベルはあるからです。

安倍元総理は、そのような人たちの中でもトップクラスのよい人であったということです。

日本を貧困化していった人たちの中でよい人のトップクラスといわれてもあまり面白くはないのでしょうが、しかし、安部元総理はあちらの人たちのいうことを7~8割はきいていましたし(だって、第二次安倍政権が発足した時は真っ先に会いにいっていたんでしょう。あちら側の〔ディープステートの〕偉いお方とです。写真まで残っているそうですので)消費税を二度も上げてしまったのは事実です。

いくら決まっていたこととはいえそこまでした総理はいません。日本を貧困化した総理といっても過言ではないのではないですか。そういう事実は事実であるからです。(だから私は安倍元総理の銅像を建てるだのなんだの反対しているのです。安倍元総理をあまりに神格化してしまっては〔悪いところはまるで伝えず〕後世の人たちが間違えるからです)

だから私は安倍元総理がディープステートにやられたなどという話はないといっているのです。

なんでそれだけ忠実だった安倍元総理を暗殺などするのでしょう。まだこれからいくらでも使えるのにです。安倍元総理は、そちらの勢力には絶対に逆らわなかったのにです。(だから積極財政だのなんだのいわれたのは総理をやめられた後なのです。靖国神社にいかれたのもです。権力をなくした後、つまりそれはガス抜きでしかなかったということです)

だから、逆に狙うはずがないのです。安倍元総理を裏の勢力がです。安部元総理はもう一度総理をと思っている節もありましたし、また総理にでもなるなら、いくらでもいうことをきいたからです。安部元総理はディープステートのです。

つまり、命をかけていなかった、ということです。だから、小者に殺されるという結果にもなるのです。

そういう取るに足りない心では取るに足らない者に殺されるのも道理であるからです。やはり大きな仕事をする人は(特別それに限りませんが)命をかけるのが当然のことであるからです。そうしない限り大きな仕事が成就(じょうじゅ)するということはないからです。

成就させる気がないのにやっていては(大きな仕事をしていながら命をかけないとはそういうこと)それはただのパフォーマンスにしかすぎません。それでは詐欺師なのです。

だからそういう道もついてしまったということです。小者は小者にやられるという、そのような道もです。

きびしい言い方になりますが、それだけ大きな使命があられたということです。安部元総理にはです。それなのに、その使命を命がけで果されないでは(命を惜しまれては)その使命は果たせません。

だからあのような結果になったのです。小者に暗殺されるなどというあのような結果にです。

だから命がけで正しく使命を果されるなら、今のトランプ次期大統領のような結果も現れたのです。それこそ、何度狙われようと命を救われるという結果もです。

そうしてトランプ次期大統領は完全にディープステートに狙われているのであって、そんな小者に狙われているのではありません。

別に、大物に(裏の組織に)狙われるからいいとはいいませんが、命がけで自分の使命を果そうとされるならそうなるということです。大物には大物が出てくるということです。

そのトランプ次期大統領も耳を撃たれてから私もずいぶん祈りました。(トランプ次期大統領が神から守られていくよう)そうして、このようにするといいということも書きました。(自分の身体の周りに神の光をありありと描く)

そうしたら、その後はトランプ次期大統領は撃たれるまでいかず、その前に暗殺者たちはみな捕まえられているようです。

もうこれ以降は祈りませんが(もう大統領になられることが決定しボディーガードもしっかりするでしょうから)神理を行うなら、そのようになります。(神から守られます)

大きな仕事をされる人たちは決して命を惜しんではならないということを知ってください。(そのような人たちも神理を行うなら守られます。やりませんか。すべての人たちがこの正法神理をです)

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11月 07 2024

マスコミの闇

やはり圧勝でしたね。トランプ次期大統領のです。(前ではなく次期です。もうこう書いても間違いではないでしょう)

選挙人の獲得数も投票数も断然多くて、そうして大統領選と同時に行われていた上院選も下院選も、全部トランプ次期大統領側の共和党が取るトリプルレッドまで獲得して(まだ決定ではありませんが)もはや民意は完全にトランプ次期大統領側の方にあると思うんですが、これが大統領選前まで全然マスコミには分からなかったというのでしょうか?

これほどのアメリカの人々の民意がマスコミにはです。

だとしたらもうマスコミ失格なんですが(これだけの民意が分からないなら)これが歴史上稀に見る大接戦。最後までどちらが勝つか分からないなど、もう見え見えの大嘘と明らかに分かります。

だって、マスコミなら事前に分かるはずであるからです。これほど差がある結果ならです。これだけ長い期間をかけて行われるアメリカ大統領選挙であるなら、アンケートだの出口調査だのマスコミはしっかりしているはずであるからです。

そうであるならもう知っていたはずです。これほど差がある結果が出るのはです。しっかりは分からなくてもある程度はです。

それなのに、ふたを開けてみたら結果が全然違っていた、などというとぼけたことをしらじらしくいっている。ほんとアナウンサーとは役者かといいたい。

つまりこれがマスコミの実態であるということです。

すでに結果は分かっていても、正しい結果はいおうとはしない。自分たちの都合に合わせていっているということです。そのマスコミの後ろにいる人たちの都合に合わせてです。

だからアメリカの次期大統領がトランプ氏に決まっても「憎しみの連鎖、遠い融和」などとひどい書かれようをしています。今日の中日新聞など見るとです。

まあ、多少の違いはありますけどね。新聞によってはです。しかし、だいたいは悪く書いています。トランプ次期大統領のことはです。(テレビもそれなりに悪くいうし)マスコミを支配している人たちの敵がトランプ次期大統領であるからです。

あれだけディープステート(裏にひそむ人たちというか、そんなような意味らしいです)のことをおおっぴらにいわれてはねえ。

そりゃ、つぶしたいでしょう。裏に隠れているディープステートの人たちはです。多くの人たちに存在がばれたら終わりであるからです。そのような裏の人たちはです。なにせこれまで凄いことをしているからです。

しかし、これほどアメリカの人々の民意がトランプ次期大統領に向かっているというのに(もうアメリカの多くの人たちはディープステートの存在を知っているから。だからトランプ次期大統領をこれだけ応援するのです)それでもこんなことを書いている。

なんで憎しみの連鎖で、これほど票が、それほど憎まれている人に集まるのでしょう。それでアメリカが分断されるのでしょう。

アメリカ人の多くの民意がトランプ氏を大統領にと望んでいるではないですか。それがこのような結果となって現れているんでしょう。これほどたくさんの票となってです。

しかも共和党側は不正など行ってはいないのです。その不正選挙の防止を強く訴えていたのは共和党側であるからです。しかし不思議なことに民主党側は不正選挙のことは一言もいわない。なぜでしょうか?

まあ、それはともかくです。(自分たちがしているのなら、そりゃいえないでしょうから)普段は民主主義、民主主義と散々いっている人たちが、その民主主義を無視するのですか。

アメリカの民意の多くはトランプ氏を次期大統領として選んでいるのに、なんでそれが憎しみの連鎖になるのでしょう。遠い融和になるのでしょう。逆なのではないですか。こういう民意を無視して、そんなことを書いているから、それが憎しみの連鎖となるのです。遠い融和となるのです。

そんな誰の意見か分からない、少数の人たちの意見をそんなに取り上げるなら、そうなるのは当然だからです。融和(調和)しなくなるのはです。

普段は民主主義民主主義(多数決多数決)といっている人たちが、自分たちが望んでいない結果が出ると急に意見を変える。いきなり少数意見を民主主義(多数決)の上に持ってくる。

そんなことをしていてまとまるわけがない。まったく一貫性がないからです。その都度、ゴールポストを動かしているからです。その片棒を担いでいるのがマスコミであるということです。それこそ、普段はゴールポストを動かしてはいけないと散々自分たちはいっているくせにです。

だから今回のアメリカ大統領選挙はこういうアメリカの民意がこれほどはっきり(一方的に)出ているのですから(それも不正もなしに。相手側は不正をしまくって、それでもこれほどの結果が出ているのですから)その多くの人の民意を認め、それに従えばいいではないですか。

少数意見の人たちはです。それが民主主義のはずであるからです。

その民主主義に文句があるなら普段から異を唱えるべきです。私のようにです。

それなのに普段は散々民主主義をいい、自分の思い通りにならないと今度は急に少数意見もきけと、民主主義を否定する。

こういうのを二枚舌(にまいじた)といい、それでは詐欺師と変わりません。あなた方は犯罪者なのですか? 結局、犯罪者のいうことなどきいていれば犯罪者となります。今の闇バイトがいい例であるからです。

普通の人たちが闇バイトの犯罪者のいうことをきいてどんどん犯罪者になっているからです。強盗などしてです。

それと同じことをマスコミの人たちはし続けています。もうマスコミもです。正さなければいけないのです。自分たちの態度をです。そうしないと、その悪事がこれからはどんどんばれだして(多くの人々を悪い方に先導しているという)誰もマスコミの相手などしなくなるからです。

すでにもうずいぶんそれが進んでいるからです。(だってもう3割くらいなんでしょう。マスコミのいうことを、そのまま信じる人などです)

実態はこうで、現実はこうなのです。今のマスコミは洗脳装置の一つにしかすぎないのです。裏にいる人たちのです。

そのように今の世の中は悪が支配しているのです。それが現実なのです。

しかし、そのような悪にあがなう人たちが上の人たちから出てきました。(今回のアメリカしかり、ロシアしかり、その他、多くのEUから離れていく国々しかり)そうであるなら我々下々の者たちも立ち上らなければいけないのです。

そのような奥の奥にある悪に気づかなければいけないのです。そこから戦いは(悪を善に変える聖戦は)始まるからです。

そのことにまるで気づいていない人たちがこれほど多いのは日本だけです。(だからまだEUべったり。そちらが正義と頭から思い込んでいるから)だからこれほどの不幸にもなっているとお気づきください。

死神にべったりくっついているなら不幸になるのは(貧困化するのは)当たり前のことであるからです。

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11月 06 2024

マスコミの実態

毎日毎日大変そうです。どこかの会社はです。

昨日も夜まで大変そうでした。それで朝からまたお怒りのようですが、しかし、よくこれだけ逆らう。私が毎日のようにこれだけ説明しているのにです。そうして、そんな口だけではなくもう毎日、これだけ天罰がくだっているのにです。(ほんと申し訳ないです。天に対してです。これだけ毎日毎日手間をかけさせてはです)

いつまでも傲慢な態度を無理してし続けるのではなくです。謙虚に頭を下げませんか。そこから始まるからです。本当の幸せ(救い)はです。

まあ、いいです。とりあえず今日はアメリカ大統領選でしょう。これから開票が進めば今日はそれ一色となるはずだからです。

しかし、まだ接戦接戦とそればかりなんですが、そんな最後の最後まで接戦なんてあり得るんですかね。予想ではトランプ氏が途中大きくリードしたり、ハリス氏がまたそれを抜き返したりと、そうしてほぼ並んでいると、歴史的大接戦であると、そんなことをずっといっているんですが、そんなにうまいこと続くものでしょうか? そんな接戦がです。

これはただ片方が一方的に勝っているなどというと、ブックメーカー(賭け屋)が商売にならないのと、あとは印象操作のためだけに(実は大負けしている〔苦笑〕民主党候補のハリス氏のために)そういっているだけなのではないのですか。

それをそのまま日本のマスコミが流しているだけで実際は違うでしょう。だってそんな抜きつ抜かれつの大接戦が、そうも長く続くなど普通はあり得ないからです。それにアメリカ大統領選など毎回そんなこといっている記憶があるし、まあ、どちらにしてもです。

もう数時間もすればそれははっきりするのだし、今回はです。すんなり決まってほしいものです。もめることなくです。アメリカ大統領選は世界の注目の的であるからです。

そんな世界中の人が注目しているにもかかわらず、あまりにもめてはみっともないからです。

そうはいっても片方が大統領候補の暗殺未遂事件は何度も起こす、不法移民をバンバン入れて市民権もないのに無理やり有権者登録をさせて違法投票はさせる、おかしな投票機を入れて(民主党候補のハリス氏の名前しか出ない)それで投票などさせているなど、そこまで露骨にルール破りをしているとなるとさすがにもめますよね。

にもかかわらずらずです。それが分かっているのに、とぼけて日本のマスコミなど、そのことは一切報道せず、それをしている方ばかりを応援する。よりにもよって(堂々と)違法を繰り返している方ばかりをです。

おかしいと思いませんか。このようなマスコミの態度はです。

違法なことをしていない方を応援するなら分かりますよ。あれはおかしい、それをもっと調べないといけないと、それこそそんなアメリカ大統領選の闇の部分を声を大にして追及するというならともかく、それは一切無視で、まるで何事もなかったかのように大統領選を接戦接戦と報道しているだけ。

そうして、そんなことをいうトランプ陣営には、やれ陰謀論だの根拠がないだのいって、そちらの方はまったく取り上げようとしない。

いやいやおかしいでしょう。たとえ陰謀論であれ、根拠がないいいがかりであれ、そういう話がアメリカ大統領選ではたくさんいわれているのですから、そうであるならそれを現地にいってよく調べてこないと。

本当にそれが陰謀論なのか根拠のないデマなのかをよくです。

しかし、そこにはほとんど触れず(ほんといいませんよね。トランプ氏の暗殺未遂の件もその時に少し騒いだだけで、あとはなにもなかったかのように大統領選の報道を続けていますし、不法移民の違法投票やおかしな投票機のことなどまったく触れようとしない)接戦接戦とそればかり。

なんでこんな偏った報道をしているの? ということになりませんか。日本のマスコミはです。

こういうのを見るならもうお分かりであると思います。誰がマスコミを動かしているのかはです。

そちらのグループであるということです。民主党側の裏にいる人たちのです。だから、どれだけそちらが悪いことをしていても一切それには触れないのです。そちら側がする悪いことは触れてはならないからです。よい悪いではなく、お金をくれるかくれないかであるからです。

だから実際は中立も正義感もくへったくれもないのです。マスコミはです。そこが基準ではないからです。悪いことばかりを平気で繰り返している方にも平気で味方するということです。そちらから金が出ているのならです。(金、金、金、それだけですから)

そのようなグループ(アメリカ民主党の裏にいるです。〔何度もいいますが、分かりやすいからこう書いているだけで共和党の方にもいます。そうして世界各国にも、当然日本にもです〕グローバルユダヤ、ネオコン、ディープステートなどと呼ばれる人たち)が日本のマスコミも支配しているということです。

だからこんな偏った報道も平気でするわけです。正しいことももちろん報道しますが、嘘も報道するということです。その裏の人たちの命令は絶対であるからです。(国ではなくそういう組織があるということです。だから分かりやすくいえばマフィアみたいなものです。その親分みたいな組織がいくつかあって、それがディープステートなどといわれる組織なのです。それはまあ複雑で一言で説明出来ませんが、前に書いたシオンの議定書など読むと、そのような組織の実態がだいたい分かります)

そうじゃなきゃこういう報道の仕方はおかしいでしょう。あまりに片方に偏っているからです。露骨に片方ばかりを擁護するからです。マスコミはです。

その理由は(分かりやすくいうなら)そちらの方からお金をもらっているからです。

だからマスコミの報道基準は中立でも正義でもなく「金」であるということです。

別に中で働いている人たちがそういう人たちばかりというのではありませんが、そういう人たちに使われているということです。多くのマスコミの人たちはです。

だからマスコミの信用もどんどんなくなっていっているのです。それはもうそのような事実がどんどん明らかになっていっているからです。このようなネットが普及することによってです。

しかし、もちろんそのネットの中にも、そのような人たちは当然入ってきていますから、こちらはこちらでやられているんですが、しかし、ネットはこのブログのように自分で自由に書けるという部分がまだあります。(テレビや新聞は絶対にありませんから。制限が必ずありますから)

だから、なにが正しく、なにが正しくないのかは、自分で判断しないといけないということです。

そういう判断力をよくよくつけないといけない時代になりました。それほど情報過多の時代になっているのです。現代はです。

しかし、それほどの情報過多の時代になっても正しいものなどほんのわずかしかないのです。正しいものなどそうも出てくることはないからです。

それだけ正しいことを発信することが出来る人は少ないということです。特に今のような時代はです。そのような正しい人が少ない時代はです。

自分が判断を間違えればどんどん不幸になっていきます。

では、誰が正しいことをいっているのですか?

それは起きてくる現象が教えているのです。

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11月 05 2024

マスコミの信用

まーーだ、いきがって神に逆らいますか。ほんともうやめた方がいいでしょう。どこかの会社の皆さんはです。また夜まで出るからです。

昨日、一昨日でしたっけ? 休みの日までわざわざ出てきてやかましいことをしているのもいましたが(どうせバカ息子でしょう)それだけ神に逆らい続けているのは現代の人たちだけです。

昨日も休日だというのに私が歩いているとずいぶん怒っている会社が多かったです。(また復活した会社までありました。怒ったり黙ったり忙しいことです)そういう傲慢な態度は改めて感謝の布施くらいされませんか。

そうすればその怒っていることはおさまるからです。

いい加減、私のいうことをききませんか。そうすれば幸せになるからです。しかし、いつまでもきかないからそれほどの不幸にもなっているからです。(そりゃ神理をきかなきゃ不幸にもなります)

さて、いよいよ投票が始まりますね。アメリカ大統領選挙のです。

「横一線 緊張の米国」と今日の中日新聞に書いてありますが、そうしてテレビでも接戦、接戦と散々いっていますが、これでふたを開けてみたらトランプ前大統領の圧勝だった、などとなったらまたマスコミは信用をなくしますね。(苦笑)

なんだネットでいっていることの方がよほど正しいではないか、ということにまたなってです。

そういう話があちこちからすでに出ています。ネットではです。共和党候補のトランプ前大統領の方が大幅リードという話がもうずいぶん前からです。

それにもかかわらずテレビや新聞はもうずっと接戦、接戦、まれにみる接戦といいっぱなし。それどころか少し前までは民主党候補のハリス副大統領の方が、リードしているなどという話をしていたところまでありました。

これ、どっちが正しいんでしょうね。その答えはもう少ししたら出ます。またマスコミが適当なこといっているよ、などとならないよう祈っています。(苦笑)

この前の総選挙でもまた自民党総裁選の時でもずいぶんいい加減なことをいっていたようであるからです。自分たちが好まない(それはあちらの人たちが好まないということでしょうか?)政党や候補者に対してマスコミはです。

それで今回もまた大幅に外すようなら、一体どこを見てマスコミは報道をしているのかと(まあ、大金持ちの人たちの方でしょうけど。〔苦笑〕)さすがにこれまでのマスコミの偏向(洗脳)報道がばれ、白い目で見られてしまうかもしれないからです。マスコミの皆さん方がこれからは我々庶民からです。

あ、嘘つきが(洗脳者が)歩いていると、マスコミの腕章などつけて歩いている人たちがいたなら、そのような目で見てしまう人たちが増えてくるかもしれないからです。

そうなったら哀れです。(それはそれで)正しい報道をしてほしいものです。マスコミもです。

まあまだ分かりませんけどね。今回のアメリカ大統領選の結果を楽しみに見ていましょう。今回の大統領選は稀に見る大接戦のようであるからです。日本のマスコミはもうずっとそのような報道をし続けているからです。(苦笑)

しかし、属国の日本としては宗主国のアメリカの大統領選はそりゃ気になりますよね。どちらの大統領が日本の王になるのかでずいぶん違うからです。

民主党候補の大統領のままなら、このまま日本は使われ続け(いう通りに金は出すわ、いう通りに発言するわ、いう通りに行いはするわ、いう通りに周りに敵をつくるわ)ぐちゃぐちゃにされるでしょう。民主党政権下では日本に自由などないからです。(今回でもそうでしょう。少し恒久減税などしようとしただけで、即、呼び出しですから)

しかし、共和党候補のトランプ前大統領に代わるなら、無理難題を押し付けられるかもしれませんが(その公算は大きい。前もそうでしたし)しかし、多少の自由は与えられるかもしれません。そこらへんは勝手にやれとです。(それが、どこまでの範囲なのかは分かりませんが)

とにかく今の民主党大統領よりは現時点では共和党のトランプ前大統領に代わってもらった方が日本はいいと思いますけどね。

そこは世界も同じだと思いますけどね。いま行われている世界の戦争を止めるとトランプ前大統領はいわれているのですから。このまま戦争を続けられたら核戦争までいきかねないのですから。

日本のマスコミでいわれているほどトランプ前大統領はハチャメチャな大統領ではないからです。それもまたマスコミの誘導(洗脳)であるからです。

どちらかといえばです。(まあ、どちらかとではないのでしょうが)民主党の大統領の方がよほどハチャメチャであるからです。

まあ、あまりよけいなことを書くのはやめときましょう。まだ大統領選の結果が出ているわけではないからです。それはこれから分かることであるからです。日本のマスコミがどれだけいい加減なことをいっているのか否かはです。

しかし、今回またアメリカ大統領選の予想を大きく外すようなら、もう完全に日本のマスコミは信用ならないと日本の多くの人たちに思われることでしょう。

今回そうならないことを願うばかりです。(苦笑)

追伸……なにか大統領選が気になって集中してブログも書けませんね。(苦笑)なにせ、日本の王が今度は誰になるのか決まるからです。

早く脱しないといけませんよね。日本はこういう状態からです。それにはどうすればいいのでしょうか?

もはや、金も、軍事力も、知力も、胆力も、なにも持ち合わせていない今の日本の人たちはです。(すでに骨抜きにされて。アメリカにです)

もう神に頼るしかないのです。それがまだ分かりませんか?

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11月 04 2024

非常識な事実

三連休だというのに朝から怒っているところがありますね。(カーンとかして)

どこかの会社が誰かきているのかな?(休みっぽいけど)それにしても哀れなものです。神理に感謝するなら奇跡が起きるのにです。しかし、嫌がらせしかしようとしない。それでは災いしか起きないのです。

まったく不思議な人たちですね。なんでわざわざ災いが現れるようなことばかりをするのでしょう? なんで知らないことを散々教えてもらい心まで救われているというのに、そのお返しが嫌がらせなんでしょう?

普通は感謝しますけどね。しかし、それをまったくしようとしない。この辺りの人たちはよいことをしてもらったそのお返しが嫌がらせなんでしょうか? 怒りなんでしょうか?

だとしたら、ずいぶん間違えています。そのようなお返しの態度をです。だからそれだけ災いが起きてくるとご承知ください。

普通はよいことをしてもらうなら、それを同じよいことで返すか、またはお礼くらいはいうからです。

それがまったく出来ない、そのようなことは考えようともしない、それでは罰も当たります。それだけ非常識な態度もないからです。

早く理解して(目覚めて)ほしいものです。自分たちの非常識な態度をです。だからこれだけ悪いことも起きているからです。

そういえば昨日ニュースで流れていましたが、いま話題の国民民主党の代表とアメリカ駐日大使が(こちらの大使もある意味話題ですが。〔苦笑〕)近々、会談されるそうですね。(7日くらいを予定されているそうですが)

よい会談をしてくださればよいのですが、しかし、妙ですね。なんでいきなり国民民主党なんでしょう。アメリカの駐日大使がです。

与党でも、また野党第一党の立憲民主党でもない国民民主党の代表となんの話があるんでしょうか。あの(問題発言が多い)アメリカ駐日大使がです。

なんか嫌な予感がしますが、会談が怪談にならないよう祈るばかりです。その会談が怖い、怖い怪談にです。

しかし、そうなるのでしょう。こんな会談、どうせ脅しでしょうからです。よけいなことをするなというです。

そんな103万円の壁を取っ払うなどの恒久(こうきゅう)減税をです。アメリカの了解なしで勝手にやれるのか? という疑問はありましたが、やはり口を出してきましたか。しかも今回は堂々とです。(こちらはまた裏からじゃまするのかと思っていましたが〔財務省など使って〕もう堂々としてきますね)

まあ、今回の会談の後でです。もし国民民主党の代表がころりと態度を変えるようならきっと脅されたんでしょう。(変えないまでもぐっと条件を下げたのなら)絶対に勝手には出来ないからです。そんな日本がぐっとよくなるような政策を日本が勝手にはです。(4万円程度の一回こっきりのしょぼい減税くらいなら出来ますが)

かの国の了解が必ずいるからです。日本国内でそんな大きなことをする時は日本のような属国は宗主国の了解が必ずです。

それは理解した方がいいでしょう。でなければ、この状況で野党の代表となどわざわざ会わないでしょう。アメリカ駐日大使がです。一体なんの用があるのかということになるからです。

いま国民民主党とアメリカ駐日大使が会うのはです。今の政治のキャスティングボードを握っているのが国民民主党であるからです。だから与党の(自民党の)頭越(あたまご)しに国民民主の代表と会い、釘を刺すのです。あまり我々の了解も得ずやりすぎるなとです。

大きな恒久減税などする時は(だから消費税もそう)あちらの了解は必ずいるからです。

今回、いきなり国民民主党の代表とアメリカ駐日大使が会談するなどという奇妙な組み合わせが、そういっていることが正しいというなによりの証拠なのです。それを認めたくない人も大勢いるのでしょうが。

じゃなきゃ、どういう理由でわざわざアメリカ駐日大使と野党の党の代表などが会うのでしょう。それをごまかすためにあとでいろいろ理由はつけるのでしょうが(ああいう理由で、こういう理由で会っただけなどとです)この会談の本質は脅しであるということです。あちら(アメリカ)からのです。

しかし、その脅しもです。大きく内容が変わるかもしれませんがね。アメリカ大統領選の結果次第ではです。

だって共和党のトランプ氏が勝つなら、もう民主党政権ではなくなるんですから、民主党の(その裏にいる人たちの)その後の日本支配も出来にくくなります。(ゼロではありませんが。それでもしてきますから)

だからそうなったら、その会談はただ親交を深めるためだけの会談で終わるかもしれませんが、もし民主党のハリス氏が勝ったのなら確実にその会談は脅しの怖い怖い怪談となるのです。

だから7日にしたんでしょう。大統領選が終わった後の7日に(日本時間の6日が大統領選であるから)会談日をです。

大統領選の結果次第で会談の中身が変わるからです。(しかし、1日で結果が出ますかね。また何日ももめませんか。なんとかジャンプとかあったらです)

別にこれは陰謀論でもなんでもなく、昔からしていたことであり、特に今回の民主党政権からは露骨に現れだしたのです。属国日本と宗主国アメリカとの関係がです。少し前まではここまで露骨にはしてこなかったことであるからです。(もう前総理のだらしなかったこと。全部アメリカのいうことをきいているんですから)

しかし、ここまで露骨にやられていて黙っているのですか? 属国日本はです。

そちらの方でももう目覚めないといけないということです。日本の人々はです。

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