7月 18 2021
あり得ないことと言語に絶する悲惨なこと
最近は歩いていると鳥だけでなく(よく飛び出してきますからね。すずめなんかが木々の間からです)セミも飛び出してきて、ビビビとか鳴きながら私の頭上近くを飛び回っています。
ちょっといきなりは驚きますよね。この前でもベンチに座っていたら、凄い勢いで私の目前まで鳥が飛んできて「どわっ」と驚いたら、急に足下に下りたのがいましたが、それはすずめでした。
「何だお前、驚くじゃないか」などといっても知らん顔をして私の足下近くで横を向いています。しかし、何かそのすずめは忙しそうでしたね。しばらくそこにいたかと思うとまたどこかに飛んでいき、そうしてまた凄い勢いでこちらまで飛んできたかと思うとピィピィ鳴いて、またどこかに飛んでいって、こっちまで戻ってきてピィピィ鳴いていたからです。
何か、そのすずめにはミッションがあって、あちこちいってそれを調べて私に報告していたのでしょうか。(笑)しかし、残念ではありますが、私にはすずめの言葉が分かりません。その報告もこちらには理解出来ません。
そのようなすずめと人間ではなかなか意思の疎通も出来ませんが、しかし、人間同士でもこれだけ意思の疎通が出来ないというのには驚きます。私がこれだけ書いていても(そうしてそのことを知っている人が多くても)それでもまだ平気で嫌がらせをしてくる人がたくさんいるからです。
本当に危ない態度なんですが、それが分かっていて(病気になるのが分かっていて)それでも嫌がらせをしてくる人たちがいます。昨日もいました。そういう人たちがです。
まあ、どこかの会社の連中はもちろんなんですが(昨日もうるさかったですからね。だから今日などまた悲惨なことが起きているんではないでしょうか)昨日は洗濯に(コインランドリーに)いっていたんですが、いく途中に家を何軒かつくっているところがあって、そこは最近それを始めたのです。
だから、数週間前でしょうか、私が近くを通るともうすさまじい勢いでガンガンやってきました。その家をつくり始めた大工連中がです。何軒もつくっているので大工が多い分、勢いもよかったからです。
しかし、こちらはもうそういうところに何か起きることは分かっています。だから、絶対に病気になるのが出るから、出たら詫びを入れて布施してくれといっておいたのです。そうしないと、その病気になるのは止まらないとです。
そうして次の週です。またそこを通ると案の定、今度は静かになっていましたので「今日は休みか」などと私がいったら、まだガンガンやってくるのがいて「何か起きただろう」と続けてきくとシーンとしています。(やはり何か起きたようです)
しかし、しばらくするとまたガンガンやり出して無理してしているのが明らかだったので、そんなことをしている間は災いは止まらないと、だから早く詫びを入れて布施しろと散々いったんですが、その日は私のいうことなど無視してその大工連中はガンガンやっていました。
そういうことがあって、昨日また、その連中の近くを通ったのです。最初は怒っているようでしたが、急に静かになってしまいました。(段々、嫌がらせが続かなくなってきたようです)それで「まだ布施をもらっていないがどうなっているのか。詫びを入れて布施をしないとその災いは止まらないぞ」などと声をかけたのです。
そうしたら、また怒り出してガンガンやり始めました。しかし、哀れですね。そういう災いが何度起きても理解しないからです。そういうことをしていても災いは止まらないとです。ちゃんと詫びを入れて布施するまでは止まらないとです。
自分一人ならともかく、周りに仲間がいると仲間の手前、やめるにやめられないのかもしれませんが(くだらないプライドです)しかし、分かるまで何度でもいいますが、これだけ分かりやすく天罰がくだっているのに、それでも反省せず間違った態度を続けているのは現代の人たちだけなのです。
昔の人たちなら、こんなことが二度、三度と起きれば、もう驚いて恐れ入って頭を下げ感謝の布施をされたのです。
ちゃんということをきいたということです。神理を説いている者のです。
神理を説いている者のいった通りのことが起きているからです。では、そういうところは当然認めないといけないところであるからです。自分たちとは違うとです。
しかし、現代の人たちは、こういうことが何度起きても、それでも一切、自分たちが悪いということを認めようとせず、ひたすらそれを(そのような天罰を)私のせいにし続け、さらにひどい天罰を受けているという状況がずっと続いているのです。
もう何年にも渡って、何人、何十人、何百人という人にです。(もっと多いかもしれませんが。はっきりいってもう人数など分からないということです。こちらだけでもあまりに多くの人が神理に従わず逆らい続け天罰を受けているからです)
そういう意味ではあり得ないことがいま現在起きているということです。ここまで愚かなことをし続けた人類は過去いないからです。
過去の人々は、みな神を信じていたし、神が起こす災いを目の前で何度も見せられたら従わなかった人たちなどいなかったからです。モーゼの時がよい例であるからです。(三千年前はあのエジプトの王でさえモーゼのいわれることに従い、奴隷を解放したのですから)
にもかかわらず、現代の人たちはいつまでも逆らい続けています。この正法神理にです。もう何度、目の前で神が現す災いが現れたか知れないのにです。(もちろん奇跡もですが)この辺りなど特にです。
それでも神理を無視し逆らい続けている。
何度もいいますがあり得ない態度です。そうして、過去の人たちにはいないほど神に逆らって(逆らい続けて)いるのです。では、そういう人たちが受ける天罰は、これもまた過去にないほどのひどいものとなるでしょう。
とにかく過去の人たちがしたことがないことを(態度を)いま現在の多くの人たちはし続けているのですから、そういう人たちがこれから受けるであろう天罰が、どれほどひどいものとなるのかは分かるはずがないのです。
過去それほどひどい間違いを神に対してした人たちは存在しないからです。
では、そういう人たちにどれだけひどい天罰がくだるかは誰も分からないからです。
いい加減にしてはどうでしょう。それほど恐ろしいことをいま現在の人たちはしているのです。自分たちにその自覚がまったくないだけでです。
しかし、自覚があろうがなかろうが、事実は事実です。その事実に早く気がつかないと大変なことになるのです。その気がつかない人たちはです。
そのような気がついてない人たちが、その想像を絶するひどい天罰を受けない方法はただ一つなのです。
今すぐに(生きている間に)そのことをしっかり反省し、心を入れ替え、行いを変える以外ないのです。
それ以外、そのひどい天罰から逃れる術はないということです。死んでしまったら本当に終わりになるからです。死んだ後で(地獄で)反省しても遅いからです。
今生のうちに反省しておかないと間に合わないからです。その次の生(エジプト)にはです。(だから生きているうちに反省出来ないと、どれだけひどい天罰がくだるか分からないばかりか、地球居残り組みにもなるということです。今生失敗するならです)
本当に間に合わなくなりますよ。早く反省しないとです。
昔の人たちならもうとっくに私の(神理を説いている者の)いうことをきいていました。私はそれほどの神の業をすでに現しているからです。
それを現代の多くの人たちが単に認めないだけなのです。くだらないプライドがじゃましてです。
しかし、神の業を認めなければ想像を絶する天罰がくだるばかりか、その後は本当に永い間、悲惨な修行をし続けなければいけなくなるのです。この地球でです。地球居残り組みに残された運命は悲惨を極めるからです。その悲惨さは言語に絶するからです。
だからそうなる前にきいてください。私のいうことをです。私はそれほどの現象をすでに現しているからです。(その起きている現象もすでに数えきれないくらいです)
そのような事実は事実として認め、いい加減ききませんか。私のいうことをです。
その私のいうことに(神理を説いている者のいうことに)従った者だけが、本当に救われていくからです。
(本当にそうなのです。私のいうことをきかなければもう救われる道はないのです。それをいま起きている多くの災いが教えているのです。私のいうことをきかない人たちに起きている多くの災いがです)



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