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12月 21 2025

滅びの道

いやいやいやいやずいぶん暖かいですね。今日はです。朝からストーブをつけていません。

毎日これだと助かるんですが、しかし、この時期にこれではです。異常ですよね。この暖かさはです。

相変わらずこちらの異常さも変わりませんし。昨日は天気が悪かったので一日家にいたんですが、やはり昼からですか。急にキレだしたのがいて(もちろんどこかの会社ですが)怒りまくっていました。

必ず出るようです。おかしな病気になる人がです。少々おとなしくしようが、怒ろうが嫌がらせしようがです。そうなる人が(天罰がくだる人が)多いか少ないか、その違いなだけのようです。

昨日も(まだ)クマに襲われた人がいたようですが(それでその人は亡くなられたようですが)本当に恐ろしいことが次々に起きています。

いい加減にしませんか。神に逆らうのもです。それをやめないと(いつまでも神の心を無視し続けていると)どんどん異常なことが起きてくるからです。

どちらにしても神を(その神の心である神理を)理解しないのは、それは滅びの道でしかありません。

それがまだ分からないというのですから本当に残念です。いつまでも頑なな人が多くてです。

前回の核の話でもそうではないですか。保守は核武装を主張し、リベラルは核廃絶どころか(それはいいとしても)非武装中立とまで主張する。そうしてあとのほとんどの人たちは我関せず。

どの人たちもおかしいと思いませんか。核武装などどの国も始めれば核戦争の心配が常について回るのだし、武器をみな捨てて中立などといっていたところで、他国からの侵略は止められません。

中国がいい例だからです。いま日本もやられていますが、ウイグルやチベット、南モンゴルなど別に中国に歯向かったわけでもないのに、次々に侵略されているのです。

この状況で非武装中立、我関せず、それではすぐにでもやられるでしょう。中国のようなところにです。だから、そういうことをいっている人は(要はリベラルは、ということです。我関せずの人も同様だからです。それはリベラル思想に侵されているからそうなるからです。自分は関係ないなどとです。関係大ありなのにです)現実を見ないのか、それとも他国の工作員なのかのどちらかでしょう。

そんなことをしていたら、簡単に侵略されるのは他国を見ていたら分かることであるからです。

とはいえ、では、核武装をすればいいのかというならこれもまた現実を見ていない。その核武装をして助かっている国があるのかとこちらはいいたいからです。

現実を見ていないのはお前の方だろうと、実際に核を捨てたばかりに滅びてしまった国があるではないかと、保守の人たちはいうのでしょうが、では、核を持っていて助かった国があるのかとこちらはききたいわけです。

核武装しているロシアはもちろん、イスラエルであれ、インドであれ、パキスタンであれ、北朝鮮であれ、あるいはアメリカであれです。普通に戦争をしているからです。どこも争いがおさまってはいないからです。

そこらへんはどう考えればいいのですか。別に核武装をしたからといって、戦争が止まっているわけではないのです。ただ(まだ)滅びていないというだけでこの先はどうなるかは分からないのです。分からないというより、確実に滅びの世界が待っていると思うからです。

たとえ核武装をしていてもです。結局、争いは止まらないからです。どれだけ核武装をしてもです。

そうではないと、核武装するならそういう大きな戦争にはならないので、それで救われるのだと保守の人たちはいいたいのでしょうが、しかし、ロシアなどこれでNATO軍まで攻めてくるなら、核を使うとはっきり宣言しています。(されていますよね。プーチン大統領がです)

そうしてその核兵器はNATO軍も持っています。

では、核戦争など起きないと誰が約束出来るのですか。こんな核戦争前夜のような今の状況でです。

それで核戦争など始まれば、それをしているどちらの国も滅びてしまうのです。それどころか世界が滅びてしまうのです。

ヨーロッパでロシアを巻き込んだ核戦争など始めればです。それでは地球が壊れてしまうからです。

だから残念ではありますが行き着く先は同じなのです。保守もリベラルも今のままの考え方では最後には滅ぶからです。

だからいっているのです。神のないところは滅びしかないとです。結局、最後にはそうなるからです。

そういう道しかつかないのです。神のないところとは、それは中道ではないところという意味であり(神は中道の中に存在されていますから)中道ではないところということは、それは極端ということであり、極端の行きつく先は滅びしかないからです。

だから滅ぶしかないといっているのです。リベラルも保守もです。非武装中立も核武装も両極端であるからです。それでは平和はこないからです。

だから平和にならないのです。日本だけでなく世界がです。今の世界には、そんな両極端な意見しかないからです。

しっかり中道を(それはすなわち神の心を)説いているのはこの正法神理だけです。(だから奇跡が起きる)

もう頑なな心は捨てて(核武装と非武装中立にこり固まっている)神理に帰依しませんか。保守もリベラルも我関せずの(これも正確にはリベラル)人たちもです。

世界に本当の平和をもたらすことが出来るのは、この正法神理以外ないからです。その正法神理をいつまでも無視しているのならもう滅びるしかないからです。

いい加減現実を見ましょう。いつまでも妄想の世界にいないです。

神の存在しない世界など滅びしかないのです。

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12月 20 2025

思考停止

今日はこちらは雨なんですが、にもかかわらずあまり寒くはありません。

そろそろ12月も下旬になるというのにこの気温。なにか気持ち悪いですね。この時期こうも生暖かくてはです。またなにかおかしなことが起きそうだからです。

そういうおかしなことが起きないためにも、奇跡が起きる神理は必要なんですが、いつまでたっても神理の有難さが分からない人が多いようです。神理を実践する人が増えるなら、こんな異常現象も起きないのにです。

しかし、台湾での無差別殺傷事件ですか。あれもおかしな事件ですね。なんかもうやけくそな人が多いんですかね。神理を知るなら希望も持てるのにです。

しかし、その神理を頑なに拒否したり無視したりする人がこうも多くては、その希望ある神理も広がりません。残念ですね。希望の光がいまだ広がらずにいてです。

そうするとこうなる(世の中がどんどん悪くなる)ということが、まだ分からないようであるからです。

核武装発言が安全保障政策を担当する官邸筋の人から出たということで、また騒ぎになっているんですが、なんでこんなことをいうのでしょう。官邸筋の人がこんなことをいうなら騒ぎになるに決まっているのにです。

いくらオフレコ発言であったといったところで、それをきいている人たちの中には他国のスパイもいるのです。(もはや凄いんでしょう。政府の周りにいる人たちなどスパイがいっぱいで)そういうスパイが核武装などきいたら黙っているわけがない。

即しゃべりますよね。そこらじゅうでです。するとこうなるということです。よけいなことでもめるということです。それに追随(ついずい)するスパイ(他国の工作員)など政治家の中にもたくさんいるからです。(もちろん自民党の中にも)

すると騒ぎも大きくなって、お決まりのように中国も口を出してくる。(戦略核だけでなく戦術核もバンバンつくっている)自分たちのことは棚に上げてです。

そういう国が、スパイ防止法などつくろうとしている高市総理をそのままにしておくと思いますか? だからいろいろ難癖もつけてくるのだし、そこにこんな話が出るなら、ここぞとばかりに口も出してくるのです。

その安全保障の担当の人はあまりに脇が甘いですよね。こんな話などするなら、スパイ大国中国のかっこうの餌食(えじき)であると分からなかったようであるからです。

それとも核武装の話を日本国内で議論させたくて、わざとこんな話でもしたんでしょうか。オフレコとはいいつつもオフレコで終わるわけがないと分かっていてです。

こんな話が官邸筋から出るなら、核武装を唱えている保守の人たちなど黙ってはいないでしょうからです。

しかし、核武装での核抑止力の話などもう破綻していると思うんですけどね。ロシアなど見るならです。(イスラエルなんかもそうだし、インド、パキスタンもそうだし)核武装している国に平気でミサイルを撃ち込んでいるからです。

だからそんな議論はしてもいいんでしょうが(いつまでも唯一の被爆国などという私情に流されていないでです。それも思考停止です。そういうことを二度と起こさないための議論なんですから。過ちは二度と繰り返さないんでしょう。それがどこの国かは知りませんが)しかし、まがまがしく核武装などしなくても、原子力潜水艦を何隻も日本の周りの海底に沈めておくなら(それに核兵器を積んでいるようなていで)そちらの方がよほど抑止力になると思うんですが、しかし、アメリカ、ロシア、中国などもう戦術核をバンバンつくっているのです。

そうであるなら、もはや今はどう考えても核武装より核廃絶に取り組まないといけない時だと思うんですが、それよりも日本のための核武装なんでしょうか。

保守の皆さんはです。

しかし、核戦争で世界が滅ぶなら、もはや日本もありません。中途半端な核武装論はいい加減やめられたらどうでしょう。それよりも核を廃絶させないともういつ世界が核戦争で滅ぶかしれないからです。核武装の先にあるのが核廃絶であるからです。

世界の多くの国々が、我も我もと核武装などするなら、核戦争のリスクが高まるだけであるのです。

だから、早くそこまで(核廃絶まで)いってほしいものです。核武装で考えが止まっている人たちはです。それもまた思考停止であるからです。

いつまでも思考停止をしているのなら、いつまでたっても現状のままなのです。それでは幸せになることはありません。(世界が平和になることはありません)もっと考えを進ませないとです。

恐ろしい爆弾で抑止力を得たとしても、その抑止力は一時のものでしかないのです。そんな瀬戸際外交などいつまでも続けられるものではないからです。それで、その抑止をどこかが破れば、その恐怖の爆弾で大戦争が起きるからです。

それよりも、その恐怖の爆弾を廃絶して、その中で愛と慈悲と調和の心で平和を話し合うなら、それこそ真の平和も現れてくるのです。

そんな爆弾がなければひどいケンカにもならないからです。

そんなことは不可能ではなく、神の力を借りるなら、それも可能になるのです。神を信じて祈るなら神が多くの力を現わしてくださるからです。

それを誰よりも公平にこの地上にです。

思考停止はいけませんが、その思考停止の中でも神に対する思考停止が一番いけない。

だからいつまでたっても平和がこないのです。現在は神(の心)に対し思考停止をしている人があまりに多いからです。

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12月 19 2025

異常現象と悪魔たち

また、どこかの会社だけでなくあちこちがお怒りのようですが、しかし、本当に史上初ですね。

これだけ神に逆らう人たちもです。

だから、もう怒っている場合ではないでしょう、といっているのですが、その意味がぜんぜん分からないようです。罰当たりな人たちにはです。そのままでは今生で悪いことが起きてくるだけでなく、死後地獄にまで堕ちなければならないのにです。

どこかの会社も、怒って神理流布のじゃまをしている暇があるなら早く反省した方がいいでしょう。あなたたちは特に深い地獄に堕ちなければいけないからです。それだけ神理流布をじゃましていてはです。

ここまでやるなら、その会社の従業員やその家族はもちろん、ここにかかわる業者にまで天罰は降りてきます。いくら仕事とはいえつきあう会社は考えた方がいいでしょう。

そうしないと大変な不幸になるからです。自分たちもです。(だから大赤字の会社にその赤字に気づかず納入していると、その会社がつぶれたりしたら大損ですよね。それと同じです。どこかの会社の業績は知りませんが、この会社の神に対する危なさは今のところナンバー1だからです)

とにかく早く反省した方がいいでしょう。特にこの辺りの人たちはです。どれだけ天罰が降りているかしれないからです。ということは、どれだけ罰当たりな人が多いかしれないということだからです。

謙虚に神に頭を下げませんか。昔の人たちは皆そうしたからです。だから悪いことも続かず救われたからです。

しかし、そう考えると、特別この辺りだけではありませんか。傲慢で罰当たりな人たちは全国にいるようだからです。

クマの出没がまだ止まらないようですし、なんか明日辺りから異様な暖かさにもなるようですしね。そんな異常現象が続出のようであるからです。

こちら名古屋も、明日、明後日など最低気温が10度を切らないかもしれないとか。もし、そんなことになったのなら、それは30数年ぶりだとかテレビでいっていましたが、そうしてその後も強い寒気も当分はいってくる気配はなさそうで、しばらくは暖かい日が続くのではないかといわれています。

年末年始が暖かくてはあまり気分も出ませんね。正月気分もです。寒い寒いといいながら餅など食べるのが正月であるからです。

こういう異常なことが次々に起きてきます。異常な態度は改めませんか。神を無視している、そんな異常な態度はです。

そのような異常な態度が、このような異常現象を現わしているからです。

こういっていることが正しいということは次々起きてくる異常現象が教えています。神の無視はやめませんか。そうしてその神の心を正しく説いている神理を行いませんか。

そうすればこのような異常現象もだんだん減ってくるからです。

謙虚な人が増えれば来年はいい年になります。(少なくとも異常現象は減ります)来年こそいい年にしませんか。異常現象が毎日起きる、そんな異常な年ではなくてです。

それには謙虚に神の心である神理に耳を傾けるしかないのです。

しかし、せっかく年収の壁も引き上げられるというのにです。(今日の中日新聞の一面にも出てますが)また日銀が金利を上げるとかいいだしているし、一方でいいことをしようとするとなんでもう一方で冷水(ひやみず)を浴びせるようなことをするのでしょう。これでは遅々として進みませんよね。景気回復もです。

しかし、ガソリン減税も決まったことですし、来年は少しはいい方にいきそうですね。景気だけはです。

しかし、減税を決めれば必ず出てくるのが「財源はどうするのか」です。まあ、オールドメディアはそれをいわされているのでしょうが(財務省から)そんなのは国債しかありません。

もうやぼな話を繰り返すのはやめませんか。いうだけ時間のムダだからです。

しかし、それをやめられないのがオールドメディアであり、そのオールドメディアが、あちこちからこうも影響を受けているということがばれだしてはね。(苦笑)

だんだん影響を与えなくなりますよね。オールドメディアもです。どんどんネットの影響の方が強くなるからです。こうも露骨に、それが(裏の影響が)分かってはです。

だって、テレビなど見ていてもみな同じですからね。やっているニュースがです。全国ニュースなど同じようなニュースを同じように流している。会社はみな違うのにです。

これでは誰でも分かります。出てくるところは同じだなとです。

だから、USAIDの件で分かったと思いますが、マスコミなど、そのように裏から金をもらっているところのいうことばかりをきいているということです。視聴者のいうことをきくふりだけはしていてもです。

その金の影響の多寡(たか)によって多少はニュースの中身も変わりますが、USAIDから金が入らなくなった現在は、別のところからか、または中国か、はたまた財務省か(財務省はいうこときかないと税の方で嫌がらせをされますから)そういうところのいうことをききながら、ニュースを流しているということです。

そういうところから多大な金が入っているからです。(もちろんその金の入り方は様々ですよ。会社ではなく個人にいっているかもしれないし)

だから、中国色が強いところとか(あるいは韓国、北朝鮮なども。NHKなどその典型)アメリカ色が強いところとか(そのアメリカもトランプ大統領ではなく民主党系の方ですが)そのような分類はありますが、しかし、大方は特にテレビや新聞などのオールドメディアは、似たようなことしかいわないということです。

彼らの意にそわないニュースなど流してしまうと損害を与えられるからです。(その金を止められたらアウトですし)だからどこも似たようなニュースしか流さないのです。裏の人たちには逆らえないからです。

こういうことは表だけ見ていても分かりませんが(どれだけそのような表の資料をたくさん調べても)しかし、起きていることを見るなら、そのような話がただの陰謀論ではないということは分かるはずです。

ここまで同じようなニュースしか流さないのは(テレビや新聞が)明らかにおかしいからです。(それに隠ぺいしているニュースはどこも絶対に流さないし)

だから、裏のことをなんでもかんでも陰謀論でかたずけている人は、それは思考停止をしているだけなのです。

いっていることと起きていることが違うということはたくさんあるからです。よく見ていればです。

そこをよく見るのと見ないのとでは大きく人生が違ってきます。(自分の視野も変わってきます)

表側だけ見ているのはやめませんか。裏側もしっかり見てみませんか。そうすれば本当の悪魔たちも観えてくるからです。

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12月 18 2025

正しい人と間違った人の違い

まったく謎な人たちです。

今日は引いていると思ったら、ブログを書きだすとまたちょこちょこくだらないじゃまをしてきます。

「そんなことをしているとまた今日も出るんだぜ」などと声をかけるとまた引いてしまう。

頭を下げればいいのにね。どっちみち自分たちが悪いからそうなっているのにです。

だからどちらにせよ、最後には頭を下げるしかないのですが、どこまでもあがき続けるようです。こういう人たちはです。その間、自分たちが苦しむのにです。

自分たちが悪かったと反省するまで、その天罰は止まりません。思考停止や現実逃避ばかりしているのではなく、現実をよく見てしっかり考えましょう。自分たちのこれまでの行いをです。

そうすれば、くだらない意地を張っていることがどれだけ時間のムダなのかは分かるはずであるからです。

しかし、こちらはそんな口ばかりでなく、こちらが正しいという現象まで次々に現れてきているのです。にもかかわらず、なんで認めないのでしょう。こちらの正しさをです。

神は口は出しませんが現象は現わされます。口ばかりではなく、そのような現れてくる現象で判断しませんか。よい現象が現れてくる方が正しいからです。(だから悪いことばかりが〔天罰ばかりが〕起きてくる方は正しくないということです)

そんな口ばかりの典型みたいな人たちが、テレビやネットには多いのですが、その代表のような人が昨日もテレビでおかしなことをいっていましたね。

あの大阪の知事や市長を務めたあの方です。

2~3日前に私は投資や貯金のことを書いて、投資は損をするが貯金は絶対に損をすることはないと書いたんですが、昨日などこの方は貯金は目減りするといわれていました。そうして投資は必ず上がっていくともです。

これからは、日本経済だけでなく世界経済も上がっていくので投資すれば下がることはないというのですが、しかし、同じようなことをいっていたバブルの時は大暴落しましたよね。株がです。

それはリーマンショックの時も同じで、NISAと同じような寄せ集めた金融商品が大暴落を起こしたのです。

では、NISAもそれが起こらないとなんでいえるのですか。いつなにがきっかけでそのようなことが起きるか分からないんですよ。株の暴落などです。

それにNISAは、それこそリーマンショックで暴落をしたサブプライムローンとよく似ていますよね。あの時も寄せ集めた金融商品の中でサブプライムローンだけが焦げ付いて、それが原因となって、そのような金融商品がみな下がったからです。

どの金融商品の中に、焦げ付いたサブプライムローンが入っているか分からないということでです。

それで皆が疑心暗鬼(ぎしんあんき)になって、その寄せ集めの金融商品を買った人たちがどんどん売り始めて、それで暴落が始まってリーマンシックは起きたのです。

なら、同じことが起きませんか。NISAでもです。調子がいい株ばかりならいいのですが、その株の中に一つでも不良債権化した株が混ざるなら、また大騒ぎになりませんか。その株がどのNISAの株の中に入っているか分からないということでです。

だから、たくさんの株をひとまとめにして買うということはリスク回避ではなく、実際はリスク拡大なのです。もし、不良債権化した株が一つでも混ざるなら、その株の影響が大きければ大きいほど大きなリスクになるからです。

リーマンシックは、たった一つのサブプライムローンという金融商品だけで起きたからです。

だから、歴史を見るならです。そういうことが起きているのですから、NISAが確実に上がっていくなどなんでいえるのですか。リーマンシックのようなことがいつ起きるかしれないのにです。

それに私は投資は絶対にやってはいけないとはいっていません。金を稼いでいる人たちがやる分には(自分の責任の範囲内で)それは自由だと思いますが、子供にまでやらせるのはやりすぎだろうといっているだけです。

子供はこんなことはまるで知らないのだからです。

こういうリスクを知らせずに、なにか利率のいい貯金のように投資をさせるということは、それは間違いでしょう、といっているのです。

こんなことを子供のうちからおぼえてはろくな人間にならないからです。前にも書きましたが、金は汗水たらして働いて稼ぐものであるからです。

だから、それを知ってからこういうことを知らないと、順番を間違えるとろくな人生を送れないのです。楽して金を増やすことなど子供のうちからおぼえてしまってはです。

それに貯金が目減りするとはどういうことなんでしょう。あれですか、大阪の銀行はマイナス金利でもしているんでしょうか。(笑)

そうじゃなきゃ目減りなどしないでしょう。銀行の貯金はです。わずかとはいえ金利がつくはずだからです。

金利がつくなら、その分、貯金は増えるからです。

だからこの大阪の人はいい加減なことばかりをいっているということです。これまでの投資の歴史を振り返ろうともせず、現状のことだけをいって、そうして増えるはずの貯金を減るなどと嘘までついているということです。

こういう人をなんというか知っていますか。世間ではこういう人を詐欺師というのです。

元大阪知事か、市長か知りませんが、あまりいい加減なことはいわない方がいいでしょう。それをそのまま信じ不幸になる人もたくさんいるからです。(高市総理への発言もずいぶん不評なようで。まるで中国の代理人のようということでです。やはりあの噂は本当なんでしょうか。ハニー〔マネー〕トラップの噂はです)

だからあまり肩書(かたがき)に騙されないよう願います。肩書は立派でも悪いことをする人はたくさんいるからです。

だから、口はどうでも(肩書などなくても)奇跡が起きる人が立派で正しい人なのです。(釈尊やキリストがよい例)

そういう人がいるのなら、その人のいうことをきくべきでしょう。その人は正しいことをいっているからです。

起きる奇跡がそれを証明しているからです。

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12月 17 2025

暴論

大丈夫でしょうか。昨夜も10時頃までお怒りであったからです。

もちろんどこかの会社なんですが、ボケっとしているとまた今日も天罰が降りてきます。一刻も早く頭を下げた方がいいのではないでしょうか。そうしない限り救われる道はないからです。

よく理解してください。あなたたちは神に逆らっているからです。

まあ、天罰を食らっている人たちは皆そうなんですが(そのような人たちは私にではなく私の後ろにいられる神に逆らっているのです。目には見えませんが。だから天罰がくだるといい加減ご理解ください)そういう人全員が一刻も早く頭を下げた方がいいでしょう。そうしないと、そのままでは地獄行きだからです。

そんな天罰までくだして教えてくれる神に(その神の心である神理に)感謝してください。そういう謙虚な心が自分だけではなく周りも救うからです。

本当にいつまでたっても神の業は理解しないようです。多くの人がです。しかし、そんな神の業は理解しなくても、補正予算は成立したようですね。(神の業と補正予算は関係ありませんか。〔笑〕)

では、明日にでももらえるのでしょうか。現金か、商品券か、おこめ券か知りませんが、そんな物価高対策がです。

それこそ、それも一刻も早くほしい生活が苦しい国民はたくさんいるからです。特に今のような貧困化が進んだ日本にはです。

しかし、一人数千円とかいっていないで、もう少しバンと出してもらえないものですかね。高市政権は責任ある積極財政をいわれているんですから、これくらいでは全然足りないからです。日本のこの30年の貧困化生活にはです。

まあ、これからに期待しましょう。来年度の本予算もあります。そこはバーンと出してくれるでしょう。高市政権はです。

といってもこれは前政権が決めたものなのであまり期待は出来ませんか。なにせ、超緊縮財政であった前政権が決めた予算ではです。

変更は出来ないんですかね。高市政権でも追加くらい出来るんでしょう。出来ないんですかね。ならすぐにまた補正予算ですね。(笑)前政権が決めた予算など足りないに決まっているからです。(これまでで最大といくらいわれたところで貧困化は止まらないんだから、それでは予算が足りないというなによりの証拠)

責任ある積極財政の高市政権には期待しましょう。これから予算を増やしてあちこち気前よく振るまってもらわないと、日本はよくならないからです。

年金を倍くらいにしてもらえないですか。そうすれば外国人など呼ばずともいっぺんに景気はよくなるからです。そうしてもらえれば、ほしいものも買えずにいた年寄りたちがたくさん動きだすからです。なにせ現在は超高齢化社会であるからです。

そういう年寄りが多いにもかかわらず、なにか、土地や財産がたくさんあるのに、それなのに年金だけはもらっているなどという百人、千人に一人いるかどうかの資産家の年寄りを例に挙げて、それで年金など増やすことはないと主張する人たちもいるのですが、それは暴論というやつでしょう。

そんな資産家の年寄りよりも生活が苦しい年寄りの方がよほど多いからです。

お分かりですか。そのような現実をです。

それにシップや風邪薬など保険適用から外せなどという意見も出ていますが、これも暴論なのです。

そういうことをいう人たちは若い人たちですよね。私も昔はそうだったからです。病院なんかいく必要もないのに少々のことでなんで病院などいくのかと、それでなんでよけいな薬などもらうのかと、そう思っていましたから、若い時はです。

しかし、60を過ぎた今なら分かるのです。決してそうではなかったということがです。

とにかく60を過ぎるとあちこち体が弱ってくるからです。それに体力の低下も半端なく最近は少し歩いただけでもすぐに疲れてしまいます。そうして腰などの痛みも若い時と今では全然違うのです。

ほんと何日たっても全然引かないのですよ。腰の痛みなどシップをはっていないとです。(はっていても完全には治りません)

それに、年寄りは話し相手がいないので、いりもしない薬をもらいにわざわざ病院にいくなどというデマも流れているようですが、そんな年寄りいませんて。もうです。

それは30年前の話でしょう。バブル当時などはそういう年寄りもいたかもしれませんが、それから30年ひたすら貧困化しているのです。日本はです。

そうしてその間に(資産だけでなく)どれだけ年金も減らされたかしれないのです。そうであるなら、そういう余裕がある年寄りがいま現在どれくらいいると思いますか。

そんな余裕など大方の年寄りは持てないのです。そんなことよりまず食事であるからです。

食事代がなければ薬などいくらもらったところで腹はふくれないからです。人間は食事をしなければ餓死するからです。

だから、今の年寄りの多くは無駄な薬などもらわないのです。そんなことをしているのなら食事も満足に取れない、そういう年寄りが多いからです。

にもかかわらず、そういう現実を無視して、やれ資産がある年寄りが年金をもらっているのだから年金なんか上げなくていいだの、話し相手を探しにいらん薬を病院にもらいにいっている年寄りが多いのだから、そんなどこでも買えるような薬は保険適用外にしろだの、一体いつの話をしているのかと、なんでそんなごくわずかな(金持ちの)人を対象に、その他大勢の生活が苦しい年寄りを無視した話をしているのかと、だから暴論とこちらはいっているのです。

そういうことを公に話す人たちはです。そういう人たちは、その他大勢の生活が苦しい人たちを対象に話さないといけないからです。

余裕のある人たちのことなど別に話さなくてもいいからです。そういう人たちは、それこそほっておいても自分でやれるからです。

そのようなことで日本の財政が破綻すると、そのようなことが起きるというなら、それは年寄りも我慢しないといけないですよ。

そういうことが本当に起きるというなら、少々年金を下げられようが、薬を保険適用外にされようが、そこは我慢もしないといけないのですが、そんなことは起きないのです。

実際はです。

もうそれは何度説明したかしれませんのでここでは書きませんが、そういうことはすべてただ国債発行を増やせばそれですむ話なのです。国債を財源として年金を増やしたり、これまで通りの薬を保険適用にすれば、それですむです。

それにもかかわらず、そんな話が出てくるから私は反論しているのです。そんな暴論に対してです。

しかし、そこはお分かりでしょう。責任ある積極財政を掲げる高市総理であるならです。

何度でもいいますが、その経済対策には大いに期待しましょう。

高市総理にはです。

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