>>ブログトップへ

12月 26 2025

反省と愛の力

クリスマスも終わりそろそろ年末だというのにです。あっちでもこっちでもお怒りですか。最後までそれでしたね。今年もです。(も、です)

だから、神理に感謝しなさいよ。そうすれば悪いことも起きないからです。だんだん解決されていくからです。そんな悪いこともです。そのように神が導いてくださるからです。

だいたいなんの努力もせずにいてです。こんな悪いことが起きたのはお前のせいだの、お前のいうことなどきけるかだの、そんなにうまくいくかだのいわれてもです。(まあ、直接はいわれませんが、態度で分かるので)

それではなにもうまくいかないでしょうね。ぜんぜん自分が変わろうとはしないのだから。自分のその口だけの性格を直そうとはしないのだから。

私だってそうです。なにもブログを書いているだけで、こんなこと起きてきたわけではありません。

ブログを書き(神理を伝えながら)表に出ていって辻説法をして、そうして夜は夜でユーチューブなど観ていろいろ情報を得て、それが終わった後(だいたい夜十時頃から)その日の反省と心の毒抜きと(その日された嫌がらせの)神への祈りをして、そうして一日を終えるのです。

それが毎日の日課なのです。別に祈ればいろいろ起きてくるからと、それでブログだけ書いてなにもしていないわけではありません。私も毎日の反省と祈りは欠かさないのです。

私でもいまだ毎日ようにそれをしているのにです。私に嫌がらせしてきて悪いことが起きたら、それはお前のせいなどと、自分の悪い性格は直そうともせず、そんな泣き言しかいわない、そういう人たちが、私くらいのことをしているのかとききたい。

そういう人に限って、反省などしたこともないという人が多いんじゃないですか。

そういう努力をしている人なら、そんなことも起きてはこないだろうからです。また、そういうことが仮に起きても、そのような反省を知っている人なら、まず自分を反省するだろうからです。

しかし、そんな自分の悪い行いはすっ飛ばして、悪いことをすぐに人のせいにしているような人は反省を知らないのです。

だから、そのようなことが起きてくるのです。すぐ天罰を降ろされるようなことがです。

それも神の導きであるからです。

それを教えてくれた神理に感謝して、これからは悪いことが起きたら、少しは自分のこれまでの行いを反省して行いを変えてみませんか。そうすれば、そんな悪いこともだんだん起きなくなるからです。

そのような努力をしながら、人はだんだんよくなっていくのです。いきなり釈尊やキリストのような人が生まれるわけではないということを知ってください。

段階を踏んで、心がよくなる努力をし続けた人が、最後には釈尊やキリストのようになれるということです。

私も、その修行の最中です。だから、悪いところはもちろんあるのでしょうが、あまりあいつだけ悪いといういい方はやめてはどうでしょう。そういうことをいっている自分も悪いからです。

人のことをいう前にまず自分を反省しましょう。そうすれば分かるからです。自分の悪いところはです。

それはそうと前回書いていた薬代(OTC類似薬)の値上げを、政府は2027年の3月から始めるようですね。まだ決定ではないようですが、まあ、やるんでしょうね。それで困る人もたくさんいるのにです。

前回の話ではありませんが、別に国債発行を増やすならこんな問題(医療費増大の)問題にもならないはずなのにです。

たしかに安いからと無駄な薬までよぶんにもらうのは問題なんでしょうが、年を取ると体があちこち痛んでもきます。(この年になり、それがはじめて実感出来ました)だから、そこは考えてほしいものです。それをやるにしても、そのやる薬の種類はです。

私のような貧乏人には薬代が少し上がるだけでも苦しいからです。

そんな貧乏な私が当てにしているのが、今回の補正予算の物価高対策の交付金なんですが、名古屋はプレミアム商品券の発行を検討しているそうですね。

2~3日前の新聞にそう書いてありましたが、これはやめてほしいですね。

だってこれ抽選なんでしょう。では、その抽選に外れたらなしなんですか? そのプレミアム商品券はです。

それにどちらにしても、私のような貧乏人にはこのようなプレミアム商品券などそうは買えません。(買えてもせいぜい1口か2口)なら、その分、市民一人一人に現金給付か商品券を配ってもらった方がよほどたしかなのではないですか。

その方が確実に恩恵があるからです。市民一人一人にはです。

公平にしてもらえないでしょうか。その辺りはです。そのプレミアム商品券を買いたくても買えない人たちもいるからです。余裕がある人たちに多くの恩恵がいくのは不公平であるからです。(一人5口まで買えるらしいので〔これまでは〕お金に余裕がある人は、そこまで申し込みますよね。しかし、そんな余裕がない人はそこまで買えない。不公平ですよね)

そうであるなら、その分、公平に市民一人一人に配ってもらった方がよほど有難いからです。

だから、私のような貧乏人を基準に考えてもらえませんか。余裕のある人たちはまだなんとかなるからです。しかし、余裕がない人たちは、それがないと死活問題になるからです。

そのような愛の心は大切です。そうして愛の心は多くの人を救うのです。(キリストの愛がよい証拠です。世界の人を救っています。キリストが説かれた愛の福音でです)

愛の力を小さく見ていてはならないのです。愛は世界を救えるからです。

そのような大きな愛を早く知ってもらいたいものです。そのような本当の愛(神の愛)を知らない人たちにもです。

0コメント

12月 25 2025

クリスマスプレゼント

クリスマスだというのにです。ずいぶん暖かです。それで雨まで降って、これではクリスマス気分もゼロですね。(苦笑)

それでいて明日から、最強寒気の影響でやたら寒くなって大雪になるところもあるんでしょう。一日違いで大違いですね。明日の方がまだクリスマス感あるのにです。(笑)

それにしても極端ですね。やはり極端な考えの人が多いとこうなりますか。早く気づいてほしいものです。神の心である中道にです。そういう心の人が増えればこれほど極端な天気も現れないからです。

ここまでいった通りのことが起きているにもかかわらず、それでもまだ逆らっている人たちが多いのが哀れです。

今日はクリスマスです。キリストの愛の心を思い、感謝の布施でもされませんか。様々なことを教えくれる(神のことから、心のことから、天気、動物etc)この正法神理です。

そうすれば幸福はあなたのものとなるからです。

こう悪いことばかり起きていては悪いことばかりを考えてしまうでしょう。しかし、あまりにそんな悪いことばかりを考えていては、体ばかりでなく心まで病んでしまいます。

たまにはキリストの愛を思い、明るい心になりませんか。そうして愛の行為を行いませんか。そうすれば悪いこともおさまるからです。

今日の中日新聞の一面に「当初予算案122兆円」と出ていますが、だからなに? といいたいですよね。2年連続最大で国債発行29兆円とも出ていますが、ほんと少なすぎですよね、これではです。

まあ、愛が大事だと説いて、いきなり122兆円などという金の話では欲望丸出しなんですが(苦笑)今日はクリスマスでサンタさんもくるので、そのサンタのクリスマスプレゼントということで、そこはご容赦ください。

そのプレゼントがあまりに少ないため、いまだ日本の貧困化は止まらないからです。一部の人たちだけが儲けて大方の人が苦しんでいるからです。(だから格差拡大)

社会保障だの軍事力強化だの地方交付金だのいろいろ使うことはあるのでしょうが、もう少しその苦しんでいる国民に手当てを厚くしてもらわないと、いつまでたっても貧困化から抜け出せません。

国はいくらでも国債発行出来るのです。もう少しよけいに出してもらえないでしょうか。大方の貧困化で苦しんでいる人たちにです。

それには消費税減税とか、給付金とか、あるいは年金アップとか(これきく思うですけどね。消費回復にはです。それに困っている年寄りも助かるし)そういうことをガンガンしてくれないと困るのに、その最大の予算とやらは、それはしないんでしょう。

消費税減税はやらないようだし(この物価高で苦しい時に)給付金も配らないようだし(子供だけ)年金アップどころか、薬代まで上げるらしいですね。来年中にはです。

ほんと鬼かといいたい。年を取るなら、あちこち体も痛んできて薬は必需となるのにです。にもかかわらず、それをするなど年寄りに死ねといっているようなものです。

なんで死ぬ必要があるのですか。これまでこのように日本をつくってきた年寄がです。そのように日本を存続してきた年寄りたちがいたから、今の若い人たちは日本で働いていられるのにです。(そのような徳は無視です)

他国は知りませんが、今の日本は別に財政で困っているわけでもなんでもないのです。ただよけいに国債発行するなら、このような問題はすべて解決するのです。

もういい加減、国債の嘘に騙されるのはやめましょう。通貨発行権がある日本政府は国債発行はいくらでも出来るからです。

その国債発行に様々な条件をつけているのは、単に発行しすぎてしまってはいけないから(インフレがひどいのに〔もちろんそれは今のような悪いインフレではなく、どこも給料からなにから全部上がるよいインフレ〕さらに国債発行したり、あるいはたくさんの武器をつくり戦争を起こしてしまってもいけないから)そのような条件をつけているだけで他に意味あるわけではないのですから、国内がこのように貧困化している時は、もっと国債発行して国内に金をばらまかないといけないのです。

だから、その国債を財源として、いま行わないといけないのが、消費税減税であり、給付金であり、年金アップであり、あるいは老朽化したインフラ整備であり、そのようなところに特にたくさん国債を財源として金を回すなら、どんどん日本の貧困化などなくなっていくのに、そういところに国債を回さないから、いつまでたっても日本の貧困化が終わらないのです。

だから、別に他は減らさなくていいのです。社会保障費やら防衛力強化やら地方交付金やら減らさなくていいから、よけいに国債を発行して、それを財源に消費税減税やら給付金やら年金アップやらインフラ整備やらしてくれればそれでいいのです。

それを5年も続けるなら、日本の貧困化も終わるからです。貧困化が終わるなら、よぶんな国債発行はやめればいいからです。やめればいいというか、やる必要もなくなるだろうからです。その分はいってくる税金も増えてです。(つまり景気がよくなるということです)

元々、それが本来の国の形であるからです。貧困(不作)の時は国がよけいに金を出し、豊作の時は、それを抑える。それでこそ健全な国が出来るからです。

にもかかわらず、こんな不作が続いているのに、ずっと国が出せる金を(自国通貨の円を)抑え続けているからこういうことになっているのです。30年も貧困が続くのです。

本当は出せるのに出さないからです。よぶんな(というか、必要不可欠な)国債発行をせずに、ここまできているからです。しなくてもいい財政規律という名のもとにです。(なに財政規律って? 本当に意味が分かりません。国債に対する財政規律。それは単に国民貧困化、それ以外の意味はないのです)

だから貧困化が止まらない。国債発行を少しよけいにするだけで、やれ財政破綻だ、円の暴落だ、ハイパーインフレだと起きもしないことをさも起きるかのようにいって、それを止めるからです。先ほどの中日新聞同様、オールドメディアはです。(というか、財務省はです)

それほどいうなら一度いくとこまでいって、その体験をしてみましょう。一体どこまで国債残高がいけば(現在は1000兆円超えていますが)財政破綻やら円の暴落やらハイパーインフレやらが起きるのか、その体験をです。

どこまでいっても、それが起きないなら国債発行を制限する意味がないからです。それは日本の状況に合わせてすればいいことであるからです。今のような状況を無視して(貧困化しているのに国債発行を減らす)するのではなくです。

もう、そんな国債発行をよぶんにするだけで、そんなことが起きるなど、そんな嘘を信じる人はどんどん減っています。

いい加減、そういう嘘に振り回されることなく、高市政権は正しく国債発行をしてください。足りない部分にどんどん国債発行で予算をつけてください。どちらにしても日本の貧困化を抜け出す手段はそれしかないからです。

これからのクリスマスプレゼント楽しみにしております。

0コメント

12月 24 2025

安らぎのないリベラルと保守思想 安らぎある神のお力

今日は朝から雨です。先ほどまでずいぶん強い雨が降っていましたが、この雨で少しは頭を冷やしてもらいたいものです。こちらの人たちもです。

どこかの会社だけではなく、昨日もブシュブシュ、ガンガン、ゴホゴホしてくる人が何人もいたからです。

しかし、そういう人たちを放置しておくと最後には核戦争になります。(間違いの極致にまでいってしまい)

それに気づいてもらうためにも、そういう人たちは祈らないといけないでしょうね。祈っておくなら、そのようないまだ間違えている(遅れた)人たちを神が正しく導いてくださるからです。

しかし、この状況でまだ間違えますか。これだけの天罰が降りてきていてです。

天罰まで降ろしてもらい、これだけ神理も伝えてここに本当の神の教えがあると知らせているのに、それでもまだ無視し逆らう、だから滅びの道にも進むのです。

いつまでも神理を無視しているということは、それは神を無視しているということであり、神を無視しているのなら、決してよいことは起きてはこないからです。

だから、リベラル左翼はもちろん、核武装を唱える保守にもいいことが起きないのです。そういう人たちは神を信じないからです。

だから、どちらの思想でも奇跡は起きない。奇跡が起きているのは、この神理を信じ実践している(感謝している)私たちだけ。

神を心から信じているのは神理を信じる私たちだけであるからです。他の人たちでは神を信じろといくらいわれても、なんの奇跡も起きないでは心から神を信じることなど出来ないであろうからです。

最近は核武装、核武装とやたら話題になっているので(官邸筋がそんな話をしたというよりも、中国があまりにちょっかいをかけてくるものですから)そんな核武装をいう人たちにもいいたいんですが、そういう核武装をして、それで争いのない明るく幸せな世界が実現すると思いますか。

核武装をするのなら攻められることはないと、だから皆が(多くの国が)核武装するなら争いはなくなると、そういうことをいう人もいますが、そのような妄想の中にいるのはいいんですが(それは妄想でしかないからです。核武装をしている国でもバンバン攻められているからです)では、周り中が核だらけの状況の中で暮らしていて、それが本当に楽しい生活なんですか。

そんな状況の中で暮らしていて、心が安らぎますか。明るい生活が出来るのですか。そんないつ核戦争が起きるかしれない超危ない状況の中にいてです。

そんな生活が楽しいわけないでしょう。それでそういう生活を続けていて心が安らぐはずもない。そういう核などなくさないと、そのような安らぎある生活は出来ないからです。

そういう現実を無視して現実逃避の核武装ですか。(どっちみち日本は出来ませんが。アメリカが許すはずないからです。日本が核など持てばアメリカのいうことをきかなくなるかもしれないからです)核武装をいくらしたところで争いなど止まらないのにです。

もちろん同じようになんでも反対のリベラル思想も一緒です。常に反対で重箱の隅を楊枝(ようじ)でほじくるようなことをいい続ける、そんなリベラル思想では明るく幸せな生活など出来ないのです。

そこまで細かく反対されては心が安らぐはずがないからです。それでは不調和な闘争が常について回るからです。(リベラルに闘争はつきものですが)

だから、保守もリベラルも常に争いがつきまとい、明るさも楽しさも、そうして心の安らぎもないのです。

なぜだと思いますか。なんでこうなると思います。どちらの考えでもです。

先ほどから書いていますが、そこに神がないからです。

神がないところには安らぎがないからです。だから、明るさも楽しさもない。神がないところに幸せはこないからです。我々、神の子である人間にとってのです。

リベラルはもちろんですが、保守も神を認めません。もちろんリベラルほど保守の人たちは神を否定しないのでしょうが、しかし、そういう争いを神が止められるなど思いもしません。ある程度は神を信じる人たちが多いはずの保守の人たちでもです。

神がなにかしてくれるわけではないと、そう思っている人が多いのです。だから、神抜きで平和を望もうとする。

するとこういう世界しか現れないということです。夢も希望もない、ひやひやしながらただ生きているだけの、そんな生き地獄しか現れてはこないということです。

いつまでも神を抜いて考えていてはです。

しかし、神のお力だけで平和な世界をつくられた方が3000年前に存在しています。もちろんモーゼといわれた方です。(何度もいいますが、旧約聖書をそのまま信じてはならないのです。そんな3000年も前に起きたことが3000年後の今日まで、そのまま正しく伝えられているはずがないからです。正しく伝えられた部分と正しく伝えられなかった部分は必ずあるからです)

3000年前に出来たことであるならば、現代でも出来るのではないですか。

同じことがです。

これまで、そのような神のお力だけで平和な世界を現わした方々は何人もいられるからです。(その代表格がモーゼ、キリスト、釈尊です)

もちろんそこにいくまでには多くの争いが起きるのですが、それも説法と神の奇跡でおさめられていったのです。そのような方々はです。決して力づくでそれを解決されたわけではありません。

だから、そのようなことは出来るのです。神の力であればどんな揉め事も解決出来るのです。爆弾では出来ませんが。

こちらでは釈尊、キリスト、モーゼが起こされたような奇跡が次々に起きています。(私の周りで起きている天罰もほぼ過越しの祭りですしね)

そうしてそのような奇跡は夢も希望も安らぎもあるのです。動物たちが喜んで寄ってくるなら、それだけでも楽しいからです。そういう夢と希望と安らぎの中で平和に向かって進んでいけるのです。神理を行っていくのならです。

立ち上がってもらえませんか。この神理の流布にです。

そうすれば夢も希望もある平和な世界が実現するからです。

もう捨てませんか。小さな心はです。そんな心でいつまでもいるなら不幸になるのは自分自身であるからです。

0コメント

12月 23 2025

神権主義の大事さ

電話がかかってくるたびに怒りまくっていますけど、しかし、仕事場に電話はかかってくるでしょうからね。(注文やら訂正やらクレームやらの電話は)

そんな電話に怒りまくっていては仕事にならないでしょう。そんなに怖いのならもう神に頭を下げたらどうですか。

そうすれば仕事の電話以上に多い、恐ろしい(あの人が病気になった、この人がけがをしたなどという)電話はかかってこなくなるからです。神が救ってくださるからです。

もちろんどこかの会社なんですが、もはや頭を下げる以外に救われる道はないといい加減理解してください。ジタバタすればするだけ危ないからです。

どれだけ危ないことが起きればそれが分かるんでしょう。それはどこかの会社だけではなく、いまだ危ないことをしてくる人は多いんですが(特にどこかの運転手)神に逆らえば逆らうだけ危ないことは起きてきます。

早く神に頭を下げ、神理に従いませんか。そうすれば心から救われていくからです。

そうして、核武装真理教(核武装平和論)の皆さんも、早くそんな間違った信仰から目を覚ますことです。(この信者さんは世界中にいますから)核武装をいくらしたところで平和はこないからです。

しかし、正法神理を行うなら本当に平和はくるのです。そんな恐ろしい武器など使わずともです。(そんな恐ろしい武器で脅かさずともです)

じゃあ、今の世界の状況で武器を使わずどうして平和になるのかという人もいるのでしょうが、別に私は非武装中立で平和になるとはいっていません。家に鍵をかける程度の武器は持っていないといけませんが(ある程度の抑止力)それ以上の武器など必要ないといっているだけです。

特に核兵器など一度に何千、何万という人が死ぬのです。下手すれば地球まで壊してしまうのです。そんな武器まで必要なんですかと、そんな武器をお互いに持つことで、それで平和が保たれるなどあり得るのですかと、そういっているだけです。

実際にいま現在、そういう武器を持っている国でも平和など保たれていないからです。核武装をしている国が、平気でミサイルから、ドローン爆弾から、爆撃からされているからです。

なら意味がないではないですか。核武装などしたところでどちらにしても戦争は起きるからです。

だから核武装ではなく核廃絶でしょう、とくどいくらいいっているのです。まず、そこから始めないと本当の世界平和はこないからです。世界を滅ぼす武器をまずなくさないとです。

そうして、神の話をするべきなのです。最初にです。

そうすればそこから世界中の国々に核ばかりでなく、もう武器は捨てましょうと、そのような話にも持っていけるからです。神の心を最初に説くならです。

もちろん、神のことをいくら述べても口だけではいけません。神の力も同時に現さないとです。よい言葉だけでは今の人たちはきかないからです。神は口だけではなく、力もちゃんと現わされるのだというところも見せないとです。

神の心と力、それを両方見せて初めて理解するだろうからです。現代の人たちは神の存在をです。

神理はそんな神の力が確実に現れてきます。もうどれだけ現れているかしれないからです。こちらではその神の力がです。別にそれはこの辺りだけでなく日本中に現れていることではありますが。

だから、逆に日本のようなことが世界の国々に起きるなら、戦争どころではなくなるということです。

例えばロシアで、あるいは中国で、日本のような天変地変が次々に起きてきたらどうなるでしょう。毎回毎回、史上最大の雨が降り、すさまじい台風や竜巻が起こり、そうして異常な日照りも起きて、大きな地震も次々に起き災害大国となるなら、その国は戦争などしていられるのでしょうか。

大国にそのようなことが起きるなら、もはや戦争どころではなくなるのです。まず自国をなんとかしないといけなくなるからです。そこらじゅうで大雨による洪水が起き、ひどい日照りで農作物が取れなくなり、その上、大地震であちこちが破壊されるのならです。

日本ほどのことが、そのような大国に起きていないから、このような大国はよその国にかまっていられるのです。それはアメリカも同じですが。

日本はこれに加えて、最近現れだした(クマをはじめとした)動物禍まであります。

こんなことが次々に起きてきたら、戦争どころではなくなるのではないですか。たとえイスラエルのような国といえどもです。

このようなことを一人で起こされた人が過去にはいられますよね。もちろんその方とは3000年前にエジプトに現れたモーゼです。

モーゼが起こされた奇跡は、このようなことを祈って起こされたのです。

モーゼが説かれていたのは、いま私が説いているこの正法神理です。この神理を3000年前に説かれるなら(その時代に合わせて説くなら)そのように(十戒のように)なるということです。

ただし間違えてもらってもいけませんが、旧約聖書は、そのモーゼの一部の活躍が書かれてあるだけで、間違って伝えられている部分も多いのです。

だから、そこはお間違いのないようにお願いします。モーゼが力ずくでなにかを行われたというところは全部間違いであるからです。

モーゼが行われたことは、神に(ヤハウェ)いわれるまま神の力で行われたことであるからです。

私がなにをいいたいのかといえばです。神理はこのような神の力が必ず現れてくるのですから(神理の定義は、文証〔書いて残すこと〕理証〔言葉で伝えること〕現証〔奇跡を起こすこと〕この三つが揃ってはじめて神理といえるのです)だったらもう文句はないでしょうと、従うしかないでしょうと、そういっているわけです。

この神理が(文証、理証、現証が揃った)広がるなら、確実に神のそのような力も現れて戦争は出来なくなるからです。だからもちろん核戦争も止められるからです。

神理が広がるなら、神の力で、そのような争いは止められるからです。(戦争を起こそうとする国に、激しい天変地変が起き、次々に人が病気になり、イナゴの大群〔動物禍〕でも発生するなら、戦争などしていられないでしょう。神理がある今の日本はそれが全部起きています)

だから、人が中心となるのではなく、神が(神理が)中心とならなければいけないのです。神理を中心とするなら、神のお力が四方八方に広がり、その神が正しい道に導いてくださるからです。

だから、民主主義ではなく、神権主義にならないといけないのです。この世はです。そうするとうまくいくようになるからです。

人ではなく、神理(神の心、神の権威)を中心とするならです。

だから、それをしないから、こういう乱れた世にもなっているのです。いま説かれている法は(民主主義だの、専制主義だの、個人の自由だの、男女平等だのetc)大方、間違っているからです。

神理と同じ部分は正しいのですが、それ以外の部分は間違っているからです。

だから、そのような間違いを放置しておくと、このように核戦争までいってしまう(世界を滅ぼしてしまう)ということです。

間違いをちゃんと正さないと、その間違いはどんどん大きくなっていくからです。

まだ分かりませんか。神理の偉大さ、大事さがです。

神理を中心としない限り、この世界の戦争がおさまることはないのです。

0コメント

12月 22 2025

神権政治

また観測史上1位が観測されたようですね。

今度は気温が史上最も遅い20度超えになったそうですが、しかし、この時期に(12月下旬)20度以上の気温になったというのですから異常ですよね。しかも寒い東北の宮城県でです。

本当に観測史上初のことがどんどん起きてきますが(よい方ならともかく異常な方の)それはそれだけの期間は(観測を始めて今日まで)それだけ神に逆らった人はいないというなによりの証拠であり、だから、それだけの異常なことも起きてくるのです。

いい加減それを理解し、素直に神に頭を下げませんか。これだけ神に逆らった人たちなどここ数百年はいなかったはずであるからです。だから千年に一度などという東日本大震災まで起きているからです。(ほんとこれだけ罰当たりな人たちもいません。〔涙〕)

いい加減ききませんか。私の説いているこの正法神理をです。そうすれば奇跡も起きてくるからです。

そんな異常が起きる、その典型のようなどこかの会社も今のところは静かです。しかし、そのままではまた今日も降りてくるのです。天罰がです。謙虚に頭を下げませんか。そうすればそんな恐ろしいことは起きなくなるからです。

早く分かってほしいものです。そのようなひどい現実をです。

しかし、こちらもひどい現実をいい加減理解してもらいたいものです。そんな恐ろしい爆弾(核兵器)を、どれだけ持ったところで戦争を止めることなど出来ないからです。

核兵器を持っていても平和などこないのです。ロシアがよい例ではないですか。

もし、核兵器を持つことで平和になるなら、ロシアは一番平和にならないといけない。なぜならロシアは世界で一番核兵器を持っている国であるからです。

しかし、その一番核兵器を持っている国のロシアが一番激しい戦争をしている。これはなぜなんですか?

それはアメリカしかり、中国しかりです。(もちろんイスラエルも)核を持っている国で平和な国などないではないですか。

それなのに、いつまでそんな(核を持てば平和になる、守られるなどという)核武装信仰を続けるのですか。(これも信仰の一つです)

核武装信仰に平和になるご利益などないのにです。それどころか、むしろ争いになっているのにです。

そのような現実がいつになったら観えるようになるのでしょう。核武装信仰の盲信者の人たちはです。

しかし、神理の神武装をするなら(神に対し武装といういい方は変なんですが、分かりやすくいうならです)そんな争いなど起きることなく、なんでも話し合いで解決出来るようになるのです。

どうしても話し合いがまとまらなければ、あとはその話し合いをした人たち皆で神に祈ればいいからです。すると神が必ず正しい答えを出してくださるからです。

そうして、その神が出された答えには従わなければならない。従わないなら天罰が降りてくるからです。それが最も正しい答えであるからです。

それを神が教えてくださっているのに、自分たちが神に祈るだけ祈っておいて、その神が出された答えが気に食わなければ従わないでは、それは単に自分の我が強いだけで、そのような悪い部分は直さないといけないところであるからです。

だから天罰も降りてくる。それもまたその人のためであるからです。神の答えは一番公平であり人間の判断と違って間違いはないからです。だから、それを行うのなら多くの人が幸せになるのです。

だから、その神の答えに従えないのなら、それは天罰を食らうのです。それもまた神の導きであるからです。そのような現象を通し、自分たちの心を向上させるためのです。

だから神への祈りはあらゆる部分で教えてもらえるということです。神への正しい祈りはすべてのことが勉強であるからです。

だから、神は人間に自由は与えられていますが(人間がどういう考えを持ってどういう行いをするのか)しかし、悪は悪、善は善としっかり教えてくれるということです。そのような様々な導きによってです。

こういうことが出来るのですからなんで核兵器などいるのですか? 核兵器どころか、武器も必要ないでしょう。様々な問題などすべて話し合いと神の導きで解決が出来るからです。

実際に私の周りには同様なことが起きています。すでに起きているのだから、これ以上そのようなことが出来るという証拠もありません。やれば出来るのです。

人ではなく(法とはいいながら、実際は人が中心ですから今の政治はです)本当の神を中心とした神権政治はです。

人ではなく(口ではなく)起きてくる現象を見て皆が判断出来るようになるならです。

それで本当の正真正銘の正しく皆が幸せになれる神権政治は行えるのです。では、それを行ってはどうですか。核など物騒な兵器など全部捨ててです。

まず、それだけでも幸せになるからです。世界から核兵器が消えるのならばです。

なんでも話し合いで解決がつく、本当の神権政治は行えます。それはすでに私が証明しているのです。私の周りで起きてくることでです。

それを早く世界に伝えねばなりません。神理の流布。協力していただけないでしょうか。

それが真の世界平和につながるからです。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。