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8月 22 2019

マスコミの不公平

大変そうですね。前の会社などボンボン何か起きている様だからです。

まあ、私のいうことをきかないならきかないで結構ですが(相変らず前回のようなブログを書いたら怒っている人が多かったですから)そのかわり災いは止まりません。(残念ではありますが、そのような汚い心のままでは無理でしょう)

特にこの辺りの人たちなどどうなっても知りませんよ。本当に危ないからです。(トラックの運転手連中も怒っている場合ではないと思うんですが…あなたたちが一番危ないんだから)

どうなろうがお前の知ったことではないと多くの人が思っているのかもしれませんが、そう強がっている割には悪いことが起きると、すぐ私のせいにします。

意地を張るなら張るで最後まで自分一人で張ってほしいものです。人に責任転嫁などしないでです。そういう筋を通す人ばかりであるならこちらも文句はないからです。

これまで通り、心も行いも変えず、信仰も変えないままで(まったく功徳のない意味のない間違った信仰を)いつまでもやっているといいでしょう。

どうせそのような人たちには、次々に災いが起き、苦しんで死んだのち地獄に行くことになるからです。(別に脅しているわけではありません。事実を書いているだけです。そうなっている人が多そうだからです。特にこの辺りはです)

一々こちらにかまってこなければ、それなら、どうぞご勝手にとこちらも無関心でいられます。(少々哀れには思いますが)せいぜい、そちらはそちらで自分の信じた道を進まれるとよいでしょう。

どうせ不幸になるだけだからです。(すでになっているし、多くの人がです)

話を変えましょう。それにしても、あいちトリエンナーレはいつまでも引きずりますよね。

あちこちでニュースのネタなっているようですが、まあ、まだやっているんだから仕方ないにせよ、左翼がつぶした講演会や自衛隊の催し物などいくつもあるはずなのにちっとも騒がれません。(脅迫とかもされているのに報道もされないし)

あまりに違うんじゃないですか。扱い方がです。左翼的な展示をやめさせたら大騒ぎですが、逆の場合はほとんど無視だからです。

脅迫、脅迫とギャーギャー騒がれていますが、その脅迫もFAXの犯人は捕まりましたが、メールの方の犯人はどうなっているのでしょう。

メールの方が問題でしょう。メチャメチャ送ってきているんですから。早くその犯人も捕まえてほしいものですが、それにしても、何でこんなに扱いが違うんでしょう。

左翼思想とそうでない(ごく普通の当たり前に人や国を思う)ものとではです。

左翼思想を騒いで(偏った左翼思想など明らかにおかしいからです)普通に国や人を思うものの方は騒がないというのなら話も分かりますが、逆なんですから話になりません。

あいちトリエンナーレの取りやめた展示品など慰安婦像だけではなく、昭和天皇のご真影を燃やして踏みつける動画とか、特攻隊員を揶揄したものまであるのです。

これがまともな芸術なんでしょうか?

本当に日本の人々のことも日本国のこともまったく考えない展示品ばかりです。なんでこんな芸術とは名ばかりの左翼プロパガンダを公的なイベントで展示するのでしょう。(こういうおぞましいものは個人でやれといいたいです。そうして勝手に罰が当たれといいたいです)

中止するのが当たり前のことでしょう。何で当たり前のことを当たり前にやっている方がこれほど騒がれるのでしょう。

どういう国なんでしょうね。日本ってです。

公平中立なんでしょう。日本の報道機関はです。(どこかの国と違ってです。〔苦笑〕)それなのに全然違うじゃないですか。報道の仕方がです。

このような問題だけでなく、例えば、アイヌ問題などでもそうでしょう。

前に私が書いたようなことも(差別をたてに横暴な態度を取るアイヌや、ありもしない差別をでっち上げて利権をむさぼるアイヌもいることや、アイヌ協会札幌支部が横領していることなど)ちゃんというべきでしょう。

ただ、アイヌの人たちは差別され、偏見や経済的な格差に苦しむアイヌがいるなどという表面的なことだけをいっているのではなくです。

悪いことをしているアイヌの人たちもいるのですから、正しいことをしているアイヌの人たちのためにも、そういう人たちのことはしっかりいうべきでしょう。

そうしないとまじめなアイヌの人たちが気の毒だからです。

アイヌは皆、そんな悪いことをしている人たちばかりなのかと思われてもいけないからです…というようなことを、マスコミはすぐにいうくせに、何で悪いことをしているアイヌの連中のことはいわないのでしょう?

あまりに露骨ですよね。報道の仕方がです。さっきの左翼の話ではありませんが。

二、三日前の中日新聞でも沖縄の辺野古基地のことが書いてありましたが、沖縄知事のインタビューと基地移設反対のことは書いてありましたが、移設に賛成の意見や日米同盟や安全保障の大事さなど全然書いてありませんでした。

こんな偏った書き方でよいのですか?公平中立のはずの天下の中日新聞がです。(…誰がいっているのか知りませんが。〔苦笑〕)

何でこんなに左翼にくみしているのでしょう。マスコミは正義の味方ではないのかもしれませんが、悪の味方はしない方がいいのではないでしょうか。(一方的な左翼びいきでは悪以外の何ものでもないからです)

これからの時代、悪にくみしていてはあまりに危ないからです。どれだけ罰が当たるか分からないからです。

建前かもしれませんが、とりあえずいわれているようにもう少し公平中立に報道した方がいいのではないでしょうか。

マスコミはです。

それがマスコミの使命であるのだし、その方がこのような時代になると安全であるからです。

中日新聞なども名古屋が本社だけに出ている人もいるんでしょうね。災いがです。

どうせそれを私のせいにしているんでしょうが(この辺りのマスコミにも私は嫌がらせされたことがありますから。テレビや新聞の記者とか、カメラマンとか、アナウンサーにです)とんでもありません。

自分たちがおかしなこと(間違ったこと)をしなければそのような災いが起きることはないのです。

災いが起きるには起きるだけの理由が自分たちにちゃんとあるのです。(だいたい何で私が中日新聞の記者など病気にさせるのでしょう。させる理由が分からない)

仮に正しい記事ばかり書くなら(実際はそういうことは不可能でしょうが)そこの記者に災いが起きることはないのです。

災いどころか奇跡が起きるのです。正しいことばかり発するマスコミがあるならばです。

しかし、奇跡が次々に起きるマスコミなどないのですから、それは正しいこと(報道)ばかりしていないということです。間違ったこともしているということです。(たくさん災いが起きているところはたくさん間違ったことをしているということです)

どちらにしても(仕事でも私生活でも)間違ったことをすればするだけ災いが現れる、そういう時代になっています。

少なくともマスコミは、もう少し公平中立な仕事をした方がいいのではないでしょうか。それがマスコミ本来の正しい仕事の仕方であるからです。

あまりに左翼的な記事などはこれからは危ないだけなのです。(私はこのブログで何度もいっていますから。左翼的〔共産的〕な思想はもっとも神の心から遠いとです。では、この時代〔正法の世〕に左翼的な記事など、もっとも危ない記事であるのです)

そういう記事や思想がまだ日本にはあふれているから、これだけの災いが日本には起き続けているのです。(それも理由の一つであるということです。無神論だけでなくです)

少なくとも、これまでのような左翼偏重主義では日本は危なくて仕方ありません。

少しずつでも、マスコミはこのような報道の仕方を変えて行ってもらえませんか。

それが日本の災いを減らす一つの方法でもあるからです。

追伸…左翼思想といえば、名古屋はその左翼思想バリバリの左翼政党の立憲民主党をずいぶん多くの人が応援しているようですね。(歩いているとよく立憲民主の看板をはっている家を見かけますから)

しかし、立憲民主党は女系天皇を容認したり同性婚を認める法案を提出したりしていますが、大丈夫ですか。こんなことを平気でしている政党を応援していてです。

女系天皇も同性婚も日本の歴史上(ということは世界の歴史上)認められたことなどないのです。

そういう歴史上認められたことがないことを立憲民主は行おうとしているのですが、それでもよいと名古屋の多くの皆さんは思われているわけですね。

立憲民主党を応援している名古屋の皆さんはです。

立憲民主は、これまでの歴史上行われたことがないことをやろうとしている、これがまさに新しい政治ですか?

まあ、これほど新しい政治はないと思います。なにせ、これまで永い人類の歴史上、行われたことがないことをやろうとしているからです。

しかし、大丈夫ですか。これまでの人類の歴史上行われたことがないということは、そういうことは誰もやらなかったということであり、もし、そんなことをするなら、それは神の心に反しているから(それをしては天罰がくだるから)人類の智慧として誰もやってこなかった、という解釈も出来るからです。

それとも、これまでの人たちは(過去の人たちは)遅れた人たちばかりであるから、それでやらなかっただけであり、現代の私たちは、これまでの人たちの中でもっとも進歩しているから、こういうこれまでの人々がやらなかったこともやってもいいのだとでも思っているのでしょうか?

立憲民主党やそれを応援している人たちはです。(ずいぶん傲慢な考え方のように思いますが…)

まあ、その考え方が正しいのなら、これだけ日本に災いは起きて来ないと思いますが(苦笑)どちらにしても、これまでしたことがないことをしているということは、これまでの人たちはそういうことはしてはいけないということを知っていたということもいえます。

これだけ名古屋は悪いことが起きているのです。もう少し、そこらへんは(応援する政党は)考えた方がいいのではないでしょうか。

これまで以上の災いが名古屋に起き出し、それを私一人のせいにされてもかなわないからです。(自分たちの考え方が間違っているのを棚に上げてです)

どこに不幸のタネが転がっているか分かりません。これだけ災いが起きているのであれば、もう少し謙虚に人の話に耳を傾けてはどうでしょう。

そうしないといつ自分にその災いが降りかかるか知れないからです。

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8月 20 2019

災いを防ぐものは愛

もう反省した方がいいのではないでしょうか。

昨日でも休み明けだというのに、ずいぶん道はすいていたからです。

ほんとトラックが少なかったですもんね。残念ではありますが、もうこの辺りは復活しないんじゃないでしょうか。トラックの数などです。

だとしたら、ずいぶん恐ろしいことが起きていると思うんですが、それにもかかわらず、その少ないトラックの運転手が私の顔を見ると怒ってブシュブシュやってきます。

正味な話、怖くはないのかと思うんですが(ほんと大丈夫ですかね。そんな無反省な態度でいてです)しかし、もうそのままでは確実にその運転手もいなくなるのです。

恐ろしい話ですがそうなるでしょうね。まったく心も行いも変えないようではです。そのような運転手が皆いなくなっているからです。

もうずいぶんおいつめられていると思うんですが、そこは気づいているのでしょうか?運転手連中はです。

自分たちにもう逃げ場はないとです。

だって、自分たちにドンドン悪いことが起きているのでしょう。(だからこれだけトラックが減っているのだし)それをどれだけ私のせいにしていたところでトラックが減っていくのは止められません。

私のせいにしようがしまいが逃げようがないのです。その起きている災いが止まらない限りはです。

まあ、それはトラックの運転手だけではないと思いますが、本当にそのままでいいのですか?

この辺りの多くの人たちにずいぶん現れているようだからです。危ない現象がです。(もう、どこかの会社の連中まで引いていますから…今日も静かでありがたいです。でも一人、二人バカはいますが。〔苦笑〕しかし、この連中がこれだけ引いているのです。もう相当出ているのでしょう)

そのままの心ではまず現れてきますよ。その危ない現象はです。

先ほども書きましたが、心も行いも変えようとしないから同じような現象がずっと出続けていると思うからです。

心を入れ替え、私たちのように周りに奇跡が現れて来ない限り、危ない現象は止まらないように思いますが、それでも無視を続けますか。

この如来の教えをです。

今の汚い心のままで、そうして悪いことをみな私のせいにし続けたままで、本当に助かると思いますか?このような状況で、そういう偽善者のような人たちがです。(偽善者でしょう。自分たちは善人のような顔をして、悪いことは全部責任転嫁して、人に罪を擦り付け嫌がらせをし続けているのですから。そういう人たちを善人とはいいません)

ずいぶん正法の世も深まってきているようです。

正法の世が深まれば深まるだけ、そのような偽善者には災いが現れます。まあ、だからこれほど天変地変なども含めた(病気も含めた)異常現象も増えたのですが。

日本中にです。

心からの善人が少なく偽善者ばかりであるからです。

そのような偽善者には、ドンドン災いが現れてきているようなんですが(特にこの近所は顕著)それでも無視し続けるのですか。

何度もいいますが、この如来の教えである正法神理をです。

如来の教えを実践する以外、真の善人になることは出来ませんがよいのですか?そのような偽善者のままでいてです。(偽善者では神の光は降りてきませんが…)

この現象はどこに逃げようと現れてくるからです。時代が変わったことで起きてくる現象なのですから、どうしようもないわけです。

偽善者から真の善人に変わらない限りはです。(真の善人になるなら神の光は降りてきますが…)

適当なことをいっている者に奇跡は起きません。特にこの辺りなどこれほどの災いが起きているのです。

私のいうことを信じたらどうでしょう。そうしない限り、もう救われる道はないと思うからです。

実際そうでしょう。自分たちの考えだけで救われるなら、この辺りにこれだけの悪いことは起きて来ないでしょう。

この辺り(東海三県)の人たちが大間違いをしているから、これだけの悪いことがこの辺りに起きているのです。(人も車も、豚までも減ってしまうというです)

では、正しいことをいっている者のいうことをきく以外ないのではないですか。そういう(大間違いをしている)人たちが助かる道はです。

前回の仕事の話ではありませんが、悪い結果ばかり出ている人の話をいくらきいていたところで、よい結果は出ないのです。

よい結果を出したいのであれば、よい結果が出ている人のいうことをきく以外にないのです。(そうして、そのよい結果が出ている人のマネをする以外にです)

そのよい結果が出ているのはこの辺りでは私だけだと思うんですが……二、三日前の話です。

久しぶりに荒子川公園に行ってきたのですが、川沿いを歩いていて川に向かって声をかけていると、ところどころで魚たちが浮いて来ます。ここの川はいろいろな魚が浮いてきて見ていても楽しいのです。(堀川などは声をかけているともうボラばかり浮いて来ますから。ボラを見すぎて夢に出てきそうですから。〔笑〕)

そうして浮いてきた魚たちに声をかけていると、嬉しそうに泳ぎ回るのもいて、見ていても本当に癒されます。

その魚たちの相手をしていると、鳥たちも飛んで来てあちこちで鳴いているし(昨日などは庄内川に行っていたら、まだツバメたちがたくさんいて〔昨日も五~六羽はいました〕私の近くを飛び回っていました)あちらもこちらも相手をしないといけないのです。

こちらも大変ですが(笑)本当に楽しいですよ。川など行って一人で遊んでいてもです。

周り中に愛があふれているからです。(こういう愛ある奇跡を現し続けているのですが…周りの人たちは相変わらず知らん顔です。これだけ危ないことが起きているのに本当に残念です)

しかし、こうならないといけないのです。もうこの時代は心も周りも愛があふれて来ないとです。そうならないと救われないのです。

正法の世とは愛ある時代であるからです。(それを見せ続けているのですが、周りの誰も全然気づきません)

そのような愛ある時代に合わせるには愛ある人にならないと時代に合わなくなるのです。

怒りと憎しみにあふれた態度で(どんな態度でしょう。それではあのあおり運転をしている連中と変わりません)心も同じようでは不幸になるのです。

時代と心が合わないからです。

まあ、どちらにしてもです。多くの人が、今のように狭く小さく貧困な心のままでいてはよいことは起きてきません。(だから小さなことで怒ったり、ねたんだりひがんだりしているのです。そんな心であるからです)

今のような心のままでは、この辺りの多くの人が不幸にしかならないでしょう。時代と心があまりに合わないからです。

特にこの辺りの人たちは、もう、私のいうことを(よい結果が出ている人のいうことを)きく以外にないと思うのですが、それでもまだ頑張りますか。

これだけ危ない結果が出ているにもかかわらずです。(悪い結果どころか、これだけ危ない結果もないでしょう。ドンドン人がいなくなっているのですから)

このような現代の神隠しから逃れる手段は、私がいう愛の心を実践する以外にありません。

とりあえず、私のブログを見ている人たちはです。

こちらが愛を与えているのですから(如来の教えを伝えるという最大の愛をです)そちらも愛でそれに応えることです。

そうすれば、少なくともこちらで起きているような災いは起きなくなるからです。

こちらが愛を与えているのに、それを怒りや憎しみで返しているようでは恐ろしい現象しか現れてきません。(ほんと危ない態度です。〔汗〕)

そのような行いは即やめることですね。それをやめない限り、自分がいなくなるのも時間の問題であるからです。

こちらではずいぶん恐ろしい現象が次々に起きて来ています。(現代の神隠し)しかし、そういうなかにいても私にはまったく正反対の現象が起きているのです。

これだけ災いが起きている日本でも、この前は大きな災いを(台風十号)それなりに防ぐことが出来ました。

その防いだ手段は多くの人の愛でした。愛の祈りが大きな災いを止めたのです。

そうであるならです。こちらの多くの災いを止める手段もまた愛しかありません。

自分から愛を出すことです。そうすれば、こちらで起きている災いもまた止めることが出来るからです。

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8月 18 2019

必ず出る結果

どうでしたかね。台風十号はです。

大雨が降るには降って、冠水被害や土砂崩れ被害もありましたが、思ったほどではなかったんではないですか。

雨の降り方がです。台風がくる前にいわれていたほどではです。

だって、台風がくるまでは、今回の台風はすさまじい雨になるような(それこそ西日本豪雨の再来くらい降るところもあるような)言い方を天気予報ではしていたからです。

多いところでは、雨が千二百ミリを超えるみたいなこともいっていましたが、そこまでは降らなかったんではないですか。どこもです。

前回ああいうブログを書いて、祈り方まで書いておいたのです。

祈られた人もいるのではないでしょうか。いくら無神論の人が多いとはいえです。責任を感じている人もこのブログを読んでいる人の中にはいるはずだからです。

しかし、祈られた人は幸いでしょう。そのような人たちは愛の心で祈られたはずであるからです。

愛の心で正しい祈りをされるなら、それはすべて自分の徳になります。

そのような無償の愛が今回強力な台風の勢力を弱めたのです。

そう思わないでしょうか。私たちが(もちろん私も祈りましたが)祈る前と後では、明らかに台風の勢力が落ちたように思えたからです。

あのブログを書いた後、雲の画像などよく見ていましたが、雲の隙間が増えて集中豪雨も減っていったように見えました。

まあ、かなり贔屓的(ひいきてき)な見方かもしれませんが、しかし、台風十号の総雨量が十号がくる前の予想より明らかに少なかったのです。

祈ったからこうなったといっても別に差し支えないのではないでしょうか。雨が少なかったのは事実であるからです。

しかし、正味な話です。多分、祈っていなかったら大変な雨になっていたと思いますよ。今回の台風十号はです。(汗)

そういう予想をしていたから記者会見まで開いたんでしょう。気象庁はです。もし、その予想が当たり、西日本豪雨クラスの(千二百ミリを超えるくらいの)大雨が一部にでも降っていたらどうなっていたでしょう。

その激しい雨に見舞われたところは多くの人たちの命が失われていたということです。

それが思ったほどではなかった、これはたまたまではありません。天が正しい祈りをした人たちの祈りをきかれたのです。

だから、それほどの大雨が降らなかったということです。

もうこのブログを何年も前から見ている人たちなら、それが本当だと分かるはずです。事実は事実です。今回は私たちの祈りが多くの人たちの命を救ったのです。

台風十号の大雨で亡くなるはずであった多くの人たちの命をです。

前回のブログで祈り方を書きましたが、お前のいうことなどきけるかと思い祈らなかった人もいるでしょう。あるいはめんどくさがったりしてです。(五分もあれば祈れるのにです)

しかし、そのような人たちは大きな徳を得るチャンスを失したということです。ただでさえ、そのような人たちは徳がないにもかかわらずです。(徳がないから罰など当たるのです)

どれくらいの人たちが今回祈ってくれたのかは知りませんが、だから私は、そのような(祈った)人たちは幸いであると書いているのです。

天国はその人たちのものであるからです。(そのような普段からの少しずつでも人のために何かしようとするその努力が、最後は自分自身をも救うのです。つまり、死後の世界も〔自分が天国に行けるか地獄に堕ちるかも〕決めるということです)

しかし、今回のことでも分かりませんか?たとえ直前であってもです。正しい祈りは何らかの形できかれるということがです。

必ず何か結果が現れるのです。正しく祈るならです。

しかし、多くの人が神社やお寺など行って祈っていますが、まずきかれないでしょう。それは正しく祈っていないか、その祈りが正しくないかのどちらかだからです。

正しい祈りは必ずきかれるのです。(そのきかれ方の多い少ないはあるにせよです)

正しい教え、正しい祈りとはそのようなもので必ず何か結果が現れてくるのです。

だから、私には奇跡が現れているのだし、その私に露骨に逆らっている人たちには次々に罰が当たるのです。その行いが(私は正しいし、私に逆らっている人たちは)間違っているからです。

正しい教えに逆らうなら罰が当たる、これもまた結果なのです。(そのような結果も必ず現れてくるということです)

その結果がです。これだけ悪い方、悪い方に出ているというのに、なんで行いを変えようとしないのでしょう。このブログを見ている多くの人たちはです。

行いさえ変えれば起きてくることは変わってくるのにです。

それは今回の祈りでも分かると思います。正しい祈りをするなら、その祈りはきかれます。では、正しい行いをするなら、必ず奇跡が起きるのです。

それなのに何でそれを(正しい行いを)いつまでも拒んでいるのですか?多くの人がです。

だから、いつまでたってもよいことが起きて来ないのです。頑なに自分たちの(間違った)行いを変えようとしないからです。

悪いことばかり起きている人などは特に自分の行いを変えようとしません。だから、よけい悪いことが起きてくるのです。

いつまでも間違った行いを続けることは間違っているからです。

このブログ見ている多くの人たちは、悪い結果を好んで出しているとでもいうのでしょうか?まあ、そんな人はいないと思いますが、例えば仕事などで考えてみてもそれは分かると思います。

仕事の結果がずっと悪く出続けているのに、それでも、やり方を頑なに変えない会社があったとしたら、その会社はどうなるでしょうか。

簡単な話です。そんな会社は最後にはつぶれてしまうのです。

だから、当然、仕事で悪い結果が出ているような会社があるなら、そういう会社は、その仕事のやり方を変えるはずです。そして、どういうやり方が一番いいのか、いろいろ試されるはずです。

そうして、その中で一番いい(一番よい結果が出る)やり方を実践されるはずです。

仕事では(金儲けでは)そのような正しいやり方をするはずなのに、こと神に関することは全然、その正しいやり方を実践しようとはしないのですね。

多くの人がです。これだけ分かりやすい結果が現れているというのにです。(苦笑)

だからいけないのです。仕事は自分たちの生活の一部でしかありませんが、神に関することは私たちの生活の全部に当たることであるからです。

それなのに、一部しか正しことを行おうとしない(例えば仕事のことだけとかです)これではよいことは起きてきません。

ほとんどの部分で正しい行いをしないことにはよいことは起きて来ないのです。つまり、そうしない限り自分の人生はよくならないということです。

仕事でしている正しい行いを、神に対してもされませんか?それを実践出来た人から救われて行くからです。

(正しい教えを実践するなら、必ずよい結果が現れてきます。今回、私のいうことを素直にきいて祈った人たちはすでに多くの徳を得て、ずいぶん救われているのです。〔その結果は、後々、必ず現れ来ます〕では、もっと私のいうことをきいたらどうですか。そうすればもっとよい結果が現れ救われて行くからです)

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8月 15 2019

祈りの大事さ

今日は終戦記念日ですが、その日に大型で強い台風十号が直撃ですか。どういうめぐり合わせでしょうか。

いまだ戦争は続いているということでなのでしょうか。台風で多くのけが人や亡くなる人が出るなら、結局、同じことであるからです。

早くこのような次々に起きてくる天変地変を止めなければいけないのです。そうしなければ戦争が続いているのと何も変わらないからです。

しかし、十号は超大型から大型に多少は勢力が落ちたようですね。あまり変わらないといえば変わりませんが、それでも勢力が増すよりは少しでも落ちた方がいいです。

多少は反省されたんでしょうか。このブログを見ている人たちがです。

さすがに、このクラスの台風が直撃してはやばいと思ってです。(こんな超でかいのが直撃してはどれだけ被害が出るか知れません。さすがに責任を感じている人もいますよね。こんな台風が直撃するのは誰のせいか、もう理解する人もいるはずだからです)

このブログを見ている人たちが少し反省するだけでも、起きる現象は変わってきます。

ソロソロ信じていただけませんか、私のいうことを全面的にです。そうすれば救われるからです。自分自身も日本もです。

私のいうことが間違いなら、これだけ書くことが当たりませんし奇跡も起きてきません。ここに書いていることはよく当たりますし、奇跡はしょっちゅう起きています。

もう疑う余地はないと思うんですけどね。(他のことはともかく)こと神に関することはです。

この台風が直撃しそうないま現在であってもです。このブログを見ている人たちの多くが心を変えるのなら、このような状況でも起きる現象は変わってきます。

私を信じて、何なら、このブログを読んでからで結構です。少し、この台風を祈りませんか?調和と安らぎのうちにこの台風が過ぎ去っていくようにです。

そうすれば、記録的な大雨が降るといわれている(多いところで千二百ミリを超えるといわれていますが)今回の台風でも、ずいぶん雨の量も減ると思うからです。

どうですか、一度試してみませんか。私のいう通りになるかならないかです。正しい祈りは一瞬できかれるからです。

少しでも、今回の台風は自分のせいであると思える人がいるのなら、少しで結構ですから祈ってください。

そうすれば(もし、心を変えて祈る人が多ければ)今回の台風の被害もずいぶん減ると思うからです。

ただし祈るのなら、先ほども書きましたが「神よ、調和と安らぎのうちにこの台風が過ぎ去っていきますようお導きください」とです。間違っても「この台風の被害が減りますように」などという祈りはやめてくださいね。これではよけい被害が出るからです。

前からいっていますが祈りは第一念がその祈りを支配します。

「台風の被害が…」という祈りは、すでに台風の被害が出ている想念をイメージしてから「減りますように」と祈ることになりますから、それでは台風の被害が出ますようにと祈っているのと同じことになるのです。

正しい祈りとは、まず精神統一して心を落ち着けてから「神よありがとうございます。ありがとうございます」と神に感謝して「神よわが心に光をお与えください。安らぎをお与えください」と自分の心に神の光をたくさん受け、そして、その光を受けた心で「神よ、調和と安らぎのうちにこの台風が日本から過ぎ去っていきますようお導きください。神よ、日本に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈るのです。

そうして、日本が神の光に包まれ、台風があっという間に過ぎ去って、台風一過でよい天気になっていることを心にアリアリと描きます。

その心のまま「神よ、台風を調和と安らぎのうちに日本から過ぎ去っていただきありがとうございました。ありがとうございました」としばらく祈って、最後に神にお礼をいって(神をありがとうございます。ありがとうございます)その祈りを終えてください。

このような心で、このように祈れば、それは正しい祈りですからきかれることになります。

少しでも心変わりする人がいるのなら祈ってください。必ず結果は変わってくるからです。

この正しい祈りは、このような天変地変だけではなく、どんなものでも有効であるのです。

例えば、いま大変な問題になっている香港の(逃亡犯条例の)抗議デモなどでもそうです。

香港空港で五千人が座り込み、デモ隊と警察とで大変な騒ぎになっていますが、このデモ隊でもデモではなく、皆で祈ったらどうなるでしょう。

少なくとも、こんな騒ぎにはならなかったでしょう。仮に多くの人が一ヵ所に集まって祈ったとしてもです。

祈る分には何の問題もないはずだからです。大きなお寺や神社には、普通にたくさんの人が集まって祈りなどしているからです。

正しい祈りはきかれます。

もし、香港の人たちが、この教えを知っていて正しく祈るのなら、何もこんなデモなどしなくても願いは叶ったのです。

つまり、皆で正しい祈りが出来れば、デモなどしなくても、それこそ調和と安らぎのうちに一国二制度は維持できたということです。(多くの人が正しい祈りをするのであれば、中国本土に様々な現象が現れて香港に手を出せなくなったり、または、よい人が香港の長官についてうまく中国本土と話をまとめてくれたりしてです。とにかくよい方よい方にと導かれて行くということです)

しかし、このままデモを続けてこれ以上、騒ぎが大きくなるなら、中国軍まで出てくるのではないかといわれています。

そうすればまた天安門事件の二の舞になりかねません。とりあえずは、こんなデモなどもうやめることです。

これ以上続けてはまた虐殺事件が起きかねないからです。自国民を平気で虐殺するのが中国であるからです。(だから高橋先生はデモなどしてはいけないといわれていたのです。こういうことまで起きかねないからです)

祈りの大事さ、この教えの大事さが少しはお分かりいただけるでしょうか。

この教えこそ唯一、天変地変も抑えることが出来、そして、様々な場所で起きているような揉め事まで収めることが出来、そうして神から正しい導きまでいただけるのです。

これほどの教えは他にありません。

それなのに何で無視をし続けているのでしょう。本当に不思議な人たちですね。このブログを見ている人たちはです。

(それはともかくとりあえず急ぎます。〔もう台風がすぐそこまで来ていますから〕祈れる人は祈ってください)

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8月 13 2019

悲惨な人生

二、三日前の話ですが、ある方からメールが来たのです。

そのメールには、自分は軽度の発達障害と依存性人格障害があって、手先が不器用で意思も弱くて職場にもなじめず、様々な仕事を転々として来たこと。そして、うつや神経症、パニック障害などの持病があり、過去の辛い記憶からPTSD(ストレス障害)にもなって頭が割れるように痛むこと。(この痛みなんとかならないでしょうかと書かれてありました)

そうして、お母さんも高齢で資産もなく毎日が大変不安でこれからどうしたらいいでしょうか、と書いてありました。

私も驚きましたね。これだけ不幸な人もそうはいないと思ったからです。

これだけ悪いことが集中して起きていては、これは普通のところ(病院やデイケアなど)ではダメだろうなと思い、とりあえず、神への祈りと(その祈り方を書き)少しずつでもいいから自分のこれまでの行いを反省してください、と書いてメールしました。

もうこのような人は、神に頼らなければどうしよもないと思うからです。人の力だけではどうにもならないからです。

そうして、すぐにその人の健康を祈ったのですが(だから、頭の痛みはずいぶんなくなっていると思いますが…)ただ、この方、高橋先生も園頭先生もご存知ないようで、だから正法神理も知らないようなのです。

私のブログをたまたま読んで、それで藁(わら)にもすがる思いでメールをくれたようなのです。

だから、真剣に私のいうことをきいてくれるかどうか、そこが心配なんですが、しかし、先ほども書きましたが、これだけご自身に悪いことが起きていると、もう普通のところでは絶対によくなることはありません。(神に頼るしかです。それは断言できます。もうこの方、地獄霊にも相当憑かれているようですし)

ですから、このような方はもうこの教えを実践する以外に救われる道はないのですから、やってもらうしかありませんが、こちらは真剣にやってもらえるよう祈るのみです。(こればかりはご本人の気持ち次第ですから)

しかし、この方はまだ、ご自身が不幸であると自覚出来ているので救われる道はあるのですが、始末が悪いのは、その自覚がない人たちです。

自分たちは超不幸な人生を歩んでいるにもかかわらず、その自覚がまったくない人がこのブログを見ている人にはたくさんいます。

これだけ始末が悪い人たちもないでしょう。

自分が不幸だという自覚がなければ救われる道もないからです。

昨日でも、どこかの会社など休みのはずなのにやたら怒っているのがいました。(一人、二人きていたようで、またガッチャンガッチャンやっていましたから)最近は家の前に止まるトラックなども、その運転手がやたら怒っているようです。

まあ、これだけトラックが減っていてはそうなるのでしょうが、そこらを走っているトラックが怒っているだけでなく、家の近くまでくるトラック連中も怒っていて、そうして歩いている人たちも怒っている。

そこらのスーパーなど入れば、そこにいる連中も怒っている。

もう怒っている人たちばかりのようですが、怒っているようなことが起きているということは、自分は不幸であるということであり、そういう態度を取っているということは、すでに不幸で悲惨な人生を歩んでいるということなのです。(そりゃそうでしょう。幸せな人生を歩んでいるのなら笑っているでしょうから。どこかのプロゴルファーみたいにです。〔笑〕)

しかし、それが理解できず、自分の不幸を人のせいにしているようでは、その不幸から逃れる術はありません。

そのような人は、自分が不幸であると、悲惨であると、全然理解していないからです。ただ、人のせいでそのようなことが起きていると勘違いしているからです。

それではおかしな宗教などにはまり、ドンドン自分が不幸になっていっているのに、それに気づいていない哀れな信者たちと同じです。

これでは救われようがないでしょうね。そういう人たちは自分が不幸であると思っていないからです。

自分が不幸であると思わなければ、その不幸から逃れることは出来ません。だから私はいっているのです。このブログを見ている人たちは(特に私の顔を見て怒っているような人たちは)おかしな宗教にはまり自分がドンドン不幸になっているのに、それに気づいていない哀れな信者たちと同じであるとです。

自分が超不幸で悲惨な人生を歩んでいるにもかかわらず、それを全然理解せず、責任転嫁ばかりしているからです。

自分が不幸であると気づかずに、その不幸を人のせいにしているようでは、そのような人たちは永遠に救われることはありません。

だから、そのような人たちに声を大にしていいたいのです。まず、自分たちの不幸に気づいてください、とです。

そうして、それを責任転嫁している暇があるなら、早く、その不幸から(そのおかしな信仰から)逃れる術を知ってくださいとです。(まあ、それにはこの教えを実践するしかないのですが…このブログを見ている多くの人たちは、自分勝手教とか、自分本位教とかの信者であるのです。そういうおかしな宗教をしているから自分は不幸なのに、その不幸を私のせいにしているのです。それでは〔それをしている限り〕永遠に救われないのです)

これだけ多くの人が病気になったり、次々に天変地変が起きたりしているのです。(十五日頃に西日本を直撃しそうな台風十号は大型から超大型に発達しているそうですね。ほんと最悪ですね。これで日本中にその影響は及ぶでしょう)では、日本の人々が、幸福なわけがないのです。(お分かりですか。自分勝手教や自分本位教の皆さん。そういう間違った信仰をし続けているからみな不幸になるのです)

ただ、自分たちが、その不幸に気づいていないだけなのです。仕事やら遊びやらで、その大きな不幸をごまかし続けているからです。

しかし、そのような不幸続きの悲惨な人生を歩み続ければ、死んだ後も悲惨な人生(死んでいるのに人生という言い方も変ですが)を歩まなければいけなくなります。(地獄で)

だから、早く自分の不幸に気づいて反省してください(その間違った信仰をです)といっているのです。

すでにこのブログを見ている多くの人たちは(そうして日本の人々も)かなり悲惨な人生を歩み続けているからです。

現在の日本は災害列島などといわれ、おまけにデフレは二十年も続いている。おかしな病気がドンドン増えている。(それは癌だけではなく、インフルエンザやノロウイルス、はしかなどなど)これだけひどいことが起き続けている国もそうはないのです。

それほどひどいことが起き続けている日本に住んでいる人たちが幸福なわけがありません。

その不幸で悲惨な人生に日本に住む多くの人々はただ気づいていないだけなのです。

このような悲惨な人生はすべて自分たちの心がつくっています。(そのような、自分勝手教とか、自分本位教とか信じている、その心がです)

では、その心を正しませんか?

そうしない限り、悲惨な人生は止まらないからです。

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