11月 21 2025
神に対する態度 保守と左翼
毎日、毎日、大変そうです。どこかの怒りの軍団はです。昨日の夕方もやたらキレているのがいました。また降りてきたのでしょう。恐ろしい天罰がです。
しかし、態度は変えない。
それではいつまでもその天罰は降りてきます。何度でもいいますが、全員が滅びる前に反省してほしいものです。自分たちの態度をです。それが神の子である人間のあるべき姿であるからです。
そんな天罰同様、クマが山から下りてくるのも止まらないようですね。
東北などもうこの時期くらいからクマは見なくなるそうですが、今年は全然変わらないようですね。いまだあちこちにクマが出没しているようだからです。
明らかに異常だそうですね。そのようなクマの動きはです。冬眠の準備もなにもあったものではないからです。
ということは、やはり相当遅れるのかもしれませんね。クマたちの冬眠はです。また、人里にあまりにエサがあるようなら冬眠しないクマも出てくるかもしれない。(そういうクマがいないとはいえないでしょう。動物園のクマなど冬眠しないのですから)
そうであるなら、一年中クマが出没するということになります。しかも凶暴なクマがです。
こちらもまたどうするつもりなんでしょう。そのようなクマの行動範囲もどんどん広がっているようだからです。今までクマなど見たことがないという場所にまで、最近はクマが頻繁に現れだしているからです。
本当に怖いことばかりが起きてくるんですが、いい加減、気づきませんか。今までの神への態度が悪いとまだです。
だからこんな恐ろしいことが次々に起きているんでしょう。ここらの天罰だけでなく、天変地変が激しいのも、このような恐ろしいクマ禍まで現れてきたのもです。
神に対する態度が悪いからです。特に日本の人々はです。
それに気づけるのはこのブログを見ている人たちだけです。責任転嫁して怒っているのではなく、そんな恐ろしことを無視し続ているのではなく、謙虚に素直に認めましょう。自分たちの罪をです。
そうして正しいことを教え続けているこの正法神理に感謝しましょう。そうすれば、このような災いはなくなっていくからです。
クマ禍が現れているところなど、恐ろしくて仕方ないのです。外にもおちおち出られないのです。(ほんと外に出るだけで命懸け)そういう地域がどんどん広がっています。
そんな禍(わざわい)が自分の周りに起きだす前にです。神理に感謝してこの神理をそのような禍が起きているところに伝えてあげてください。そうすれば、そのような禍もだんだん減っていくからです。
しかし、いつまでも態度を変えないのであれば、このような恐ろしい禍はどんどん増え広がっていくからです。
本当に恐ろしい話なんですが、しかし、こちらもずいぶん増えたようですね。「経済対策 21兆円で調整」と今日の中日新聞に出ています。
最初は14兆円とかなんとかいっていませんでしたっけ? ほんとマスコミなど、自分たちが散々いうフェイクニュースを自分たちが流しているんだから世話ありませんが(苦笑)しかし、ここまでの補正での経済対策の規模はあの2020年のコロナの時以来だといいます。
なかなかここまでやってくれる総理もいないのではないですか。前総理ではまったく無理であったろうからです。
だから、その部分は感謝しないとね。高市総理にです。もし、高市総理でなかったら、ここまでの規模での補正予算など出てこなかったであろうからです。
そうであるなら、物価高対策はもちろん、ガソリン減税も、苦しい中小企業への対策も、つぶれかけている大病院などの対策も、それほど出来なかったと思うからです。
だから高市政権に文句ばかりっている人は対案をいってほしいものです。高市総理がダメなら、他の誰ならいいのかをです。誰なら、高市総理以上の補正予算を組めて、高市総理以上の反グローバリズム政策を行えるのか、そのような対案をです。
そこまでいって、はじめてそれはちゃんとした意見と認められるからです。
そんな対案もなく文句だけいっているのは、書生論も書生論、井戸端会議と変わらないからです。少々知識のある井戸端会議とです。(苦笑)
もう少しよいところはよいと認め、悪いところは悪いのでこうしたらいいという話を冷静にしないと、まったくまとまりません。保守の人たちはそういうところがいけないのではないのですか。
どうも保守の人たちは直情径行(ちょくじょうけいこう)みたいな人が多く、自分の意見が通らないと怒りだす人が多いからです。
それでまとまりを欠いて、まとまってやるということが出来ないようであるからです。
その点、左翼は適当なところで意見を合わせてあまり意見の合わない人でも運動は一緒にやる。そこら辺の適当さが左翼にはあるからです。
まあ、それは左翼がいい加減という証拠なんですが、しかし、いい加減にしろということではなく、前回も書きましたが、きっちりこれでないとダメではなくて、ほどほどの中道でやらないと大きな運動も出来ません。
そこらへんは学ぶべきではないでしょうか。左翼にです。左翼は自分たちと意見が合わない人でも一つのところで意見が合うなら、その部分だけで同じ運動が出来るからです。
しかし、保守は、そのように口ではいう人もいますが、では、実際にそのような運動がまとまって出来るのかといえばなかなか出来ないからです。
結局、保守も左翼も同じなんですが、やはり心が悪い(狭い)からそうなるのです。
そのようにまとまってやろうとしても、結局、保守は自分たち以外の保守を普段はボロカスいっている。(そういう人も多い)そうして他の保守の人を陥れるようなことまでいっていて、そうして、都合のいい時だけまとまろうでは、それはまとまらないからです。
そういう時があるなら、普段から話すことも(左翼にはともかく)同じ保守の人への意見なら、そのようなことまで気をつけて話をしないと、肝心な時だけまとまれといくらいってもまとまるわけがないからです。
普段からの物言いをもっと気をつけなければです。自分だけお山の大将をしているようでは、いざという時でも誰もその人のいうことなどきかないからです。(だから、自分がそうだから、人にもそのような発想が出てくるんでしょう。周りにそれを意見する人がいないんでしょうか。あまりにいいすぎだと意見する人がです。それもまた残念です)
左翼は大変大きな集まりです。(その裏についている人たちがまた大変な力を持っているので)保守がまとまらないで、そのような大集団の左翼に勝てるのですか。
相手は無数にいるのです。そうしてその力もどれだけあるのかしれないのです。個々でしていて勝てますか? 保守は左翼にです。
しかし、まとまるには、今のままの心ではとても無理でしょう。保守の人たちも真剣に考えませんか。この正法神理をです。
自分たちだけではとても勝てるものではないからです。
そのような左翼の悪魔たちにはです。



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