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10月 19 2017

無神論の愚かさ

今日も朝からお怒りで……ウン?今のところは静かなようですが、じきにうるさくして来るでしょう。どこかの会社の連中の嫌がらせは(法の流布のじゃまは)日課ですから。(というより、もはやライフワークといっても間違いではないでしょう。〔苦笑〕)

しかし、この連中だけではなく昨日もいましたよ。烈火のごとく怒っている輩がです。

本当に呆れてしまいます。自分たちの心と行いは棚に上げて悪いことをみな私のせいにして怒りまくっているからです。

いつまでも無神論でいる自分たちが悪いのです。いい加減神を信じ、神に頼ればいいのです。(合掌して神よお助けくださいとです)

そうすればいいことも起きてくるのに、神を思うともせず、いつまでも無神論でいるから、いつまでも悪いことばかり起きるのです。

そんな神を冒涜した心もないからです。

そればかりか、自分たちは心を救われてくせに少しも感謝しない、嫌がらせをしても謝ろうともしない、それでいて悪いことが起きると私のせい、この人たちは自覚がないだけで何一ついいことをしていないのです。

こういう心と行いをし続けていて、どうしていいことが起きるのでしょう?逆に不思議ですよね。こういうことをしていて悪いことが起きないと思っている人の方がです。

悪いことを人のせいにしている暇があるなら、自分の心と行いを反省されてはどうでしょう。その方がよほどその起きている悪いことは起きなくなるからです。

悪いことを私のせいにし続けても悪いことは止まりません。悪いことを止めたいのであれば心を変えることです。

何度もいいますが、それ以外で災いを止める方法はないからです。

それにしても、一人でもウナッシーさんのようにまじめに法を勉強する人がいてくれてよかったです。

私一人だけでは、奇跡的なことがどれだけ起きてもピンとこない人も多かったと思うからです。(あいつは特別なんだろう、みたいに思われてです)

しかし、ウナッシーさんは昔から法を知っていたとはいえ、前の時はそれほどまじめに法の勉強をしていなかった人です。(北村氏の未来の時はともかく園頭先生の正法会の時でもです)

だから法の奇跡もそれまでは経験されていなかったと思います。

そういう人がまじめに法を勉強しだしたとたんに奇跡が起きるようになった。これほど法の価値が分かる出来事もありません。

だから、よかったと思うのです。

では、このブログを読んでいる人たちも(法を知らされた人たちも)どこかでそういうことが起きだす人も出てくると思うからです。

だから私は心のあり方一つだといっているのです。

私に法のことを伝えてもらっていながら、いつまでも無神論でいるから悪いことが起きるのです。

もう、神のことを思わなければいけない時がきているのに(それが法を伝えられた時です)いつまでも神を信じようとしないからです。

そういう人が日本にはたくさんいるから、今回のような異常気象まで起されているのです。

というか、特別、今回だけではなくこれまで何度もです。そういう時が(神のことを思わなければいけない時が)きているにもかかわらず、神をいつまでも無視し、自分のことばかりしている人ばかりであるからです。(本当の神の教えを知らされたのにまだ神を無視している。本当に凄まじいですね)

そのような態度は神から観たら、これだけ不遜な態度はありません。だから、これほどの神の怒りを買っているのです。

神を知らされた人たちの態度があまりに悪いからです。(無視はするわ、逆らうわ、いまだ神を否定するわ。どれも、これだけ神を冒涜している態度もないのです)

そういう神を冒涜する態度を多くの人が取り続けているから、これだけ悪いことが次から次に起されるのです。

だから、素直に私のいうことをききなさいと優しくいっているのです。(たまに乱暴になりますけどね。あまりに物分りの悪い人が多いからです)そうすれば奇跡が起きるようになるからです。

奇跡など望んでいない、普通の生活が出来ればそれでいいといくらいわれても、もうそういう時代ではないのです。(何度もいいますが、すでに正法の世となっています)

これまでのように神も思わず、心が汚いままで表面上だけよい生活を続けていても、どこかで不幸になるのです。

それが顕著に現れる時代になったのです。(この辺りの異常現象だけでなく、日本はもちろんのこと、世界的に起きている異常な多さの天変地変など、それが〔時代が変わったことが〕原因だといっているでしょうが。何度いえば分かりますか?)

だから早くその事実を(日本だけではなく)世界に伝え、世界の人が心を入れかえないといけないのです。

そうしないと(日本はもちろんですが)世界で起きている異常な天変地変は止まらないからです。

また、世界の多くの人が法を知って、法の心となるなら(法灯を心に灯せば)世界中で奇跡が起きるようになり、各国で起きている多くの諸問題も順次解決されていくのです。

法灯を心に灯す人が増えてくるのなら、その場所に多くの神の光が降り、そのような問題が解決していく調和と安らぎの道を神が導いてくださるからです。

その世界を平和にすることが出来る、唯一の教え(正法神理)をこのブログを見ている人たちがここで止めてしまっているから、神がこれほど怒っているのであり、この教えを(日本だけではなく)世界に伝えさえすれば、神が様々な奇跡を現し導いてくださるのです。

そのようなことが本当に可能だということを、このブログを見ている人たちが、いつまでも信じようとしないから、これだけの異常現象が次々に起されるのです。(もちろん奇跡もですが)

神の力をこのブログを見ている人たちに知らせるためにです。(だからよいことも悪いことも両方、起きているのです。よいことだけ起きても世界を平和に出来ないし、悪いことだけ起きても世界を平和に出来ません。よい行いをすればよいことが、悪い行いをすれば悪いことが、ちゃんと起きてくると知らせるためにです。そういうはっきりしたことが起きてはじめて、みな本当の神の教えに従うのです。〔特に外国の人などです〕)

いつまでも逆らっているのではなく(小さな心でです)この教えを勉強して世界に伝えてもらえませんか?

そうすれば、小さな災いを気にしなくてもよくなるからです。(黙っていても起きている災いは止まるということです)

少し心を広げるなら、大きな奇跡が現れてきます。もう少し心を広げませんか?

そうすれば大きな救いが現われて来るからです。

(やってくれないと終わらないんですが…いい加減理解していただけませんか?神の偉大さと、この法の偉大さをです。〔これだけ現象が起き、これだけ説明してもまだ分かりませんか???〕法の有難さが理解出来れば奇跡は現れてきます。〔ウナッシーさんのようにです〕いつまでもその法を無視しているからいいことが起きないのです。行ってください。この法をです。そうすれば法の偉大さは嫌でも分かるからです)

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10月 18 2017

ずいぶんな差

今日は久しぶりに晴れていますね。

これだけ天気がいいのは何日ぶりでしょう。

しかし、今日の夜からはまた雨が降り出すそうですね。恐ろしい話です。これだけおかしな現象が次から次に現われているにもかかわらず、いまだ神に頭を下げる人が出てこないというのですから。(昔の人ならもうとっくに頭を下げているはずですが、このブログを見ている人たち傲慢すぎです)

どこかの会社は今日も変わらずお怒りのようですが、それだけ怒って周りに迷惑をかければかけるだけ(不幸をふりまけばふりまくだけ)その不幸は自分たちに返ってきます。

今は元気な人でも(元気に嫌がらせをしていても)最後の最後は、みな苦しんで、苦しんで、苦しんで死んでいかないといけなくなるのです。(それだけの不幸をこの連中は何年にもわたり周り中にふりまいているのですから、当然そうなります。因果応報です)

そうして、その苦しみは生きている間だけではなく死んでからも続きます。早く自分たちのしていることの間違いに気づいてほしいものです。

それに引き換え(昨日のコメントなど見ると分かりますが)ウナッシーさんは祈ると次々に奇跡が現れるようになって来たようですね。

それを実感できることはこちらも嬉しいことです。法を正しく実践していることがよく分かるからです。

だから法を勉強しているといっても、祈って何の奇跡も起きてこないような人は全然正しい実践が出来ていないということです。GLAや未来の人たちなどそうでしょう。法を勉強しているといっても、正しい法(正法神理)を勉強しているわけではないからです。(法を教えている人が高橋桂子氏や北村氏では正しい法は説けませんから)

ウナッシーさんのように何度も奇跡を体験される人、一、二度奇跡を体験したことがある人、まだ全然奇跡らしいことを体験したことがない人、災いばかりが起きている人など、このブログを読んでいる人たちはいろいろな人がいると思うんですが、ここに書いたことをどれだけ素直にきいて実践することが出来るのか。

その行いの違いが起きることの違いとなって現れているのです。

自分の行い次第でこうも起きることが違う、このブログならではのことでしょう。

法を伝えられても、それをまじめに実践する人(ウナッシーさんです)少しだけ実践する人(一、二度奇跡を体験された人です)実践しようともしない人(全然奇跡が起きない人です)逆らう人(災いが起きている人です)でずいぶん起きることが違うのです。

本当の神の教えを知るならば、その行い次第でこれくらいの差は当然出てきます。他の人のブログでは起きえない現象でしょうが、法を知るならばこれくらいのことは起きるのです。

だから、ここに書かれたことは、実践した方がいいと私が何度もいっているにもかかわらず、きこうとしない人が(特にこの辺りは)多いのです。

本当に残念なことです。

ここに書かれたことを実践するなら奇跡などすぐに起きるのにです。(そのかわり逆らうとすぐに災いも起きますが。〔汗〕)

特にこの辺りの人たちなどそうなのです。このブログを読んでいる人は多いのに、私に感謝した人は一人もいません。(私に布施どころか「ありがとうございます」とお礼をいった人さえいません。せいぜい頭を下げる人くらいです。それでは感謝したとはとてもいえないのです)

私のブログを前から読み散々自分たちは心を救われているくせにです。一人として恩を恩で返した人はいないのです。(ほんと、見事なくらいです。〔苦笑〕)

恩を仇でしか返さないのですから、これではいいことが起きるわけがないのです。

それは少しだけ(自分に都合のいいことだけ)実践している人たちも同じなのです。

自分の都合のいいことだけ実践して(あるいは私に祈ってもらい)それで奇跡が起きたにもかかわらず、そのお返しを少しもしようとしないのです。

それでは次の奇跡は起きません。

そういう理由で奇跡が起きたのなら、ちゃんとお返しはしないといけないのです。そうしないと正の連鎖など起きてくるわけがないからです。

よい連鎖は自分がよいことをしない限り起きないからです。

奇跡が起きたのなら、感謝の心で報恩の行為はしないといけないのです。それをしないから、奇跡が一度か二度起きただけで止まってしまうのです。

その起きた奇跡は、よいことを先にしてくれた人がいたから起きたことであるからです。

では、その人によいことのお返しをしないと、その奇跡は続きません。それが正の連鎖であるからです。

神がかり的な現象(奇跡)は神の協力がないと起きません。(だから神がかりといわれるのです)人がするトレーニングをどれだけしたところで、それだけでは起きえないことなのです。

では、神がかり的な奇跡が起きた人は、その神がかり的なことが起きる方法を教えてくれた人に、ちゃんと感謝(感謝の心と報恩の行為)してください。

そうすればまた奇跡は起きるからです。

それをしっかりやれているのが、ウナッシーさんでしょう。(だから、祈ると次々に奇跡が現れるのです)

しかし、いってはいけませんが、そのウナッシーさんもこの程度のところで満足されては困ります。(満足などされていないと思いますが)

もっともっと、この法を実践し奇跡を起こして、最終的には「宇宙即我」の悟りの境地まで行かないといけません。

私たちの最終到達点は、その宇宙即我(うちゅうそくわれ)の境地であるからです。

そこまではまだまだ長い道のりなのですが、これから法の実践をしっかり行い、祈って奇跡を現し、多くの人々を救っていくことで心はドンドン高まっていきます。

ウナッシーさんにはそのような活躍を今後は望むばかりですが、しかし、このような(祈れば奇跡が起きる)正しい祈りはどのような人にも必要なのです。

政治にせよ、経済にせよ、スポーツなど特に顕著なのですが(苦笑)正しい祈りをしてからすれば、その成績は段違いとなります。

だから、この教えは多くの人が知らないといけないのです。そうすれば多くの人が救われていくからです。(心と肉体ともにです)

正しく祈れば、次々に奇跡が現れるのですからスポーツはもちろんですが、例えば政治などでも、正しく祈ってからするなら、よい政策が次々に出てきて、その政策が調和と安らぎのうちに議会を通り、世の人々に反映されます。

そうすれば多くの人が救われていくのです。

経済の場合は、ウナッシーさんのコメントにも出てきていますが、仕事が異常に速くなったり、予想以上のよい製品がつくれたり、社内の雰囲気がよくなったりするのです。

それは何でも同じで、例えば医療や教育などもそうなのです。

医者に正しい祈りが出来る人が増えるのなら、多くの人の病気が奇跡的に治って行き(だいたい、医者でもない私たちが祈っても病気が治るくらいです。その専門家である医者が祈ればもっとその祈りはきかれるのです)学校の先生に正しい祈りが出来る人が増えるのなら、その先生に教えられた子供たちには、奇跡的に成績が伸びる子がたくさん出てくるということになります。

この法を世の中に活かしてまずいことは一つもなく、まずいどころか活かさないといけないのです。

それが昨日書きました神の心を活かすということであるからです。

それを(ウナッシーさん以外)誰も積極的にしようとしないから、天もこれほど怒っているのであり、それを潰そうとしている人たちには世にも恐ろしい現象まで次々に現われているのです。

それだけこの法は(正法神理は)大切で大事なものであるからです。

この法の価値を、このブログを見ている人たちはいい加減気づかないといけないのです。

それでもまだ無視されるのですか?

だからこれだけの異常現象が起されるのです。

追伸…台風のコースがまだ定まっていないようですね。(日本をこのまま直撃するか、それとも直前に右にカーブして太平洋の方に抜けていくか)

もちろん、太平洋の方に台風が抜けていった方が、被害が少なくなるのは明らかです。

ここでもまだ天は皆さん方を試しているようですが…それでもこのブログを見ている人たちは頑なに布施をしようとはしないのですか?

いつになったら、神の心が分かってもらえるのでしょう。

本当に残念です。

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10月 17 2017

無知な人

今日も朝から大変な怒りようです。(もちろん、どこかの会社です。朝の八時前からどえらいでかい音を立てていました。周りの迷惑も考えずです。アホですね)

しかし、よくそれだけ人のせいにできますね。(自分たちの行いを棚の棚の棚に上げてです)「バカにつける薬はない」「バカは死ななきゃ直らない」という言葉がありますが、そうして釈尊は無知(バカ)な人が一番悪いといわれていますが、本当にそうですね。

この連中を見ていてつくづくそう思います。

自分たちの行いを少しも直そうとせず、悪いことをすべて(バカの一つ覚えのように)人のせいにしているだけだからです。

これで災いが止まるとでも思っているのでしょうか?

それとも今さら態度を変えることなど出来ないとでも思っているのでしょうか?(本当にバカです。もうそういうことをいっている場合ではないはずなのにです)

くだらないプライドはもういらないのです。今このような人たちがすべきことは、一刻も早く心と行いを変えることなのです。

それをしない限りは悪いことは起き続けるからです。一刻も早く私に頭を下げに来てください。(自分が悪かったと、そういう心になってください)

そういう心になってはじめて救われる道がついてくるからです。

まずそういう心にならないとよくなる道は現われてきません。不幸の道をなくしたいのであれば、まず自分が悪かったなのです。

そのような謙虚な心が自分を救うからです。

ところで、やはり台風二十一号は日本に向かって来るようですね。

先ほど書きましたように、まず自分が悪かった、間違っていた、という心にこのブログを見ている多くの人がならないと、この台風は確実に日本を直撃し(また)縦断することになります。

どこかの会社の連中だけではなく、このブログを見ている多くの人が神のことなど少しも考えず(何せ無神論の人たちばかりですから)興味本位でこのブログを読み、神の心など無視して自分のことばかりして、散々神を怒らせたその結果が、このような恐ろしい現象として次々に現されているからです。

だから、このブログを見ている人たちが(本当の神の教えを知らされた人たちが)そのような心を反省し(自分のことだけではなく、自分を思う以上に)神のことも思い、神の心に従う。

そうする以外でこの台風を回避する手立てはないからです。

それが法を知らされていながら、神の心をこれまで無視していた(神に対する)不遜な態度のつぐないであるからです。

全面的に神の心に従えとはいいませんが(何度もいいますが)報恩の行為くらいされてはどうでしょう。

最低でも、それをしない限り神の(天の)怒りは収まらないからです。

皆さん方が、散々神を怒らせたのです。だからこんな(異常な)現象ばかり起きて(起されて)いるのです。

今年だけではなくもう何年も前からこういう異常現象は起きていました。しかし、特に今年など分かりやすかったんではないですか。

私の解説通りのことが次々に起きたからです。

前のパソコンが壊れてからは特にそうだったと思います。その後の現象は神の力でも現れない限りは起きえないことであったからです。

次々に起きる異常なゲリラ豪雨でもそうでした。

その異常なゲリラ豪雨が起きだしたのは梅雨が明けてすぐからです。梅雨明けすぐなど(梅雨明け十日ともいわれ)普通であるならいい天気が続くはずなのに(特に関東、東北などは)逆に天気が異様に悪い日が続き(あの東京の長雨など悲惨でした)どこかで百ミリ前後の猛烈な雨になるゲリラ豪雨がずっと続いたのです。

気象庁も説明に苦慮していましたよね。梅雨明けなどといった手前、これだけ雨が続いては面目丸つぶれであったからです。(苦笑)

そうして五号、十八号などの異常な動き方、発達の仕方をした台風もそうです。

この両台風など気象予報士でもこんな動き方(あるいは発達の仕方)をする台風ははじめてだといっていたくらいです。それだけ異常な動き方、発達の仕方をこの二つの台風はしたのです。(五号はもちろんですが〔あっちへいったり、こっちへいったり、止まったり、これだけ複雑な動きをした台風もはじめてです〕十八号など中国に行くはずだった台風が、急に日本に向かってきて、日本に向かい出したとたん急発達し、しかも九州、四国、本州、北海道とすべてに上陸した史上初の台風となりました。こんなこと専門家といえども誰一人予想できなかったのです)

これだけ異常なこと(専門家でも予想しえないこと)は普通は起きませんよね。しかもこれだけ立て続けにです。

今回の(十月の)長雨でもそうですが、これだけ異常なことがこれだけ続いているのです。これを神の力といわずしてなんというのでしょうか。(それともまだ、ただの自然現象と言い張りますか?)

これだけ(異様な)神の力が現れているのは、皆さん方が神を怒らせ続けている何よりの証拠なのであり、このブログを見ている人たちが態度を変えない限り、このような(専門家でも説明がつかない)異様な現象は止まらないのです。(異常という言葉だけではもう説明がつきませんから。何せ、専門家でも分からないようなことまで起きていますから)

いっていることがお分かりですか?

皆さん方の態度が変わらない限り、このような異様な現象は止まらないといっているのです。

この辺りもそうだし、日本全体でもそうなのです。

あまりに多くの人が神をないがしろにしているから(無神論など凄まじいないがしろぶりです。本当に恐ろしい考えです)こういう(異様な)ことが起きているのです。

では、そんな考えはすぐにでも捨てて反省してもらわねばなりません。

そういう考えの人が多いままでは、この先、まだどんな異様なこと(想像できないようなこと)が(神により)起されるか分からないからです。

何度もいいますが、とりあえず、このブログを読み、本当の神の心を知らされている人たちは、神を信じ、私に報恩の行為をしてください。

そのような行いが神の心に従うということであるからです。(ということは、神を信じるということにもなりますし、そうしないと終わらないですよ。異様な現象がです)

しかし、それをどうしてもしないと、神の心に従ういわれなどないと(神など存在しないと)そう思うのであれば、それはしてくれなくて結構ですが、ただ、そういう不遜な考えでは、いま起きている異様な現象は止まりませんし、もっと激しくなっていきます。

そのような心が、神をないがしろにしているという意味であるからです。

神の心、そうして神の力がいい加減理解できませんか?(これだけの現象が現われていてまだ分かりませんか?凄まじい無神論ぶりです)

いつまでも(神に対し)無知なままでいては、本当に救われないのです。

追伸…その台風二十一号が日本に来そうな日が衆院選の選挙日である二十二日か、その翌日くらいだそうですね。(とにかく、その辺りの日が台風の影響で大荒れとなるそうです)

選挙日に台風が来るなど最悪ですね。それでは今度の選挙を天が認めていないようであるからです。(そんな日に台風を直撃されるなどです。まるで今度の選挙に天が怒っているかのようです)

この法に関することだけではなく、政治でも何でも同じでしょう。(経済でも教育でも何でもそうです)

そのような中に神の心が活かされないと正しいものにはならないのです。

だから、今回の選挙でも選挙期間の天気はおかしいし(どえらい暑くなったり、急に寒くなり、雨ばかり降ったり)選挙日当日に大荒れの天気になどされるのです。

政治の中に神の心が活かされていないからです。

しかし、もうこれからは神の心が活かされていないようなものには次々に天罰がくだります。もう多くの人が神の心を知らないといけない時が来ているからです。

だから、政治家の方々も、なぜ、今回の選挙はこれだけひどい天気の選挙になっているのか?ということを反省し(どの政党の政策にも神の心が活かされていないからでしょう。だからこんな天気になっているのです…そういえば、前の衆院選でも天気がおかしくなかったですか?)今後の政策に(神の心を)活かしてほしいと思います。

そうしないと(国会議員の方々の心が変わらないと)日本に起きている異常現象も止まらないからです。

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10月 16 2017

被害を減らすには

よく降りますね。(今日も朝から名古屋は雨です)

昨日もほぼ一日(多少のやみまはありましたが)雨が降っていました。シトシト降っていて本当に梅雨のようです。

十月にこんな天気になりますかね。皆さんいい加減、心を入れかえませんか。

やはり日本の南の海上に台風(二十一号)が発生したようだからです。そうして、その台風は日本に向かって来るようだからです。

まさに予言(ただの予想なんですが)通りです。

このままではまたこの台風は日本に大変な被害をもたらすことになるでしょう。皆さんの心がまったく変わっていないからです。

あの五号、十八号が日本を直撃した時とです。(あれから〔八月〕心を少しでも変えた人がいますか?法に対してです。いないですよね。まだ誰も布施してくれないんですから。というより、布施する人が減りましたから。〔北海道の方が今年は布施してくれそうもありませんから〕では、このままではもっとひどいことが起きそうです。法に協力する人が減っているというのですから。〔恐〕)

今年だけでも(今年だけでです)これで三度目です。(だから何年も前から考えたらもう何度こういうことが起きたか分からないくらいです)

それでもまだこのブログを読んでいる人たちは私のいうことを無視するのですか?

自分のことばかりしているのでしょうか。

皆さん方が、そのような態度を取り続けているばかりにこれまでずいぶん多くの人たちが、命を落とし、けがや病気をし、また住む場所をなくしたのです。

そのようなことが起きたのは、すべて皆さん方が法を無視した結果なのです。(少しは心が痛みませんか?)

神の心をいつまでも無視しているからこういう悪いことが何度も起されるのです。

いい加減、神の心を理解されてはどうでしょう。私たちは皆、神がいなければ生きることさえ出来ないからです。

少しで結構です。本当の神の教えを伝えてもらったのですから、それに対する報恩の行為をしてください。

それが人として当たり前のことであるからです。(そういう当たり前のことさえ、このブログを読んでいる人たちはしないから、天がこれほど怒っているのです)

しかし、もったいない話ですね。そのような法の実践(報恩の行為は法の実践ですから)くらい昨日書いた人としての目的を果たす(心を磨く)行為もないというのにです。

自分たちの本当の目的も果たせ、そうして人としての筋も通せて功徳も得る、これほどの善い行いを何でいつまでもやろうとしないのですか?

だからよいことが起きてこないのです。

このままではまた甚大な被害が日本に出ることは分かりきっています。自分たちのことばかりやっているのではなく、もう少し周りのことまで考えてはどうでしょう。

一人一人が少しでも心を広げるのなら、その広がった分、災いが減るからです。

あの前回、同じようなことが起きた時からこのブログを見ている人たちの心がまったく変わっていないから、また同じことが起されるのです。

では、そのような人たちが少しでも心を変えれば起きることは違ってきます。

少しでよいから心を広げ行いを変えてください。そうすれば、その変えた分だけ被害が減るからです。

特にこの辺りの人たちなど不徳の塊みたいな人が多いのです。(それはそうでしょう。心を救われたのに感謝一つせず、嫌がらせをしている人たちばかりなんですから)そういう人たちは、他の人たち以上にやらないとまずいのです。

それを一番分かっているのは他ならぬこの辺りの人たちなのではないですか?

どこかの会社も今日はずいぶん静かですし(騒ぐと病気になりますから。周りの人も自分たちも)昨日、一昨日と、そのどこかの会社が休みだったのに、どこかのマンションも静かでした。(いつもはどこかの会社が休みの時は、どこかのマンションの人たちがバシバシうるさいですから)

なぜ、静かになったのでしょう。そういうことは悪いことだからと反省したのでしょうか?

そんなわけがありません。単に災いがたくさん起きだした、それだけの理由でしょう。

だから静かにしているのです。(それも一時のことでしょうが)下手なことをして自分たちに何か起きても嫌だからです。

そういう心では災いは止まらないのです。

自分が悪いとは少しも考えず、また悪いことが起きたら嫌だから今のところは静かにしていよう、そんな心でいてどうして災いが止まるでしょう。

何度もいいますが、心を変えないとその災いは止まらないのです。

自分たちがしていた嫌がらせを反省し、心を救われたことに感謝し、そうして報恩の行為を行わない限り、その災いは止まらないし、よいことも起きてこないのです。

そこまでやってはじめて普通の善人といわれる人のレベルであるからです。

それが出来ない間は、普通以下の(どちらかといえば悪人)レベルの人であるからです。(特にこの辺りの人たちは低レベルです。心を救われたお返しに嫌がらせをしているくらいですから)

それではよいことが起きるわけがないのです。

そういう(心の面から見て)悪人が多いから、日本はこれだけ悪いことが続くのです。

その国に(心が)よい人が多いか、悪い人が多いかは、その国に起きて来ることで分かるです。

これだけ天変地変がよく起こり(しかも異常なです。五号、十八号の時も異常でした。今回も同じです)異常現象まで(特にこの辺りは)次々に起きている、これほど異常な国は他にないのです。

それだけ異常なことが起きている国の人々の心は一体どうなっているのか?いずれ法が世界に拡がったのなら、これだけ恥ずかしいこともないのです。

もし、この後、法が世界に拡がるなら、それだけ異常な心の人が多いから、それだけ異常なことが日本には起きていると、世界の多くの人々が分かるようになるからです。

何度もいいますが、少しで結構です。皆さんの心と行いを変えませんか?

そうすれば、今回の台風(大雨)被害もずいぶん減ることになるからです。

(少しの心でも多くの人が変えるのなら、その分、災いは減ることになるのですから、心を変える人が多ければ多いほど被害は減るということになります。本当に一度されてはどうでしょう。そうすれば分かる人も出てくるからです。やらないと分からないのです。少しで結構です。布施を実践してみてください。〔いつまでも他人事のように思っているのではなくです。このブログを見ている人たちは誰もこのような災いを現している当事者なのです〕そうすれば今回、起きてくることは必ず変わるからです)

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10月 15 2017

目的と手段の違い

今日は朝から天気予報の予報通り雨です。

天気も悪いですが、この辺りで起きていることも相変わらず悪いです。昨夜も(十時過ぎくらいに)近くに救急車が来ていたようでした。

いまだこの辺りは救急車がよく走っていて病気になっている人が多いようですが、いつまでも心と行いが悪いままなら、いつまでも悪いことは起き続けます。

反省されてはどうですか?反省して心と行いを変えない限り、起きていることは変わらないからです。

いつまでも頑なに同じことをし続けていても、そのしていることが間違っている限り(その目的を間違えている限り)いいことは起きてこないのです。

いい加減、気づかれてはどうでしょう。手段と目的は全然違うということをです。

例えば、仕事、仕事と仕事さえしていればいいと、神などそっちのけで、嫌がらせをしながら仕事をしている人たちもありますが(苦笑)別に私たちは仕事をするために生まれてきているわけではないのです。

仕事は、この世の肉体を維持するためだけにすればいいのであって(あくまで仕事はこの世の肉体を維持するためのお金を稼ぐ手段にすぎませんから)その仕事を優先して、仕事さえしていればそれでいいと心をそっちのけで金儲けだけしていても、それは私たちの本来の目的ではないのですから、心が悪いままいくら仕事をしたところでいいことは起きてこないのです。

実際そうなのではないでしょうか。仕事をよくしていても、ちっともいいことが起きてこないところはたくさんあります。(どこかの会社などその典型ですね)

本来の目的をそっちのけにして手段ばかりをしているからです。

だからよくならないのです。手段をどれだけやってもそれでよくなることはないからです。目的を達成しないとよくなってはいかないからです。

もし、仕事が私たちの目的であるのならば、よく仕事をしている会社にはいいことがたくさん起きてこないといけません。(人としての本当の目的をたくさん果たしていることになるからです)しかし、どれだけ仕事をしても、悪いことがたくさん起きている会社が実際にあるのです。(この辺りにある会社などその典型です。悪いことが起きている会社が多いですから…というか、そんな会社ばかりといっても過言ではないでしょう)

どれだけ仕事をしても、悪いことが起きているということは、それは仕事をすることが目的ではないということを教えているのです。

自分たちの目的でないことを一生懸命して、肝心の自分たちの本当の目的をおざなりにしているからいいことが起きてこないのです。

私たちが本当の目的を果たすのならよいことが起きてこないはずがないからです。

では、私たちの本当の目的とは何か?ということですが、それはもうこのブログに何度も書いていますので分かる人も多いと思います。

私たちの本当の目的とは心を磨く(霊を磨く)ことなのです。

その心を磨くことを誰もしていないから、よいことが起きてこないのです。

だから私には奇跡が起きているのです。私たち(人間)の本当の目的である心を磨くということを常にしているからです。(だからいっているのです。本当の目的を果たすのならよいことがたくさん起きてくるとです)

しかし、この辺りの人たちはそれを間違えているのです。(そのような目的を取り違えているのは特別この辺りの人たちだけではありませんが)その本当の目的を間違え、他のことを目的としているから災いばかりが起きるのです。

そうではないでしょうか?本当の目的(心を磨くこと)が分かっているのなら、心を救われた人に嫌がらせなど絶対にしないからです。

その心を救われるということは、心を磨くということに対し、これ以上のよいことはないからです。(心が救われないことには心を磨くことは出来ませんから。心が救われていなくてどうして心が磨けましょう)

人としての目的が本当に分かっているのなら、この辺りの人たちにとって私くらいの恩人はいないはずです。しかし、それがまったく分かっていないからこれだけ不幸が起きているのです。

その一番の恩人に悪いことをし続けているからです。

それではいいことが起きるはずがないのです。一番の恩人に悪いことをし続けているということは、一番悪いことをし続けているということになるからです。

だから、この辺りは悪いことが起き続けているのです。この世で一番悪いことをし続けている人が多いからです。

私たちがこの世に出てきた本当の目的は心を磨くことなのです。そうであるなら、いま自分たちがしていることは、その目的に叶っていることなのでしょうか?それとも叶っていないことのでしょうか?

それを常に考え行動しないといけないということです。

それが一番の幸せになる道であるからです。(だからこの辺りの人たちは不幸になる道を一直線に進んでいるということです)

そういう目的と手段を履き違え(はきちがえ)ている人が世の中にはたくさんいます。

だから不幸になる人が多いのです。

しかし、私たちが本当の目的を知り、その目的に向かって進むのなら、人は誰でもよくなっていきます。(心を磨けば磨くだけ人はよくなりますから)

絶対に手段と目的を間違えてはならないのです。その間違いさえなければ、それだけでよい人生を送れることになるからです。

追伸…だから例えば、将棋の藤井四段などいま高校に進学するかどうかで迷っているようですが、将棋はあくまで心を磨くための手段に過ぎないのです。(それが目的になっていませんか?)

その目的と手段を間違えなければおのずと正しい道は分かるはずです。

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