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9月 09 2015

法の大事さ

台風18号はこの辺り(愛知県)に上陸しそうですね。(もうしたのでしょうか?)

しかし、台風が上陸前からすでに各地で大雨の被害が出ています。(愛知県のお隣の静岡県の浜松市など、冠水被害がひどく川も氾濫しそうなんですがウナッシーさん大丈夫でしょうか?)

この台風と秋雨前線が相まって、まだこれから相当の大雨被害が出そうです。今日明日は注意が必要でしょう。

それにしても今回の台風は不思議な台風ですね。そうは思わないでしょうか。(だってこの台風、日本近海で急に発生したのです。こんな日本の近くの海で、そんな台風になりそうな固まった雲などありましたっけ?気象庁も、こんな近くで台風が発生するなど予想していなかったのではないでしょうか)

この台風、まるで急にそこに現れたかのような感じでした。しかもその台風が日本に一直線に向かってきたのです。

本当にわき目もふらずにという感じです。

急に日本近海に現れた台風が、わき目もふらずに日本に向かってくる。まるで誰かが、台風を日本近くに現し、それを日本に(名古屋辺りに)直撃させようとしているとしか思えません。

それが出来る人がいたとしたら、漫画ですね。(笑)

また私が疑われてもいけませんが(もちろん、そんな自爆テロみたいなことやりません)誰かが現したかのような小さな台風が日本の近くに急に現れ、それが一直線に名古屋を目指している。

もしそれが事実であるなら、私が名古屋に龍が来ているといった、その龍がその台風を現し、その台風を名古屋に呼んでいる、と思えないこともありませんが考えすぎでしょうか?(この台風の大きさも龍が現すのであれば手頃です。〔これくらいの能力は龍にはありますから〕もし、七大天使のパニュエルが台風を現すのであれば、この程度では済まないからです)

これはまったくの私の想像ですが、何か気になったので昨日少し調べていたのですが、この辺りの(というか全国的にもですが)天気が急に悪くなりだしたのが先月の十七日くらいからでした。(盆が明けてすぐくらいからでした)

それまでは梅雨が明けた七月の下旬から、ずっと全国的に晴れが続いていたのですが(異常な暑さではありましたが)その八月十七日くらいから雨や曇りの日が多くなり、秋雨前線が活発化して、そうして大雨や突風が多発し出したのです。

それが今日まで続いて、今日、明日などこの東海地方だけではなく、全国的に大荒れの天気になるという予報が出ているのですが、このように全国的に荒れた天気になり始めた最初が八月十七日であったということです。

ずいぶん八月十七日にこだわるんですが、この八月十七日は何の日かお分かりですか?

何の日ということはないんでしょうが、それまで書いていたこのブログが書けなくなったのが、その八月十七日なのです。

つまりこのブログが書けなくなった(法の流布が出来なくなった)八月十七日から(それまではずっと天気がよかったにもかかわらず)急に天気が悪くなり、それから天気の悪さが段々異常さを増していったということです。

これ偶然でしょうか?それとも必然なのでしょうか?

たまたまだろうとも思えませんよね。だって秋雨前線が活発化し出したと簡単にいいますが、秋雨前線って、こんなに早く活発化しますか?

もちろん年によって違うんでしょうが、秋雨前線って、いつもは九月中頃からではないですか?活発化するのはです。(だとしたら秋雨前線が活発化するのがかなり早いと思うのですが)

それに、その後の荒れた天気も異常です。いくらこの時期は突風(竜巻)が多いとはいえ、これだけ集中して突風が多発するものなのでしょうか?台風が来ていたわけでもないのにです。

八月や九月に突風が多いのは台風と相まってということでしょう。しかし、今年の八月後半は台風が日本に近づいてきたわけでもないのに、突風が多発したのです。

そうしてそれは九月も変わらず、先日起きた千葉や和歌山の突風は台風とは関係ありませんでした。(秋雨前線の影響とかなんとかいってましたよね)

ずいぶん早い秋雨前線の活発化、そうしてあまり起きる要素がないのに(台風などの)起きた、異常な数の突風など、どう考えても偶然起きているとは思えないのです。

このブログを書けなくしたため(法の流布をじゃましたため)起こされている災いとしか思えませんが、そこはどうなんでしょう。

私が龍が来ていると気づいたのは八月の二十日頃でした。

盆明けの八月十七日からブログが書けなくなったため(前の会社がやかましくてです)その日から、その会社を祈り始めたのですが、その三日後の二十日のことです。

その日、前の会社を祈っていると、私の心に前の会社が出てきました。そうしてです。その会社の上空に大きな真っ黒な龍が現れたのです。

その龍が、その会社の上空にとどまってジッとこちらを見ていました。

そういう映像が私の心に出てきたのですが(そのことは、この辺りの人たちにいってありますので知っている人も多いと思います)そのすぐ後のことです。

この会社に恐ろしい現象が現れたのです。(そうして、その現象は、その龍が現したとまた天から教えられました。そのことはすでにこのブログに書いています)

このブログを書かなくなって、急に悪くなった天気や私の心に現れた龍は、ただの偶然であったり、幻想を観たりしただけなのでしょうか?

そうではないという現象が、次々に現れていると思うのですが、もし、このようなことが本当に天が起こしているのだとしたら、このブログの大事さ、法の大事さも理解できると思うのですが、そこはどうなのでしょうか?

私は、このような出来事はすべて必然であり(天が起こしていることであり)それだけこの法はこの日本にとって(もちろん世界にとってもですが)必要なものであると思います。

だから、これだけの現象が現れるのです。

私の周りに鳥や魚などすべての動物が近寄って来る奇跡、私に嫌がらせをする人たちに次々に起きる災い、そうして、こうした天気の激変など、このようなことを知るのであれば、この私の説いている法が、どれだけ大事なものなのかはお分かりいただけると思います。(こんなこと起きる教えが他にありますか?)

口でいっているだけではないのです。これだけの現象が次々に現れているのです。

この法の大事さをもう少し理解されてはどうでしょう。(本当に理解が足りません。どれだけ奇跡が起きても、それでも理解しないんですから。日本の人たちかなり深刻です。というか、かなり痛いです)

いつまで罰当たりな態度を続けるのですか?罰当たりな態度を続けているのであれば、当然罰は当たるのです。

(その罰まで私のせいですからね。〔何でも責任転嫁です〕よけい当たりますよね。罰がです)

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9月 08 2015

予言

台風17、18号が近づいてきています。

18号の方は確実に上陸するといわれていますが、この秋雨前線が活発な時に台風直撃です。また大きな被害が出るのは確実ですね。

一昨日でしたか千葉のあちこちで突風(多分竜巻でしょう)が吹いたようです。(家の屋根が飛んでいただけではなく、電柱までへし折れていました。わずか十数秒の出来事だったとのことですが凄まじいですね)

和歌山でも突風が吹いたそうですが、いくら一番突風が起きる時期とはいえ、この半月くらいで立て続けにこんなことが起きています。もしかして私が龍が来ていると書いたこととまったく無関係ではないのかもしれません。

龍は竜巻や暴風雨を起こす能力を持っているからです。

何か、書いていることと起きていることが一致しているように思えてなりませんが、それはこのことだけではありません。

あまりずばりと書くのも、きついからいけないと思っていましたが、そのいった通りのことが起こり始めています。今日は朝から前の会社も静かです。(よほど恐ろしいことが起き続けているんでしょう。それでも最初だけでしょうが)

では、事実を事実のままに書いておきます。

三週間くらい前から私は、嫌がらせをして来た人やこの辺りの人たち、そうして嫌がらせをしてきたトラックの運ちゃんたちに、しきりといっていたことがありました。

それは「近いうちにあんたらからたくさん癌になる人が出る」ということでした。

別に脅しでいっていたわけではありません。そのように天から聞いていたので、そういったのですが、特にトラックの運ちゃんたちなどただの脅しだと思ったようです。

それを聞いても、ヘラヘラ笑いながら嫌がらせをしていく人、ムッとして意地になってやって行く人など、その私のいうことをまともに聞く運転手はほとんどいませんでした。(歩いて行く人など、それを聞いてギョとする人もいるにはいましたが少なかったです)

多くの人が、あまりに私が皆から嫌がらせを受けているので、そういう脅しをいっているだけだろうと思ったようです。

そうして二週間ほど前でしょうか、またあることを教えられました。だからそれをトラックの運ちゃんたちに伝えたのです。(嫌がらせをして来る人いくらでもいますから)

でかい声でいっているので(でかい声でいわないとトラックの運ちゃんに聞こえないですから)それを聞いた人もいると思うんですが、次のようなことを私は運ちゃんたちにいっていました。

「今週からお前らから癌になる奴が出てくるらしい。気を付けてな」

そうしたらです。先週の初めごろから(だからそういうことをいってすぐくらいですかね)一部の運ちゃんたちの態度が急に変わったのです。(一部というか、半分くらいですかね。運ちゃんたちに何か起きるとすぐに無線で伝わりますから)

何か変なのです。嫌がらせをしていくのはしていきますが、一部の運ちゃんたちは顔が引きつっているようなのです。

これまでもそういうことがありましたが、何か雰囲気が違います。

それで私が、嫌がらせをして、私の前を通り過ぎていく一人の運ちゃんに「オイ、癌になった奴でもいるんじゃないのか、お前もなるぞ」と声をかけたのですが、そうしたら、その運ちゃんの反応が明らかにおかしかったのです。

ビクッとして、慌てたようにブシュブシュと二回立て続けにエヤーを吹かしたのですが、その運ちゃん妙にソワソワして焦っていたのです。

「いった通りのことが起きているんじゃないか?」

どうもおかしいなと思いましたが、先週はそれから嫌がらせをする運ちゃんが減ったのです。だから私は先週の土曜日のブログ(龍ノ口の法難)に「いった通りのことが起きたでしょう」と書いたのです。

そういうことを書けば、運転手に癌になる人が出たのかどうか分かると思ったからです。

何も起きていないのなら「バカかお前は」という顔の運転手が増えるでしょうし、本当にそのようなことが起きた運転手がいるなら、意地になって嫌がらせをしてくる運転手や顔を引きつらせる運転手が増えると思ったからです。

結果は(ここ二、三日だけの話ですが)私をヘラヘラ笑って見ている運転手は一人もいませんでした。(こう書くとわざとそんな態度を取ってくる運転手がいるかもしれませんが。〔苦笑〕)

意地になって、嫌がらせをしてくる運転手や顔を引きつらせている運転手が増えたのです。(そうして嫌がらせをしない運転手も増えたように感じました)

やはり何か起きているようなのですが、直接聞いたわけではないのではっきり分かりませんが、これだけではなく、今週初めにも(昨日と一昨日だけの話なのですが)この辺りの人たちに私はいっていたことがありました。

この辺りの人でそれを聞いた人も多いと思うのですが(「ケッ」とかいっていた人もあります。やはりただの脅しだと思ったのでしょう)何をいったのかといえば「今週中に、この辺りでも癌になる人が出る」ということでした。

これも多分当たるのではないかと思います。(すでに〔かなり焦って〕様子がおかしいところがあるからです。あまりに近いところなので、どことはいいませんが。あるいはわざと天が、近いところにそのような現象を現したのかもしれません。〔近くの人もかなり私に嫌がらせをしていますので〕その方が私が気づくからです。もちろんそれは前の会社ではありません)

だからいっておきます。

もし、この辺りで(もちろん、運転手たちも含めてですが)癌になる人(またはそれに準ずる病気です)が増え出したら、早く私のところに来て詫びを入れた方がいいと思います。

そうしないと、あなたもそのような病になるかもしれないからです。

何度も書いていますが、如来(法を説く人)の悪口を散々いっていた団体の人々が、次々に癌になったという現象を私は目の前で見ているのです。

この辺りの人たちは、それと同じことを、もっといえばそれ以上の悪いことをしているのです。

私も法を説いている者です。

その法を説いている者の悪口を一方的にいい(自分たちが神から遠いことを棚に上げ、今起きている現象の意味もよく分からないのに罪を全部私に擦り付けてです)嫌がらせをし続けているのです。

これだけ悪いことをしておいて、詫びも入れずに(反省もせずに)何も起きないわけがありません。

そのような人たちには必ず恐ろしい現象が起きてくるのです。

その恐ろしい現象が起こり始めたということです。

すべて自分が悪いから起きるのです。私が悪いわけではありません。

悪いことはいいません。早く反省された方がいいでしょう。「そんなこと起きるか」と思っている人に確実にその恐ろしい現象は現れるからです。

今日のブログは大変大事なお知らせのブログであると思っています。

私がいっていることは間違いでしょうか?ただの脅しでしょうか?

しかし、ここに書いていることは確実に起きているのです。(この辺りのことだけではなく、日本中のことがです)

今のまま、多くの人がボッーとしているのであれば(自分のことだけして神を思おうとしなければ)日本は確実に滅びの道を進むのです。

いつそれに気づかれるのですか?

大きな危険が次々に現されているというのにです。

(この辺りの人たち今日のブログを一笑に付すことが出来ますか?そんなことをしていたら確実にここに書いたことは起きるのです。それはどこかの会社が証明しています)

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9月 06 2015

異常現象と安保法案

異常な暑さが終わったと思ったら、異常な雨や強風が続いています。(また今日から雨が続くようですが)

それに少し収まりかけているとはいえ、大きな火山の噴火や地震がいつまた起きるかもしれません。(小さな噴火や地震は続いていますから)

このような異常現象が激しくなる状況で「このままでは日本は危ないのではないか」と思える人は一人もいないのでしょうか。

だとしたらそれは、現在の安保法案に反対している人たちと同じであると考えなければいけないでしょう。

安保法案に反対している人たちも、今のままでも日本には何も起きないと思っている人たちばかりであるからです。

しかし、実際はただ安保法案を反対しているだけでは、日本を守ることなど出来ないからです。

隣に抗日戦争勝利七十年を叫び、各国首脳を集めて大規模な軍事パレードまで行っている国があるのです。それなのに今のままでも日本は大丈夫などと思う方が、あまりに能天気なのではないでしょうか。(この国は軍事パレードだけではなく、実際に軍事行動までとっているというのにです)

隣の国が、あれだけの軍事力を誇示しているのに(軍事行動まで起こしているのに)日本はその軍事力を捨てよと説いている人までいるのです。(軍事力対軍事力では軍事力の拡大につながるだけとかなんとかいってです)

しかし、軍事力を誇示する国は軍事力のない国のいうことなど聞きません。(そういう国は力でしか物事を解決できないと思っているからです)外交力を高めてそのような国に相対せよというのは、所詮は絵空事であり実際には出来ないのです。(やれるというのであれば、まずやって見せてください。そういうことが実際に出来れば〔軍事力を誇示する国の軍事力を外交だけで弱めることが出来れば〕信じましょう)

そうであるなら、これからアジアでのアメリカの影響力は落ちて行きます。今のままでも日本は守られると思うのは、あまりに視野が狭く考えが甘いのではないでしょうか。(現にロシアのよう国もあります。ロシアがしたのであれば中国もということは当然起きてくると思います)

だから、日本に何か起きる前に(すでにいろいろな問題が生じていますが)起きないような手は打っておかなければいけないし、そういうことを全力でやらなければ日本は守れないということになります。

そこを一切無視して、今のままでも日本は大丈夫である、と思っている人たちがあの安保法案を反対している人たちであり、実際はあのような人たちは日本を滅ぼそうとしている人たちなのです。(自分たちにその気がなくてもです。本当に日本を守ろうとするなら、安保法案にただ反対しているだけではなく、対案なり、改革案なり出すはずだからです。日本の周辺事態の変化、そうしてこれから先の事態を知っているからです)

だから私は、現在の日本に起きている異常現象をいつまでも無視している人たちは、この安保法案に反対している人たちと同じであるといっているのです。

これだけ起きる現象が違ってきているのに、それにいつまでたっても気づかないのです。というか、責任転嫁しているだけなのです。(温暖化のせいなどにしてです)

しかし、そうではないという(このままでは日本は滅びるという)事実は、少なくともこのブログを読んでいる人たちは分かっているはずです。(いろいろお知らせしていますから)

すでに分かっている人たちがたくさんいるのに、それでもまだ何もしようとしないのです。

これではそのような人たちは、安保法案に反対している人たちよりたちが悪いということになります。

そうではないでしょうか。あの人たちはまだ、それが日本の滅びの道とは知らずに、それをしているからです。しかし、このブログを読んでいる人たちは、このまま何もしなければ(自分たちのことだけしていれば)日本が滅ぶのではないか、とうすうす感じていながら、それでも何もしようとしないからです。

では、どちらが悪いかは自明でしょう。

私は身を犠牲にしてそのことを説き、また行っているのです。

私が祈れば病気になる人がいる、そのようなことが知られれば「あいつは何てひどい奴だ。人を祈って平気で病気にしている」という人は多いでしょう。

しかし、私が祈らなければこの法を説くことは出来ないのです。それくらいのじゃまをされ続けているからです。

もし、私が法を説くことが出来なければより以上のひどい現象が日本に起きることになります。

そうであるなら、その犠牲者は今の比ではなくなるのです。

私が黙っていれば、天変地変などでの犠牲者がもっと増えると分かっているのに、手をこまねいて見ていろといわれるのでしょうか?それは間違いでしょう。

では、人を祈って病気にしてもよいのか、ということになりますが、私はこのブログのじゃまさえしなければ祈ることなどしません。

私の祈りは「そのようなじゃまはやめてください」「そのような嫌がらせはやめてください」という受け身の祈りなのであり、人のじゃまなどしなければ病気になどならないのですから、私が祈って病気になった人がいたとしても、それはそのようなことをしている人が悪いということになるのではないでしょうか。

そうであるなら、悪いのは私ではなく、私に悪いことをしてきたその人自身ということになるのではないでしょうか。

善因善果 悪因悪果という法則があります。自分に起きる悪いことはすべて自分に責任があるのです。私のせいにされても困ります。

しかし、私はそのような汚名をきせられようと、それでも祈り法を説いているのです。そうしなければより以上の犠牲者が出ることになるからです。

これだけの覚悟をもって私は法を説いているのに、このブログを読んでいる人たちの何という覚悟のなさでしょう。

私に祈られて病気になっているだの、あいつが皆を不幸にしているだの、くだらないただの泣き言にしかすぎません。

これほどの現象を現されているのです。(すでに多くの人も亡くなっています)いつまでも気づかない自分たちが悪いのです。

最近のテレビを観ていて思ったのですが、ずいぶん仏頂面をしている人たちがいました。テレビに出ている人たちがあれではいけないでしょう。(しかもそれはバラエティー番組なのですから)

自分たちが悪いから、そのような状況になっているのに、その自分たちの悪いことを棚に上げ怒っているとは言語道断であり、そこは自分たちが反省しなければいけないのではないでしょうか。(私一人これだけ苦労しているのにです)

法の大事さが少しはお分かりでしょうか?(このまま私が法を説かなくなったらどうしますか?ずっと怒り続けるのですか?自分たちが悪いのにです)

いま、法が日本からなくなれば日本はどうなるのでしょう。しかし、法を知っている人たちが何もしようとしなければ、法を説くことはますます困難になります。(私の周り中に悪魔が存在するからです)

法を説ける人が法を説けなくなったら日本は終わります。

法を説ける人がいるうちに、使命がある人たちが、その法を説ける人に協力してください。

そうでなければ法の流布など出来ないからです。

(法は男が先に立たないといけないと教えています。男だったらグダグダ怒っているだけではなく、ちゃんと協力しないさい。あなたたちが天上界での約束を果たそうとしないからいけないのです。ない袖は振れませんが、たくさんある袖を少々こちらにも振ってくれといっているだけです。ただでよこせといっているのではありません。あなたたちはその対価に値するものは十分もらっているはずです。〔私は天上界での約束を果たしました。あなたたちに法を伝えたからです〕では、今度はあなたたちが神との約束を果たす番です。こちらはこれだけの苦労をしているのです。男であるなら自分で立ち上がってください)

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9月 05 2015

龍ノ口の法難(たつのぐちのほうなん)

今日はかなり引いています。(どこかの会社ですが)

私がパソコンの前に座ったら妙に静かです。朝はうるさかったのにどうしたのでしょう?

そうなるでしょうね。祈れば即座に現象が現れるようになりました。昨日でも凄かったです。

夕方帰ってくると(昨日は朝から女子プロゴルフのゴルフ5レディスを観てきました)またうるさくされたので、家の前で十五分ほど祈ったのです。

すると十分程したころでしょうか、けたたましく電話の音が鳴り(この会社なんか電話の音まででかい音で響くのです。電話にマイクをつけているようです)それから一変で態度がおかしくなりました。

何か悪い知らせでもあったのでしょう。(私が祈りだすとこういうことが多いのです。急に電話が次々に鳴りだして、大騒ぎになったり、静かになったりしています。何かやばい電話が次々に入ってくるようです)

こういうことが毎日です。私が祈りだすと必ず起きるのです。(必ず起きますね。私が祈っていて何も起きなかったことなど、一度もなかったのではないでしょうか)さすがに悪魔の軍団とはいえこれでは戦意も喪失するでしょう。(じゃましたくても派手に出来ないようです。ちょこちょこはやっていますが)

しかし、いつまた悪魔が復活するかもしれません。その時はブログは置いておいて即祈ります。その方がこの者たちのためになるからです。(その祈りが即座に聞かれるのが怖いんですが、この者たちはよほど悪いことを積み重ねているのでしょう。そうでなければこんなこと起きませんから)

ところで日蓮に起きた龍ノ口の法難という出来事をご存知でしょうか。

龍ノ口の法難とは、文永八年(1271年)に日蓮が幕府や諸宗を批判したということで、平頼綱(たいらのよりつな・この当時の鎌倉幕府の執権、北条時宗の執事です)によって捕らえられ、龍ノ口刑場(現在の神奈川県藤沢市)で処刑されかかった事件のことですが、不思議なことにこの時日蓮は処刑されずにすみます。

なぜ、日蓮は処刑されなかったのでしょうか?

それは、この時日蓮に不思議なことが起きたからです。

この時、日蓮に起きた不思議なこととは次のようなことでした。

幕府に捕えられた日蓮は、龍ノ口刑場まで護送されます。そうして日蓮を刑場に引出して、幕府の役人が日蓮を処刑しようとしたまさにその時でした。

刀で日蓮の首を切ろうとした幕府の役人に、いきなり江の島方面から光が発せられて、その光で役人の目がやられてしまいます。

それに驚いた別の役人が、それでも日蓮の首を切ろうとすると、今度はその役人の刀がぽっきり折れてしまったのです。

そのような怪奇現象がこの時次々に起きたそうです。

その怪奇現象を恐れ日蓮の処刑は中止になったのですが、この時、この怪奇現象を起こし日蓮を助けたのは誰だったのか?ということです。

それが龍であったのです。

その証拠に日蓮は、この龍ノ口の法難の後から急に龍を祭るようになりますが、この龍を祭るということは間違いであったと高橋先生はいわれていました。

龍は神でもなんでもなく、ただの使いにすぎません。

その龍を使わして日蓮を守ったのは、諸天善神(菩薩の一つ前の人たちです。菩薩になるための修行として、このようなあの世の動物たちを操り、人々に使わしているのです)であり、感謝するのであればそのような諸天善神(この世では、不動明王とか、孔雀明王とか、摩利支天とか呼ばれている人たちです。七福神もそうです)にするのが筋なのですが、日蓮はそのような諸天善神に感謝することもなく、その諸天善神から使わされただけの龍を祭ってしまいました。(この祭るということも間違いです。私たちは神以外のものを祭ってはいけないのです)

だから、このような日蓮の行いは間違いであったと高橋先生はいわれたのです。

だから、この時救われた龍に日蓮が感謝するのはよかったのでしょうが、その時に、その龍を使わされた諸天善神と神にも感謝すればそれでよかったのであり、その後、龍だけを祭ってしまうなどということは明らかに間違いであったのです。(いくら龍に救われたとはいえ、完全にやりすぎです。それに日蓮はこの時のことを諸天善神にも神にも感謝しませんでした。これもまた間違いです)

しかし、この時、日蓮を救ったのは諸天善神から使わされた龍であったのであり、それは事実であって、それを日蓮は霊視したのでしょう。

なぜ、私がここにあの世の龍のことを書いたのかといえば、最近どこかの会社に起きている怪奇現象は(前に少し書きましたが、最近この会社に起きた恐ろしい現象ですが)この龍が起こしているそうです。(人が起こすにはその現象あまりに恐ろしすぎるでしょうから)

龍はあの世の動物であり、この世にはいません。(それを昔の絵師たちは霊視したのでしょう。だから、龍はあのような生物と私たちには分かるのです。現に、あのいろいろな絵に書かれてある生物とあの世の龍は瓜二つであるとのことです)その龍が最近この辺りに使わされているようです。(あまりに皆さんが聞きわけがないからです)

だから、あのような恐ろしい現象も現されたのでしょうが、龍は恐ろしい現象を現します。(龍にはそういう能力があるようです)

龍は風を呼び雨を呼ぶといわれますが、最近日本はそのような大雨や突風がよく吹いています。

あるいはそれも龍が起こしているのかもしれません。(多くの龍が日本の上空に使わされているかもしれないからです。この辺りだけではなく日本中の人々が聞きわけがないからです)

何か、運転手連中もずいぶん静かになりました。急にどうしたのでしょう?(ねっ、私がいった通りのことが起き始めたでしょう。もしかしたらそれも龍がやっていることかもしれません。だとしたら、もっと怖いことが起きてきますから気を付けてください)

現在の日本は本当に風雲急を告げてきました。(何せ、龍まで来ていますから)

皆さん、一日も早く、この本当の神の教えに法に帰依してください。

そうしないと、本当に危険であるからです。(本当にこれからはあまりに神から離れた心では危険であると思います。起きてくることが段々きつくなるからです)

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8月 30 2015

動物の不思議39(矢作川と堀川、その他)

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