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12月 28 2014

来年をよい年にしたいのであれば…

今年も残りわずかとなりました。本当にあっという間です。

今年の漢字は「税」となりましたが、今年は昨日書きましたSTAP細胞に始まり、STAP細胞に終わったという感じもします。(ほぼ一年を通して騒がれたんじゃないですか、STAP細胞は。この年末になりやっと結論が出たのだし)

そうであるなら「嘘」という漢字も外れではなかったでしょう。(佐村河内氏のゴーストライター事件もありましたし、振り込め詐欺の被害額も過去最悪とかいわれますし)

しかし、こんな漢字が、年末に思い浮かぶようでは今年もよい年であったとはいえません。

景気もいまいちよくならなかったし(本当にあの消費税さえなかったらと思います)今年もまた(というか、またまたといえばいいのか、またまたまたとでもいえばいいんでしょうか)異常気象が度を越していました。(異常といえば、あの危険ドラッグも異常ですね)

その異常気象のせいで(広島の土砂災害や御嶽山の噴火などで)数十人の人が一変に亡くなるという大変痛ましい出来事もありました。

嘘に災害に犯罪、本当にろくなことありませんでした。来年こそはよい年にしたいものです。

といったところで、ただ単にそのように願うだけではよい年になるわけありません。

本当に来年をよい年にしたいのであれば、そうなるよう多くの人が努力しなければ、決してよい年にはならないということです。(マッ、それは当たり前のことですが)

よい年になるよう努力するというのであれば、それは今のままではいけないわけですから、なにがしか心と行いを変えないといけないわけです。では、自分の心と行いを少しでも変える努力(もちろんよい方にですが)それがすなわちよい年にするための努力ということになります。

手前味噌で悪いのですが、私は今年、すでに鳥や魚が喜んで寄って来たり、天気がいう通り変わったりする、キリストやモーゼが行われた奇跡が起きるようになりました。

そういう(よくなる)努力をし続けているからです。

昨日も名古屋城に行ったのですが、堀にいた水鳥や鯉がたくさん寄ってきて大騒ぎになりました。(もちろん動画に撮りましたが、その水鳥の中になんと白鳥までいたのです。〔一羽だけですが〕私は白鳥を生で見るのは初めてでした。本当にラッキーでした)

何せ、堀の鯉はたくさん寄って来る(元々その辺りにいた鯉なんですが)水鳥はたくさん寄ってくる、カモメは飛び回る、名古屋城にいるカラスも上空をたくさん飛び回り、鵜やサギまで飛んでいるのですから異様な雰囲気となりました。(おまけにヘリまで飛んでくるんですから呆れます。〔笑〕)

名古屋城の横にある名城公園にも行きましたが、そこにいるすずめやムクドリ、カラスや鳩まで近くの木に飛んできて、大合唱です。(本当にうるさい。〔笑〕)

この名城公園の中には大きな池もあるのですが、その池の橋に立ってカラスなど撮影していたら、すぐ足元の池に鯉が二匹いました。

それで、その鯉に声をかけて撮っていたら、あちらから一匹、こちらから一匹と鯉が寄ってきて最終的には二十匹近くの鯉が寄ってきたのです。

去年まではこのようなこと起きませんでした。今年から起きるようになったのです。

名古屋城の堀の水鳥がたくさん寄ってきているのを見て「わぁ、鳥がたくさんいる」と寄ってきた子もいましたが(小学校五、六年くらいの子でしょうか)私がいるので近くまで寄ってこれないのです。

ずいぶん私は悪者のようですが、しかし、悪者にこういうことが起きるでしょうか?

私は、よい人になろうと努力しているからこういうことが起きるのであり、多くの人にこのようなことが起きるようになれば、少なくとも今年より来年はよい年になると思います。

それだけおだやかな人が増えたということで、異常気象も収まってくるからです。

結局、鳥や魚が寄ってくるようなおだやかな人が増えないと、来年はよい年にならないということです。(そんな私を悪く見るのは本当に勘弁してください。そういう人より私の方がずっといい人だからです)

もうこのような年はたくさんです。

本当に来年こそ、よい年にしたいものです。(私のブログを読んでいる人たちの自覚次第だと思います。来年もまだ同じ態度を続けるのですか?)

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12月 27 2014

STAP細胞事件

昨日も(カモメを中心に)鳥たちが大騒ぎしている映像が撮れたのですが、私のビデオだけではその迫力ある場面もうまく撮れません。(撮れる場面が限定的ですから)

もう少し迫力のある映像が撮れないものかと(撮ったものを見なおしていて)いつも思います。

こういう奇跡が毎日起きているのに、そういう場面を見ている人でも嫌がらせのようなことをしていきます。

何で、こういうことが起きている者と、あのサイレンを結びつけるのでしょうか?まったく意味が分かりません。

知らない人を、私が次々に病気にさせているというのでしょうか?そんな悪魔のような者に、これだけ多くの鳥たちが寄ってくることはないのです。

昨日「STAPはES細胞」という記事が中日新聞に載っていました。

「STAP細胞はない」ということが、ほぼ確実になったということですが残念な話です。(特に女性の皆さんは残念でしょう。夢の若返りもあるかもしれないと期待されていただけにです。しかし、心がよくなれば表面もきれいになります。夢の若返りは心をきれいにすれば出来るのです)

誰かがES細胞を混入して、STAP細胞をつくったとかなんとか書いてありましたが、混入現場の目撃証言がないため、誰がそれをしたのか分からないという話ですが、それは小保方さんなんじゃないですか?(いくら自分は違うといい張ろうとです)

だって小保方さんは、STAP細胞を二百回以上つくったといっていましたが、そのSTAP細胞はES細胞だったんでしょう。(これだと、いっていることの辻褄が合わないと思いますが)

小保方さんがいっていることと、理化学研究所の調査結果が違っているのだし、小保方さんは結局一度も再現実験でSTAP細胞をつくれなかったのです。

それに論文のねつ造も発覚しています。どう考えても、小保方さんがそういうことをしたとしか思えませんが、そこはどうなんでしょう。

私は今回のSTAP細胞の事件は、一人のかわいらしい女性に、周りの多くの男性が振り回された事件としか思えないのです。

この小保方さんが、かわいらしい女性ではなく、あまり風体のよくない男性だったらどうだったでしょう。今頃、その人がES細胞を混入したのではないかと大騒ぎになっていたと思います。

一番疑われるのが、そのSTAP細胞を発表した研究者であるからです。(それに論文のねつ造など、あまりにも疑われる要素が多いからです)

証拠がないので、断定はできないといわれるかもしれませんが(私など証拠がなくても完全に犯人にされています)どれだけかわいらしくてまじめそうな態度を取っていようと、それに惑わされてはいけないということです。(それに騙される男はたくさんいるからです)

別に私は、小保方さんが憎くていっているわけではありません。

誰がそんなことをしたのか分かりませんが、これほど世間を騒がせて、それでそのことを一切反省せずうやむやにしてごまかすのは、そのごまかした人が一番不幸になるからです。

こういうことをしたのなら(やってしまったものは、今更どうにもできませんので)自分がしっかり反省し、正直に自分がやったことをいって世間にお詫びをしないと、その人の罪は許されないからです。(ごまかせば、この世の罪は問われないかもしれませんが、その分あの世でしっかり罪を問われ反省させられます。この世界に逃げ得はないのです)

だからいっているのです。

それに今回のSTAP細胞事件は、それほど軽いものとも思えません。(人一人亡くなっていますし)科学の信用を失墜させ、多くの科学者に迷惑をかけたのです。この罪は重いです。とてもうやむやに出来ることではないでしょう。

正直に、こういうことをした人が名乗り出て、そうして本当の決着を早くつけていただきたいものです。

何で私が今回こういうことを書いたのか?

最近、ずいぶん顔とやっていることが違うなと思う人が多いからです。そのギャップがかわいらしい女性に多いのです。(私が男だからよけい感じるのかもしれませんが)

かわいらしい顔をした子が、いきなり嫌がらせをしてきたり、笑顔で少し頭を下げる感じですれ違った子が、いきなり嫌がらせしてきて、振り返ってその子の顔を見ると(鬼婆みたいに)顔が変わっていたり、あるいはかわいらしい奥さんが、私が何かいっていると「うるせえ」と顔とは似つかないことをいったりです。(なんか男として幻滅しますね。だから最近の私は、ずいぶん女性に対し不信感を感じています)

あまりに顔とやることが違うので驚くのですが、これではいけません。顔と行いがあまりに違うようでは、その心を観るなら、それこそ顔と心が正反対ということになるからです。

特に女性は、その性格を隠している部分が多いと思います。外見と中身(心)その差が激しければ激しいほど深い地獄に堕ちるのです。

外見ばかりをよくする暇があるなら、中身をよくする(心をきれいにする)努力もされてはいかがでしょうか。

その方がよほど幸せになれるからです。

それはともかく、男性、女性に限らず、やはり正直さを忘れてはいけないでしょう。

今回のSTAP細胞事件を見て改めてそう思いました。

追伸…昨日の歌番組も何か白黒テレビを観ているようでした。(笑)

その歌番組の時間帯に地震が起きたようです。(この前もそんなことがありました)

歌手の皆さんも形だけではなく、ソロソロ行いをされてはいかがでしょう。それを天が促しているように思えてなりません。

また、行いがないと奇跡は起きません。

皆さんが動いてくだされば世界が変わります。早くその自覚、持っていただけないでしょうか。

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12月 26 2014

根拠と証拠

昨日は白鳥公園に行っていたんですが、カモメは飛んでくる、すずめは飛んでくる、他の鳥もいろいろ飛んできて楽しいものでした。

これで人がいなかったらと本気で思いました。(笑)私の近くを通るほとんどの人が何かしていくからです。(昨日もよくサイレンが聞こえましたから)

相変わらずサイレンを私のせいにしている人が多いんですが、本当に変わりません。(苦笑)

しかし、これまで起きたことがない現象が起きているのです。それを安易に人のせいにしていてよいのでしょうか?

これまで起きたことがないことが起きているということは、では、その原因がそれほど簡単に分かるとは思えませんが、何で名古屋の人たちは毎日起きている、これほどの多くのサイレンの原因が私だと分かるのでしょう。

科学全盛の現代です。もちろん科学的根拠や証拠があって、これほどの現象が起きる原因を、すべて私のせいにしているんでしょうが、その科学的根拠や証拠とは何ですか?(私は一度も根拠や証拠を示されたことがありませんが?)

まさか根拠もなしに、皆がそういっているからあいつが犯人なんだ、などと安易に決めつけているんではないでしょうね。

だとしたら、大変な間違いをしているのかもしれませんが、そんな根拠がないのに私のせいにしていて、このサイレンが私のせいではなかったら、私に対し皆さんはどのような責任を取るつもりなんでしょうか?

それ相応の責任は発生すると思いますよ。だって、普通の人がこんなことをされたら、ノイローゼになって自殺するかもしれないでしょうからね。それほどいたるところで私はちょっかいをかけられています。(それにみんな私のことを知っているということは、みんなが私のことを見ているということになります。〔集団ストーカー状態です〕集団ストーカーをされてうつ病になる人もいるくらいです。自殺も十分考えられますね)

一人一人は、それほど深く思わず嫌がらせをしていくのでしょうが、されてるこちらはかないません。(凄い人数になりますから)

もし私が、このサイレンの犯人ではなかった場合、間違いだったではすまされませんが、私が犯人ではないと分かった時、責任は取っていただけるのでしょうか?私に嫌がらせをしている多くの人がです。(取っていただけますか?)

マァ、誰も責任なんかとらないでしょう。多くの人が知らぬ顔の半兵衛を決め込むのでしょう。なら、私はやられ損ということになります。(笑)

ありますか?私がこのサイレンを引き起こしている犯人だという証拠がです。

そんな証拠などどこにもありませんよね。根拠などないんでしょう。

証拠や根拠などあったら、私が何かいえばいい返す人がごまんといるはずですし、だいたい、そんな次々に人を病気にさせる者を警察が野放しにしておくわけがありません。

もし、私がこのサイレンの犯人という証拠があるなら、私はとっくに刑務所に入っています。(警察官もみな私のことを知っていますからね。すぐに捕まります)

このサイレンが私のせいなどという証拠や根拠などどこにもないのです。

なら、何でこのサイレンを私一人のせいにしているんですか?多くの人がです。

こういう起きたことがないようなこと起きて来た、しかし、原因は全然分からない、そこでおかしなことを書いて、おかしなことをしているそいつを犯人にしておけ、その程度のことなのではないでしょうか。

だから私は、安易に人のせいにしすぎていないかと書いたのです。

根拠や証拠もなしに、これほどの現象をたった一人の者のせいによくしますね。そういう考えこそ、すでに常軌を逸していると思われないでしょうか。

これまで起きていないことが起きているのです。この状況をもう少し冷静に考えてください。

では「お前が犯人ではないという証拠や根拠はどこにある」といわれるかもしれませんが、その質問に対しては私は「鳥や魚たちが教えている」と答えます。

もし、私が毎日毎日、多くの人を病気にさせているというのであれば、そんな恐ろしい者に気の小さい鳥や魚が寄ってくるとは思えません。

鳥や魚たちはただ気が小さいだけではありません。前回書きましたが、天の声も聞いているのです。(だから、どの場所にいる鳥や魚たちでも私のことを知っているのです。そのような光景は動画で公開していますので、このブログを見ている皆が知っているはずです)

気が小さいだけでなく、天の声まで聞いている鳥や魚たちが、そんな次々に人を病気にするような者に喜んで寄って行くでしょうか?

そのような恐ろしい者に、鳥や魚たちは絶対に寄って行かないでしょう。鳥や魚たちは人以上にそのようなことに敏感であるからです。

恐ろしい者に寄って行かない鳥や魚たちが喜んで寄ってくる、これこそが私が、この名古屋で起きているサイレンの犯人ではない証拠であり、根拠です。

私は、動画まで公開して(これ科学的根拠になりませんか?)自分の潔白を訴えているにもかかわらず、多くの人々は、何の根拠も証拠もなしに私を犯人に仕立て上げています。

私と、私をこのサイレンの犯人に仕立て上げている人たちと、どちらが正しいのでしょうか?

これは子供でさえ分かることだと思います。

私が、名古屋で起きている(今もしていましたが)このサイレンの犯人であるというのなら、その根拠と証拠を示して下さい。(本当に濡れ衣もいいとこです)

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12月 25 2014

説明がつかない現象

一日、二日前のことですが、線路で気を失っていた猿を仲間の猿が助けたというニュースが流れていました。(ずいぶん話題になっていましたが〔笑〕)

しかし、その猿が本当に気を失った猿を助けているのか、それともここぞとばかりに攻撃しているのかは、専門家でも意見が分かれていましたが、私的には助けているように見えました。

しかし、動物の専門家と称する人たちでも、いま私に起きている現象の説明がつくのでしょうか?どこにでもいる鳥やら魚やらが喜んで寄ってくるのです。鳥や魚だけではなくコウモリまで寄ってきます。このような現象を、動物の専門家といわれる人たちはどのように説明されるのでしょう。

いま私に起きている現象は科学で説明がつくことなのでしょうか?

多分つかないでしょう。(前に書きましたが)あの聖書に出ているキリストの魚の奇跡を説明した科学者はいないからです。(否定する人はたくさんいるでしょうが)

では、現代の科学をもってしても説明のつかないことが、私に起きているということになります。

多くの人が、現代の科学はずいぶん発達していると思っていますが、それは錯覚なのではないでしょうか。こんな動物の行動一つ説明がつかないからです。

動物の行動を、ただ本能だけで動いていると思うのは間違いでしょう。動物は(表情に現さないだけで)案外深い考えを持ち、そうして天の声も聞いているようです。(そうでなければ私に対する行動は説明がつきません)

現代の科学は、物質面だけ見ればたしかに発達しているんでしょうが、精神の部分(心)この部分の発達が遅れているため、ずいぶんアンバランスな科学となっているのです。

その心の部分が遅れているため、これまでの専門家といわれる人たちの説明が、ずいぶん違っているということを、これから多くの人たちが気づくことになります。(様々な現象が現れてです。私に起きている現象もその一つでしょう)

これからは、専門家といわれる人たちも心の勉強が必要であるということです。

このような動物たちもそうですが、自然科学の分野はどうするのでしょう。まだ、物質面だけしか研究しないつもりでしょうか?

しかし、それでは正確なことは分かりません。何度もいいますが、そこに住む人々の心も同時に調べられてはいかがでしょうか。その心の部分さえ埋まれば、もっと正確なことが分かってくるからです。

この前の名古屋の大雪を知るだけでもそれは分かります。

共産思想の国会議員が何人か増えただけで、名古屋にだけ大雪が降ったのです。この名古屋の近辺に雪が降る時は、いつもなら名古屋以上に雪が降るはずの岐阜市や関ヶ原にはあまり降らずにです。(この時は三重県の桑名や四日市、あるいは同じ愛知県の蟹江辺りもあまり雪が降っていませんでした。この辺りも名古屋よりは降る雪の量は多いのです。しかし、あの時は、この辺りでは本当に名古屋だけが大雪となったのです)

こういう明らかに分かりやすい(人の心で天気は変わるという)現象がすでに現れているのです。

これは天が、このような気象の(本当の)仕組みを多くの人に教えているのであり、そこに住む人たちの心と照らし合わせて、そうして天候を予想するのであれば、だいたい正確な気象判断ができるということです。

そこに住む人の心をまるで無視して、その地域の天気を予想するから、今回の名古屋の大雪のように大外れすることがあるのであり、今回の名古屋に、共産思想の国会議員が増えたということを加味するなら、今回の寒波で名古屋に大雪が降る確率は高かったということです。

現に、私のような素人が名古屋はやばいと予想していたくらいです。では、専門家であるならもっと正確な予想が出来たはずです。

そこに住む人々の心と、天気が連動していると理解しているならばです。

このような人の心がすぐに現象として現れる、それが二十一世紀なのです。

だから予想外のことが起きているのであり、だから心の勉強をしないといけないのです。

多くの人が心の勉強をされるなら、今なぜ天変地変が多いのかその理由も分かります。(少なくとも温暖化のせいではありません)動物が喜んで寄ってくるという奇跡も、あるいは名古屋で起きている、次々に起きるサイレンの意味もです。(これも少なくとも、たった一人の者のせいではないでしょう)

そのようなことが起きる原因は、すべて人々の心にあるからです。(だから心の勉強をしっかりするなら、その本当の原因が分かってくるといっているのです)

いつまで責任転嫁を続け、原因のすり替えを続けるのですか?

そのようなことをいつまでもしていても、いま起きている様々な現象の本当の原因は分かりません。

異常気象を減らすために温室効果ガスを減らす、そのような努力は続ければいいでしょう。(それは人のためにも地球のためにもなるのですから)

しかし、異常気象は温暖化が原因で起きているわけではありません。

「お前のせいで不幸が次々に起きている」

その不幸は私のせいではありません。一人一人の心に原因があるのです。

いま、説明のつかないことが(予想以上に悪いことが)次々に起きています。

そのような現象をもっと深く考えるべきでしょう。

そのような説明のつかない現象の中に、本当の答えがあるからです。

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12月 24 2014

神の教えを知る人の大きな使命

名古屋の人々の使命の大きさ、少しはお分かりいただけるでしょうか。

世界のどこにも起きていない現象が名古屋に起きている、これは非常に深く重い意味があるのです。

この名古屋で起きている、異常現象を収めることができれば、この日本に起きている異常現象も収めることが出来るのです。

前にも書きましたが、名古屋にはここ数年大きな異常気象は起きていませんでした。しかし、この前、数人の(共産系の)民主党議員を当選させました。

私は「民主党の議員など当選させたら名古屋に何が起きるか分からない」と書いておきましたが、すると、とたんに名古屋に過去二番目の大雪が降ったのです。

それで私が「民主党の議員など当選させるからこういうことになる」と書いたのですが、私は前から、共産系の議員が多いところは異常気象が起きるといい続けていました。(特に、その地域の長が共産思想のところは起こりやすいとです)

そうして「もし名古屋が、前のままの民主王国であるなら名古屋にも異常気象が起きていた」ともブログに書いたのです。

それが嘘ではなかったということが、その大雪で分かったはずです。(まさか偶然とはいいませんよね。名古屋の人は)

では、私をよく知る名古屋の人たちは、もうそのようなことはしないはずです。(自分が共産思想になることもないし、共産思想の議員を当選させることもないでしょう)

そうであるなら名古屋の人たちは、神の存在(もちろん、あの世の存在や人の輪廻転生もです)や間違った信仰が分かっただけではなく、すでに異常気象が起きないことまで学んだということになります。

つまり名古屋の人たちは(他の地域では絶対に学ぶことが出来ない)心の世界のこれだけのことをすでに知っているのです。

この意識の違い、他の地域の人たちに比べ、また世界の人たちに比べてどれくらいの差があるかお分かりですか?

神から観れば、心の世界への理解度は、名古屋の人と他地域の人とでは、それこそ天と地ほど違っているのです。それほど名古屋の人たちは、心の世界への知識はついているということです。(それは名古屋の人たちに限りません。このブログを真剣に読んでいる人は皆そうでしょう)

これだけ身近に現象が起きればそうなるんでしょうが、だから私は、この名古屋で起きている現象(サイレン)には非常に深く重い意味があるといっているのです。

このような現象が起きたから、他の地域では絶対に学ぶことが出来ない(心の世界の)これだけ多くのことが学べるのであり、また、そのような知識がついてきたから、次々に神の奇跡がこの地で起きるようになったのです。

私に起きている鳥や魚の奇跡、そうして「民主党の議員など当選させたら名古屋に何が起きるか分からない」といったとたん名古屋に大雪が降る、このような事実がそれでしょう。(すぐにここに書いたことの正しさが証明されているのです。では、ここに書かれた法がこれだけ理解しやすいことはありません。書いた通りのことが起きるからです)

このような奇跡を、名古屋の人たちは目の前で見て体験しているんですから、これほどの学びの場もないわけです。(他の地域で、このブログを読んでいる人も名古屋で起きていることを、知識としては知りますが、実際の体験としては知りません。そこは大きな違いでしょう)

このような奇跡を知識だけでなく、体験として知ることは、自身の輪廻転生の修行の過程において大変貴重な体験となりうるからです。

その自分のこれまでの輪廻転生の過程においても、そうは体験できるものではない、本当に稀な体験を名古屋の人たちはしているということです。

なんだかんだと私に文句をいいつつも、すでに名古屋の人たちの心の世界への理解度は深いものとなっています。

しかし、まだ知識がついただけで実践が伴わず神に逆らい続けています。(私に対する嫌がらせなどそうですが)だから、災いが起こり続けているのですが、まだ、それを続けるのですか?

それもけっこうですが、ただ逆らっていては救われることはありません。私のいうこと(法)に従わないと救われないのです。

間違った信仰をどれだけ続けても救われません。(それはもうお分かりですよね)それどころか、その間違った信仰を続けたまま死ねば地獄行きです。(それも嘘ではないとお分かりでしょう。間違った信仰と知っているのですから。それこそ、その教団内で「この教えを信じたまま死ねば天上界に往けます」といっている方が嘘なのです)

これだけ多くのことを名古屋の人々は知ったのです。こればかりは否定できないはずです。では、少しは私に感謝されてはいかがですか?

「こんな体験などしたくなかった」などという子供のような発言はもうたくさんです。このような体験をしていなければ、今頃名古屋はグチャグチャになっていたのです。(これが荒唐無稽な嘘ではないということはもうお分かりでしょう。本当にそうなっていたんですよ)

これだけの体験は、どのような場所にいようと、また世界のどの国に生まれていようと出来ない、まさに聖書の中に書かれてある、聖書の世界がそのまま現実に現れているのです。

そのような世に、すでになっているからです。(もう理解していただけませんか。そのような神の業が起きる時代となったのです。こういう様々な災いをたった一人の者が出来るわけがないのです)

聖書の世界が現れているなら、その聖書に書かれてある、救われる人と救われない人の区別はつくはずです。(本当の神の教えを学んだ人だけが救われるのです。その教えに逆らった人はみな不幸になっています)

名古屋の多くの人は(名古屋だけでなく、このブログを読んでいる人は)すでに神の本当の教えを知ったのです。

それを知っていながら、まだ間違った信仰を続けるのですか?

そういう信仰をするもよし、しないもよし、また神のことなど考えず、自分たちのことだけ考え自分たちのことだけを続けていてもかまいませんが、すでにこれまで起きたことがない神の業がこの日本に現れています。

そのようなことをしている場合なのでしょうか?何をやっていても、また寝ていても時間は過ぎて行きます。

体験できない体験をしている、その自分たちの大きな使命をもっと自覚すべきでしょう。

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