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8月 10 2025

日本の異常さ

鹿児島に引き続き、今度は福岡に線状降水帯が発生したとのこと。九州は大変な雨になっているようですね。

そうして、そんな激しい雨がどんどんこちらに移ってきているとか。それで今日、明日、明後日で今度は日本各地が大変な雨になるようですが、神理を知っている皆さんが祈らなくてよいのでしょうか。

まだボケっとしているなら、またすさまじい大雨になるところが日本各地に多数出ると思うんですが、どうなんでしょう。

まあ、出るでしょうね。また神理を知っている人たちが無視を決め込むなら、ここ数日で他国では降らないような雨が日本各地に降るのです。この2~3日だけでも鹿児島など500ミリ以上の雨が降り、長崎や福岡などわずか半日で200ミリを超える雨が降っているとか。

異常ですよね。今の日本はです。これほどの激しい雨が、そこら中に降るところなど他国にはないからです。

暑さだってそうでしょう。最近は温暖化の影響で(?)40度を超えるところがたくさんあるようですが、日本など気温が40度を超えるだけでなく湿度もむちゃくちゃ高いのです。

だから暑さの質が違うわけです。他国と日本とではです。ヨーロッパも暑いといわれますが、湿度が低いそうですので、日陰など入ると涼しくて気温が高くてもあまり苦にならないそうだからです。

しかし、日本は気温も湿度も両方高い。だから、すさまじい暑さ。(私など心臓があぶりますから。暑い日に表〔おもて〕に出るとです)これもまた異常なのです。これだけ気温、湿度ともに高いのはです。

それに加えて極端な日照りでの水不足。最近は毎年必ず出ますからね。そんな極端な水不足のところがです。

こういうものをすべて温暖化のせいという人もいるのでしょうが、しかし、日本はそんな温室効果ガスを(温暖化の原因といわれている)ずいぶん抑えていますよね。ここ何年にもわたってです。

だから、そういうことを全然しない、どんどん温室効果ガスを排出している中国とか他のアジアの国々に、そういう異常気象がたくさん出るというなら、まだ話も分かるんですが、なんで温室効果ガスを抑えに抑えている日本に、そんな異常気象がたくさん起きてくるのでしょう。

それでは辻褄が合わないではないですか。温室効果ガスを抑えている日本に異常気象の上をいく、超異常な異常気象が次々に発生してくるのはです。

そこらへんはどう説明してくれるのでしょうか。温暖化を主張する学者先生方はです。(苦笑)

だから、どう説明しても説明がつかないのです。今の日本だけに起きてくる超異常気象はです。

ゲリラ豪雨でもゲリラ雷雨でもそうでしょう。そんな一時間に100ミリ以上の雨が降る国などありませんから。(そのようなゲリラ雷雨でも、もはや雷の回数とか、なっている時間が異常ですから。一時間とか、二時間とかガンガンなっている時があるそうですから……まだ分かりませんか。それが神の怒りであるとです。〔恐〕)

そうして、その後に平気で気温が40度近くになる。下手すりゃ超える。激しい雨がそれだけ降ってもです。

普通であるなら、それだけ激しい雨があちこちに降るなら、もう少し気温が下がってもおかしくはないはずですが(雨は気温を下げますから)不思議なことに、どこにどれだけ雨が降っても気温が全然下がらない。

だから、なにからなにまで異常なのです。今の日本に起きていることはです。

これまでの考え通りのことが起きてはこないからです。どちらかといえば常識外れなことばかりが起きてくるからです。

なんでこんな異常なことが日本には起きているんですか? もう何年にもわたって起き続けているのでしょうか?

こういう異常な現象で気づかないといけないともう私は何年も前からいっています。こういう異常な現象が起きてくることで、自分たちの間違いに気づかないといけないとです。

正しことをいっているのはこの正法神理だけです。(だから奇跡が起きる)そうして、その正法神理があるのは日本だけなのです。

では、日本に生まれている人たちはなにをしないといけないのでしょうか?

それを否定し、無視しているから起きてくるのです。日本にはこれだけ異常なことがです。

日本にしか正法神理は出現していないからです。

どちらにしても、ここ数日もそうでしたが、これからの数日も日本各地は大変な雨になることでしょう。このままではです。

そのすさまじい大雨被害を少しでも減らしませんか。

それには神理に感謝し神に祈るしかありません。この本当の神の教えである正法神理を知っている人たちがです。

そういう人たちが目覚めぬ限り、今の異常な日本が救われることはないのです。

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8月 09 2025

修正の確認と総理の資格

九州の雨はまだ続いているようですね。そうしてまだこれから降るとのこと。

祈れば止まるんですけどね。そんなひどい雨もです。少なくとも一時間に100ミリなどという雨は降らなくなりますが、そうして線状降水帯も出来なくなりますが(こういうのって龍が行っているんでね。龍を祓うなら現れなくなるのです)それでもまだ無視をし続けるんでしょうか。

神理を知っている人たちはこの正法神理をです。

こちらなどボンボン天罰が降りているのに、それでも平気で嫌がらせをしてくる人たちもいます。(今日もしてるけど)

なら、横で大雨が降っていても関係ないでしょうね。自分のところがひどい目を見ないとです。

それどころか、少々ひどい目を見ていても、大雨だから仕方ないとか、台風だから仕方ないとか、それ以上、考えを進めない人たちばかりです。

こういう人たちを神が分かる境地にまであげないといけない。いやいや大変ですね。そこまでもっていくのはです。そこで考えを止められていてはなかなか先へは進まないからです。

しかし、それが分からない間は災いは止まりません。せめて、悪いことが起きているのは自分が悪いことをしているから、くらいのことは理解してください。

それをいつまでも責任転嫁しているようではまったく考えが進まないからです。だからなにも気づかない。心が進歩しないからです。

しかし、こちらも進歩しないですね。『米の対日関税修正「確認」』と今日の中日新聞に出ているのですが、その修正の時期をアメリカは明言していないんですよね。

だとしたら、この記事の書き方がおかしいですよね。修正の時期を決めていないのなら、対日関税の修正の確認など取れていないのと同じであるからです。

その修正をしてくれる時期まで決めて、はじめて確認が取れたといえるからです。時期も決めずに修正だけ決めても、それは修正の確認が取れたとはいわないはずであるからです。

まったく不思議ですよね。私も営業の仕事などしていましたが、それをしてくれる時期も決めずに、そのしてくれることだけ決めてきても、会社に帰ったらどやされましたけどね。

「お前は子供の使いか」などといわれてです。

今そんなこといったらパワハラだのなんだのいわれるんでしょうが(苦笑)しかし、それは事実であるからこちらは「すいません」というしかなかったんですが、日本政府はそれだけでよいのでしょうか。

修正という言葉だけ引き出せばそれでOKということなんでしょうか。時期などいつでも結構です。それをしてくれるならということでです。

あのですね。そんな15%の関税だけでもでかいのです。それを上乗せなどされている企業が、その上乗せ分を後で返してくれるなら、それはいつでもOKです、などと思うと思いますか。次の支払いも困る企業だってあるのにです。

それが半年先、一年先になることはないと担当大臣はいわれますが、それだって分からないでしょう。修正などいつアメリカがしてくれるか分からないんだから。

なんで、時期の確認も取らずに帰ってきているのか(それで自分はやることはやったと満足げに帰ってきているのか)意味が分からないんですが、だったらこれは確認が取れていないんでしょう。

修正のです。

こういうことはちゃんと、それ行う時期まで決めないと(そうしてそれをちゃんと文書にしないと。国同士であるならそれは必須でしょう。あとでいったいわないということになってもいけないからです)確認が取れたとはいわないはずであるからです。

じゃあもう一度アメリカにいって、修正時期の確認を取ってきてください。(苦笑)そのようなお仕事はお得意のはずであるからです。(一回につき一つの仕事、またはアポもなしでいって、現地で電話会談などしている、民間会社から観たらどれだけ無駄なことをしているか分からない)

まあ、くだらない皮肉など書いていてもブログが無駄なだけですのでこれくらいにしておきますが、だから、総理が代わらない間はトランプ大統領から無理難題をいわれ続けるということです。込み入ったことまでは書きませんが。(そちらはそちらの専門家がいますので)

それで昨日は、自民党の両院議員総会では総裁選前倒し要求が続出したようですが、こんなこと異例なんでしょう。(別に総裁が亡くなったわけでも辞任したわけでもないのに総裁選前倒しなど)

しかし、異例なことも起きるでしょうね。普通であるなら、国政選挙でボロ負けしたら自民党総裁である総理は辞任するからです。しかし、現総理総裁はその国政選挙に、なんと二度も続けてボロ負けしたにもかかわらず、それでもまだ自ら辞めようとはせず、政権運営を続けようとしている。

そもそも、この状態では政権運営など出来るはずもなく(そりゃそうでしょう。二度も続けて国民からノーを突き付けられているのに)それにそのことはもう外国にも知られているというのに(日本の国政選挙で与党が二連敗したことなど、もはや世界中でニュースになっているでしょうから)それでもまだ総理を続けようとしている。

だから世界の首脳も、もはや現総理など(そこまで国民から愛想をつかされている総理など)誰も相手にしないと分かっているはずなのに(ま、まさか、そのことを分かっていないんでしょうか。現総理はです???)それにもかかわらず、まだ総理お一人は政権担当能力があると思い込み、まだこれからも総理を続けると言い張って、絶対に総理を辞めようとしない。(そこは不変)

こんな哀れな人はこれまでいません。少なくとも自民党の総裁になるほどの人ではいませんでした。ここまで常識といいましょうか、周りや自分が観えていない人はです。

だから、そんな異例なことをするしかないのでしょうが(両院総会で無理やり総裁選の前倒し)しかし、こんなことを自民党がしているなら、政治空白が嫌でも起こります。(これから議員とか都道府県の代表者の賛同とかいろいろしなきゃいけないんでしょう)

総理自らが、政治空白をつくっているということをご承知ください。

すでにあなたは日本はもとより世界中の誰からも相手にされていないからです。もはやあなたは日本の政治運営を徹底的にじゃましている、ただのじゃま者にしか過ぎないからです。

あなたがこのまま総理を続けても日本国民だけでなく、世界の首脳は誰もあなたの相手などしないのです。国政選挙に二連敗もしていてまだ辞めようとしない、そんな人など日本の総理としての資格はないからです。

国政選挙に勝ってはじめて総理としての資格は得られるからです。

だから、そんな総理の資格がない人が総理をしている、どちらにしても、急いでほしいものです。総裁選の前倒しはです。日本の総理大臣を、総理の資格がない人がいつまでも居座り離さないでいるからです。

それほど日本国民に取って不幸なことはないからです。

総理の資格がない人が行う政権運営など政治空白でしかないのです。そんな人を国民は誰も総理とは認めていないからです。(誰もは言い過ぎですか。政敵たちは認めていますか。〔だから総理支持者も増えている〕あなたが総理〔総理でいてくれて助かった〕とです。〔苦笑〕)

一刻も早く総理の資格のない人は総理を辞めていただかねばなりません。それが正しい政治を取り戻す、まず第一歩であるからです。

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8月 08 2025

天災と神理 野球とトランプ関税

鹿児島に大雨特別警報が出ているようですね。

未明から明け方にかけてすでに500ミリの雨が降っているとか。そんなに降ったのなら中国なら凄い大雨被害が出ます。そんな雨がわずか半日で鹿児島には降っているのです。

一体どれほどの被害が出ていることでしょう。

それだけにとどまらず昨日でも水不足の東北や北陸に雨が降ったのはいいのですが、記録的大雨になって降りすぎてしまい、冠水被害や土砂崩れ被害など出てしまったところが多数あるようです。

猛暑になればなったで凄い高温が続き、雨が一滴も降らない。そうして雨が降りだしたら降りだしたで、一ヶ月分の雨がわずか一日や半日で降ってしまう。

もはや日本はでたらめな天気となっているのですが、それでも頭を下げませんか。正しいことを知っている(神理を知っている)人たちは神にはです。

温暖化の影響で~とか、気候変動で~とか、とぼけ続けますか。横ではすさまじい大雨で家や自分の命まで亡くす人たちが続出しているというのにです。

そのような冷酷な人たちが少しでも愛の心を持ってもらえるよう、私は気づきを与えていくしかありません。そのような人たちが神理に目覚めない限り、そんな災いはおさまらないからです。

しかし、こちらはどうなんでしょう。少しはお分かりいただけたでしょうか。神理の偉大さがです。昨日はずいぶん話題になっていたようであるからです。

どこかの球団の選手が全国ニュースで取り上げられることなどめったにありません。今回、10戦目にしてようやくだったそうですね。あの神ドラフトのゴールデンルーキーが初勝利を挙げたのはです。

そのニュースばかりが流れていましたね。昨夜はです。(笑)

まあ、よかったですね。昨日は私の予告通りの(神理に感謝すれば初勝利は得られる)ことが起きてです。

だから、感謝されたんでしょう。昨日は、あのゴールデンルーキーは投げる前に神理にです。するとあのような奇跡が起きる。

もはや奇跡なんではないですか。あの球団があれほど打線がつながって8点も取るなどです。(苦笑)

それで昨日は8-3で勝ったのですが、こういう(ワンサイドに近い)ゲームは残念ではありますが、このチームにはめったにありません。(しかも相手チームは今ぶっちぎりで首位を走っているチーム)

しかし、こういうことが起きるのです。神理に感謝するならです。それはゴールデンルーキーだけでなく、このチームの選手たちにも分かってもらえたと思います。

この神理を、そのチームの選手が知ったばかりの頃は(今から20年くらい前)このような奇跡がよく起きていたからです。このチームにはです。

それほどでもない選手がよく打つようになったり、エラーばかりしていた選手が、そのエラーがなくなったり、よく打たれだしたピッチャーが急に抑えだしたりです。

そういうことが重なって、あの日本一はなったのに、少しの感謝もしなかった。あの当時の選手たちはこの正法神理にです。

だから、こうなった。この連続の体たらくで(3年連続最下位)Aクラスにはいることも出来なくなった。

それも仕方ないと思いませんか。そういう運のいい奇跡を当たり前のように受け取って、少しの感謝もしなかったからです。この球団の選手たちはです。そういう神理の恩恵を受けた選手がこの球団にはたくさんいたのにです。

まあ、それでも、そんな諸先輩方に合わせて今の選手たちも感謝などしなくてもいいと思うなら、しなくてもかまいませんが、そこは自分たちの判断に任せます。本当に神理に感謝しなくていいのかどうかはです。

その感謝がないため、その球団はそれほど低迷もしているからです。

しかし、よいことがあまり起きないということは、そのままではいけないということを教えているのです。早くそれに気づいてください。自分で気づいて、そのよくないことを自分で直さない限り、よいことは起きてはこないからです。

それが日本にも表れています。こんな異様な天気だけでなく、自民党もひどいものだからです。これだけ票を減らしているにもかかわらず総理がまったく責任を取ろうとしないからです。

それで今日は両院議員総会が開かれるとか。しっかりやってくださいね。今の居座り総理の存在は、もはや(自民党だけではなく)日本にとっての災いでしかないからです。(ほんといまの日本は天災から人災からもう災いだらけ)

だって、そうでしょう。あのトランプ関税でもそうではないですか。一律15%だったはずが、15%上乗せにいつのまにか変わっている。それで輸出企業は大騒ぎ。

それを間違いだのなんだの政府はいっていますが、多分間違いではないでしょう。このまま通されると思います。今のままではです。

これだってそうでしょう。文書を残さかったからだのなんだのいわれていますが、そうじゃないでしょう。総理を代えないからこうなっているのです。実際のところはです。

だから気に食わないんでしょう。今の日本の総理がトランプ大統領にはです。中国とつうつうであるからです。そういうことをアメリカはよく知っているからです。

とはいえ、あからさまに日本に総理を代えろとはいえない。(いくらアメリカのいいなりとはいえ、とりあえずは独立国の体ですから。日本はです)だから、これまで関税を通していろいろ無理難題、それで総理を選挙に負けさせて(こんな無能総理ではダメだと日本国民に思わせて)それで予想通り、自民党は選挙でボロ負けしたんですが、信じられないことに、この中国とつうつう総理はそれでもやめない。

そんな選挙の責任などどこ吹く風でいくら選挙に負けてもやめないものですから、今度は総理がアメリカとの関税協議が決まればやめるといったとたんに関税を決めて、それでやめるかと思いきや、今度はその関税の先を見極めるまでやめないとかいいだした。

それでトランプ大統領もキレて、今度は日本との相互関税を一律の関税から上乗せの関税に変更。(それを修正するだのなんだのアメリカはいってはいるようですが、しないでしょうね。総理が代わるまではアメリカはです)

つまり、この災い総理がやめない限り続くということです。総理が代わらなければ、日本はトランプ大統領からずっと難癖つけられぼられ続けていくということです。

この人が総理をしていては、アメリカ政府は(特にトランプ大統領の)日本とまともな交渉など出来ないからです。

出来るわけがありません。今の日本政府では全部中国に情報が筒抜けになるからです。(総理だけでなく、幹事長から官房長官から外務大臣から危ない人だらけ)

それをアメリカは知っているのです。だから、トランプ大統領は、こういう様々な嫌がらせを日本にし続けているということです。今の日本政府を変えさせたいからです。

だってアジアの中国とつうつうの国などみな関税が高いではありませんか。日本だけ安いなどあり得ないからです。

これは日本と中国は通じていないと、日本はアメリカ側であると認めての関税15%でしょう。そこが出来なければ当然上げられるでしょう。トランプ関税はです。

だから、そこも含めて考えないといけないということです。今日の自民党両院議員総会はです。

絶対にこの総理はやめさせないといけないからです。そうしないとこの人がこのまま総理を続けるなら、日本の国益がどれだけ失われるかしれないからです。

だから今日の総会は、総裁選の前倒しか、内閣不信任案を出すか決めるまでは(自民党でも出せますよね。不信任案はです。自民党が出すなら野党も乗るでしょうし)やめてはならないということです。

それ以外で、この異様な神経の(並の神経ではないことだけは確か)居座り総理をやめさせる手はないからです。(他にやめさせる手があるなら、それをしてください)

西郷さんはあの揉めに揉めた小御所(こごしょ)会議の時に「短刀一本あれば用は足りもす」といわれました。それで会議がまとまり王政復古はなったのです。

そのくらいに気持ちで自民党議員は今日の両院議員総会に臨んでほしいものです。総理をやめさせない限り、もう自民党の復活も日本の復活もないという気持ちでです。

そのようなことをよく分かっている一人一人が、それくらいの気持ちを(やる気を)見せないと、日本がよくなることはないからです。

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8月 07 2025

すべての元である正法神理

石川県に線状降水帯が発生しているようですね。

またひどい被害が出なければいいのですが、石川県って2~3日前に気温が40度を超えたと騒いでいましたよね。それが今度は線状降水帯。どこまで極端に振れればいいのでしょう。天気がです。

しかし、そんな猛暑と日照りに苦しんでいたところにも雨が降っているそうですが、どうもそれは恵みの雨ではなさそうです。どこも災害級の雨となっているようであるからです。

晴れれば晴れたですさまじい猛暑になってまったく雨が降らなくなり、そうして雨が降り出せば降り出したで、災害級の雨となって線状降水帯まで発生する。

これが温暖化の影響ですか? もうそれはやめませんか。明らかに違うからです。

なにかの力がかかっていることは(とてつもなく大きな)ここまで極端な現象が出るなら、誰でも分かることであるからです。

それはこちらと同じようにです。もう毎日病人が出ているのです。どこかの会社などです。(それ以外でも、そういうところが多数)それで怒りまくっている。今日ももちろんそうです。昨日もひどいことが起きていたようであるからです。

前回も書きましたが、現代科学は神を無視し、神とこのような災いは別であり、特に大自然は神などいなくても自然に規則的に動いていると、勝手に判断し(そうですよ、なんの根拠もなくそう判断したのです。〔天動説と地動説〕当時の〔紀元前六世紀の〕学者といわれる人たちがです。そのようなエネルギーがどこからかかっているのか、それさえも考えずです)その思想が今もって続いているのです。(だから地動説など今もって続いている。何度もいいますが、その地球を回しているエネルギーはどこからかかっているのですか?)

だから自然災害はどうにもならない。大災害が起きたのならもう逃げるしかない。それは勝手に起きてくるものだからこちらでは防ぎようがないと、だから、そんな大災害が起きたところは、運が悪かった、気の毒だったと、だから皆で助けあいましょうと、きれいごとをいっているだけでなんの解決策も示さない。(せいぜい、大雨が降れば高いところ逃げろだの、土砂崩れが起きそうなところから離れろだの、そんな子供でも分かりそうな当たり前のことしかいわない)

示せないのです。その自然科学の考え方が間違っているからです。その自然科学が始まる前の宗教を基にした考え方に戻すなら、このような災害は防げるのにです。

しかし、間違った考えのままでいるから、大災害が起きてきたらもうやりようがない。それが過ぎ去るのをただ待つだけ。

自分たちの悪いところを反省し、神に祈るなら、このような災害は一発で止まるのにです。(もちろんそれはこちらで起きている病気も同じ。どこかの会社の連中が〔そういう災いが起きている連中が〕これまでの行いを反省し、詫びればその病気は止まる)

私はそれを何度も証明しています。もう信じませんか。私がいうこの正法神理をです。この神理を行わない限り、いま起きている災いは止まることはないからです。止まらないどころか、どんどんひどくなるからです。

現代科学も現代の宗教も間違った部分があり、また正しい部分もあるのです。

その正しい部分を組み合わせないと、正しい教えは現れてはこないのです。宗教も科学も元は正しい神の教えから別れたものであるからです。

元々は、宗教も科学も一つの教えであったのです。そこから勝手に人間が細かく分けてしまったということです。自分たちの都合のいいようにです。

しかし、元の正しい教えに戻すなら、すべての災いは解決するのです。元の教えに災いはなかったからです。では、その教えでこの世を満たせば災いは消えるからです。

だから、釈尊やキリスト、あるいはモーゼやゼウスといわれた光の大指導霊たちが説かれた神理から別れていったものが、今の科学であり、宗教のなのであって、だから、そのすべてのものを含んでいるのが、この正法神理であるということです。

だから神理は宗教はもちろん科学にも精通するのです。

基本、神理がない科学は間違ってしまうからです。今の科学には神理がないから間違ったこともいってしまうからです。

しかし、神理を知って科学を行っていくなら、天からの導きも得られます。すると科学も飛躍的に発展し(今以上にです)すばらしい発明もたくさん現れてくるということです。天には(天上界には)この世にはまだない素晴らしい発明品がたくさんあるからです。それこそ今の私たちが想像もつかないような素晴らしい発明品がです。(例えば反重力宇宙船とかです。まだ現代にはないでしょう。一部時間を超えられるものはあってもまだ完璧なものはないはずです。しかし、完璧な反重力宇宙船が出来るなら、どれだけ遠い星へもいくことが出来るのです。それこそ、この大宇宙の端の端の星にもです。反重力宇宙船は時間を超えることが出来るからです。その反重力宇宙船に乗って、私たちは〔菩薩以上の選ばれた人たちだけですが〕次の星にいくことになっているからです。750年後にです)

だからどちらにしてもやらないといけないのです。この正法神理はです。そうしないと正しいことがいつまでたっても分からないし、今のように災いが止まらないからです。間違ったまま進んでいってしまうとです。

これだけ災いが起きているのは間違ったことをしているなによりの証拠なのです。正しいことを知っている人から始めませんか。正しいことをです。

そういう人たちが先鞭(せんべん)をつけない限り、間違ったことをしている人たちは気づかないからです。自分の間違いにです。

やってもらわねば変わりません。やらなきゃ今の災いは続きさらに状況はひどくなります。間違っていることが分かっていて、その間違ったことを続けているなら当然そうなるからです。

神理を信じ、正しいことをしてくれる人が一人でも二人でも出てきてくれることを願ってやみません。それ以外ないからです。今の日本に起きている災いを鎮める方法はです。

しかし、こちらも災いがやみませんね。(災いみたいなものでしょう。これだけ負けてはです)これで借金が10になりましたか。(もちろんどこかの球団です)ここにきての(ペナントレースも終盤にきての)借金10はもうほぼBクラスが確定のようにも思えますが、今日はあの神ドラフトのゴールデンルーキーが投げるようですね。

そのようなチーム事情はともかく(なにせ3年連続最下位のチームですから)一勝も出来ないままシーズンを終えるのと、一勝でも二勝でもして終わるのとでは全然違うでしょう。

あなたも神理に感謝すればすぐに勝てるようになります。(勝ち星がつくようになります)感謝しませんか。神理にです。そうすれば分かるからです。

神理の偉大さはです。

どちらにしても、すべての元はこの本当の神の心である正法神理から始まっています。

では、戻りませんか。そのすべての元である正法神理にです。

そうすれば災いは去りたくさんの奇跡が起きだすからです。

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8月 06 2025

科学と宗教の融合(ゆうごう)

また観測史上最高を更新したそうですね。気温がです。

気温はどんどん上がる、短期に降る雨の量はどんどん増える、そうして日照りもどんどんひどくなる(最近は毎年必ずどこかがひどい水不足になります)一体どうなっているんですかね。日本はです。

別にどうもなっていませんけどね。なるべくしてなっているからです。

拙著である「宇宙即我 悟りへの道」から抜粋します。

<この自然界(物質界)を、現在いわれている科学的な方法でとらえようとした始まりは、紀元前六世紀のギリシャの時代までさかのぼる。それまでの宗教だけの世界観に代わり、天体の運動を観察しその規則性を探ることにより、自然科学の考え方である天文学が生まれた。これをまとめたのがアリストテレスで、自然界のさまざまな現象は、数学的、物理学的な規則に沿って成り立っているという説を打ち立てた>

現代科学はここから始まったのですが、しかし、その説がもう崩れようとしているわけです。最近は数学的、物理学的な規則にそって動いているはずの大自然が、その程度を外れて不規則に動き始めているからです。

そうすると現代科学は説明出来なくなる。規則的に動いているはずの大自然が、その規則を外れて不規則に動いてはです。

現代科学は、その規則的なデータしかないからです。だから自然界の動きがそこから外れると、もう当たらなくなるのです。

だから、最近の天気の外れようといったらありません。天気があまりに不規則なので、週間予報などころころ変わっているのです。

今年など特にそれが顕著で、これから一週間二週間は晴れが続くといわれていたのが、急に雨が続く予報に変わったり、また、晴れたり雨が降ったりに変わったり、ころころ変わっています。

ここまで予報が変わっては信用を無くしそうなものですが、それだけ天気を読むのはむつかしい、それで終わり。

いやいやそれでは専門家の意味がないように思えますが、例えば、その専門家(気象予報士)がいう台風でもです。

最近は異様な動きをする台風がたくさん出来てきて、その動きを予想することがむつかしくなりました。2~3日前にならないと、台風の進むコースがよく分からないという台風が増えているからです。

しかし、そんな動きの台風が増えるなどこれまで気象予報士はいってきませんでしたよね。

どちらかといえば、これからは温暖化が進むから、勢力が強く大きくなる台風が増えるという話ばかりをこちらはきいていたからです。

しかし、そんな説明と実際に起きてくることが違う。

つまり、最近はこれまでの自然科学では説明がつかないことがどんどん起きてきているのです。

それを現代の自然科学は気候変動の一言で片づけていますが、そうではなく、そんな自然科学が間違っているのです。だから、それを示しているわけです。神がです。

皆さん方が信じない(現代科学が認めない)神が、わざと規則的といわれる自然を不規則に動かしてです。

だから、逆のことを行っているわけです。現代科学と逆のことを神がです。そうしないと現代科学の間違いに誰も気づかないからです。(私一人がいくらいってもです)

だから、台風の話でもそうなのです。最近は超巨大台風など出来ませんよね。日本にはあまりそんなのはこなくなりました。数年前まではずいぶんたくさんきていたのにです。

あの2019年の地球史上最大といわれた19号台風などその典型で、あの年がピークだったんではないですか。超巨大な台風やすさまじい勢力に発達した台風などが日本にきていたのはです。

そうしてそれは「温暖化」のせいでそうなるといわれていた。

だから、そんな超巨大で超強力な台風はこれからさらに巨大で強力になって、日本を襲うなどともいわれていた。これからまだ温暖化が進むからです。

たしかにその部分は当たっていました。温暖化は進んで今年など気温40度超えが続出、こんな異常な暑さはここ数年続いていて、毎年暑くなっているのではないかともいわれています。

それなのにです。それにもかかわらず、不思議なことにそんな異常な台風は一度も日本にきていないのです。

異常な動きをする台風は日本にきました。(異常な進路を進むだけでなく、一週間以上も日本上空に居座るという台風もあったし)しかし、そんな異常な勢力を持った台風とか、超巨大な台風とかは一つも日本にきていないのです。

こないどころか、発生もしていない。そんなすさまじい台風はです。

それほどでもない台風はいくつも日本にきましたが、だとしたらおかしくないですか。日本などここ数年は気温が40度超えが続出しているからです。

にもかかわらず、出来てくる台風がそんな勢力が弱いのはです。もっと超凄いのがきてもよさそうなものだからです。

実際日本のゲリラ豪雨などは激しくなっているからです。

しかし、超巨大台風など全然発生しない。これはなぜですか? 今年これほど日本が暑いなら、台風も超巨大になってもおかしくはないはずですが、なんでそこまで発達した勢力の台風が出来てこないのですか。それは今年に限らず、異常に暑かったはずのここ数年です。

そこら辺をぜひ詳しく説明してほしいものですが、どうせまた「たまたま」「偶然」ですましてしまうのでしょう。現代科学はです。(苦笑)

説明がつかないことは全部それで終わらせてしまうからです。

こういう理由一つとってもおかしいことだらけであるということです。現代の科学はです。

だから別に自然界は数学的、物理学的規則に沿って動いているわけではないのです。そこに住む人たちの心に合わせて現象が現わされてるだけなのです。

だから自然科学の説明と合わないところがたくさん出てくるのです。自然は自動的に動いているわけではないからです。大きくいうなら、そのような規則に沿って動かされてはいますが、その動きが変わる原因は人々の心の法則により動いているからです。

だから、現代科学のいうことと起きてくることが最近は特に違うのです。それだけ現代科学が神の心から離れているからです。そうすると矛盾したことがたくさん起きてくるのです。

それもまた神の法則であるからです。神の心から離れれば離れるだけ悪いことが起きるという悪因悪果という法則なのです。(神の子の人間が神の心から離れるのは悪ですから)

だから紀元前六世紀以前の時代に戻すべきなのです。戻さないといけない部分はです。

別に私は今の科学が全部間違っているとはいいませんが、正しい部分は正しい部分でそれは残せばいいのですが、しかし、間違っている部分は、間違いをそれは認めて、改正しないといけないということです。

科学とはいえ、神を入れないと正しく語れない部分はあるからです。

だから宗教の正しい部分と、科学の正しい部分、それが融合しないといけないということです。

科学がいつまでも神を無視していては正しくはならないからです。

だから、宗教も科学を取り入れないといけないし、科学もまた宗教を取り入れないといけない。そうしないと両方が正しくはならないからです。片方だけに偏っていては正しいものではないからです。

その両方の正しい部分を語っているのが、この正法神理です。

なんでそれを無視するのですか? だから天罰もくだるのです。そんな正しい神の教えは天に通じているからです。

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