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6月 14 2014

小さな考え

今日は、ブログを書くのをやめようと思っていたんですが、前の会社が休みだったので、暇つぶしに書くことにします。(もはやブログを書くのが法の流布ではなく、暇つぶしになっています。心が離れかけると気持ちも全然変わってきます)

前の会社がやっていたのなら、どうせ今日もこのブログを書くことを邪魔してくるでしょうし、嫌がらせもしてきます。それならブログなど書かずに(もうそう熱心にブログを書くこともないでしょう、ギブアップするかもしれないのに)午前中から徹底的に、前の会社を祈ってやろうと思っていたのですが、その当てが外れました。

しかし前の会社、昨日も様子が変でした。私が帰って来る頃には、ほとんど人がいなかったようで、何人かいた人もその後すぐに帰ってしまったようです。

この会社が早じまいした時って翌日態度が変なのです。嫌がらせしていても迫力がなく明らかに普通ではありません。(私の顔を嫌な顔で見る人も多いし)それで何か起きているということがすぐ分かるんですが、その早じまいした日が今週は三日もあったのです。(火、水、金)

ということは、今週は三日間も何か起きた日があった、と思われますが、いくらなんでもそんなに何か起きるものでしょうか?

それだとホラー映画のようになってしまいますので、まさかそんなに何か起きているわけではないと思われますが、ただ一つ気になるのは、その会社と連絡を取っているであろうと思われる会社も妙に早じまいなのです。(昨日も私が帰ってきた午後七時頃には、その会社も誰もいませんでした)

皆、暇なだけなんでしょうか?何か様子がおかしいんですがよく分かりません。(私が近くを通っても妙に静かですし。少し前まではずいぶんうるさかったんですが)

この辺り、まだいろいろなサイレンが頻繁に聞こえてきますので、どこもおかしいと見れば見れますので、何か起きているのかいないのかは、はっきり分かりませんが、どちらにしても私がギブアップするなら、多分起きているであろう恐ろしい現象は一気に拡がるのではないでしょうか。

このような時代になったのです。神の心に従順な方が救われはしますよね。しかし、神の心に逆らってばかりいる人たちがほとんどです。反省されるなら、今のうちにされた方がいいのではないでしょうか。

明日までお待ちしますので、気が変わられた方は、ぜひ神の運動にご協力ください。

マァ、いうだけ無駄かもしれませんが、それはそうと集団的自衛権の問題が今盛んにいわれていますが、いよいよ行使容認が決まりそうな雰囲気が出てきました。(公明党もここまで来たら認めざるを得ないでしょう)

行使容認に反対する人たちは「他国に戦争に行くようになる」「日本人の血が流れる」この一辺倒です。

もうそこしか拠り所がなく、他に反対できる理由もないものですから、そればかりいって反対していますが、行使容認に賛成する人と反対する人では、こうも見ているところが違うのかと驚くばかりです。

というのも、前にもいいましたが、やはり反対する人は木を見て森を見ない、そのような部分しか見られない人ばかりなんだなと改めて思うからです。

中国の(南シナ海、東シナ海などの)侵略は、もう世界中の人が知っています。最近の中国のアジアへの侵略ぶりは、度を越しているといっても過言ではないでしょう。それに比べてアメリカの凋落(ちょうらく)ぶりはどうでしょう。(凋落という言い方は違うんでしょうが、とにかく武力行使を嫌っています)

オバマ大統領は、イラクにさえ軍事行動をためらっているのです。(無人機で空爆するだの何だのいってるだけです)

アメリカがイラクを空爆したため、現在のような混乱にイラクは陥っているのに、その混乱の原因をつくったアメリカが、軍事をためらえば現在イラクで起きている、宗教対立の武力行使は行きつくところまでいってしまいます。

話し合いだけではとても収まらないでしょう。やはりアメリカの軍隊が乗り込まなければイラクは静かにはなりません。(アメリカの軍隊が行っても、そう簡単に収まるとは思えませんが、今よりは静かになるでしょう)

しかし、そのイラクの武力行使でさえオバマ大統領はためらっているのです。では、中国のアジア侵略をアメリカが武力で抑えてくれるでしょうか?

オバマ大統領はしないでしょうね。(百パーセントしません)

中国が怖いのはアメリカの武力だけであり、それ以外怖いものはないのです。

では、アメリカがその武力を使ってこないと分かれば、中国のアジアへの侵略は怖いものなしということになります。平気で出てくるでしょう。

実際そうなっているのではないですか。アメリカを始め、世界のどの国から、そのような他国への侵略はやめよといわれても、中国は言を左右して言い逃れをしているだけで、少しも侵略行為をやめようとしないのです。

中国は、口など少しも怖くないからです。中国が恐れるのは“武力”それのみだからです。(仮に経済制裁をされても、他国から力ずくで物を奪えばいいとでも思っているんじゃないですか、中国は)

そういう武力で止める以外止まらない国が隣にあるのに、日本だけが集団的自衛権がなくて、他国とまともな軍事同盟が出来るのでしょうか?

またいってることも、中国は(国民なども)「中国の軍事力をなめるな」とか「武力で奪えばいい」とか、平気でいっているのに、日本は「日本人の血を流すな」です。

あまりに日本と中国では、やってることもいってることも違って、これでは簡単に尖閣も取られてしまうと思うんですが、そこはどうなんでしょうか。

何度もいいますが、集団的自衛権の行使容認に反対している人たちは、では、どうやったら(この中国などから)日本を守ることが出来るのですか?それを具体的にいってください。(話し合いだけでは中国は引きませんよ。先ほどもいいましたが、中国は口だけでは引きません。中国を引かせることができるのは武力のみです)

安倍総理らもいわれていますが、その日本人の血を流さないために集団的自衛権の行使容認をして、他国と力を合わせて抑止力を高めるのです。

そのためには、少々危険なことは致し方ない部分があるのです。そうしなければ、もっと大きな平和は手に入らないからです。

先ほどのイラクもそうですが、現実に世界中でまだ戦争が続いている国がいくらでもあるのです。そうして、中国のように他国を平気で侵略してくる国もあるのです。(もちろん北朝鮮のように、勝手に核をつくるような国もです)

そのような問題がある国が、世界中にいくらでもあるのに、何で日本一国だけ個別的自衛権で、日本が守れるというのでしょうか。

日米同盟のアメリカが、どうにかしてくれる時代ではもうないというのにです。

自分たちがまず動かなければ、どこも本気で手を貸してくれないのです。では、まず動けるようにしないといけないのではないでしょうか。

それに昔のように、金だけ出しているだけでは、どこも日本のいうことを聞かないでしょう。ある程度日本も金だけではなく、力も出すというところを見せないと、日本を守ることも出来ないし、日本が戦後貫いてきた平和主義を世界に伝えることも出来ないでしょう。

戦後一貫して日本が貫いてきた、日本の平和主義を日本が世界に伝えないで、どうして世界が平和になりましょう。日本は、そのような(世界を平和にするという)大きな使命もあるのです。

日本の守りと、その平和主義の伝道という使命を全うするためには、自分のことだけ考えているような個別的自衛権では話しにならないのであり、集団的自衛権を持って、命がけで世界に訴えてこそ、日本の平和主義が世界に伝わり、それにならえということで世界も平和になっていくのです。

日本だけの平和ではなく世界の平和を目的とするのです。そうしないともう日本だけが平和でいられる時代ではないからです。(集団的自衛権を反対する人ってよく世界平和を口にする人たちですよね。〔左系の人が多いですから〕それなのに、日本だけが守られればそれでいいでは、いってること矛盾していませんか?)

日本の抑止力を高め、世界に日本の平和主義を伝えるための、その第一歩が集団的自衛権の行使容認であり、それを反対している人たちが唱えているような「自分たちさえよければいい」(日本人の血を流すなとはそういう意味ですよね)という今だけしか考えない小さな問題ではないのです。(その日本人の血を流さないというのも、今だけの考えであり、先々を考えれば、より多くの日本人の血が流れることになるのではないですか。アメリカの力が弱まっていけば、いずれ中国とは、相対しないといけなくなるからです。その時日本は一国で中国に立ち向かえというのでしょうか?それではより多くの日本人の血が流れます)

なんでもそうですが、小さな考えは結局後で泣きを見るのであり、物事はまず大きく見て、そうして細かいところを見ていかないと失敗するのです。

現在の世界情勢を知るのであれば、まず集団的自衛権は必要なのではないでしょうか。

その後、日本がそれをどのように行使するのか、それを日本の多くの人々が決めていけばいいのであって、なし崩しになる、なし崩しになると、さかんにテレビでいっていますが、なし崩しにならないよう、努力するのが日本国民の務めではないですか?そうならないよう努力すればいいのです。

世界の平和はイコール日本の平和です。そのための努力を惜しんではならないのです。

「日本だけよければそれでいい」という小さな考えは捨てなければいけません。大きく大きく考えることが、結局自分自身を救うことになるからです。(だから、ケチなことを気にしているのではなく、早くこの神の教えに帰依した方がいいのです。そのような大きな考えが自分を救うからです)

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6月 13 2014

ギブアップ

誰一人ウンともスンともいってきませんね。

名古屋でもそうですが、これだけのことが起きていて、それでも誰一人態度を変えようとしないのです。(昨日でも外を歩いていても嫌がらせばかりです。一人として私にいいことをする人いません)

これだけのサイレンが聞こえていても、それでも神を畏れようとせず(怒っている人ばかりです)自分を反省しようとする人がいないのですから、他のところでは尚いないでしょう。

これはもう無理でしょうね。このブログを再開し四年が過ぎました。それで現在の賛助会員がわずか二人(ウナッシーさんと北海道の方)というのですから、どれだけ法が理解できない人が多いか分かろうというものです。

これだけ法が理解できないというのであれば、もうどう考えても無理ですね。これでどうやって法の流布を行おうというのでしょうか?(法が拡がる前に、こちらが餓死してしまいます)

これだけ神の業が現れて、それでも神を信じようとせず、法が理解できず、神の運動を行おうとしなかった人々は多分前代未聞でしょう。

こういう人たちでは、どれだけ長い期間、神の業が現れてもそれでも神を信じようとせず、自分たちのことだけしかやらないでしょう。

このような人たち相手では、さすがにギブアップした方がよさそうです。これ以上はどれだけ法を書いても無駄でしょう。まだそこまで心が成長していないので、法の大事さがよく理解できないのです。

この法の偉大さ、大事さが理解できないから、布施する意味も分からないし、別にこの法など聞いても聞かなくてもどちらでもいいと、軽く考え、法の流布の邪魔をしようが、法を伝えている者に嫌がらせをしようが、どうということはないと思っているのです。

どれだけ、それではいけないという現象が現れてもです。そのような現象こそ、この法の偉大さを現す現象である、ということが分からないのです。そこまで心が成長していないからです。

そういう連中が、今日も朝から、法の流布の邪魔はしていますし(昨日は何も起きなかったようですね。一日何も起きないと元気が出るようです。すごいレベルです)嫌がらせをやっているのです。

名古屋に住んでいると、一体自分は何をしているんだろうと、段々やってることが分からなくなってきます。

他の地域は他の地域で、こちらのことなどまったく関係なさそうですしね。(全然関係ない、という態度を取っている、災いばかり起しているオネエチャンもいるようですし。本当にやる気がなくなります〔苦笑〕やはり心がまだそこまで成長していない人が多いのでしょう)

そういう人が多いのであれば、どれだけ書いても無駄でしょう。そういう人が法を理解するには、まだ何十年も、あるいは何度も輪廻転生を繰り返さないと、法が理解できるまで心が成長しない人もいるからです。

しかし、中には、もう心が成長しているのに、この世の習慣に流されてやろうとしない人たちもいます。そういう人たちはもうしないといけないのです。そういう人たちが神の運動をしようとしないため、日本は大変なことになっているからです。(心の低い人たちは、それが理解できないのです。だから、このような現象をすべて私のせいにしているのです。自分たちが悪いとまるで理解できないからです)

一応今週一杯お待ちしています。(日曜日までです)

それで誰一人動こうとしないのであれば、もうギブアップします。(いいんですよね、天上界の方々……アレ、まずいんですかね、そういう判断は?多分大丈夫でしょう。この前はそれでいいといわれたし)

使命を持った人たちの奮起を望むばかりです。(奮起というほどのものでもないと思うんですが)

ということで、最後に私は神を信じます、法を信じます、という方はご協力ください。

追伸…今度の日曜日までに私に協力できないというのであれば、加藤さん、もうあなたはいいです。(好きにして下さい。約束を散々破ったのはあなたの方ですから)

とにかく、日曜日までに少しでもいいからどなたかご協力ください。そうしないと多分日本は潰されるでしょう。嘘だと思いますか?これだけのことが日本に起きているというのにです。

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6月 12 2014

風雲急を告げる

昨日の追伸ではありませんが、本当に中国もろくなことやりません。

世界記憶遺産の申請に続いて、また中国の戦闘機が自衛隊機に異常接近したそうですね。

一度中国に鉄槌を下したいんですが、中国に鉄槌を下す前に日本が鉄槌を下されています。(しかもおもいっきり)それでは中国に鉄槌を下している場合ではありません。(順序が違います)

まず日本の鉄槌を何とかしないといけませんね。

昨日も関東など大分雨が降ったようですが(何か天気図を見ると、関東が狙い撃ちされているようになっていますが…)伊豆大島など大雨だけでなく台風まで接近しているそうですね。

あそこの町長はまだ共産党の人がやっているんですよね。だとしたら心配ですね、また大きな災害が起きなければいいのですが。

今日も北日本や関東など、局地的にまだ大雨が降る予報が出ていますが、ここに書いた通りのことが起きています。どうされますか東京の方々。このままだと関東は水浸しです。(関東の人たち、本当に方舟が必要になります)少しは私のいうことを聞かれたらどうでしょうか。

しかし、この雨も明日辺りまでで、その後しばらくは梅雨の中休みとなって晴れが続く予報が出ています。なんならその晴れも雨にしてみせましょうか?

何度もいいますが、東京の方々は私のいうことを少しで結構です、聞いてください。

その東京より、もっと風雲急を告げだしたのがこの辺りです。

昨日も何か起きたようですね。(前の会社ですが)昨日の帰りも変でしたし、今日も朝からパニくってるんですが、異様に迫力がありません。(皆でガタガタやってるだけです)もう毎日何か起きるんですから怖くて仕方がないのでしょう。

しかし、どうしていいか分からない、そんな感じですね。

お祓いでもしてもらったらどうでしょう。それとも高名な坊さんや宗教の先生に頼んで、その次々に起きる怪奇現象を鎮めてもらうというのはどうですか。もう人の力ではどうにもならないのです。そのような神の力に頼るしか、他に方法はないと思いますがどうでしょうか?

しかし、そのような高名な方々も、名古屋で起きている怪奇現象は止められないのです。(あちこちでしているサイレン)では、そのような方々でも鎮められないかもしれませんね、そこで起きている怪奇現象は。

どうしても鎮められないなら、このブログに書いたことをされたらどうでしょう。もしかしたら、ここに書かれたことをすれば、その怪奇現象も鎮まるかもしれません。(これ以上モタモタしていると、その会社の全員に怪奇現象が現れるかもしれません。早くされたらどうでしょうか)

この辺りの周りの人たちは、この会社の態度が明らかにおかしいということは分かるはずです。では、このブログに書かれてあることをされてはどうでしょう。そうしないと、この会社で起きていることは、確実にその周りの人にも拡がるからです。それこそ急がれた方がいいのではないでしょうか。

ここに書いたことは現象化します。それは、ここ数日の日本で起きていることを知ってもらうだけでも分かるはずです。

ここには神の心が書いてあるからです。その神の心が書かれたものを、ずうずうしくもただで読んでいて、なおかつ、自分たちに面白くないことを書かれたからといって、神の心を書いている者に嫌がらせをするという、大変愚かなことをこの辺りの人はやっているのです。

では、罰が当たるのも当然の結果であると思われないでしょうか?

思うも思わないもありません。現に当たっている人たちがいるのですから、これはもう疑いようがない事実であります。

これまでの日本の多くの人たちは、科学者がいう“唯物無神論”というデタラメな説を信じ、神をないがしろにしてきたのです。この世界のすべてをつくられた神を無視してきたのです。(または間違った信仰をしてきたのです。これも神を冒涜しています)

では、その報いは当然受けなければいけないのではないですか?ある程度の時期が来たらです。

その時期が来て、自分たちが犯してきた罪の報いを自分たちが受けているのに、それを無視するばかりか、その自分たちの罪を人に擦り付けるという罪まで、この辺りの人たちは犯しているのです。

名古屋の町に怪奇現象(罰)が起こりだすのも、仕方がないといえば仕方がない話ではないでしょうか。自分たちが犯している罪が罪なのですから。

しかし、それが理解できないのです。ほとんどの人が神に対し、正しい知識を持ち合わせていないからです。だから本当は何が起きているのか、自分たちはよく分かっていないのです。

だから、自分たちの神に対するあまりの無知さが、このような恐ろしい現象を世に現しているとは、誰も思わないのです。神の存在と本当の信仰を誰も正しく理解していないからです。

だから、どれだけ神の業が現れても神を恐れようとしないし(神の存在が分からないからです)この神の業が神が現しているとは思わず(そういう知識がまったくないからです)人が現していると思っているのです。

しかし、このような現象を人が現していると思うなら、これと同じような現象を現せることができる人を、そう思う人は誰か知っていますか?また過去にこれと同じような現象を現せた人が誰かいたのでしょうか?

名古屋には、私などより頭がいい人がたくさんいるはずです。誰かこの質問に答えてください。

質問の答えを聞くまでもないでしょう。そんな人など存在しないのです。過去このようなことが起きたという伝承は数々遺っているはずですが、そこには神に逆らったため、このようなことが起きたと書かれてあるはずです。決して、人に逆らったため、このようなことが起きたとは書かれていないはずです。

はっきり書きますが、自分がよく分からないのに、安易に何でもかんでも人のせいにしないことです。そんなことをするから、よけい恐ろしい現象が現れるのです。

そういうところが傲慢だといい、責任転嫁だといっているのです。(どれだけ怒っても事実は事実です。大人がそうですので、子供までそうなっています。最悪ですね)

しかし、そのような恐ろしい現象が、すでに何年にもわたって次々に現れているのです。(もちろん皆様方が、いつまでも神を認めようとせず傲慢で責任転嫁の権化だからです)

いつまでもこのままでいいのですか?

どうされますか?もう謙虚に反省されるしかこの現象を鎮める方法はありません。人がそれをしているのではなく、神がそれをされているからです。(人がそれをしているのなら、その人にゴマをするなり、金を渡すなりすればいいのでしょうが)

ここに書かれたことをされますか?それともされませんか?

されないならされないで結構ですが、そうであるなら、現在起きている恐ろしい現象は止まるどころか激しさを増すでしょう。(もう増してきていますが)

謙虚な心、素直な心こそ、神の心です。少しはそのような心を思い出されてはいかがでしょうか。

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6月 11 2014

何度間違いを繰り返せば分かるのか

また昨日は、群馬や福島で局地的に激しい雨が降ったようですね。

各地に激しい雨が降り、地盤がかなり水を含んでいるところへ、また今日辺りから雨が降り出すそうです。しかも今度は本命の梅雨前線が上がってくるそうで、いよいよ梅雨が本格化しそうです。

梅雨前線もかなり活発化しているようですが、それだけなら、時期も時期なので仕方ないということになるのですが、その梅雨前線の南に熱帯低気圧があり、その熱帯低気圧が梅雨前線を刺激して、ただでさえ活発な梅雨前線がよけい活発になって、今日明日は、かなりの大雨になるところも出てくる予想が出ています。

梅雨に入ったとたん、予想以上の大雨が各地に降って、そうしてこれから梅雨本番という時に、ただでさえ予想以上に雨が降ったところに、またそれに輪をかけたように雨量が増えるような現象が現れています。

そればかりか、北海道の東に高気圧があって、それがブロッキング高気圧となって、前線の動きをスローにしてしまうそうです。

何でこんなに悪い現象が重なるんでしょう?いくらなんでもおかしすぎませんか、このような現象。

まるで二重三重に、これでもか、という感じで多大な雨を日本に降らせる準備をされている感じがします。とても偶然とは思えませんね、まるで狙い撃ちです。(大汗)

やばいですねこれは、いよいよ本腰を入れ始めたようです、天上界が。

このまま、このブログを見ている多くの人が動こうとしなければ、本当に日本各地がグチャグチャにされるかもしれませんよ。それがハッタリでもなんでもないことは、この状況を見れば分かると思います。

よくここまでされると思いますが、ここまでされても、自分たちの間違いを悟ろうとしない人たちばかりですので、これでも尚たりないということになります。

本当に神から心が離れてしまった人たちは恐ろしいです。神の恐ろしさをまったく理解しようとしないからです。

関東など、またかなりの雨になる予報が出ています。それにしても、本当に急に関東は雨が多く降るようになりましたね。何か心当たりありませんか?特に東京の人たちがです。

もう分かりきったことなので書きますが、東京の人たちのせいで関東の人たち大迷惑です。今度ノアの方舟という映画が上映されるようですが、東京の人たちは、その方舟を関東の人たちにプレゼントしてあげたらどうでしょう。皆様方のせいで、他の関東の人たちは水浸しになるかもしれないからです。

最近の気象は予想がつかないから早めの避難を心がけてください、ではないのです。いくら自分たちが避難したところで、そんな予想もつかないほどの大雨になれば、どっちみちその人たちの家は水浸しか流されるかして、その後はまともな生活が出来なくなるのです。

早めの避難ではなく、このような大災害を起さない努力をしないといけないのです。

だから、防災、減災もいっているだろう、ではありません。神を一としないといけないといっているのです。

神の心を一として、多くの人が生活をするのであれば、そのような大災害は起きないのです。自分たちの心がけ一つで、大災害を防げもするし、現在の日本のように、ちょっと考えられないような大災害の起こり方もするのです。

それは、このブログを読んでいる人たちは、すでによく分かっているはずです。分かっているのに、いつまでたってもそれをやろうとしないのです。

どれだけの大災害が起きれば自分たちの心と行いを変えますか?そのことが理解できますか?それを教えてください、それを教えてくだされば、その分の大災害を一変に起こすからです。

そうすれば、その後は皆神の心に目覚め、神を一として神の心を勉強してくださるでしょうから、その方が早いでしょう。

もう何回くらい大災害が起きれば、その自覚が出てきますか?ぜひ教えてください。ただ、どれくらいの人が生き残れるのか、それは分かりませんが。

こういう書き方もしないと、分からないから、こういうきつい書き方をするのです。

何度もいいますが、ここ数年の数々の大災害は(異常な大雨、大雪、台風、竜巻その他)すべて、このブログを読んでいる人たちが、ここに書いたことを何もしようとしなかったからです。

それは事実です。

ここに神の心を書いているから、ここに書いたことは現象化するのです。ここに神の心を書いているから、ここに名前を書けば、その書いた人に奇跡が起こるのです。(どういう奇跡が起きるかはその人の心次第ですが)

このブログはただのブログではありません。神の心が書かれたものです。

いつになったらそれを認め、ここに書いたことに従ってもらえるのでしょうか?(ここに書いたことが神の心なら、それは神の命なのですから従う他ありません)その従わない期間が長ければ長いほど、このような異常な大災害は続くことになります。(それだと神の命に反しているということになるからです)

何度間違いを繰り返せば、正しいことが分かるのでしょうか。

(異常現象も同じです。また何か起きたようですね。前の会社にです。邪魔の仕方に、一変に迫力がなくなりますのでよく分かります。しかし、それでも、このブログを少しでも邪魔しようとその努力だけは続けているようです。〔本当に呆れます〕これだけの現象が出ても、それでもこのブログを書く邪魔は続けるというのですから、凄まじい執念ですね。〔さすが悪魔に憑かれている人は違います〕どれだけ神の運動の邪魔をしているか、早く気づけばいいのですが、もうこうなってしまうと、それに気づいていてもそれでも邪魔をするといったところでしょう。本当に悪魔の執念とは恐ろしいものです)

追伸…中国が(韓国と連携して)慰安婦問題や南京事件をユネスコの世界記憶遺産に申請したそうですね。

日本に法が拡がれば、今日本に起きているようなことが、今度は中国、韓国に起きてくることになります。(日本の領土にちょっかいをかけ、濡れ衣まで着せているんですから)日本の内も外も、法が拡がるか拡がらないかで大きく変わってくるのです。

小さな心はいい加減捨てられてはどうでしょう。神の大きな心を少しはご理解ください。

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6月 10 2014

このブログの価値

関東は、ずいぶん不安定な天気になっているようです。

局地的に、カミナリを伴った激しい雨があちこちに降っていましたが、昨夜は東京も凄かったですね。(何か嫌な予感がします〔汗〕)

「あまりに進歩がないと、恐ろしい現象が次々に現れる」と昨日最後に書きましたが、本当にそのようになってきたようです。

何か天気予報が一変に悪い方に変わりましたね。

そればかりか、昨日のテレビでは大気が不安定になって、先の天気の予想が困難になったような言い方までしていましたが、何でそんな急に、気象庁が予想できないくらいの不安定な天気になったのでしょうか?(先週まではそんなこといってなかったのに)

もうお分かりの人も多いと思いますが、もちろん、このブログを見ている人たちのせいでそうなっているのです。(多くの人が、このブログの価値をいつまでたっても認めようとしないからです)

私がこれだけこのブログに書いているのです。ソロソロこのブログに書かれたことを真剣に聞かれた方がいいのではないでしょうか。もうとっくに時が来ているからです。(法の協力を、それぞれの人がしなければいけない時がです)

これ以上それをやろうとしなければ、今度はやらなければいけない人のところに現象が現れます。(今回の東京でもそうですが)

名古屋の悲惨さを自分で体験しないと分からないのでしょうか?

名古屋の人は、どれだけ恐ろしい現象が自分たちに現れても、それでも頑なに自分たちの生活を変えようとしないのです。私に嫌がらせを続け、前の会社の連中も相変わらずこのブログを書くのを邪魔しています。(今日は朝から妙にハイテンションです。また何かあったんでしょうか?)

どれだけ自分たちに悪いことが起きても、それを人のせいにして怒っているか、無視するかのどちらかなのです。

大人から子供まで皆そうなのです。(私、元々は子供好きだったんですが、最近は子供嫌いになりましたね。私に嫌がらせしてくるバカガキ……〔バカガキではありませんね、あまり頭のよろしくない子供さんでした〕が、あまりにも多いからです)これでは恐ろしい現象は止めようがないでしょう。

神の業がこれだけ現れているのです。それなのに、その神の業を恐れようとせず、神も畏れようとせず、これまでの自分を反省して、私に協力しようとする人など一人としていないのです。

全部人のせいです。これでは恐ろしい現象は止まりません。それどころか、その現象(いろいろなサイレン)以上の現象(癌などの病)が、現れ始めたのではないかとさえ思えるふしまで出てきています。

ドンドンより悪い現象が現れているのに、それを、この辺りの人は気づいているはずなのに、それでもまだ怒っているだけなのです。

神を畏れようともせず、自分を反省しようともせず、すべてお前のせいと私一人に責任をかぶせ、普段の生活を続けています。

こうなってしまうと、どれだけ恐ろしい現象が名古屋に現れてくるか想像できないほどです。(前の会社にも、どれだけ恐ろしい現象が現れるか想像できません。それだけ悪いことを、この会社の連中は毎日し続けているからです)

このようになってもよいといわれるのでしょうか?他の都道府県の皆様は。(何か名古屋ボロカスですが、本当にこのままでは名古屋が滅んでしまいます。大袈裟ではなくです。しかし、反省する以外救われる道はないのです。だからそれを書くしかありません。名古屋に誰も反省しようとする人はいないのでしょうか?)

どうしても反省出来ない、考えを変えることが出来ない、というのであれば、もうそれは仕方ありません。そのような人はもうご自由にどうぞ、としかいいようがありませんが、しかし、これほどの現象が現れているのです。

反省できそうな人は、反省してもらうしかないのです。それしか助かる道はないからです。

ここにそれらしいことを書けば、このように天気が悪くなるような現象が一変に現れるのです。このような現象を知るのであれば、ここに書いていることは“神の心”であるといい加減理解できないのでしょうか。(その神の心を書いているのを、毎日のように邪魔しているのです。そんな会社には、どれだけ恐ろしい現象が現れるかお分かりいただけると思います。まさにそのような恐ろしい現象が、現れている会社が現にあるのです)

ここ何回か東京のことを書いていたら、一変に東京の天気が悪くなったのです。この意味を、もう少しこのブログを読んでいる人たちは、深く理解していただきたいと思います。(何度もいいますが、このブログは普通のブログではありません)

それだけこのブログは価値があるものであり(神の心が書かれてあるのですから、当然そうなります)それだけ、このブログを読んでいる人たちの責任は重いということです。(それだけの責任は当然負わされます。神の心を自分が直接知ることになるからです)

そのような価値あるブログに書いてあることを、平気で無視したり、逆らったりしていて、よい事が起きてくるでしょうか?

起きてくるわけありません。だから悪いことしか起きてこないのです。

このブログを読んでいる皆さんが、このブログの価値をあまりに理解しないからです。

東京の人たちが、どうしてもそれが理解できないというのであれば(名古屋はもう何をやっても、このブログの価値を理解してもらえそうもありませんから)東京の天気を、今の天気予報以上の悪い天気にしてあげましょうか?あの二月の大雪の時のようにです。(あの時はたしか二週連続で、天気予報の予報以上の大雪となりました)

そういうことも可能です。(やれますよ、このブログにそう書いたのですから。もし東京の人がやれるものならやってみろというのであれば、即座にその証明をします。どなたか連絡ください。すぐにでも東京の人たちに、そのような現象をお見せします)

そのような意味でも、このブログに書いてあることは、それほど安いことではなく、とてもただで気楽に見ているシロモノではないのです。

このブログを見ている人たちは、あまりにここに書かれていることを、当たり前のように軽く見すぎているのではないでしょうか。

しかし、そのような見方は間違いである、という現象がすでに何度も現れています。

もう気づかなければいけないのではないでしょうか。そうしなければ、この梅雨も気象庁の予報以上の悪い現象が現れることになります。

それはすべて、このブログの価値を知ろうとしない人の責任なのです。

このブログに書かれたことが、これだけ起きているのです。このブログの価値、いい加減認められてはどうでしょうか。

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