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6月 28 2014

辻説法の効果

少し状況が変わってきたようです。今日は前の会社も休みですし、ちょっとブログを書きます。

ここ数日は、ずいぶん激しい雨が降ったようですが(埼玉で百ミリを超えるゲリラ豪雨とか。九州各地での大雨とかです)しかし、最近の気象庁の天気予報の外れっぷりは度を越しているようにも思えます。

外れという言い方もいい過ぎかもしれませんが、大きく見るなら外しているといってもおかしくはないでしょう。一日二日はともかく、少し先の予報など外れっぱなしだからです。

この六月でも、最初は雨が少ないといいながら、途中で平年並みといい、そうしてまたそれを平年以上に雨が多いといいなおしました。しかし、結局それも違っているのです。

たしかに今月は北海道や関東、九州などは雨が多かったのですが、東海や関西は極端に雨が少なかったのです。(平年の三割くらいしか降ってないそうです)ではまた外したということにならないでしょうか?

今月、こんなに極端な天気になるなど、気象庁は一言もいっていなかったのです。では、予報を二転三転させたにもかかわらず、それでも(正確にいえば)当たらなかったのですから、だから私は、最近の気象庁の天気の外しっぷりは度を越しているといっているのです。

しかし、そういう言い方もきついですかね。気象庁がこれだけ外しだしたのは、最近のことですし、それまではそうも外していなかったはずだからです。

ここ半月くらいですよね、気象庁が予報を外すようになったのも。そうして、それだけ気象が読みづらくなったのもです。

なぜ、気象がそうも読みづらくなったのかは知りませんが(心当たりがある人はあるのでしょうが)それはそれとして、名古屋の皆さんも少し変わってきたようです。

「神やあの世、人の生まれ変わりが分かったのは誰のお陰ですか?」「婆ちゃん、あの世で可愛い孫や子供とまた再会できるんだからよかったなぁ」「あの世や人の生まれ変わりまで教えてくれた人に感謝もせずに嫌がらせですか。それでは罰も当たるでしょう、その罰まで全部こちらのせいにしています。どこまで自分本位なんでしょうか」「悪いことは全部私のせい、そうして自分は何一つ悪くないだの、まさに責任転嫁の権化ですね」などなど、あちこちでいい回っているものですから、さすがにそのような話を聞いて、それでもまだ嫌がらせするという人も少ないですから、最近は私に嫌がらせをする人が劇的に減りました。(バスやトラックの運ちゃんは別ですけどね。そういう人の耳までは私の説法もなかなか届きませんので)

それでもする人はしますが、やはり少しは反省する人も出てきているように思います。

しかし、名古屋の人たちの考えの変わりっぷりには驚きますね。そういう話を道でしていても笑う人はまずいません。(十人に一人くらいです)ほとんどの人が、ビクッとするか、いやらしそうな(あるいは嫌な)顔をして足早にいってしまう人ばかりです。(怒る人もたまにいますけどね。あるオバちゃんなど「あの世のことや人の生まれ変わりを教えてくれたのは誰ですか?」と私がいったら、ムッとして「知らないわよ」と大声で怒鳴っていました。「それ私でーす」と後からいっておきましたが、完全に怒ってましたね、あのオバちゃん〔笑〕)

ということは、ほとんどの人が、すでに唯物無神論から唯心有神論に考えが変わっているということになります。

これが名古屋以外ならこうはいかないでしょう。そんな話を道端ですれば、ほとんどの人が笑うか、あるいは脱法ハーブでもやっているんじゃないかと疑われ、警察に通報されるでしょう。(笑)

しかし、名古屋ではそういうことはないのです。それに笑う人もいるにはいますが、私が「アレ、まだ唯物無神論なんですか?この辺りでは珍しいですね」とか突っ込むと、だいたいの人は顔を引きつらせます。(ということは無理して笑っているということになります)

もう名古屋のほとんどの人が唯心有神論なのです。他の地域の人は信じられないのではないでしょうか。しかし事実なのです。名古屋はそれだけ多くの人の意識が変わったのです。(もちろん大人から子供まで皆同じようにです。子供しか信じていないとか、年寄りしか信じていないではありません。ほぼ均等に多くの人が信じています)

名古屋の人たちはこれだけ考えが変わったのです。そうして、私が説法をして怒る人はいてもいい返す人はいません。誰一人いい返せないのです。いやらしそうに下を向いて行ってしまう人がほとんどなのです。

これは私が正しいことをいっている証拠なのではないでしょうか。そればかりか、私のいうことを聞いて救われたと思っている人も現実にいるのです。(実際私を見て、頭を下げていく人が最近は少し出てきたようです。それに「そういうこと聞いて救われただろオバちゃん」と私がいうと、ウンとうなずく人までいたのですから笑えます。〔笑〕)

私がいたから、唯心有神論という、これまでの日本の人々ではとても信じることができないことまで信じることができ、そうして心が軽くなった人もたくさんいるのです。(もちろん正しいことを知ったから心が軽くなったのです。この唯心有神論を信じることが出来ただけでも、心はかなり成長することになります。唯心有神論を知るのであれば、神のこととか、あの世のこと、人の輪廻転生など、唯物無神論の時よりもずっと考えが広がるからです。考えが広がるだけでも心は成長していきます)

そういう事実があり、そうして私の説法を聞いて反省する人も出てきているのなら、もう一歩その反省を進めて、私に報恩の行為をされてはどうでしょうか。

何度もいいますが、そのような感謝の心と報恩の行為、これがないから名古屋には恐ろしい現象が現れているのです。

このような、とても普通では信じることが出来なかったことを、多くの人が信じたのです。その多くの人が最初にやらなければいけなかったことは、まず感謝だったのです。その感謝しなければいけない、一番初めに多くの人が私に嫌がらせをしてしまったのです。

その最初にやることを間違えた、最初のボタンのかけ違いが、現在の名古屋にこのような恐ろしい現象を現しているのです。(その後はボタンをかけ違えたまま来ていますので、ずっと恐ろしい現象が現れ続けているということになります。そのボタンを正しくかけ直さないとよい現象は現れないのです)

どちらにしても、名古屋のこれだけ多くの人が考えを変えたのです。では、もう名古屋に現象は必ず現れるということになります。そのような時代になっているからです。(時代が変わっていなくても、これだけ多くの人が一変に心を変えたのなら現象は現れます。天の作用は必ずあるからです)

よい現象を現すも、悪い現象を現すも、名古屋の人々の心次第です。これまでのやり方では悪い現象しか現れなかったのです。では、それを反省し、やり方を変えるほかないのではないでしょうか。(私は多くの救いを名古屋の人々に与えたのです。〔このブログなども読んでです〕現実に〔心が〕救われたという人がいるのです。それは認めざるを得ないのではないでしょうか。では、少しくらいのお返しはしていただけないでしょうか)

最初に書いた、天気の件に戻りますが、ここ半月くらいの間になぜ気象庁が予測できないくらい、天気がコロコロ変わっているのでしょうか?

もう名古屋の多く人はお分かりだと思います。(もちろんこのブログを見ている他の地域の人々もです)

この教えを勉強すれば天さえも動かせるのです。これほどの教えが他にあるでしょうか?

この教えは本当の神の教えであり、正しい教えであるから、それを知って名古屋の多くの人たちの心が軽くなったのであり、救われたと思う人もたくさんいるのです。

では、この教えを名古屋の人だけが知ればそれでいいのでしょうか?

他の地域の人にも知ってもらおうとは誰も思わないのでしょうか?

皆様の考えを少し変えていただくだけで、この教えは日本は元より世界に拡がります。そうして災いも起こらなくなり、奇跡が起きるようになるのです。(もちろんこのブログを読んでいる他の地域の人も同じですけどね)

これだけ多くの人の意識が変ったのです。もう少しだけ意識を変えてはいただけないでしょうか。

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6月 25 2014

知るべきことを知らない愚かさ

昨日の東京は凄い天気でしたね。ゲリラ豪雨も凄かったんですが、ヒョウが凄い降り方をしたところもあったようです。

三鷹市や調布市でしたか、大粒のヒョウが凄い勢いで降り続いたそうですが(住宅街が真っ白でした。かなりヒョウが積もっていたところもあったようですが、まったく夏とは思えない光景です)聖書に出てくるモーゼの奇跡そのままですね。いよいよ聖書に書かれてある、モーゼの大奇跡が起こり始めたのではないでしょうか。(東京の皆さん、あまりに聞き分けがないからです)

今日は高橋先生が亡くなられた日なのですが、それでブログを書くということでもありませんが、ちょっと大変なことが分かりましたので、急遽書くことにしました。

前の会社の件ですが、その前にこのブログを書かなかった間に、昨日の東京ではありませんが何が日本に起きていたのか簡単に書いてみます。

六月十六日(ブログをやめることを報告した日です)夕方から関東の大気が不安定になり、栃木で一時間に八十六ミリのゲリラ豪雨、避難勧告も出ました。

十七日「しばらく雨は降らない、梅雨の中休み」といわれていましたが(一週間ほどはよい天気が続くと気象庁はいっていました)急に梅雨前線が上がってきて九州南部大雨。

十八日、梅雨のない北海道に長雨が続く。札幌十三日連続の雨、五十八年ぶり。

十九日、小田急電鉄回送電車脱線。札幌十四日連続の雨、1956年の最長記録に並ぶ。

二十日、札幌十五日連続の雨、六月としては最長記録更新。北海道では異例の長雨。九州南部大雨。

二十一日、九州南部大雨。その大雨で鹿児島で列車が脱線事故。

二十二日、九州南部大雨、土砂崩れも。

二十三日、栃木県足利市で一時間に百十ミリのゲリラ豪雨。

そうして昨日の東京のゲリラ豪雨です。ザッと書いただけですが、それでもこのように毎日、何か日本のどこかに異常現象が現れていたようです。

昨夜は、その東京の池袋で脱法ハーブを吸った運転手の車の暴走もありましたし、本当にろくなこと起きません。

そのろくなことが起きていない日本なのですが、こちら名古屋もろくなことというより、ずいぶん恐ろしいことが起きているようです。

どうも前の会社、癌になる人が続出しているようです。なぜ分かったかといえば、昨日の様子があまりに変であったからです。

昨日は前の会社、朝から元気がいまいちだったので(それでもこちらに嫌がらせだけはしていますからね、呆れます)「また癌にでもなったか」とか「まさか癌になる奴が続出しているんじゃないだろうな」とかいっていたら、前の会社が一変にシーンとなってしまいました。

「…?なんか変だな」と思い「本当に癌になる奴が次々に出ているのか」とか「お前らいい加減にしないと全員癌だぞ」とかいっていたら益々シーンとなり、その後もそのような発言を続けましたが、ほとんど反応らしい反応がありませんでした。

そんなことを少しでもいえば、いつもなら、烈火のごとく怒り、大暴れする者もその会社の中にいるんですが、昨日はまったくそんなことはありませんでした。(午前中だけでしたけどね。午後からは人が変わったように、でかい音を立てる奴が何人もいましたが、まるで午前と午後では違う会社のようでした。本当に情緒不安定の人が多いみたいです。最近こういう極端な態度が多いのです。この会社)

どうも、本当に癌になる人が続出しているようで、私が「前の会社癌になる人が続出しているようです。皆さん大丈夫ですか?」などと呼びかけても、それでも反応がありませんでした。

何か先週もその前も、態度がおかしい日が二、三日ありました。このような態度を知るなら、やはりあの態度がおかしかった日に何か起きたのではないかと思われます。(その会社の従業員にしろ、その家族にしろ誰か癌にでもなった人が出ているのでないかと思われます)

この会社の連中、私に何もいいませんのではっきり分かりませんが、日に極端に変わる態度など見ても想像できるのですが、やはりよほどのことがこの会社内で起きていると思われます。

もし、週に何人もの癌になる人がいるのなら、そんな現象は高橋先生の時にも園頭先生の時にも起きなかったのです。(同じ現象があの未来に起きた時でも、月に二、三人でした。それが週に二、三人も現れているなら、もう相当やばい現象が現れているということになります。下手すると、その会社の者全員が癌になるかもしれません)

それほどの現象が、その会社には現れていると予想されるのです。その現象に怒り、嫌がらせをしている場合でしょうか?そのような態度はあまりに愚かといわざるを得ません。

戦前の小学校には「讀本」(どくほん)というものがありました。

「讀本」とは、日本の国の方針として、日本人が生きていくためには、最低これだけのことは知っておかなければいけない、これ以上は各人の要望によっていくら勉強してもよい、それは各人の自由だけれども、最低これだけの知識は持っていないと生きていけませんよ、ということを教えた、その基礎知識を書いたものを「讀本」といったのです。

現在の日本の人たちは「神」に対し、あまりに無知であります。(唯物無神論などという説を長く信じていたためです)

だから、現在起きている神の業の意味が全然分からないのです。

だから、この名古屋の人たちにせよ、東京の人たちにせよ、神の心を無視したり逆らったりという大変恐ろしい行為を平気でしているのですが、そのような意味でいえばこのブログは、神に対する「讀本」なのであり、最低ここに書いた知識は、神に対し持っていないと生きていけませんよ、ということを教えた、神に対する基礎的な心と行いを書いた「讀本」なのです。

ここに書いたことに平気で逆らい、今日もこのブログを書くのを、前の会社の連中は邪魔していますが、そのような行為が、次々に従業員に癌が現れるという恐ろしい現象を現している原因なのであり、このブログを邪魔する行為(それはすなわち法の流布を邪魔する行為)はそれほど人として、やってはいけない恐ろしい行為であるということです。

また東京をはじめとした、日本中で起きている異常現象も同じであり、ここに書いたことを無視するという行為は、それだけやってはいけない行為であるということです。

本当の神の教えをいろいろ聞いているのです。それを聞かれた人は、最低限の報恩の行為くらいはされるべきでしょう。

これが神の教えでなくても、いろいろ教えてくれた人に、何のお返しもしないというのは不義理なのではないですか?それが、この世に生まれても聞けるかどうかも分からない、それだけ貴重な神の教えを教えられたのです。尚のことお返しはしなければいけないでしょう。

まして、その教えの流布を邪魔する行為など、ありえない行為です。だからありえない現象がそんなことをしている会社に現れているのです。(したがって前の会社に癌になる人が続出しているということも起きていると思います。それほどの神に対する悪をこの会社の従業員はしているからです)

神に対し、無知な日本の人々はそのような現象を、さも私が起こしているかのように錯覚していますが、とんでもありません。自分たちのそのような神の心を何も知ろうとしない愚かな心と行いが、日本にこのような恐ろしい現象を現して(現されて)いるのです。

本当の神の教えを伝えてくれた、神の使いには心より感謝して、それにふさわしい態度を取らないといけないし(不遜な態度を取る人ばかりです。子供でも平気で嫌がらせとかしてきます。自分の知らないことをいろいろ教えてもらったはずなのにです。これでは恐ろしい現象ばかり名古屋に起きるはずです)その行為に対し、報恩の行為は当然しなければいけません。

その最低限の行為さえ行おうとしない、逆に嫌がらせなどというとんでもない行為をしている、今起きている異常現象のすべての原因は、やはりそこにあるのです。

神の教えを聞いた人は、最低限の取るべき態度があります。その態度があまりに悪いため、このような異常現象が起き続けているのです。では、そのあまりに悪い態度を直すより他にこの異常現象を収める手立てはありません。

このブログは神に対する「讀本」です。あまりここに書いたことを、軽く見ない方がいいでしょう。

追伸…ブログを書いていない間、他の宗教団体のホームページを見ていたのですが、やたら小難しく書いているものもあり、あまり意味がないものもあり、間違っているものもあり、意味不明のものもあり、教団内だけの奇妙な言葉もあり、とにかくいろいろなのですが、その部分だけ見ても、万人を救うという神の心に反しているように思えます。

正しい教えは一つであり分かりやすくないといけません。(小さな子から年寄りにまで分かるようにです)したがっていくつも宗教があり、説いていることが違うということ自体間違いなのです。

正しい教えはこの法だけです。だからすべての宗教団体がこの法を説くよう、宗教統一をしないといけないとつくづく思いました。しかし、それも決して夢物語ではないでしょう。

本当の神の教えが説かれるところには、次々に神の奇跡が現れます。それほどの奇跡が現れているところは、現在は正しい法を説いている私のところしかないからです。これほどの現象が現れている教団は皆無だからです。(そんな教団があったら今頃大騒ぎです)

必然的に、それを私がしなければいけないわけであり、他の宗教団体に所属している人々も、この名古屋ではそれを認めざるを得ないと思います。

後は大きな宗教団体に所属している人々が、それに気づいて動いてくれるかどうか、それだけです。この名古屋にいる人は、他の宗教をやっていようと、その宗教を改革する、そのような使命があるのです。

さてそのことを誰が最初に気づかれるのでしょうか?

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6月 22 2014

辻説法

今日は前の会社も休みですし、昨日少し気になるコメントをいただきましたので、急遽ブログを書くことにします。(先週も前の会社おかしな日が二、三日ありました)

ブログを書かなくなったこの一週間、私は祈りだけをしていたわけではありません。

祈りはしていましたが、それ以外で、実は午後から家を出てあちこちで辻説法をしていたのです。(この辺りでそれを聞いた人もたくさんいると思いますが、あれは文句をいっているわけではありません。説法です。説法。〔笑〕)

「誰のお陰で神の存在やあの世の存在、人の輪廻転生が分かったんですか?」「そういうことを教えてもらった者に、感謝もせず嫌がらせばかりしているから罰が当たるんです。その罰まで皆こちらのせいにしています。それでは罰はとまらないでしょう」「そう考えれば少しぐらい自分のことを反省してはどうでしょうか」などなど。

マァ、多少ニュアンスは違うかもしれませんが(そこらじゅうで嫌がらせを受けているので、もう少しきつい言い方になったかもしれませんが)だいたいこんな感じで、嫌がらせをしてくる人とか、私が通ると「ガン」とか「バン」とか大きな音を立てて、嫌がらせしてくる家や仕事している人たちに道で勝手に説法をしていました。

あとは前から歩いてくる年寄りなどには(年寄りはまず何かしてきますからね。足で「ザッ」とかしたり、急に咳き込んだりです。それにこの世にいられる時間も少ないですし、早めに考えを変えてもらわないと、今のままでは確実に地獄往きですから)「爺ちゃんあの世があることが分かってよかったな、それ誰のお陰」とか「婆ちゃん生まれ変わりまで知ることが出来て、生きる希望もわいてきただろ」とか積極的に声をかけて、勝手に説法をしていました。(何度もいいますが、これは説法です。決して文句をいっているわけではありません〔笑〕)

この辺りの人は私のことを誰でも知っています。だから「バカが何かいっている」と思う人はいても「おかしな人が何かわめいています」と警察に通報されることはありませんので、その点は安心して説法が出来るわけです。(笑)

そうすると、そういう話を聞いても、それでも嫌がらせをしてくる人もありますが(中には小さな声で「うるせえ」とかいう人も何人かいました。しかも、そのようなことをブツブツいう人は女性の方が多かったのです。そればかりか、その中の二、三人が小さい子を連れた若い母親だったのです。驚きましたね。そういうことを人にいうこの母親たち、一体子供にどういう教育をするんでしょうか?「自分が間違っていると分かったら素直に謝りなさい」とはいえませんよね、自分がそうしていないのですから)だいたいの人はビクッとして、下を向いて足早に行ってしまうか、あるいはその話を聞いて、別の道に逃げていく人もいました。

いつもなら、私の顔を見ると怒ったような顔をして向かってきて、嫌がらせをしていく人が多いのに、そういう話をしていると、逆にいやらしそうな顔をして、逃げていく人の方が多かったというのには少々驚きました。

ということは、この辺りのほとんどの人が、私だけが悪いと本気で思っていたということになります。

名古屋にこれだけの現象が起きているのです。それを(自分はまったく悪くなくて)たった一人の者のせいにしている人が多かったというのも意外でしたが、私がそんなことをいい回っていましたので、その間違いに気づいた人が多かったのか、先週はずいぶん嫌がらせをする人も少なかったです。それはそれで意外でした。

それはよかったのですが、最初の話のコメントの件はここからです。(ずいぶん前置きが長いんですが…それはいつものことですね〔笑〕)

私が、そのような形であちこちで辻説法をしている時に当然ではありますが、いくつかの宗教団体の看板を掲げた家の前も通ることになります。(政党の看板でもいいんですが。あちこちにありますので)

そうすると(何か音がしてきた家だけですが)その看板が出ている家に向かって「残念、その教えでは救われないのです」とか「本当の信仰を教えましょうか?」とか「本当の神の教えは人に嫌がらせをすることなど教えません」とかいいながら通っていくわけです。

昨日、私にコメントをしてきた人は、そのような家の人の誰かなのではないか?とフッ思ったわけです。(八正道やら書いてきていましたので。あまり宗教に関係していない人なら、そういう言葉は使わないと思ったものですから)

昨夜のコメントだけでは、どこの誰だか分かりませんので、その推測が当たっているかどうかは分かりませんが、もし、そのような宗教団体の人であったのなら、いっておきたいことがあります。

それは、私があのような言い方をして家の前を通っていったからとはいえ、決してそれはその宗教をバカにしているわけでも、くさしているわけでもないということです。

宗教団体の看板を掲げ、その前をそのような言い方で通っていく者があれば、中にいる人はバカにしているのかと思う人もいるでしょう。

まして、このような(サイレンなどの)異常現象が名古屋に次々に起きているのです。自分たちがやってきた宗教は正しいのかと、疑心暗鬼になっている人も多いと思います。

その異常現象の原因ではないか、と思われる者に、そのような言い方をされればよけい腹が立つという人もいるはずです。

もちろん、そんな言い方をする方が悪いといわれればそうかもしれませんが、では、普通の言い方をしていて、そのような人たちが何か気づいてくれるでしょうか?

長年やってきた宗教は間違いであったと思ってくれるでしょうか?

普通にいっていたのでは、これほどのことが名古屋に起きていても、それでも自分たちがやってきた宗教に疑問を持つことはなかなか出来ないと思います。刺激的な言葉を並べなければ、自分が信じてきた神の教えを疑うなどということは、それほど簡単に出来るものではないと思います。

長い間、自分の心に染み込んだ教えは、それだけ深いところまで心に入り込んでいるからです。

だから、わざとその宗教にけんかを売るような言い方をして、その宗教を長年やっている方々に疑問を持たせ、怒らせてもいいから、少しでも本当の神の教えに気づいてもらおうと、敢えてあのような言い方をしているのです。(現に、あのような言い方をしたから、昨夜のようなコメントが届いたのかもしれないですし)

少々の無礼はお許しください。それよりも、少しでもこちらの教えに気を引いてもらえるなら幸いです。自分のやっている宗教をすぐに忘れろとはいいませんが、少しで結構です。そのような宗教をやっていられる方々は、こちらの教えも聞いていただけないでしょうか?そうするなら、真の救いの道は、こちらの教えにあるといずれ気づいてくれるからです。

それだけの素養が、宗教を長年やっている方々にはあるからです。

そのような宗教をやっている方々でも、そうして既存の宗教をやられている方々でも、そのような信仰でいいのかという疑問は、この名古屋に住んでいるどのような方々もすでに持っていられるはずです。(これだけ異常現象が続いているからです)

少しで結構です。私の話に耳を傾けていただけないでしょうか?私の話を聞き、そうして心を変えられた人から、その心に応じて奇跡の現象が現れてくることになります。

名古屋にこれほどの現象が現れているのです。(ということは、現在は名古屋に神の光が一番降りているということになります)まず名古屋の人たちが気づくべきではないでしょうか。

(昨夜テレビで、UFOは存在するか、しないか、という激論番組をやっていて、それを久しぶりに観たのですが、ずいぶん前とは様子が変わっていましたね。あの有名な霊界やらUFOやらを徹底的に否定する科学者が、宇宙人やら未確認飛行物体を肯定していたのですから。〔笑〕最近は、テレビなど観ていても極端な唯物無神論をいう人は少なくなったように感じます。こういうテレビを観ていても分かりますが、明らかにパラダイムシフトは起きていますね。これからドンドン唯心有神論は拡がっていくことでしょう。そのきっかけをつくったのは私であると思っています。皆さん、小さな心は捨てられ、もう少し大きな心に早く脱皮していただけないでしょうか。そうすればより早く本当の正しい教えである、唯心有神論が世界に拡がっていくからです。そうすれば世界平和がより早まるからです。これだけ多くの人の意識改革をしたのです。私への少々の寄付はありですよね)

追伸…久しぶりにブログを書くと書くことがたくさんあって困りますね。(笑)

今日書いた辻説法に関連しているのですが、政治家の人たちがよく駅などでマイクを持って、一人で政策を訴えているあのような行為も、辻説法という言い方をするようです。

そのよく辻説法をしている政治家のヤジが、ずいぶん話題となっているようです。

大臣でも、失言をすれば多くの人の前で詫びを入れなければいけなくなるのです。では、都議の人たちはどうなのでしょうか?あんなくだらないヤジをとばしたのです。やはり、一言詫びを入れるのが筋でしょう。

最近は国会中継など観ていても、くだらないヤジをとばす政治家も多いようです。そのようなくだらないヤジを減らすためにも、くだらないヤジをとばした議員は、多くの人の前で詫びを入れる、これくらいの慣例はつくってもいいのではないかと思います。

どちらにしても、女性に対し、あのような失礼極まりないヤジをとばした都議は、ちゃんと詫びを入れるべきでしょう。

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6月 16 2014

ご報告(もしかしたら最後の?)

イラクの宗教対立は激化の一途を辿っています。(アメリカも頭を痛めているようですが、このイラク問題もアメリカ没落の一つの原因となるかもしれません)

イスラム過激派のイラク現政権への攻勢は、日に日に激しさを増しているようです。

このイスラム教の開祖であるマホメッドは、片手に聖書(コーラン)を片手に剣を持って、その教えの流布のため戦争を聖戦と称して多くの戦いを繰り広げました。

マホメットは、啓示を受けた預言書の一人ではありましたが、その器に問題があり、啓示を正しく受け取ることが出来ませんでした。(高橋先生のお話です)

それで戦争を聖戦と称し戦いを繰り返したのです。

マホメットを、天上界より指導したのは七大天使の一人であるガブリエル大天使でした。もちろんガブリエル大天使は「剣を持って戦え」とは一度もいわれていません。

マホメットが勝手にそう解釈して、そのような伝道の仕方をしたのであり、今日のイスラム教の悲劇は(あちこちで行われている聖戦という名の戦争)この時より始まったのです。

このような間違った伝道の仕方をしたがため、マホメットは啓示を受けた預言者であったにもかかわらず、一度の奇跡も起こしていません。はじめから啓示を正しく受け取らなかったため、マホメットに天の奇跡は一度も起こらなかったのです。

しかし、そんなマホメットでも多くの支援者がいて、イスラム教を多くの人々に拡めたのです。(現在のイスラム教は、キリスト教についで世界で二番目の信者数を誇っています)

啓示を受けガブリエルに指導を受けていたとはいえ、一度も奇跡を現さなかったマホメットでも多くの支援者がいたのです。それに比べ、現在の私はどうでしょう。

奇跡など何度起きたか分かりません。それなのに、一人二人の人に協力してもらっているだけで、あとの私を知っている多くの人たちは、私のいうことを無視するか嫌がらせをするかのどちらかなのです。

奇跡を起こしていないマホメットでも、多くの支援者がいたのに、何度も奇跡を起こした私には、ほとんど支援者らしい支援者がいないとは一体どういうことでしょうか?

このような状態がもう五年近くも続いているのです。(それだけ現在はみる目のある人がいないのでしょう。今日も前の会社の連中、バカの一つ覚えのように邪魔していますし)

やはりどれだけお願いしても、このブログを読んでいるほとんどの人は、私に協力する気がこれっぽっちもないようです。(苦笑)

では、仕方がありません。もうギブアップするしかなさそうですね。(これ以上何年続けても同じでしょうから)しかし、ここでギブアップをして、もし日本がグチャといってしまってもいけません。(何か、今の日本の次々に異常現象が起きる状況を考えると、本当になりそうですし)

だから少しお待ちしますが、もちろんブログは書きません。(どれだけ書いても、このブログの真意をしっかり理解していただけないようですので)そのブログを書く時間を明日からは祈りの時間にしようと思っています。

もちろん祈るのは、このブログを読んでいる人たちです。

そのような態度が正しいのか正しくないのか、天に問うてみます。その祈りがきかれて(ということは、私はそのような態度は正しくないと思っていますので、このブログをただ見していた人たちに何か現象が現れ、そのことを反省して)このブログを読んでいた皆さんから寄付をしてもらえるなら、またブログを再開しますし、そういう人が現れなければ、それは私の祈りがきかれなかった(ということは私が間違っていた)ということで、このままブログを書くのをやめることにします。(ギブアップです。私が間違っていたのですから、ギブアップしたところで何も起きないでしょう)

とにかく、ブログはとりあえず今日でやめにして、明日からは、このブログを読んでいた人たちを徹底的に祈ることにします。

別にかまわないでしょう。このブログを読んでいるほとんどの人たちは、自分が悪いことをしているとは思っていないようですし、私が自分たちを祈ろうとへとも思わないでしょう。

このブログを読んでいる人で、何かお返しの行為をされている人なら大丈夫だと思いますが、もし、それをしていなくて何年も前からただこのブログを読んでいるだけの人は、もしかすると何か起きるかもしれません。それはご了承ください。(自業自得ということで)

他の地域の皆さんは御存知でないでしょうが、この辺り、私に嫌がらせをしている人たちに、かなりいろいろなことが起きているようです。(それが嫌われる一因なんですが)

自信のある方は、私の祈りを無視されれば結構です。しかし、自信のない方は早めに寄付をされてはどうでしょうか、悪いことをしているのはあなたたちの方だからです。

ということで、加藤さんともこれで終わりということでよろしいのではないでしょうか。(終わりというより、始まってもいませんでしたね〔笑〕)あなたはずいぶんもてるようですので安心です。どうぞお幸せに。(というより、あなたも何年も前からこのブログただ見していたんですよね。じゃ、気をつけて)

とにかく、このまま無視や嫌がらせを続けられては、どちらにしても私は遅かれ早かれ餓死してしまいます。(親がいなかったらとっくに餓死していました)

ですから、これまでこのブログを読んでいて、布施の申し出を平気で無視していた人や平気で嫌がらせをしていた人たちを、死ぬ気で祈ります。最悪死ぬこともあるかもしれませんがそれはご了承ください。(お互い様ということでです。皆さん方が無視を続けていれば、私ものたれ死んでいたかもしれないのですから)

少しでも悪いと思われた方はどうぞいくらでも結構です。寄付をお願いします。(いませんか、そんな奇特な方〔笑〕)そんなこと少しも思わないという人はどうぞ(これまでどうり)このブログを無視してください。

とりあえず、このブログは今日で終わりにします。もちろん寄付してくれる人がたくさん出てきたら、すぐにまた再開しますが、それができるかどうかは神のみぞ知るですね。(笑)

ブログが再開できるかどうかはまったく分かりませんが、もしかしたらまたこのブログが再開できるかもしれません。どうかその時まで皆さんお元気で。(…という言い方も変ですかね。その皆さんをこれからしっかり祈るんですから〔笑〕)

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6月 15 2014

武力や外交より神の力

アメリカのことをもう少し書きますが、現在のオバマ大統領の任期はあと二年です。

その次のアメリカの大統領候補に、クリントン元大統領の奥さんのヒラリー氏の名前が取りざたされています。

このヒラリー氏は、まだ次のアメリカ大統領選に出馬するかどうか決めていないといわれていますが、出馬するのでないかというのが大方の見方のようです。

私も多分この方、大統領選に出馬すると思いますね。そうして、オバマ大統領の次の大統領になるのはこの方ではないかと思います。(これは私の勘ですが)

高橋先生の予言を知るのであれば、そのように推測できるからです。

現在のオバマ大統領は、イラクの混迷などを見て「何も決められない大統領」などとずいぶんアメリカでは批判されているようですが、この方はとにかく争いが嫌いなのでしょう。

イラクであろうとどこであろうと、出来るだけ武力行使をしたくないから、そのような態度を取っているのであり、それがアメリカ(主に武器商人たちでしょうが)から見たら批判される原因ともなっているのでしょうが、しかし、オバマ大統領の態度は別に間違った態度ではありません。(銃規制もされたいようですし)

人間であるなら、当たり前の態度であると思います。(戦争を好む方がおかしいからです)

しかし、このような態度は世界から見れば弱腰と取られても仕方がなく(まだ中国のような武力一辺倒の国も多いからです)アメリカの影響力の低下はまぬがれないでしょう。

このオバマ大統領が残り二年の任期で、急に以前のアメリカのように、武力行使を次々に始めるということも考えにくいですし(もうアメリカは世界の警察ではないと宣言もされていますので)オバマ大統領は、このようなやり方のまま、アメリカ大統領としてのあと二年の任期を務められるのではないかと思われます。

そうであるなら、アメリカの世界への影響力はさらに低下するでしょう。

そこで次期大統領に、アメリカ初の女性大統領が誕生すればアメリカの影響力はもっと下がります。(女性大統領になって、またアメリカが世界の警察に復活するということはまず考えられませんから)

「アメリカは没落する」という高橋先生の予言を知るのであれば、それが必然ではないかと思えるのです。

アメリカの次期大統領が、ヒラリー氏になるかどうかは分かりませんが、どちらにしてもこのままアメリカの影響力がドンドン低下していくのであれば、世界の混迷は益々深まっていきます。

そうであるなら、イラクやシリアなどの中東問題、中国や北朝鮮などのアジアでの問題なども解決の道は益々遠のき、混迷を深めるということになります。

そうなれば、中国などここぞとばかりに南シナ海や東シナ海の覇権に乗り出すでしょうし、北朝鮮も何を始めるか分かったものではありません。(もちろんロシアもです)

そういう動きを世界の国々が着々と進めているというのに、先を全然読もうともせずに、日本などは、まだ集団的自衛権の行使容認を、認めるだの認めないだの国内で揉めているというのですから、ずいぶん平和なことです。(今日の新聞にも出ていましたが、自民党の岐阜県連がこの問題で慎重に議論してほしいと、政府に要請文を送ったそうですが、日本人の血を流すなとか、憲法改正が先だろうとか、このような要請文でも一見すると、それが正論で順序も正しそうに思えますが、実は全然違います。このような意見は自分たちの保身が先に来ていて、国全体のことを考えていないからです。現在刻々と変わる世界情勢と日本の状況を考えるなら、先に周りの国々と手を組んで、国内の問題はその後でいいのです。足元から先にやらなければいけないことと、先に周りに手を打ってから足元を固めないといけないこととは、ケースバイケースあり、より重要な方を先にやらないといけないのです。現在の日本を含めた世界情勢を考えるなら、集団的自衛権を先にしないと、国内をまとめてからそれをやるのでは遅すぎます。〔モタモタしていたら中国にアジアを支配されてしまいます。それくらい中国の動きは早く、アメリカの没落も早いと思います。国の守りは早く手を打てば打つだけ安全度が増し、遅れれば遅れるだけ危険度が増すのです〕だから安倍総理は集団的自衛権の問題を急いでいられるのです)

平和にこしたことはありませんが、現実に世界は平和ではありません。

アメリカの影響力が落ちていくのであれば、イラクやシリアの問題、中国の侵略行為など、どのように解決すればいいのでしょうか?

どれだけ日本の守りを固めても、最終的にこのような問題を解決できなければ、世界は平和になりませんし、世界が平和にならなければ日本の平和もおぼつきません。

ではどうすればよいのでしょうか?

軍事力に頼りますか、しかし、それでは解決できないということはすでに分かっています。では、外交努力、話し合いで解決しますか?しかし、それだけで解決できないから武力衝突が起きているのです。

話し合いで解決するのが一番いいのですが、それは理想論に過ぎず実際はできないのです。

武力でもダメ、外交でもダメ、では、どのように世界を平和にすればいいのでしょうか?

あとは、神の力に頼るしかないでしょう。神の力ならこのような問題は解決できます。なぜなら(日本はともかく)他の国々は神を敬っているからです。(神を敬っているなら、少々の難問でも神と名がつけば、その国の人々は受け入れてくれるからです)

その神の力が目の前に現れれば、どの国の人間もその現象に従わざるを得ないのです。

その神の力が日本には次々に現れています。その神の力を使えば、世界の紛争さえ解決できるかもしれないのに、日本の人々は無視するか逆らうかしかしていないのです。なんと愚かなことでしょうか。

神の力が現れるなら、神を認めない共産主義の中国さえも引かせることが出来るのです。国内に大きい地震が続いたり、台風などが次々に来襲したら、国外のことどころではなくなります。そうなれば中国は引かざるを得ません。(元寇がそのよい例です)

他の国々の紛争を収め、神を認めない共産主義の国の人々まで引かせることが出来る、それほどの神の力を、日本の人々は認めようとせず排除しようとさえしているのです。これを愚かといわずして他にどのような言葉があるのでしょうか。

釈尊は「我に握拳なし」といわれました。これは、すべてのことを私は皆に説いたのであり、少しも隠すものはない、何も持って帰るものはない、空手にして帰る、という意味であり、釈尊は、この世のすべてを解決できる智慧を私たちに与えてくださっているのです。

神の力(智慧)があるなら、この世に解決出来ないものはありません。それなのになぜ日本の人々は、その智慧を受け入れようとはしないのでしょうか。

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