6月 04 2014
起きている現象の違い
昨日は北海道で、観測史上最高の気温が記録されたところが続出したそうですね。(全国一位も北海道の駒場で37.8度でした)
いくら暖かい空気が流れ込んできているとはいえ、北海道でこの時期(まだ六月の初めです)37.8度って、デタラメですね。
神の教えを毎日聞いていながら、やるべきことをやらないと、このような異常現象は頻繁に起きてきます。その典型が名古屋でしょう。
昨日私は、金山の銀行に行ったついでに、金山からもう少し先の東別院というところまで歩いていきました。
すると、その辺りでもあちこちですずめが騒いでいました。どこの場所のすずめもすでに私のことを知っているようです。
不思議なものですが、やはりすずめの鳴き方が変わるので分かるのでしょうか、その辺りの人が皆私に気づいているようでした。(もう目つき変わる人までいますから)
嫌がらせのようなことをしてくる人もいますので(ガキまでしてきますからね……ガキではありませんでした、小さな子供まででした〔笑〕)出来るだけ人がいない道いない道を通って帰ってきたのですが、そういう道を通っていると段々家から遠ざかっていくのです。
もう家にはたどり着けないのでないかと思いました。(笑)
しかし、何でどこのすずめも私のことを知っているんでしょう?私が歩いていると足元まで来たり、私に向かって飛んでくるすずめもいます。歩いてる脇の家の屋根にとまって「ピーピー」鳴いているのもいます。
そのすずめに「お前顔知らないだろう、何で騒いでんだよ」と声をかけると、喜んでよけい騒いでいます。
もうこちらもどうしようもありませんが、そのすずめの騒ぎを聞いて「うるさい」と怒っている人までいるんですから、そのような人もどうしようもありません。残念ではありますが、そのような人はあまり愛の心を持ち合わせてはいないようです。
ここからは、ここら辺りの人向けに書きます。(次々に起こり始めたようですからね。恐ろしい現象がです。今日はもうまったく態度が違っています)
昨日も起きたようですが、それでもまだ怒っているだけのようです。
では、仕方ありません。そのようなところはもうほっておきましょう。次にこの辺りに起きてくることを書いておきます。
この会社に起きている現象が、その会社で起きている現象を知っているところにも現れるようになります。(もう恐ろしい現象が起きている会社は、反省できないと天が判断されたようです。今日もいつもよりは静かではありますが、とても反省している態度ではありません。〔ときどき音を立てて、このブログの邪魔だけはしていますので〕もうこの会社がどうなるかは分かりません)
その現象が現れるのが嫌なら、そのことを知っている会社は、その起きていることを正直に私に話し、そうしてこれまでのことは悪かったと反省して神に詫びられることです。
それが出来るのであれば、その会社にそのような現象が現れることはありませんが、それが出来ないといわれるのであれば、今ある会社に起きている恐ろしい現象は、そのことを知っている会社にも起きるようになります。
どのような態度を取っても自由ですが、そのことだけはお伝えしておきます。(もうどこに逃げても、また、いつものように癇癪〔かんしゃく〕を起して怒っても無駄です。起きるものは起きるからです。怒れば怒るだけ起きるのが早くなります。気をつけてください)
今その会社で起きていることを早く世に伝えなければ、昨日の私に対する多くの人々の態度を見ても分かりますが、その現象は多くの人々に拡がってしまうからです。(それだけ神を冒涜している人が多いということです)
それに神の業を世に伝えることは、それを体験している人(知っている人)の最低限の使命でもあるからです。(それを人に伝えぬまま死んだら、死後の世界では、それを死ぬほど〔すでに死んでいますが〕反省させられます)
もう、その現象が現れるのにそれほどの時間もないでしょう。よくよくお考えください。
このブログは、この辺りの人皆見ていますからね。連絡事項にも使えるから便利です。(笑)
あまり恐ろしい話ばかり書きたくはありませんが、この辺りの事情が事情です。他の地域の方はそこはご了承ください。
しかし、この辺りの人たちは、私の周りに鳥が集まってくることは皆知っているはずです。そうして自分たちの周りで起きていることもです。(さっきもサイレンがしていましたが)
「鳥が騒ぐのがうるさい」などと思う人もいるようですが、それはあまりに愛がない行為であると思われないでしょうか。
自分たちが小さかった時のことを思いだしてください。自分の周りで鳥が騒いだら、嬉しかったのではないですか?その鳥たちを見て、可愛いと思われたことがあったのではないでしょうか?
多くの人は、そのような愛の心を忘れてしまっているのです。
その愛の心を忘れてしまった結果、次々に自分たちの周りで病人、けが人が運ばれていくという、恐ろしい現象が現れるようになったのです。
しかしそれは、自ら自分の心を狭く小さくして、愛さえも忘れてしまった結果、現れてきた現象であり、決して人が現している現象ではないのです。
その証拠に、そのような愛の心を忘れていない者には、喜んで鳥たちも寄ってきます。
このような起きる現象の違いは、残念ではありますが、多くの人が愛の心を忘れてしまい(それは子供でも同じです。子供にさえ鳥たちは寄っていかないからです)その結果、愛を忘れてしまった人たちの周りには、その心のままの愛のない現象が現れ、そうして愛を忘れていない者の周りには、その心のままの愛ある現象が現れているに過ぎないのであって、自分自身の心が周りに現れているだけなのです。
自分たちの心が周りに現れているに過ぎないのに、それを多くの人は私のせいにしているのです。
しかし、心の違いが起きていることの違いなのであり、それを一人一人の人が理解しない限り、この現象は収まりません。
北海道の異常な高温は今日も続き、そうして九州には(梅雨に入ったということもあり)今度は大雨が降り始めています。
このような極端な現象もそうでしょう。そこに住む人々の心が現象化しているに過ぎないのです。
もう一刻の猶予もありません。すぐにでもこの神の教え(愛の教え)のご協力をお願いしたいと思います。
この教えを伝えなければ、愛がないことを知らせる現象は止まらないからです。



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