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7月 16 2025

スパイ防止法

よく降りますね。先ほどまでは薄日が差していたのにです。

それで、そのまま晴れてくるのかと思ったら急に曇ってきて土砂降り。まったく極端な天気です。

そんな天気ばかりでなく今日も朝からやたらクマ出没のニュースが流れていますが、なんか最近はクマも狂暴化していませんか。そこらじゅうで人が襲われているようであるからです。

人の心がすさむとこうなります。その心が天気や動物にまで及ぶのです。

参議院選挙だからとなんでもやればいいというものではありません。(ほどほどという)中道は大事なことですし、その心に愛がないとこういうことにもなるのです。

キリストは、汝の敵を愛し、責め憎む者のために祈れ、といわれています。それは決して口だけのものでなく、そのような心で行うなら奇跡は起きるのです。

実際に私がいい例です。そのキリストの言葉を実践している私には、次々に奇跡が起き、その私に逆らってくる人たちにはちゃんと天罰もくだっているからです。

別に人が手を出さなくても、ちゃんと天が裁いてくださるのです。

私は口だけではなく行っています。選挙だからと争うのではなく愛の実践をしませんか。こういう時こそ逆にチャンスであるからです。愛を出すです。

そういうところに奇跡は起きるからです。

まあ、それをいくらいっても、そうしてそれでいくら天罰を食らっても、それでも直そうとしない人はしないんですが(それは時を待つしかない。そういう人たちの心が成長するまで)しかし、中日新聞も変わりませんね。(苦笑)

またくだらないことを書いているからです。

「外国人規制 強化に不安」って、これ第一面の最初に持ってくる記事でしょうか。(ということは、中日新聞が一番推しているということですね。この記事をです)

今日の中日新聞に「『日本人差別だ。外国人を優遇するな』『個人情報が盗まれる』三重県伊賀市は4月、来年度に入庁する市の事務職採用で、永住者などの在留資格を持つ外国人を対象に採用枠を新設すると発表した。直後から、外国人への誹謗中傷の電話やメールが市に約30件相次いだ。交流サイト(SNS)では、採用枠廃止を求めるオンライン署名の動きが広がった」と書いてあって、続いて「『外国人を優遇するものではない。デマや誤情報に基づいた誹謗中傷が社会で渦巻いている』稲森稔尚(としなお)市長は危機感を覚えた」と書いてあります。

だから、そんな伊賀市長に同感ということなんでしょう。中日新聞もです。

しかし、誹謗中傷はともかくです。行政に外国人が入ってくるなら心配は心配ですよね。個人情報が漏洩(ろうえい)するのではないかとです。それこそ他国にまでです。

その心配は絶対にないという保証でも取っているのでしょうか。この市長の方はです。外国人が日本の情報を取るだけ取って自国に逃げてしまうという例はいくらでもあるからです。

そういう保証があるというならよいのですが、それもないのにただ外国人を優遇しているわけではないとか、差別するなとかいわれても、そこではないのです。この問題の本質はです。

だから、この地域には外国人が多くて、そういう外国人も役所によくくるからと安易に外国人を職員に採用してしまって、本当にそれでいいのかと、それを多くの人たちは心配しているわけです。

そんな「安全保障」の面をです。

それなのに問題をすり替えていませんか。この中日新聞の記事はです。外国人への誹謗中傷とか、差別とかにです。それとも本気で、それを思っているのでしょうか。

単に外国人を差別するなとか、誹謗中傷するなとかを本気でそれだけをです。

だとしたら、もう相当のお花畑感覚なんですが、それはないでしょうね。やはり目的があると思いますよ。なにせ裏からディープステートから(USAIDから)お金をもらっていたところであるのです。

では、様々な指示は入ってくると思うからです。そんなところからです。

まあ、それはともかくです。(そんな証拠はありませんので)そこが問題だといっているのです。こちらは中日新聞に対してです。日本の安全保障が(情報漏洩などの)問題の本質であるとです。

だからそこがおかしいのですから(肝心の安全保障を飛ばした書き方が)だから今日の記事など「外国人規制 強化に不安」ではなくて「外国人規制 もっと強化を」とならなくてはいけないのです。

本当に日本の人々を思っているのならです。(まあ、そこもあやしいのですが。〔苦笑〕)

スパイ防止法がない、いま現在の日本を本気で思うのならです。

スパイ防止法があるなら別ですよ。スパイを行ったものは死刑とか、無期懲役とか(そういう国もありますから)そういう法律が日本にあるのならよいのですが、それがない日本で行政の職員に外国人を採用するのはやはりまずくはないのでしょうか。

情報漏洩の懸念が常に出てくるからです。

そのスパイ防止法も参政党は、今回の参院選で10人以上の議席が取れるなら提出するといっています。(これはまだ噂の段階ですか?)

もし、このスパイ防止法が国会に提出されるなら、それに反対する人がいるなら、その人こそがスパイということもよく分かって、非常に分かりやすくなるのではないでしょうか。

政界もです。

それにスパイ防止法が通ることになるなら、国内に山ほどいる(はずの)スパイもずいぶん減ることになります。

だから今回の参院選はやはり参政党ではないでしょうか。

これまでは、どの政党も日本国内にスパイがたくさんいることが分かっていながら、このスパイ防止法を提出する政党は一党もなかったからです。

では、これまでの政党はスパイということも出来るからです。

そういうあやしい政党が、これまでの日本の政党なのです。そういう政党のいうことをよくまともにききます。だからこれほど日本は貧困になるのです。

スパイは、その国を豊かにするのではなく、その国の国益を毀損することが目的であるからです。

そういう意味ではよく目的を果たされていると思います。いま現在の日本はです。スパイ天国であるからです。(だからいつまでもスパイに騙されていたら貧困になるだけですよ。スパイはそうすることが仕事であるからです)

そんな国にしておいてよいのですか。この日本をです。

だから今回の参院選はよく考えろといっているのです。

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7月 15 2025

グローバル思想の間違い

昨夜はすさまじい雨でしたね。雨音がうるさくて目が覚めてしまいました。

午前の一時過ぎだったんですが(だからもう今日か)それから一時間くらいは雨の音がうるさくて寝られませんでした。

それでさぞこちらは大雨が降ったんだろうと、一時間の降水量など調べてみると、なんと名古屋は10位以内にも入っていません。

その今日の降水量ランキングベスト10を見ると、たしかに愛知、岐阜、三重、静岡と東海地方のところばかりが占めてはいましたが、名古屋は出ていません。

そうして、その一時間の降水量ランキングの10位を見ると愛知県の岡崎市で、それで34.5ミリと出ていました。

「ん、10位が岡崎で34.5ミリ」ということは名古屋はそれ以下ということになります。

「嘘」と思いました。あんなに降っていて、夜、寝られないくらいの激しい雨音が一時間近くしていて、それでその岡崎よりも一時間の雨量が少ない。

じゃあ、一時間に100ミリの雨って一体どれほどの雨が降ってくるのだろうと、ちょっと想像出来ないですね。こちら名古屋にいてはです。

私など昨夜の雨程度で、こりゃ一時間に100ミリくらいは降ったんじゃないか、と勝手に思っていたからです。

そうしたら全然大したことがなさそうだったんで、自分の想像とのあまりの違いに愕然としたわけですが、そんな一時間に100ミリ以上の雨が頻繁に降っている関東辺りの皆さん。

それは明らかに異常です。なんでそんな異常なことが、それだけ頻繁に起きているのですか?

そこをよく考えましょう。何度でも分かるまでいいますが、その本当の意味が分かるのは、このブログを見ている関東に住んでいる人たちだけであるからです。

こちらもどこの会社とはいいませんが、あまりに天罰が出すぎて引いています。(昨日今日と静かです。昨日でも相当出ていたようであるのにです)

それも同じで、なんでそんなことが起きているのですか?

罰当たりな態度は改め、早く正しい態度を取りませんか。そうすればその天罰はおさまるからです。こちらはもちろんのこと関東の方でもです。

そこは本当に残念な話なんですが、こちらもまた残念な記事を書いていますね。(苦笑)また今日も中日新聞の中日春秋のところに、参政党の批判的な記事が載っていたからです。

「少子化で外国人との共生は不可欠なはずだが、参院選では外国人に対する厳格な政策を掲げる政党が相次ぐ。『日本人ファースト』を合言葉に外国人流入規制などを唱える参政党が支持を伸ばし、自民党も『違法外国人ゼロ』と訴える」

この部分を抜粋しただけでも突っ込みどころが満載なんですが(苦笑)別に少子化だからって外国人との共生は不可欠ではありませんよね。

だって、外国人などいなくても、設備投資して生産性を向上させるとか、従業員の技術を伸ばすとか、定年を伸ばすとかすれば、それで事足りるはずであるからです。実際にバブル景気以前までは人手不足の際にはそのようにしていたからです。

それに外国人に対する厳格な政策を掲げるって、別にそれは外国人に限ったことではありませんよね。日本人でも違法なことをすれば同じように捕まるはずです。

だって、外国人だけ特別厳しい法律などつくっているところなどないはずだからです。そんな日本の法律を犯す外国人が多いから、そこは厳格にするといっているだけだからです。日本は逆に外国人にはずいぶん甘いお裁きをするところがあるときいているからです。(免許の書換えでもそうですが)

そうしてなんですか、中日新聞は日本で「日本人ファースト」をいってはダメだとでもいうのでしょうか。日本にいるのなら、まず日本人をよくするのが先決なはずなのにです。日本にいる日本人をよくしないなら外国人をよく出来るわけがないのにです。

それとも日本人をほっておいてでもまず外国人をよくしろと、そう主張するわけですか、中日新聞はです。

だとしたらそちらの方がよほど問題なのではないですか。そんなことを主張する中日新聞とは一体どこの国の新聞であるのかと、そのように取ることが出来るからです。

それにあの自民党でさえ「違法外国人ゼロ」を訴えているだけなんですよ。(これも参政党効果ですか。こんなことこれまでは自民党は一言もいっていなかったのにです)

別に自民党は法を犯していない外国人をゼロにしろといっているわけではないのです。違法な(違法の意味は知っていますよね。法を犯しているということです)外国人をゼロにと訴えているだけなのです。

それのどこがいけないのですか?

それをいけないと中日新聞がいうなら、では、その違法な外国人を中日新聞は野放しておけとそういうのでしょうか、そんなことをしているから、埼玉県の川口市のようなことも起きてくるんでしょう。クルド人の犯罪多発がです。違法外国人をほっておくからです。

先ほど抜粋した後に、その川口のクルド人のことも書いてありますね。

「外国人増加に関し、交流サイト(SNS)では治安悪化も語られるが、クルド人が多い埼玉県川口市は外国人人口が2014年からの10年で1・8倍に増える一方、刑法犯罪の認知件数は約30%減ったときく」

と書いてありますが、でしょうね。

もうクルド人の犯罪などほとんど罪にならないという話ですし。川口市ではです。全部推定無罪にしてしまうんでしょう。暴力をふるおうが、皆で囲んで脅そうが、レイプまがいのことまでしてもです。

あの人たちともめると面倒だからと、警察が被害者を説得するらしいではないですか。ここは我慢しておけとです。

そんなことを警察がするなら、そりゃ刑法犯罪の認知件数は減るでしょうね。犯罪を犯していても認知しないんだから。

それを罪には問えそうもないからです。どこやらの大臣やら(公明党かどこかでしたっけ? 国交大臣はです。管轄はその大臣だそうですから)知事やらが(もちろん埼玉県の)そういうのを(外国人の罪を)握りつぶしてしまうからです。

まあ、そういうのが嘘だというなら、ちゃんと取材してこいよ、中日新聞は現地にいってよ。それが仕事であるからです。

ついこの前など、クルド人を視察していた市会議員や県会議員がクルド人に囲まれて脅されたらしいではないですか。それで警察署に逃げ込んだくらいなのに、そのことを中日新聞は知っているはずなのに(その議員たちが記者会見までしていたから)なんでそれを中日新聞は書かない。

こういうことを知るだけでも分かりませんか。中日新聞がどこの国の新聞なのかはです。

つまり、中日新聞は日本の国の新聞ではないということです。だって内容を見るとそうとしか思えないからです。他国人ファーストで日本人は二の次のようだからです。

だから、日本人ファーストでないといけないでしょうといっているわけです。そうしないとこの日本がどんどん悪くなるからです。他国人優先にしているとです。

それでは日本がどこの国か分からなくなるからです。

こういう思想をグローバル思想といいます。(自分の国よりもまず世界。そうしてなんでもかんでも反対のやたらリベラル)

だから私は「反グローバル」政党でないといけないといっているのです。

反グローバル思想が浸透してこないと、その国は平和にはならないからです。(だから日本も平和にならない。中はもめまくり。日本より世界のなんでも反対のグローバル思想が幅をきかしているからです。〔テレビから新聞から政党に至るまで〕なんでも反対されては調和出来ないからです)

グローバル思想のおかしさ、いい加減分かりませんか?

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7月 14 2025

下種(げす)の勘繰(かんぐ)りと李下に冠を正さず

また、今日も暑そうなんですが、台風もきていて雨も心配ですね。最近は雨の降り方もすさまじいからです。

降りだしたら止まらないというか、一時間に100ミリ以上の超集中豪雨がそこらじゅうで降ります。これを温暖化のせいといわれましても、こんなことが起きているのは日本だけですから。

起きていないでしょう。いくらなんでもこんなことは他国ではです。あちこちの地域で一時間に100ミリ以上の雨が降るなどです。

しかし日本では、そういう異常な集中豪雨がそこらじゅうで起きている。

まったく謎な現象なのではないでしょうか。もし、日本だけでこれだけ激しい雨がこれだけ頻繫(ひんぱん)に降っているのならです。

そこは考えた方がいいと思います。その意味が分かる人たちがよくです。その本当の意味が分かるのは、このブログを見ている人たちしかいないからです。(これ以上の罰当たりな行いはやめましょう)

さて、それも心配なんですがこちらも心配ですね。あの問題の大阪万博です。

だってパビリオンの工事の未払い問題が全然解決されなくて、裁判まで起こす話になっているそうではないですか。本当にでたらめですよね。

維新もそうですが、政府も(自民党も)なにかしないんですかね。万博の工事を急がせるだけ急がせて、工事が終わったら代金を払わないなど、こんな詐欺行為が国家プロジェクトで堂々と行われているというのにです。

にもかかわらず、万博協会など「民間同士のことなので対応しかねる」という無責任な対応。(ほんと無責任)

いってはいけませんが、こういう無責任な対応しか取れない人たちが万博協会などしているから、これだけ問題が起きるのです。この万博はです。メタンガスの爆発から、害虫被害から、レジオネラ菌に至るまで次から次にです。問題のある人たちが協会内にいるなら、問題が起きてくるのは当たり前のことであるからです。

そのような問題がある心の人たちが集まっているなら、問題は起きてくるからです。

どちらにしても、大阪万博は国家あげてのプロジェクトなのですから国が責任を持って解決に動くべきでしょう。まず支払いが滞っている業者に政府が立て替えてその代金を払ってやって、そうして政府がかわって、その代金を支払わない業者と話をするべきなのではないのですか。

それが国家プロジェクトの万博をやらせた政府の取るべき当たり前の行為であるからです。

しかし、こんな当たり前のこともしないのです。日本政府はです。そんな未払いが起きて、万博のパビリオンをつくった業者が困りに困って裁判まで起こしているというのに、知らん顔なのです。

維新の会はもちろん自民党もです。

これで日本のことは責任を持つんですって。万博のことさえ責任を持てない政府が(自民党が)です。

まあ、こういうこと一つとってもそうでしょう。一事が万事なのです。なんの責任も取りはしないのです。自民党政府はです。(正確には自公ですが)これまでがそうだったからです。自分たちが困るとすべて民間に押し付けてきたからです。

そればかりかこんな時期にです。まだアメリカとの関税問題が解決されていないこんな時期に、日本政府はそのアメリカと敵対している中国と、和牛輸出を再開するよう調整を進めているというのですから呆れます。

えっ、ケンカ売っているんですか。アメリカにです。

こんな時期に中国がそんなことをいいだすのは、中国の策略以外のなにものでもないのであって(離間の計かなにかですか。中国得意の権謀術数。〔苦笑〕)なんでそんな分かりやすい策略にやすやすと乗ってしまうのでしょう。日本政府はです。

この時期にそんなことをするなら、アメリカが面白くないということは目に見えているのにです。

そもそも中国は(尖閣に対する)領海侵犯や領空侵犯を繰り返していて、ついこの前も自衛隊機に中国軍機が異常接近した問題が起きたばかりではないですか。

それを中国側は「正当な行為」といって譲らないんですよ。

なんでそんなことをしてくる国と和牛の輸出再開など話しているんでしょう。普通であるなら、すべての中国との取引は停止と、そうならないといけないはずなのにです。

それなのに、そんな中国の違法行為は無視して、こちらがペコペコ頭を下げて、またパンダを貸してくださいとか、和牛の輸出を再開してくださいとか、なんでそんなアホみたい交渉を政府は中国としているんでしょう。

そうして、なんの違法行為もしていない同盟国のアメリカには「なめるな」とか「国益は守る」とかいきがっているんでしょう。

いやいやそれをいうなら中国に対してでしょう。いう相手を間違えています。(というか、なぜ中国にはなにもいわない)

これではまるで日本政府は中国の工作員のようではないですか。まさか中国からお金をもらっていたり(個人的に)女をあてがってもらっていたりは(マネートラップにハニートラップ)していないでしょうね。

正直にいわないと地獄に堕ちますよ。いくら政府のお歴々といえども死ねば関係ないからです。そんな地位や名誉や金も、死ねばすべてこの世に置いていかなければいけないからです。(だからこの世のものは一切関係ないということです。死ねば一人の人間として、その自分個人がしたすべてのことをさらけ出して裁かれていくのです。自分の良心に従ってです)

まあ、下種の勘繰りなんでしょうが(?)李下に冠を正さずということはよくいわれることです。

あまり疑われるような行為は慎んだ方がいいのではないでしょうか。参院選の真っ最中でもあるからです。

まあ、このような政府の行いも含めて、よく考えましょう。今回の参院選はです。

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7月 13 2025

保守の皮をかぶったリベラル

北海道に初のヒグマ警報が出たらしいですね。

実際ヒグマに人が襲われているんですから、それも仕方がないのでしょうが、しかし、もうちょっとなんとかならないものでしょうか。

昨日でも私は公園で一休(ひとやす)みしていたら、スズメは寄ってくる、前の池には鯉が泳ぎ回って亀もいっぱい寄ってくる、トンボも何匹かもういったりきたり、近くにとまったりして忙しく動き回る。本当にかわいいものです。

そういう生き物たちに声をかけていると喜ぶのが分かるからです。

私が声をかけると、水の中の生き物は急に泳ぎ回るのがいますし(鯉などは。その反面、亀などは寄ってきてじっとこちらを見ています)スズメなど体を膨らませてぶるぶるやってるのがいますし、トンボも私の周りをぐるぐる飛び回っています。

そんな生き物たちを見ていると、もうこちらにもそのような動物たちの愛が伝わって、癒されもするのですが、だから、そんな動物たちともう少し仲良くやれないものでしょうか。

人が心を変えるならやれることであるからです。

神理を実践する人が増えるなら、そういう人が出ることもありません。(動物に襲われる人など)もう少し理解してくれないでしょうか。

神理を見ている人たちが神理のことをもっとよくです。

そうすればこのような事件も減るからです。

しかし、それはまだまだ遠い話ですかね。昨日でもくだらないことをしてくる人がなん人もいましたから。それにやたら怒っているところもある。

そんな怒ってガンガンやってくるところに「こちらは歩いていただけなんだけどな。それなのに一方的に嫌がらせをしてきたのはそっちなんだけどな」などというと、とたんに静かになる。

続けて「そのうえ知らないことをずいぶん教えられ、心まで救われているのに、それで悪いことが起きるとそれは全部こちらのせい。自分たちの行いは?」などというならもう引いてしまって、なにも音など立てなくなる。

そういうところがほとんどなんですが、それでも居直ってやかましいことをやめないところもあるにはありますが、そういうレベルの低いところはともかくです。

ずいぶん怒ってうるさくしていたのが、そういわれてうるさいのをやめるということは、それで自分たちが悪いということは分かったはずです。

それなのに、しばらくしてそこを通るとまた同じようなことをしてくるのは一体どういう了見なのですか。また同じことをいわないと分からないということなんでしょうか?

それではただのバカです。もはやどちらが悪いのかは明白なのです。

潔く頭を下げませんか。そうすれば自分たちの運命は変わるからです。神理にかかわればかかわるだけそれはよく分かるからです。

本当に最近は潔さがなくなりましたが(これも教育の退廃が原因ですよね。今の教育はなんでも責任転嫁ですから。これでは自分の罪も認めないでしょう。本当になげかわしい)それはともかく、昨日は名古屋に総理がこられたようで、さぞよい演説を行われたのでしょうね。(苦笑)

今日の中日新聞にそのことが少し書かれてありますが、総理は野党の掲げる公約を念頭に「今さえよければいいとか、自分さえよければいいという政治が横行した時、国は滅びる」と語気を強めたそうです。

なるほど自戒の念を込めて、それは自分自身のことをいわれたわけですね。(苦笑)それをしているのはどう考えても総理自身であるからです。

そうして、アメリカとの関税交渉を「必ずやり遂げる」と「私たちは国益を守る。自公政権はこの国の将来に責任を持つ」とも語られたそうですが、しかし、そういわれましてもいまだ関税交渉は五里霧中のようですし(担当大臣がそれをいわれているのですから)この国の将来の責任を持つといわれましても、これだけ日本の貧困が続いていては(もう30年です)どう考えても責任を持っているとは思えませんが……総理は将来の日本がどんな貧乏な国になっても、それでも日本が存続しているのならそれでよいというお考えなのでしょうか?

しかし、そんな貧困層ばかりの日本になるならそれは責任を持っているとはとてもいえません。豊かで平和で安らぎのある、そんな国をつくれてこそ、はじめて責任を持って、その責任を果たしたといえるはずですが、今の日本を見るなら、そんな国になるなどとても想像出来ません。

そこはどうお考えなのでしょうか? 総理はです。

これだけひどい日本にしておいて、将来に責任を持つといわれましても、どう考えてもそれは違うだろうとしかこちらは思えないんですけどね。

国内の景気対策はもちろん(なに、2万円給付って。それが物価対策って。ほんとこちらがなめるなといいたい)アメリカとの関税交渉から安全保障に至るまでです。

中国の尖閣問題のことも、中国軍機が自衛隊機に異常接近していることも一言もいわないからです。(それに超危ない合成麻薬のフェンタニルのこともです。昨日そんな話は一言もされていませんよね)

これでは無責任の極みであるからです。耳ざわりのいいことだけいって悪いことはいわない。まさに無責任政党自民党としか思えないからです。

そもそも保守が自民党には一番多いなどといっている人たちもいますが、しかし、自民党にいる保守は本当の保守ではないのです。そういう本物の保守などいないのです。自民党にいる保守派といわれる議員は偽の保守だからです。

保守の皮をかぶったリベラルのです。そういうリベラル保守がほとんどであるということです。

その証拠にリベラルな法案など全部通るではないですか。最近ではLGBT法がそうでしょう。それ以外でも、カジノ法やら、移民法やら、水道法、漁業法、アイヌ新法、そうして種子法廃止に至るまで全部通しましたよね。その自民党内にいる保守派といわれる議員たちはです。

皆が賛成してです。

こういう法案を一つもつぶしていないんですよ。自民党内の保守と称する議員たちはです。

せいぜい自民党内で騒いで、採決の時に一人二人の議員が出ていくかトイレにいくかくらいなもの。

ほんと遊んでんのか、とこちらはいいたくなります。政治は結果責任であるからです。こういう法案を通してしまうなら、日本はどうなるのか分かっていないはずがないからです。一応でも保守を名乗っている議員であるならです。

しかし、全部通してしまうこんな皆を不幸にする(そうして一部の人だけが儲ける)リベラル法案をです。

このような結果が出ているにもかかわらず、保守が一番いるのが自民党、参院選後に大連立など組むなら(自民党と立憲民主党で。という噂があるというだけですが)それを阻止することが出来るのは自民党内にいる保守、選択的夫婦別姓法案を止められるのも自民党内の保守。

ほんと寝言は寝ていえとこちらはいいたい。そんなこと出来るわけないでしょう。自民党内の保守がです。

これまでなにも出来なかったくせにです。それでなんで今度は出来るのか、嘘をつくのもたいがいにした方がいい。そんな実績ないのにです。こういうリベラル法案などしっかりつぶした実績などほとんどです。

そんな保守派議員が大連立など止められるわけがない。だから私は自民党内の保守派の人たちを無用の長物と書いたのです。

だって、そうとしか思えないからです。自民党内のパフォーマンスなど関係ないからです。

ひどい法案をつぶしてこその保守であるからです。

だから、自民党内にどれだけ保守議員がいても同じなのです。そのような人たちはなにも出来ないからです。それにそのような人たちもどこまで保守なのかよく分からない人も多いからです。

だから今回は参政党なのです。もう自民党などどれだけ信用を無くしているかしれないからです。それに気づいていないのは他ならぬ自民党議員であるからです。

こういう実績もよく見て、そうして決めてほしいものです。

今回の参院選はです。

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7月 12 2025

異常

どこかのバカ会社は今日は休みですか。ほんとそれだけで助かります。(苦笑)

しかし、毎日毎日くだらないことをして、それで毎日毎日天罰を食らっているんですから世話はないんですが、それだけではすまないですからね。そういう人たちはです。

後々地獄にも堕ちなくてはいけません。もう少し先のことも考えた方がいいと思うんですが、それも出来ないのでしょう。心のレベルが低い人たちはです。(今のことだけ)

しかし、昨日でも今度は関西で激しい雨が降ったようですね。異常な猛暑も続いているし、こちらももう少し考えた方がいいと思うんですけどね。

私がいう(神理がいう)神をです。

そうすればおさまってもくるからです。こんな異常な天気もです。

そんな天気がおかしいだけではなくなんか動物も異常なようですね。クマの出没が過去最多らしいではないですか。

もう歩いていてクマに襲われるだけではなく、家の中までクマが入ってきて、食物を食い荒らされるのはもちろんのこと、襲われて亡くなる人まで出てきている。

クマも異常になっていますね。人間が異常であるとです。つまり、天気から動物からなにからなにまでみな異常になってくるということです。

人間の心が異常であるとです。

こういうことも神理が広がるなら防がれていくんですけどね。神理を行っている人には人を襲おうなどというクマが近づいてくることもありませんし、家に食べ物など狙ってくるクマでもです。

寄ってはこなくなるからです。神理の祈りさえしておくならその家にはです。(結局、横の家の猫もまったくこなくなりましたから。家を祈っておいたらです)

なにからなにまでやれるのがこの正法神理です。少しは感謝されませんか。そんな神理に巡り合ったことをです。それをあまりにしないからこういう異常なことも起きているからです。(これほど神理を無視するのも異常ですから)

一日も早く神理を見ている人たちが心を入れ替え、神理に感謝してもらえることを願ってやみません。そうすればこれほど異常な世の中もだんだん正常に戻ってくるからです。

信じる者は救われるです。信じてもらえませんか。この正法神理の力をです。

しかし、そんな異常な世の中をよけい異常にしているのが、現在の政治でしょう。これだけ異常に貧困な日本にしているは、その政治であるからです。

それで消費税減税と現金給付。どちらを選ぶのか、などといわれてもです。(今日の中日新聞にそう出ていました)どう考えても両方でしょう。こういう状況ではです。

これだけ日本は貧困化した人たちが多いんだから、両方いっぺんにしてもらえないとよくなってはこないからです。貧困層が多い今の日本に対し、そのような発想は、水がほしいか、それとも食べ物がほしいかどちらかを選べといっているようなものであるからです。

だから、現金給付か減税かではなくて(だって、そこはあまり政党間で差がないのではないですか。給付だけでなく〔これは与党だけですが〕現金給付と減税を両方いっている政党もたくさんあるからです)もっと全体ですよね。政策全体。

一つや二つではないでしょう。別に減税や日本人ファーストだけを見て参政党を支持している人が多いわけではないからです。

参政党はLGBTや夫婦別姓も反対しています。(これをはっきり反対しているのは主要政党では参政党だけ)そこら辺の違いが、このような人気の違いとなって出てきているように思います。

日本の人々はこのようなことを反対している人も多いからです。あまりテレビや新聞でそのようなことは報道されませんが。むしろ賛成の人の方が多いような報道をされていますが。

実際には違うと思うからです。ああいうのはマスコミの刷り込みであると思うからです。一部のスポンサーの意向に従ってのです。

それが正しいということが今回の参政党人気で証明されているんではないですか。

もし、LGBT法や夫婦別姓法案が、それほど日本で支持されているのなら、それを明確に反対している参政党がこれだけ騒がれるのはおかしいからです。

しかし、そのようなことが事実であるならです。(マスコミが一部のスポンサーの意向に従い、少ない意見をさも多いかのように報道しているのなら)そのような報道はデマとはいわないんでしょうか?

昨日の中日新聞にSNSはデマ投稿が多いというようなことが書かれてありましたが、それは私も認めますが、では大手マスコミはそんなデマは報道はしないのでしょうか?

過去にはでっち上げ記事や同じようなニュースしか報道しないだの、自分たちに都合の悪いことは報道しないだの、いろいろいわれていましたが。

まあ、そのようなマスコミの異常な部分もこれからは明らかになってくることでしょう。参政党が出てくるなら、そういう部分もまた明らかにしてくれると思うからです。

だからなんでもそうですが、すぐには信じないということが大事でしょう。うのみにはしないということがです。それがどれだけ大手のマスコミから発信していることでもです。

これまでも明らかになっています通り、マスコミは嘘もつくからです。かなりスポンサーの意向が入っているからです。(というか、ディープステートの指示通りに報道している部分が多いですから。大手マスコミはです。また陰謀論などという人もいるのでしょうが、しかし、USAIDの件もあるのです。日本のマスコミがディープステートの指示で動いているのはもはや常識なのです)

今日の中日新聞に今日総理が名古屋にくるという広告が載っていました。大須で街頭演説をされるそうですが、もちろん私はいきませんが(苦笑)総理もアメリカになめるなといわれるなら、中国にそれをいってくれという声がもっぱらです。

中国は尖閣を不法占拠しているし、中国軍機が自衛隊機に異常接近もしているからです。

無法をしているのは中国であり、アメリカではないからです。(アメリカはただ法に従って関税の話をしているだけですから)

それなのにアメリカにはいうが中国にはなにもいわないでは明らかにおかしい。それもまた異常であるからです。もし、総理がそんな態度を取られるのであればです。

だから、そんな態度はもちろん総理は取られないと思いますが、そんな中国に対し、今日総理はなにを名古屋で話されるのでしょう。

もし、その中国のことをいわずに総理が演説をされるなら、そんな総理は一体中国のなに?(工作員?)という話になりますし、いわれるならいわれるで、アメリカ以上のことをいわれないと、それもまたなに? という話にもなるからです。(だから中国に対してはなめるな、国益は守る程度ではなく〔すでに守られていませんから。中国から日本の国益はです〕侵略国家、無法国家、ならずもの国家くらいいわないと)

そういう意味では今日の演説は非常に楽しみなんですが、しかし、私はいけそうもありません。ちょっと無理だからです。(いや無理でしょう。あの総理のもとにはです)

まあ、今日いく人はそこは気をつけてきいていてください。総理がアメリカのことはいうのに、中国のことをいわないならそれはおかしいからです。

そんなこんなで投票日は近づいてきています。選ぶ候補はお間違いのないように。

異常な政党と異常な人を選んでいるなら、日本に起きる異常なことはいつまでたってもおさまらないからです。

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