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10月 25 2013

自分を省(かえり)みることの大事さ

九州、四国など西日本は大雨になっているようですね。(例年の十月の一ヶ月分の二倍以上の雨が、一日で降ったところもあるようですが)これから関西、北陸など大雨になる予報が出ています。その後は東海、関東、東北など全国にわたって大雨予想です。気をつけないといけませんね。(台風が列島に沿って進んでいくようですので、全国満遍なく降るようです)

十月だというのに全国的に大変な雨です。(まるで梅雨のようです)名古屋もこれから大雨が降る予報が出ていますが、間の悪いことに昨日の昼過ぎくらいから、救急車のサイレンがやたらしています。(今日も朝からすごいです)大雨と相まってさらに悪い状況になりはしないかと心配ですね。

昨日の話ではありませんが、心が神に向かないと、そこにそれではいけないという現象が現れてきます。名古屋のサイレンがまた増えだしたのも、そこらへんに原因があるのではないでしょうか。

十月にこのような天気になるのです。(異常な猛暑、台風がバンバン日本に向かってきて、各地大雨)名古屋の人が私のことをよく思わないのも分かります。(昨日のブログに書きましたが、このような異常な天気は、皆私のせいと思っている人が多いものですから)しかし、私がそんな多くの人を不幸にすることばかりしているのであれば、私に異常なことが起きるはずです。しかし、私には何も起きていないのです。

逆に私を悪く思い、私に嫌がらせをしている人ばかりに悪いことが起きているのです。(これはまぎれもない事実ですよね。皆さんの方がよく知っているはずです)このような現象を、では、悪いことは全部私のせいと思っている人は、どう説明されるのでしょうか?(それも私のせいと思うだけでしょうが)

全部、私のせいにしているからいけないとは考えないのでしょうか?

もし、自分たちの考えていることに間違いがないのであれば、それこそ自分の周りに、次々と奇跡が起きてこなければおかしいのであって(それは釈尊やキリストが証明しています。あの方々は自分たちのいっていること〔もちろんやっていることもですが〕に間違いがなかったから、あのような奇跡が次々に起きたのです)その逆の現象が現れているということは、それは、皆さん方の考え方が間違っているということにならないのでしょうか?

そのような悪い現象が次々に起きるのは、皆さんの方が間違っている、その証明なのではないでしょうか?

こう考えなければ、どう考えてもおかしいと思うのですが、そこはどうなのでしょう。(私には奇跡が起きていますからね)

認めたくないのかもしれませんが、もう認めざるを得ないのではないでしょうか。これだけの現象が起きているのですから。

ここ数年に起きた様々な異常現象は、やはり、そのような間違った考え方をした人が多かったため、起こされているものなのです。それが法の証明となるからです。

そうしてこれまで、これだけ次々に法が証明された時代もなかったでしょう。多くの人は、そのような稀有の時代に生まれているということを、自覚しないといけないのです。

なぜ、今生これだけ多くの法の証明が、次々と、そして数知れずなされたのでしょうか?

それは、それだけ“唯物無神論”という、間違った教えの呪縛がひどかったということです。そこに自由、平等という神の愛も慈悲も認めない共産思想も入っています。現在の日本に生まれてきた人たちは、これはもう(心的に観て)救いようがないほどひどい状況であったのです。(本物の如来が日本に生まれているのに〔高橋、園頭両先生〕それを、ほとんどの人が知らなかったということが、そのよい証拠です。歴史を振り返ってみても、本物の如来がその国に生まれ、それをその国の人々の多くが知らなかったことなど、多分なかったのではないでしょうか。歴史上初といってもいいくらいの、異常なことが現在の日本で起きたのです)

だから、このような神の業が次々に起こされたのです。神を無視し、心を無視し、個人の自由だけを尊重し、そうして如来が生まれたことさえ気づかない、愚かな人が日本の大多数だったからです。

このような人たちばかりなのです。普通であるならそんな国、とっくに滅ぼされています。それが滅ぼされなかったのは、最後の最後で日本の多くの人たちが法に気づいたからです。(そうですよね、この二、三年で多くの人が私のことを知りました)ギリギリで、滅ぼすことに待ったがかかったのです。(それがあの東日本大震災です)

しかし、ギリギリで待ったはかかりましたが、それは完全に待ったがかかったわけではなく、あくまで様子を見るということでしかないのです。それでこのような、日本がいつ滅びてもおかしくない状況がずっと続き、そうして神の業が次々に現れているのですが(まったく危なくて仕方ありません)しかし、そのようなギリギリの状況であるにもかかわらず、それでもまだ多くの日本の人々は、唯物無神論の呪縛から逃れることができず(前にも説明しましたが、唯物無神論イコール超・責任転嫁論ですから)悪いことが起きるたびにそれを人にせいにして、自分を省みることはしないのです。

どれだけ恐ろしいことが、しかも何度起きてもです。

しかし、何年にもわたり、これだけの現象が次々に起きているのです。(現在進行形です。今現在大雨のところがあり台風が日本に向かい進んできています。そうしてこの辺り〔今もしていましたが〕サイレンが鳴りっぱなしです)もう気づかなければいけないのではないでしょうか、自分自身の罪を。

これまで起きた異常現象はすべて皆様方の罪なのです。神を神と思わず、如来の存在さえ知らず、神の心を理解しようとしなかった人たちが悪いのです。

それを反省されるべきではないのでしょうか。

そうしなければ恐ろしい現象は止まらず、最後には終わってしまうのです。

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10月 24 2013

すべて必然

しかし、十月だというのに大雨と台風の心配ですか。まったくどうなっているのでしょうか。

今日発売される週刊新潮に、あの伊豆大島の大土石流が発生した大島町の町長は、共産党と書いてある記事が載るようですが本当でしょうか?

でしょうね。あれほどの大災害が起きたのです。その町の長の心は当然大きく影響します。そういう人を長として選べば、その町に大きな災害が起きるのも無理のない話でしょう。(もっとも神の心から遠い人を長として選んでいるのですから)

このようなことを考えればお分かりいただけると思います。

今年は非常に雨が多いのですが、そのせいで全国各地で、いつ土砂崩れが起きてもおかしくない箇所が無数に存在しています。また今回の大雨で、さらに危ない箇所は増えるのでしょうが、なぜ、そんな同じように危ない箇所がいくらでもあるのに、ある場所は土砂崩れが起こり、ある場所には起きないのでしょうか?

同じように危ない場所があるのであれば、一箇所に土砂崩れが起きれば、他の場所も同じように土砂崩れが起きてもおかしくないですし、また科学的にいえば、同じような危険な場所がいくつもあれば、その一つに土砂崩れが起きれば、他にも起こらないといけません。

しかし、現実には、土砂崩れが起きた場所より、もっと危ない場所がいくらでもあるのに、不思議と土砂崩れが起きないところもあるのです。なぜでしょうか?

これまで、このようなことはすべて偶然ですましていました。

しかし、こういうことは偶然なのでしょうか?本当は理由があるのに、ただ、科学で説明できないので、偶然といっているだけなのではないのでしょうか?

もし必然に起きているのであれば、その災害を防ぐ手立てはいくらでもあります。逆に必然の方がありがたいと思いますが、このようなことはすべて必然である、ということを教えているものがあります。それが釈尊やキリストが説かれた法(本当の神の教え)なのです。

現在の科学より、数千年も遺る教えの方が正しいのではないのでしょうか?(科学はたかだか数百年です。それも何度も説が覆されています…なんていい加減なんでしょう)

正しいから数千年も遺っているのです。その教えが本当の神理であるからです。

もう、これまでの科学者がいう説は、おかしいということは明白なのです。(正しいものと、そうでないものがあるということです)それは近年の異常現象と、私がここに書くブログを知っていただいている方はお分かりでしょう。

このような違い(土砂崩れが起きたり、起きなかったり)がなぜ起きるのでしょうか?

それは、その場所に住む人たちが、神の心から遠い人が多ければ多いほど、そのような不幸な現象(土砂崩れ)は起こり、神の心に近い人が多ければ多いほど、どれほど危ない箇所でも、土砂崩れは起きにくくなるということです。(それが神理です)

だから(何度もいっていますが)その場所に住む人々の意識を調べれば、そのような災いが起きるか、起きないかは分かるといっているのです。つまり、その場所の住む人たちの考えの方向性を知るのであれば(神の心に近いか遠いか)その場所に災害が起きる確率もおのずと出てくるということです。

今回起きた伊豆大島の大土石流でもそうでしょう。私は何度も「共産主義は神の心からもっとも遠い考えです」といってきました。そうして「そのような考えを持つ人を長にもつところは災いが起きやすくなる」ともいってきました。(その町の長の考えが一番その町に影響を与えるからです)

では、今回もそのいっていたこと(それはすなわち法です)が証明されたことになります。

あくまで今回も、ということです。

別に、私のいっていることの正しさを強調したいわけではありません。釈尊やキリストが説かれた法とは、それほど正しいということを強調したいだけです。(でも、皆さん勉強されないんですよね)

もう全国の人が知っていますが、強い台風二十七号が日本に向かっています。そうしてその影響で、すでに大雨になっているところもあるようですが、このような異常気象はもちろん偶然ではありません。すべて必然で起こされているのです。(この辺りの人、そこまでは理解された人が多いようです。〔さすが私の地元です〕しかし、その原因を自分たちのせいではなく全部私のせいにしています。〔残念、そこが違っています〕だから悪いことが起きているのです。〔サイレン全然止まりませんから〕)

前回の台風の大雨の影響で、福島原発の汚染水も、もうどうにもならない状態となっているようですが、あの考えられない大事故になっている、福島原発がある福島県の知事も共産主義の方のようです。では、なぜ福島原発があのような収拾のつかない状況になっているのか、お分かりいただけると思います。(決して東電や政府だけの責任ではないということです)

多くの人が考えを変えるのであれば、このような日本に次々に起きる混乱も収まってきます。しかし、いつまでたっても私のいうことを無視し(それは法を無視しているということですから)自分たちの考えだけでことを進めていれば、この混乱は続き、むしろもっと混乱する状況が現れてきます。(それだけ神の教えである“法”を無視することは罪なのです)

いつまで(どれくらい)不幸な人を出せば分かるのでしょうか?

また、今週末、大きな災いが起こります。(何度もいいますが、このような災いは、法を知りながら無視している人たちのせいなのです。少しで結構です。考えを変えてみたらいかがでしょうか)

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10月 23 2013

危険な場所での心のあり方

やはり二十七、二十八号はかなり近づくようで、日本にどういう影響を及ぼすか分かりませんね。

もうこうなったら仕方ありません、後は運を天に任せましょう。(誰も神の運動をやる気がないようですから…筋金入りの不信心です)

もう今度の台風は諦めました。(一人であせって書いていても反発され嫌がらせを受けるだけです。段々アホらしくなってきました。もうご自由にということです)

しかし残念ですね。これだけの異常気象で、あれだけ防災、減災が叫ばれて、それは多くの人の心のあり方でどうとでもなるのに、誰もそれを聞こうとしません。本当に残念です。

また、今日くらいから今週末にかけて、台風とその影響で大雨やら暴風の被害やら出ると思いますが、とにかく気をつけるしかないですね。(どこに何が起きるか分からないのです。気をつけようがないといえば気をつけようがありませんが)

伊豆大島など、二次災害の心配が出てきて、島外避難する人も出てきているようですが、お年寄りで、どうしても島にとどまりたいという人もたくさんいるようです。結局、島の外に避難しても、環境が変われば体調を崩す人も出てきます。それでは避難した意味がないということで、それで危険があっても島にとどまりたい、というお年よりは多いようですが、それなら、そのようなお年寄りの考えは尊重してあげるべきでしょう。

お年よりは、避難がすぐできないので危険度が増すと分かってはいますが、それでも残りたいといわれるのです。(つまりそのような方々は、島で死ぬのであれば、それは仕方がないと思っていられるわけですから)そのようなご自身のお気持ちは何より大事なことです。(それだけ島を愛していられるということになりますからね)その気持ちは汲んであげるべきだと思います。

島に残られる方々も、年寄りはいざとなったら足手まとい、などとは思わず(そのようなお年寄りの方々が、それまでの伊豆大島を守ってきてくださったのですから)特にお年寄りの方々には、最大限の注意を払い、気をかけてあげなければいけないでしょう。

これから週末にかけて、どこにどれだけの大雨が降るか分かりません。まして二次的被害が出る可能性が高い伊豆大島などに、残られる人はそれこそ気が気ではありません。安全な場所にいなければいけないのはもちろんですが、伊豆大島のような狭いところでは、確実に安全な場所などというところも限られるでしょう。

さて、そこでです。どうせ危険な島に残られるなら「何か起きたらどうしよう」などとヒヤヒヤで島にいても仕方ないでしょう。

そのような時は(「神に祈れ」といっても誰も祈らないでしょうから。本当はこれが一番効果がある方法なのですが、いかんせん誰も私のいうこと聞きません。そんなこと書いてもアホかとしか思わないでしょう)避難経路だけはしっかり確認したら、もう何が起きても仕方がないと開き直るしかないのです。

そう腹を決めて、自分がこれまでしてきたことを思い出して、悪いことをしたと思ったら、そのことを反省することですね。そうしてできるだけ楽しい思いを浮かべて、できるだけ明るい心でいることです。

このような危険な場所で、一番してはいけないことは「また山が崩れたらどうしよう」とか「こんな時に三原山が噴火したらどうしよう」とか、そういう危険なことを思い浮かべることです。心に思うことは現象化してしまうのです。だから、心配ばかりしていると、そのことが現実に起きるということもあるわけです。

しかし、少しでも反省の心を持てば、その分だけ心もきれいになり、そこから神の光が出てまいります。その神の光が多ければ多いほど自分が守られることになり(そこに神の光も降りてきますので)そのような人が多ければ多いほど、その場所は安全になるということです。(本当は神に祈れば、その辺り一体に神の光が降り注ぐことになります。そうすれば安全はさらに増すのですが、誰も法を知りません。では、祈り方も分からないし、心が神に向いていないので、適当に祈ってもそこに神の光は降りないでしょう。それでは意味がありません。ですから、よく間違った信仰をしている人たちで、一生懸命祈っている人もいるのですが、残念ですがあの祈りはまったく天に届いていないのです。つまり祈っても意味がないということです。本当の祈りは実際に聞かれるのです)

その反対に、不安の心ばかり持っているなら、それはその不安をアリアリと心に描いていることになりますので、その思いが強ければ強いほど、その思いが本当に現象化する確率も上がります。ですから、危険な場所でそのような危険なことを思うのは、さらに危険が増すということです。

法を知るのであれば、危険なことも起きにくくなり、危険な場所にいても守られる確率も高くなるのですが、いかんせん誰も法を知ろうとしません。

そうであるなら、危険が無くなる方法も危険から守られる方法も、多くの人に伝える術がありません。しかし、法を知らない人が多ければ多いほど危険なことが多く起き(現在の日本がそうです)また、危険な場所にいる人の危険度が増すということです。(それもそうでしょう、そういう場所にいる人は、何か起きたらどうしようと心配ばかりしています。よけい危険です)

とりあえず今日辺りから、台風の雲が日本列島にかかり始め雨が降り出します。そうして今週は、その台風の影響で大荒れになる予報が出ています。

今週は日本のどこにいても危険なのですが、その心のあり方を間違えると、さらに危険度が増すということは知っておいた方がいいと思います。

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10月 22 2013

日本が救われる道

台風二十八号も発生したらしいですね。この二十八号、二十七号の後を追っているらしいのですが(それもずいぶんスピードが速いようです。同じようなコースを通っているのに、何で二十七号はスピードが遅くなり、二十八号は逆にそんなにスピードが上がるのでしょう?まるで生き物のようですね、これも温暖化の影響ですか?)台風が近づけば近づくほど、二つの台風が刺激しあって、どういう作用を日本に与えるか分かりません。これは下手するとグチャグチャにされますよ。

何か二十七号は日本直撃のコースを取り始めたようですね…でしょうね、誰も協力する人現れないんですから。(まったく書いた通りのことが起きています。予言者ですね、私)

誰一人協力しようとしませんね。なんでそこまで拒むのか意味が分かりません。(ずいぶん顔引きつらせている人も多いようですが)しかし、いつまでも突っ張っているとこれからは命がけになりますよ。(このような台風を見れば分かるでしょう、どう考えても不自然です)

これだけのことが起きていても、それでもまだ神を信じようとしませんか?(名古屋なんかもすごいこと起きてるように思いますが…大丈夫ですか名古屋の人?)

これはもうどうしたらいいでしょうね。私的にはもう無理なような気がしますが(こういう人たちに何をいってもです。前の会社の連中も怒りたくってるのいますし、周りの人も私に八つ当たりする人たくさんいます。このような状況になっても〔しかも何度なっても〕自分が悪いとは少しも思わないのです。全部「お前のせい」です)それをいっていても一切天は聞いてくれません。

聞いてくれませんが、しかし、こういう見え見えのことをされても、それでもまだ無視しているか、私に八つ当たりする人しかいないのです。(何度もいいますが反省ゼロです)これはもうどうしようもないでしょう。

多くの人が、三年ほど前からまったく進歩していないようですが、大丈夫ですか、それだけ進歩のないことで。

自分たちは何も悪いことをしていない、ではないのです。ずっと悪いことをし続けているのです。(だからこれだけ悪いことが続いているんでしょう、バカじゃないんだからいい加減理解されたらどうですか?)ずっと神の心に逆らい続けているのです。それは大変な悪いことなのであって、その大変悪いことをしているという自覚がないだけです。神の心を理解しようとしないからです。

しかし、その神の心を理解しないのは(皆神の子なんですから)自分が悪いのであって、だから自分たちに悪いことが起きているのです。神の心をいつまでたっても知ろうとしないからです。その神の子として、一番しなければいけない努力を怠(おこた)っているからです。(不敬、不信人の極みですね)

そればかりか、偽の神を信じていたり、その罪を人に擦り付けたりしています。これはもう話しにならないでしょう。(ですから、偽の神を信仰することも罪になるなら、自分の責任を私のせいにしているのも罪になるのです)

どうするんですか?またこのまま同じこと繰り返すのですか?(仕舞いには滅ぼされますよ)

何度もいいますが、私にご協力ください。そうして少しは神のことを何も考えなかった自分を反省し、これからは神の心を少しは勉強しようと心を入れ替えてください。

もし、まだここに書いていることを無視し、そうして「お前のいうことなど聞けるか」と反発する人がたくさん出てくるようなら、お分かりですよね。今週末は、多くの人が心配している通りの結果となるでしょう。(というより、それ以上の悲惨な結果が現れるでしょう。どういう根拠で、それだけ私のいうことを無視しているのか、まったく意味が分かりません。自分がしていることによほど自信があるのでしょうか?考えが足りないだけなのではないのでしょうか?私のいうことを聞かない理由を知りたいですね)

そのような最悪の結果が現れた場合、その責任はいうまでもありませんが、私のいうことを無視した人、そうして反発した人にあります。特に、このブログを前から見ていれば見ているほど、そうして真剣に見ていれば見ているほど、その罪は重くなります。(当然ですよね、そのような人はすでにこれが神の教えであると理解しているのですから。そう理解していてなお神の運動をしようとされないんですから)

大変な被害が出るであろう猛烈な台風が迫っています。

即刻、心を入れ替えてもらうしか助かる道、そうして日本が救われる道はないのです。

(このブログ、大分きつい書き方になりましたが、それもまたこのまま誰も動こうとしなければ、今週末、大きな被害が出るのが目に見えているからです。これ以上不幸な人を増やしてなんとも思わないのでしょうか?私はいやですね、そんな不幸な人ばかりたくさん見るのは。だから、このような書き方をしました。私がどう思われようが別にかまいません。ただ、いつまでも神に逆らうのはもうおやめください)

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10月 21 2013

天の意思

昨日は、昼過ぎまで全然聞こえなかったんですけど、三時過ぎくらいからでしょうか、ずいぶん聞こえてきましたね。サイレンが。(今日の朝も聞こえたし、がっくりです)

前より少ないというだけで終わっていないみたいですね。(こちらはあんな現象、早く終わってほしいばかりでしたので、もう終わったなどと希望的観測を書きすぎましたね)というか、またぶり返しそうですねこのままでは。嫌がらせする人あちこちにいるし、トラックの運ちゃんも平気でしてくるのもいますからね。せっかく静かになったというのにこれでは元の木阿弥です。

マァ、悪魔に憑かれた人などキチガイのようにやってきますからね(昨日も書きましたが、こういう人は私が邪魔で邪魔で、憎くて憎くて仕方ないはずですから)こういう人は仕方ないにしても、まったく考えを変えようとしなければ、またサイレンが次々に響いてくる生活に逆戻りするのです。

そんなサイレンがしっぱなしの生活でもよいと思われるのでしょうか?

そんな生活でもよいと思われる人も、そうはいないと思いますが、しかし、一日二日であろうとサイレンがしなくなった時はあったのです。(ここ一年くらいサイレンがあれだけしなかった日など一日もなかったんですから)やはり心が変わった人はいると思います。ただそのような人が少ないのでしょう。だから、まだサイレンが続いているのです。

心を変えてもらう人が増えないといけませんね。そうしないと、結局この名古屋で起きている現象は収まらないでしょう。

さて、それはそれとしてです。猛烈な台風二十七号が日本に向かっているのですが、急にスピードを落としたようですね……何か意味があるのでしょうか?あるんでしょうね、きっと。(日本に向かうコースもまだはっきりしませんし)

観ていますね、天上界が。(もちろん皆様方の心をです)

この名古屋の問題も含めてですが、まだ誰も動こうとされません。このまま誰も動こうとしなければ、また名古屋のサイレンは始まるでしょうし、この猛烈な台風二十七号も日本直撃のコースをたどるでしょう。(つまり最悪のケースになるということです)

しかし、私に協力する人が出てくれば、この名古屋のサイレンは徐々に減っていくでしょうし、台風のコースも変わるということです。

私に協力する人が多ければ多いほど、台風は日本から離れたコースをたどるでしょうし、協力する人が少なければ近いところを、もしまた誰も協力しないということであれば、それこそ日本のどこかに(前回の二十六号は伊豆大島でしたが)大きな被害を与えるコースをたどることになるということです。

つまり、協力者が多ければ多いほど、台風が日本に与える影響は少なくなり、その協力者が少なければ少ないほど、日本に与える影響は大きくなり、誰もいなければ直撃(またはそれに匹敵するくらいの)被害が出るということです。

都合のいいこと書きすぎでしょうか?とんでもありません。それが事実です。そのようになるからなるといっているのです。

名古屋のあの急にサイレンが増えて、その後、急にサイレンがしなくなったことといい、今回の超強力な台風が(十月だというのに)立て続けに日本に向かってくることといい、かなり天上界が激しく動き出したようです。

これでも誰も動こうとしないのであれば、それこそ、これまで以上の現象が現れることになるという天の警告でしょう。しかし、心を入れ替える人がたくさん出てくるのであれば、そのまったく逆の現象も現すということも、同時に天上界は教えています。それがあの名古屋の(急にサイレンが増え、それがまた急になくなったという)現象でしょう。

異常なサイレンが響くのも奇跡なら(もちろんこれは悪い方のですが)そのサイレンがパタッと止まるというのも奇跡です。(もちろんこちらはいい方のです)

その両方の奇跡を現し、皆にそれを警告せよと天は私に教えているのです。(だから、私の目の前でこのようなことが起きたのです)

そう考えなければあまりに不自然です。この何日かの名古屋の出来事はです。(もちろんこの十月だというのに、立て続けにくる猛烈な台風もです)

もう時間がありません、この一日二日で決めていただかねばなりません。(だって、二~三日すればもう台風の進むコースもだいたい分かりますよね。つまりその二~三日の間に、天がそのコースを台風が進むよう決められるということです)

どうするかと迷うこともないでしょう。(だから考える時間などまったく必要ないと思います)答えは一つしかありません。それを直ちに行ってくれればいいのです。

もうやるしか他に道はない、ただそれだけです。

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