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7月 12 2013

自分の間違いに気づかない愚かさ

昨日もまた暑かったですね。群馬の館林市では39.5度を記録したとか。その暑さのせいで熱中症になる人が続出し、救急車が足りなくなったところもあるそうですが(救急車が足りなくなったって)まったく起きてることも異常さの度がすぎてますね。

それでも「自然のことだからしょうがない」ですましてしまうのが、超・責任転嫁論(唯物無神論)の人たちの怖いところです。このようなこと自然というより明らかに不自然でしょう。

やれ地球温暖化だ、日本が亜熱帯のようになっているといくらいっても、異常に暑い時もあれば異常に寒い時もあり(異常に暑いのは分かりますが、亜熱帯のようになっているはずなのに、異常に寒いとはどういうことでしょう?)豪雨のところもあれば、異常な少雨のところもあり(東京大丈夫ですか?この時期にずいぶんダムの水少ないようですが)一昨年でしたかずいぶん分かりやすいことも起きました。

同じような時期に同じようなコースをたどってきた台風が、日本に上陸した台風は異様な強さ、大きさになり、日本に上陸しなかった台風は、全然発達せずに、小さいままで日本の近海を通り過ぎて行ったというあの出来事です。(このことはこのブログに詳しく書いておきました)

なぜ、こんなことが起きるのでしょう?

同じ時期に、同じような海上を進んできた台風が、日本を直撃した二つの台風(12号と15号でしたっけ?)はそれこそ史上最大の大きさ(12号)と史上最強の強さ(15号)に発達し、日本に上陸しなかった台風は(14号)まったく発達しなかったのです。(前のブログを確認していませんので、多少違っているかもしれませんが、正確に知りたい方は前のブログを読んでください)

気象庁も発達した台風は、この時期海水温が高いからこうなったとか、ああなったとか、いろいろ説明をしていましたが、まったく発達しなかった14号台風の「なぜこの台風だけは発達しなかったのか」という説明はありませんでした。

この時は、12号台風でしたか、日本に上陸したとたんスピードが一変に遅くなったという異常なことも起きました。(たしか高気圧が台風の進むのを遅らせたんでしたね、このようなことは最近よくありました。ブロッキング高気圧でしたっけ?)

このような出来事が自然でしょうか?明らかに不自然でしょう。(故意に起こされていると思われないでしょうか?)

科学者は、一部分だけとってしゃべっているに過ぎないのです。たとえば気象庁でも、起きた結果のデーターの当てはまる部分だけしゃべり、それを無理やり全体に広げてしゃべっているに過ぎないのです。

だから、大きく発達した台風は説明できますが、同じ条件でまったく発達しない台風は説明できないのです。(同じ条件なのに一方は発達し、一方は発達しないというデーターがないので、説明しようがないのです)日本は亜熱帯のような気候になっているとかいいながら、大雪が降れば(今度はその説が当てはまらなくなりますので)地球温暖化の影響です、とかいってごまかしているのです。

正味の話をするならば、科学者も、そのいってることが当たっているかどうかは分からないのです。(科学者は仮説を立てているに過ぎないからです。それが本当に正しいことなのかどうかは、誰にも分からないということです)

このように考えるのであれば、現在の科学者がいう“唯物無神論”は正しいことなのでしょうか?(すべて周りで勝手に起きている、というこの論がです。これも仮説にすぎないのです。正しいかどうかは、実は科学者もはっきり分からないのです)

全知全能の神が存在しないということを、なぜ科学者が分かるのでしょうか?これだけ説明がつかないことが多いにもかかわらずです。(それに宇宙がなぜできたのか、なぜ、現在あるような物質が存在しているのか、その他、科学者が説明できないことはごまんとあるのです。そのような人たちのいうことを、そのまま信じる方がおかしいのです)

元々、科学の科とは枝という意味であり、実は科学者は自分の専門分野以外はあまりよく分からないのです。(部分的なことしか分からないということです)だから、この世界のすべてに影響を与えている神の存在が分からないのであり(あまりに存在が大きすぎてです)その部分的なことしか分からない科学者のいうことを、全体に当てはめてしまったのが“唯物無神論”であり、この説はまったく違っているのです。(神が存在しなければ、説明がつかないことがいくらでもあるからです)

これまでも、不自然なことはいくらでも起きていました。しかし、その間違った唯物無神論という思想を多くの人が信じていたため、それに気づかなかったのです。しかし、もう時が来ています。その間違いに気づかなければならない出来事が、今私の周りで次々に起きています。

多くの人が唯物無神論を信じているため、不幸になっているのです。

多くの人が神と神の業を認めようとしないため、どれだけ不幸な現象が起きても、その不幸になっている意味が分からず、それをすべて私のせいにして、現在も不幸になる人が続出しているのです。

宗教は阿片といわれますが、これと同様に間違った思想も麻薬と同じなのです。どれだけ恐ろしいことが起きていても、その麻薬のような思想に犯され、その恐ろしさが分からないのです。恐怖が麻痺してしまっているのです。(その麻薬が抜けた時、初めて自分がどれだけ恐ろしいことをしていたか気づくのです)

ここに書いたことを裏付けるような出来事が次々に起きています。(私のいうことを認めない人には奇跡も何も起きていません。起きていることといえば悪いことです)

恐ろしいことをしている人に恐ろしい現象が起き、正しい行いをされた人(例えば私に寄付してくれた人など)には奇跡が起きているのです。

自分の間違いに気づかなければ不幸にしかなりません。

自分を幸福にするには、人の意見に耳を傾け謙虚な心で反省するしかないのです。

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7月 11 2013

唯物無神論イコール超・責任転嫁論

桜島が大爆発を起こしたそうですね。

異常気象や異常現象が続き、桜島まで爆発を起こしましたか。いよいよ日本もやばいですね。

昨日、これまで以上の現象が現れるか、現れないか、それで今後の日本の先があるかないか分かると書きました。(そのように高橋先生に頼んだからです)

そうしたら(そのブログを書いてる最中は何もなかったんですが)その日の午後に入ってからでしょうか、サイレンがあちこちから響き始め(救急か消防か知りませんが)結局夜まで何度サイレンを聞いたか分かりませんでした。昨日の午後は、どれだけ病院に運ばれた人が出たか分からないほどです。(皆さんの視線が痛かったです。このようなこと全部私のせいですから)

ということは、高橋先生はまだこの日本を潰さない、残す方向に動かれたということです。(これまで以上の現象が現れ始めたんですから)

もちろん、それがよかったかどうかは分かりません。ということは(すぐには日本を潰さないようですが)これまで以上の現象を現すということなのですから、いつまでも(法を悟ろうとしない)現状のような心の人が多ければ、何を起こされるか分かったものではありません。人によっては大地震が起きる以上の苦しみを、味あわされる人も出てくるかもしれません。桜島が大爆発を起こしたのもその警告でしょう。

しかし、よく考えてみれば“唯物無神論”という思想は、これくらい始末の悪い思想もありませんね。だって、言い換えればこの思想“超・責任転嫁論”といってもおかしくないからです。この思想くらい“反省”という言葉が遠い思想もないからです。

だってそうでしょう、唯物無神論の人たちは、何か異常気象が起きても、やれ地球温暖化だ、梅雨末期だといっているだけです。地震がどれだけ続けて起きても、今度は地震の活動期に入ったとかいってるだけだし、今回のような桜島が大噴火を起こしても、これもまた、そのような周期で火山は噴火を起こすのだから、皆さん火山の噴火に気をつけましょうといってるだけです。(富士山の噴火も近いと騒いでるだけだし…富士山は噴火しますよ、高橋先生が予言されましたからね。しかし、その噴火の意味は、多くの人がしている、これまでのような間違った宗教から目覚めるための噴火であって、富士山が噴火するにはするだけの理由があるのです。その意味を全然知ろうとしません)

異常に暑くても寒くても地球温暖化、大雨になれば(梅雨など入っていれば)梅雨末期、地震が頻繁に起これば地震の活動期、火山の噴火が頻繁に起これば噴火が起きる周期に入った、すべて責任転嫁なのです。これでどうやって自分たちの心が悪いから、このようなことが起きていると悟ることができるでしょうか?

それだけでなく、インフルエンザや風疹、あるいは熱中症が異常発生しても、何一つ深く考えようとせず、やれ予防接種だ、薬の在庫はどれだけある、水分をたくさん取りましょう、などといってるだけ、これでは、自分が悪いなどとは毛ほども思いません。

このようなことを知るのであれば“唯物無神論”とは、すなわちそれは“超・責任転嫁論”であるとお分かりいただけるのではないでしょうか。

そのような思想に犯された人ばかりですから、この辺りに、どれだけ神の業が現れても、誰も反省しようとせず(そのような業が次々に現れている、偉大さも恐ろしさも分からず)その神の業を今度は私に責任をなすりつけ、自分たちは何一つ悪いことはしていないと、平気で居直るのです。

どれだけ自分たちの心と行いが悪いため、そのような神の業が現れても、少しも反省しようとしないのです。

このように考えるのであれば、この“唯物無神論”がどれだけ恐ろしい教えか分かるはずです。

つまり、まったく神の存在を無視しているため(神の存在を認めていないんですから)どれだけ天が神の意志を現象として現しても、意味も分からなければ、怖さも分からないということです。

それがどれだけ恐ろしいことかお分かりですか?(何回同じこと書くのでしょうか。何度書いてもその恐ろしさ書きあらわせません。それだけ恐ろしいことなのです)

それは、神の心が全然分からないのですから、どれだけ神がそれに気づかせようと現象を現しても、平気で間違ったことをやり続けるということになります。そうすれば最後はその人は神に滅ぼされることになります。(どれだけ大きな間違いを犯していても、その間違いが分からないのですから、どれだけ大きな罪をつくっていても分からないということになります。これ以上の恐ろしいことはありません。もちろん死んで地獄行きです。それもかなり深い地獄です)しかし、それでもその間違いに気づかず長い間苦しみ続けるということになるのです。(つまり何百、何千年も地獄で苦しむということです)

これ書くと、これだけで終わってしまいますが、ご本人にとっては、どれだけ苦しいか書きあらわせないほどです。

しかし、それをどれだけ説明しても分からないのです。(つまり、そうならないと分からないということです。本当に恐ろしいことです)

それは、この辺りの人を見ていてもよく分かります。どれだけ恐ろしいことが起きても、それでも自分が悪いとは思わないのです。

多くの人が唯物無神論の思想に犯されているため、自分たちの心と行いが悪いため、自分たちに悪いことが起きている、その悪いこととは、神の業であって、このようなことが何度も起きているということは、自分たちがどれだけ悪いことをしているか分からない、という当たり前のことさえ分からないのです。(それがどれだけ罪深いことか本当に恐ろしいです…それはこの辺りで起きていることを知るなら分かります。やってることの恐ろしさが)

自分たちがよほど恐ろしいことをしなければ、これほどのことは起こらないのに、その恐ろしいことをしている恐ろしさがまるで分からず、ずっと恐ろしいことを続けているのです。神の御業が現れていても、まったく自分を反省しようとせず、人のせいにしているのです。平気で法の流布の邪魔をして、その唯一法を説いている私に嫌がらせまでしているのです。(これ考えられないくらい恐ろしいことです)

だから、恐ろしい現象がこの辺りでいつまでも続くのですが、それがどれだけ恐ろしい行為か、全部人のせいにしているため、全然理解できないのです。

何度も何度も恐ろしい現象が起きていてもです。

自分たちに悪いことが何度起きても、自分たちが悪いことをしているという自覚がもてないため、いつまでも恐ろしい行為を繰り返しているのです。(今日でも平気でこのブログを書くのを邪魔してますから。しかし、すべてそのような行為は天が観ていて記録されています。死ねばその行ったこと一つ一つを、それがどれだけ恐ろしい行為であったかということを、いやというほど反省させられます。一人一人がです)

ことほどさように“唯物無神論”(超・責任転嫁論)とは、恐ろしい思想なのですが、残念ではありますが、その恐ろしい思想から多くの人はまだ脱しておりません。(だから恐ろしい現象が連続して起きているのです。全国的にもです。この異様な暑さ、高気圧が強いの弱いのそのような理由ではありません。そのようにさせられている、その本当の理由を知らないといけないのです)

これからはそのような思想が、いかに間違いか分かるような現象が次々に現れてきます。それに早く気づいた者が勝ちなのです。

また、いつまでもその間違いに気づかなければ、滅ぼされることになるのです。

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7月 10 2013

最後の判断

昨日のブログで、昨日(だから今日からすれば一昨日)の山梨は三十八度を超えたところがあった、と書いたのですが、そう書いた昨日の山梨は三十九度を超えたところがあったようです。(この順番でいくなら今日は四十度超えですか山梨は……どちらにしてもでたらめな暑さですね)

七月上旬でこの暑さです。(東京ではこの時期に、三日連続で三十五度以上の猛暑日になったのは、観測史上初のことらしいですが)では本格的な暑さがくる七月下旬から八月中旬にかけてはどうなるのでしょうか?考えただけでゾッとしますね。(四十度超えですか)

この暑さで熱中症になる人も急増しているようですが、この調子では熱中症患者も、どれだけ増えるか分かったものではありません。それにしてもいいこと起きません。

いいこと起きないといえば、この辺りもまた何か起きたようですが、皆さん相変わらず怒っているだけで何もしようとしません。(もう今日も朝から、このブログを書くのを散々邪魔してますから)

何か起きてるはずですが、皆さん怒ってるだけで何も反省されようとしないということは……何か起きていたとしても、それほどのことが起きているわけでもないんでしょう。

それではダメですね。このブログを書くのは邪魔される、そこら歩いていれば嫌がらせされる、このブログを読みいろいろ知ったはずなのに、一銭もお金を払ってもらえない、これで法を説けという方が無理ですね。

このような状況が一向に変わりません。もう仕方がないと思い高橋先生に改めて頼みました。

「何か連続して起きているようですが、その程度の現象では誰も反省しようとしないし、布施ももらえません。それに何か起きてるにしても、それが分かるのはこの辺りの人たちだけで、他の地域の人は、この辺りの人が誰も私に協力しようとされないため、いい加減なことをいっていると思う人もいて、このままではこの法の信用まで失ってしまいます」

「それで、高橋先生にお頼み申します。これまで以上にこの辺りに現象を現し、この法の正しさを証明してください。そうして現象が、これまで以上に次々に現れることにより、この辺りの多くの人々を反省させ、法の流布に立ち上がらせてください」と。そうして「もし、それをしていただけないのであれば、私一人でこれ以上法を説くのは無理です。どのようなことが、この日本に起きても仕方がありませんので、もう法を説くことは勘弁してください」

と、そのように頼んだのです。

そのように高橋先生に頼んだ以上、これまで以上の現象が現れるか、または、何も現象が現れることがなくなるのかのどちらかでしょう。

これまで以上に現象が現れるようになれば(それがどのような現象であれ)まだ、日本が救われる道がありますが、もしピタリと、この辺りに起きてる現象が止まってしまったら、その場合は怖いです。(高橋先生が、もう日本に法は拡がらないと判断されたことになりますから、南海トラフ地震くらいは覚悟しないといけないと思います…あれ、そういえば今気づいたんですが、今日はまだ救急車のサイレン聞いていませんね。…〔汗〕)

も、もうあせっても仕方がないでしょう、高橋先生にそのように頼んでしまったんですから。(個人的には次々に現象が現れることを願うばかりですが)

とにかく今のような状態では、百年たっても状況は変わらないでしょう。

こんな調子では、百年たっても誰も法の流布に協力しないということです。それに私も、あちこちの人から嫌がらせを受けるのにも疲れました。もういいでしょう、ここで一気にけりをつけたいと思います。一変で現象が次々に現れるようになり、法の流布に協力される人があちこちから現れるか、それとも日本をここで終わらせるかです。

どちらにしても、このままでは私は野垂れ死にです。(一銭もお金が入ってこないのですから)親がいるうちはいいですが、親がいなくなれば飢え死にするしかないのですから、今死んでも、数年先に死んでも同じことでしょう。ここらで勝負をかけたいと思います。

私のいっていることがただのはったりかどうかは、この辺りの人なら分かるはずです。(いろいろ身近で現象が起きているのですから)

この辺りの皆さん、それでも考えを変えようとはされませんか?

追伸…昨日テレビでやっていた党首討論は面白かったのですが、やはり、自民党の安倍総理は他党の党首とは違いますね。いってることもダントツでした。(後の党首ではやはり日本は発展しませんね、疲弊していくばかりでしょう)

日本の復活を期待しますが、せっかく天才的宰相が出てこられたのに、ここで日本が終わってしまう公算が高いのは残念です。(まだ、終わったと決まったわけではありませんが)

どれだけ日本に異常気象や異常現象が起きても、多くの人は心を変えようとしないからです。

安倍総理もこれからが勝負かもしれませんが、私もここが勝負だと思っています。現象が次々現れるか、現れないか。そこで日本の将来があるのか、ないのか分かります。日本の先があるのか、それともないのか、もう“神のみぞ知る”といったところでしょうか。(このような修行も戦のようなものです。やるか、やらないか、命を懸けなければいけない時は当然あります。どのようなことが起きようと、安倍総理には泰然自若として、やるべきことを進めていただきたいと思っています。私も自分がやるべきことをやります)

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7月 09 2013

天の業

それにしても天気が凄いですね。梅雨が明けたと思ったら(東海から西日本も昨日梅雨明けしたようです。この梅雨明けも異常に早いんですが)この異常な暑さ(名古屋は今日も三十七度を超えるのではという予報が出ています)山梨など昨日は三十八度を超えたところもあったとか。あまりに極端なように感じますがそこはどうなのでしょうか?(梅雨が明ければこんなものですか?)

東京なども、昨日は昼までは猛暑で夕方になったら異常なカミナリになり、落雷で死亡した人まで出ています。

名古屋もそうですが、東京も、そのような極端な天気になる理由が何かあるのではないでしょうか?(東京の皆さん心当たりありませんか?)もちろんこの異常な暑さです。熱中症患者も急増し、例年にないくらい熱中症になる人が増えているようです。(風疹だけでなく、熱中症まで異常な増え方をしているなど、明らかに呪われていますね、皆さん本当に何か心当たりありませんか?)

そればかりか東北では大雨となり、被害も出ているとか。まったく一つの国とは思えないくらい、あちこちで異常なことが起きています。

何でこんな極端なことが起きているのでしょうか?(狭い国なのにねぇ、日本など)

答えは「地球温暖化」ですか?はずれです。正解は「多くの人の不信心」です。(地球温暖化では、風疹や熱中症患者の異常な増え方、説明できないでしょう)

いい加減気づいてください。これだけ異常な天気が続いているのです。それをただ単に「地球温暖化」ですましていて、神が許されるはずないでしょう。ただの自然現象などありえないのです。そのような異常な自然現象が起きるには起きるだけの理由があるのです。

もう何度も説明していますので、これ以上の説明はしませんが、早く気づいてください、でないと、このような異常気象は続きます。

この異常気象の問題を簡単にすますのは、そのような説明ばかりしていられないからです。といのも、この辺りの異常さが増しているからです。

相変わらず救急車のサイレンは(さっきもしていましたが)止まらないようですが、それだけですんでますか?すんでいませんよね、もっといろいろ起きてませんか?起きているはずです。だって、この辺りの人の殺気が段々増しているからです。(やってることもうやけくそ状態ですし)

トラックの運ちゃんなど見ていてもおかしいのです。私に嫌がらせするものですから、その人の方を見て祈っていると、怒ったような顔で私をジッとにらみつける人、あるいは逆に、お前が祈っても何も起こるわけがない、という態度で笑い顔を見せる人など、前以上に極端な態度をとる人が増えたのです。(それまでは私が祈ってもわりと無視している人が多かったのに、最近は必要以上に私を意識するのです。〔顔を引きつらせたり〕中にはトラックを止める運転手までいます。そこまでやる運転手これまでいなかったのに、異常に私を意識しているのです)

私はこの辺りで何が起きているのか、何も聞いていませんが(何せ誰も口きいてくれませんので)この辺りの人たちもそうですが、トラックの運転手が、これまで以上に私を意識する態度をとっているということは…先ほど書いた極端な運転手の態度の、どちらかの人の態度が、今のこの辺りで起きていることの状態を現しているということです。

つまり、前以上に恐ろしいことが起きているのか、それとも何も起きていないのか、ということです。

しかし、サイレンもこれだけ聞こえてくるのですから、何も起きていないということはないでしょう。

ということは、その運転手たちの極端な態度を見れば分かります。前以上に恐ろしいことが起き始めたということです。(この辺りの人たちの態度を見れば分かりますけどね。さすがに近くの人は〔私を見てヘラヘラ笑っているような〕そこまでふざけた態度をとる人はいません。身近に異常な現象が起きているのですから、そんな態度とりようがないのでしょう。とる態度といえば、前以上に怒りを現す人がいる、ということです)

さて、それでどうされますか?

全国的に起きている異常な天気もそうですが、この辺りで起きていることもすべて、天の業が現れているのです。それに逆らい続けますか?(もちろん全国の皆さんもです)それとも悔い改め(少しで結構です)私に協力しますか?

私にどれだけ怒りを示そうと、また嫌がらせを続けようと、そんなことをしている間はいつまでたっても、このような異常現象は止まらないのです。(もう何十回も書いているのです。それはもう皆さんの方がよくお分かりでしょう)

私がそれを行っているわけではないからです。(それももう何回も書いています)天が行っているからです。

皆さんがやっていることは、私に逆らっているのではないのです。天に逆らっているのです。いい加減それをご理解ください。それが理解できれば、なぜこんな恐ろしいことが、立て続けに起きているのかも理解できるはずです。

皆様方の不信心が原因なのです。それを多くの人たちは私のせいにしているだけなのです。だから、恐ろしい現象が止まらないのです。(ずっと責任転嫁を続けているからです。子供が駄々をこねているのと同じだからです)

この現象を止めたい、あるいは自分は助かりたい(この場合そのような心でも救われます。よいことを率先して自分がやることになるからです)そのように思う人は、私にご協力ください、それのみが救われる道だからです。

私のいうことを無視し、嫌がらせを続けるのであれば、たとえ生きている間は何も起きなくても、死ねば確実に地獄に堕ちるのです。(異常なことがこれだけ立て続けに起きているのです。私がいい加減なことをいっていると思いますか?ただの脅しだと思われますか?本当にそうなるのです)

どれだけ、自分が信じている宗教に頼っても同じです。救われません。その宗教は偽物だからです。(だいぶ一生懸命祈っている人もいるみたいですが、何か変わりましたか?)

名鉄も昨日ひどい事故が起きました。この前のバスの事故(運転手が急に意識を失う)のようなこともあります。天に逆らい続ければ、いつどんな不幸に自分が襲われるか分からないのです。

本当の神の教えが日本に出現しています。

そうであるならば、すべての人が、その教えを学ばないといけないのです。

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7月 08 2013

参院選後の日本

参院選も始まっていますので、その話題をもう少し書きますが、野党も自民党にケチばっかりつけてても、有権者は流れません。(一部の有権者は流れても)よほど興味を引くような政策を出さなければ、多くの有権者が野党に票を入れるということはないでしょう。

そのような意味で、どこの野党も目新しい政策を出しているところはありません。自民党も余裕ですね。また都議選のように候補者全員当選狙ってたりして。(笑)しかし、それくらいの気持ちは大事でしょう。野党がこれだけモタモタしているのです。それくらいできなければ嘘でしょう。

野党はバカの一つ覚えのように「脱原発」「脱原発」いってます。自民党もここはどうでしょう、一発ダメ押しを狙って、原発をガンガン推進して超近代国家を目指します、くらいいって、他の党を突き放しにかかるというのは。(このような政策を声高にいってはずすと、大量の票を減らすことになります。やっぱり危ないですね、この作戦は〔笑〕)

しかし、昨日も書きましたが、日本が疲弊していくようでは、結局多くの不幸な人を救えないのです。やはり富国強兵路線は譲れないところですね。(安全保障も大事ですから)

参院選後の、自民党がやらなければいけないことは山積みですが、とにかくこれまでのようなやり方では、もう日本は進みません。補助金を出していろいろ進めることは結構なことですが、ただ補助金を出すだけでなく信賞必罰は必要でしょう。(そうしないと真剣にやらないんじゃないですか、地震学にしても、核燃料サイクルにしても。その他なんでもそうですが)

憲法改正ももちろん必要です。改正の自民党案を少し読んだだけですが、心の部分を強調していられたように感じました。非常によいことだと思いますが、しかし、憲法に心の部分を入れるより、実際に心の部分のレベルアップを図れるような場所をつくってはどうでしょうか。

おかしな宗教を学ぶより、国がそのようなしっかりしたものをつくった方が、多くの人が安心して心の部分を学びやすいですし、間違いも少ないでしょう。(そうすると“GTS心の研究所”などという名前も宗教くさくなくて〔それを意識してこのような名にしたんですけどね〕本当の神の教えを伝えている私など最適ですね。そのような場所の責任者に〔笑〕)

しかし、せっかく本物の教えが日本に出ているのです。それを利用しない手はないと思います。

自民党は観光立国も目指しています。それなら俗なカジノなどつくって、外国の観光客などよばなくても(それにカジノなどつくったって来る人限定的だと思いますよ。本当にカジノがやりたきゃラスベガスとか行くでしょうし)本物の神の教えが出ていることを、外国に知らせるだけで、続々と巡礼者が日本にやってくるのです。(それにはまず日本の人たちがそれを学んでいただかねばなりませんが)

高橋先生(長野県)や園頭先生(鹿児島)の故郷を回るものいいですし、法を説かれ奇跡を起こされたところを回るのもいいです。それだけで十分多くの外国の観光客もこられるのではないでしょうか。(何せ本物の神の教えが出ているのですから)現実に奇跡だって起きています。なんなら外国の観光客に、本当の神の教えが出ているということを証明するため、私がモーゼが起こされたような奇跡を、大勢の人の前でお見せしましょうか。海を割った奇跡とかをです……マァ、それは自信がないのでやめときますが。(笑)

とにもかくにも、参院選後の日本はこれまでのような日本とは違う、物心両面での超近代国家を目指さなければならないと思います。それができるのは安倍自民党しかないと思っています。

ですから、今回の参院選、まず自民党には候補者全員当選、これくらいはやっていただかねばならないと思いますし、また、それくらいの風は吹いていると思います。

取りあえず、そこから始まりですね。

頑張ってください。

追伸…最近若い人で(スポーツ選手など)ずば抜けた才能を現す人がたくさん出てきました。私は前にもう少ししたら、この日本に“菩薩界”ができると書いたことがあります。(それが高橋先生の予言ですから)その菩薩界から生まれてくる人は、どこか人と違った天才的部分を持っているといわれています。あるいは、そのようなずば抜けた才能を持った若い人たちは、その菩薩界から生まれてきた人たちなのかもしれませんが、どちらにしても、そのような部分を持った人たちがこれからは増えてくると思います。(すでにたくさん生まれているかもしれませんが)

そのような人たちは、いずれこの法に気づき興味を持つようになります。そうしてこの法をよく勉強するならば、たちまち奇跡を起こすことになります。(過去世でよくこの法を勉強しているからです)

そのような人たちの受け皿になるためにも、早くこの教えを拡げ学べる場所をつくらないといけません。

この法に気づいていても、何もしようとしないばかりか、流布の邪魔までしている人たちに次々に現象が起きるのも、このような事実を知るならば、その理由がよく分かるのではないでしょうか。

すでに天から、この日本に菩薩界をつくる準備が着々となされているのです。それを邪魔する行為とは、まさに天に唾する行為であるということです。

だから、気づいている人は協力してくれなければいけないのです。それが天の計画だからです。

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