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7月 17 2013

善人のふりをしている悪人

それにしても救急車のサイレンが止まりません。昨日も午後から夜にかけて、あちこちから聞こえてきましたし、今日も未明に(一時半~二時ごろ)目が覚めて三十分ほど寝れなかったんですが、その間ずっと遠くでサイレンが響いていました。

まるで“呪われた町 名古屋”という雰囲気ですが、これがすべて私のせいです。皆さん私を見る目がきついこときついこと…自分が悪いとはこれっぽっちも思わないようです。(サイレンが聞こえてくるとガンと物に当たって、やたら怒ってる人もいますし…このような人も自分が悪いとは毛ほども思っていないようです)

自分たちがまるで悪くないのに、自分たちに恐ろしいことが起きているとはこれいかに、という感じですが(私がそれほど悪いなら、なぜ私に悪いことが起きないのでしょうか?)何度もいいますが、自分たちが悪くないのに自分たちに悪いことが起きることはありません。

実はこの辺りの人、善人のふりをしているだけの悪人がたくさんいる、ということです。

というより、自分が悪いことをしている自覚がない人が多いのかもしれませんが(全国的にもです)何度も同じ説明をしなければいけませんが、これだけ恐ろしいことが続いているのです。分かっていただくまで、同じ説明を続けるしかありません。(それを分かってもらうことが、唯一この辺りの恐ろしいことを収める方法だからです。それ以外にこの恐ろしい現象を止める手立てはないからです。しかし、これだけ恐ろしいことが続いているのです。これをたった一人のせいにして怒っているというのも、あまりにムチャな、あまりに自己中すぎる考えに思うのですが、まったく自分たちが悪いとは思わないんでしょうか?〔このようなことを私一人が起こしていると思う人が多いのでしょうか?〕だとしたらかなり重症です)

皆さん“砂上の楼閣”という言葉を知っていると思います。

よく考えてみてください。私たちが住んでいるこの町も、また日本全体を見てもそうです。私たちは、その砂上の楼閣の上に住んでいると思われないでしょうか?

だってそうでしょう。どれだけこの日本が繁栄しようと、また丈夫な建物を立てようと、この前の東日本大震災のような大災害が起これば、一瞬でその繁栄はなくなってしまうのです。またどんな丈夫な建物であっても崩れてしまうのです。あるいは洪水に飲まれ廃墟と化してしまうのです。

このようなことは一瞬のうちに起きてしまうのです。このように考えるのであれば、私たちが求める栄耀栄華など幻のようなもので、その砂上の楼閣の中でしか通用しないものなのです。

では、そんなものばかり望んでいることは正しいことでしょうか?それとも正しくないのでしょうか?

それともう一つ、そのような大災害が起きた時、多くの人は一体何を求めるのでしょう、何を思うのでしょうか?金でしょうか?それとも名誉でしょうか?それとも地位でしょうか?

答えは、人の考えはまちまちでどれが正しいのか分からない、現在の世相ではそのように答える人が多いのかもしれませんが、それは間違いです。

最初の質問には、そんな幻のようなものを求めてばかりいてはいけない(つまりそんなものばかり望んでいるのは正しくない)というのが正解であり、二番目の質問には、そのような状況になってもなお、金、名誉、地位を思う人など皆無であり、そのような状況になった場合、皆、神を思うというのが正解です。

そうではないですか?一瞬でなくなるような栄耀栄華ばかり望んでいたって仕方がないことですし、東日本大震災よりも、もっと大きな南海トラフ大地震のような超大きな地震がきて、日本全体が地震と津波にやられてしまったら、金や名誉や地位がいくらあったところで意味がないでしょう(今日を生きることに必死なのですから)そのような時はすべての人が神を思うのではないでしょうか?

反論される方はどうぞ反論してみてください。(といっても皆さん無視されるんですけどね)

このように考えるのであれば、普段神のことをまったく思わないのは善か?それとも悪か?ということです。

だから私は、皆さんは悪いことをしていると何度もいっているのです。

もう何度も同じことを書いているので、くどくど書いても同じでしょう。そういう自覚を持つか、待たないか、そのどちらかです。

多くの人が、自分が悪いという自覚を持つまでこの現象は止まりません。

当然私も祈りをやめません。口でいってるだけでは誰も心を変えないからです。誰一人布施してくれる人など現れないからです。

もし、このまま誰も私に布施してくれる人が出てこず、嫌がらせを続けるのであれば、さすがに私もそれに嫌気がさし、このブログを書くのをやめるということになります。そうすれば、誰も法を説く人が、この日本からいなくなるのです。そうなれば、今の程度ではすみません。それ以上の災いがこの日本に起きることになるのです。(この辺りの人、これだけのことが毎日起きているのです。私のいうことを信じられませんか?この辺りの人なら分かると思います。脅しでも何でもありません。ほんとにそうなるからそうなるといってるだけです)

だから、多くの人が嫌がらせをやめ、布施してくれるまで祈りは続けますし、たとえそれで、この辺りの多くの人が病院に運ばれることになっても、日本全体に大きな災いが起きるよりはましです。ですから、布施する人がたくさん現れるまで、この辺り一体に何が起きようと祈り続け、多くの人の心が変わるのを待ちます。(何が起きてもです。いってはいけませんが、日本全体でも災いは起きています。しかし、この辺りで起きている災いが一番気づきやすいのです。だから、まずこの辺りの人が気づかないといけないのです)

最低そこまでしないと、先々法を伝えること拡げることができなくなるからです。もしそうなれば日本は終わってしまいます。(皆さん今起きていることをあまりに軽く考えすぎなのです。これを放置しておけば下手すれば日本がなくなるのです。それほど大事な気づきの現象が、今この辺りで起きているのです)

日本を終わらせるわけにはいかないのです。だから、どれだけ多くの人が、毎日のように病院に運ばれようと祈りは続けます。(そうしなければ、いずれはこの辺りの人も、無事ではすまなくなるからです。心を変えようとしなければ、どちらにせよ滅びるしかなくなるのです。少し早いか遅いかそれだけのことです。一刻も早く気づいてもらわねばいけないのです。そうしないと自分だけでなく、日本も救われないのです)

この辺りの人が気づくか気づかないかで、日本の先があるかないかも決まるのです。それだけ大事な現象が、今この辺りで起きているということを知ってください。(何度もいいます。この現象は神が起こしているのです。それに逆らい続けているということは、神に逆らい続けているということなのです)

特別、このブログはこの辺りの人だけを対象に書いているわけではありません。

今この辺りで起きていることは、いずれこのブログを読んでいる地域の人々の周りでも起きてくることになります。(誰一人神を思わず法の流布に協力しようとしないからです)その時に初めて、この辺りで起きていることの怖さが分かります。

それでは遅いのです。どうぞ他の地域の方も一刻も早く自分の間違いに気づいてください。

そうしなければ、不幸な現象は止まらないのです。

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7月 16 2013

分かりやすい政治 伝わりやすい政治

昨日は安倍総理が名古屋駅に来られ、街頭演説をされましたので聞きにいってきました。

名古屋駅はいいですね、私のことを知ってる人もあまりいないようで、ほとんど無視です。久しぶりに味わいました。あの人ごみの中にいても知らない顔をされる気楽な感覚。(笑)

そう思うと、私がよくいってる白鳥公園や金山などほんと気を使いますね、ほとんどの人が私を知っているのです。いてもまったく気が休まりません。(何せ凄いこと起きてますからねこの辺。どういう目で皆さん私を見ているか想像つきますので)たまには少し別な場所に行かないとやってられませんね。(上空はしょっちゅうヘリ飛んで来ますし〔笑〕)

昨日は、さすが話題の安倍総理が来られるということで、名古屋駅も人で一杯でしたが、参院選もやはり今一盛り上がりませんね。(期日前投票は多少増えてるようですが)

何せ野党がたいしたこといいません。あれでは盛り上がれという方が無理でしょう。(やはり自民の牙城を崩すつもりならよほどのことをいわないと)自民党にはよいことではないでしょうか。あまり盛り上がりに欠ければ投票率も伸びないでしょうから、そうすると組織票が強い自民党には有利です。候補者全員当選もいけるのではないでしょうか。(ちょっと候補者少ないように思いますが)

国民の義務なんだから、選挙に参加しろ、参加しろ、とよくいわれます。入れる投票先がまるで決まっていなくても、まず投票すればいい式の言い方をされる人もいますが、私はそうは思いません。それどころか、そのような人は投票に行ってほしくないですね。

だって、適当に票を入れられおかしな政党が議席を伸ばしたら、国民が不幸ですもんね。

まったく政治に興味を持てない人が、ただ選挙に行って投票するだけなら、意味がないと思いますし迷惑です。やはり、多くの国民が政治に興味を持てるよう、普段から、もっと分かりやすい政治、そうしてそんな政治に興味を持つよう、私たち国民も努力しないといけないと思います。(私たちの生活に直結しますのでね政治は)

せっかく、ネット選挙も解禁になり政治が身近になったのです。これからはもっと分かりやすい政治、伝わりやすい政治を目指されたらどうでしょうか。

テレビなど観ていても、小難しい言い方をされる政治家も多いし、専門家じゃないと分からないような言い方をされる人もいます。しかし、その政策を聞いているのは、政治を勉強している人ばかりではありません。むしろ政治の勉強などしていない素人の方が多いのです。そうであるならば、そのような人たちにも分かりやすい言い方をされるのは、政治家の義務であるし、国民が政治を理解しないといい国にはならないでしょう。(民主主義、民主主義という割には、政治家の皆さん私たち国民に不親切です。自分の政治の博学さを、ひけらかしてるように見える人もいますし、あまり私たち国民に口を出されてもいけないので、わざと小難しくいってるようにも思えます)

政治家なんだから、政治をよく知っているのは当たり前のことですし、難しい話を難しく話すのは誰でもできます。それを分かりやすく、我々国民に伝えるのが政治家としての役割なのではないでしょうか。(私など、どれだけ分かりやすく伝えているか、それでも理解してもらえません〔涙〕)

そういう意味では、今度の自民党が出されたような憲法改正案など割と分かりやすいし、これからは政党が出すマニフェストなども分かりやすく、できるだけ簡単に(そうしないとあまりに長いとその時点で読む気なくなります)確実に国民に伝わる、そのような政治を目指していただきたいと思っています。(どちらにしても憲法改正はしないといけないと思いますよ。これまでの憲法では、個人の自由が尊重されすぎていて国がまとまりません。共産主義丸出しです。〔だからこの憲法を、共産主義者は一生懸命守りたがるのです〕そのような意味でも安倍自民党には頑張っていただきたいと思っています)

心の改革(パラダイムシフト)が始まりました。当然政治改革はやってもらわねばなりません。時を同じくして安倍総理という本当の人権派の総理が現れたのは、やはり天の配剤といわざるを得ません。

心の改革がなされていけば、この政治の世界はもちろんのこと、医療、科学、経済いたるところで奇跡が起き、まったく違う世界が現れてきます。

今、私の周りで起きていることは、その片鱗が現れ始めたということです。

政治が変わる、その始まりとして、今度の参院選は非常に大事であるといえるのではないでしょうか。

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7月 15 2013

時代の大転換

この辺りの皆さんには残念なことですが、今日も朝から、ずいぶん救急車のサイレンが聞こえてきます。(もう何度聞こえてきたか分かりません)昨日もすごかったのですが、あの数ヶ月前の、一番聞こえていた頃と同じくらい聞こえるように、またなってきたようです。

ただ、今回違うところは、あの頃は私を知らない人も病院に運ばれていましたが、今回はほぼ全員、私のことを知っている人が病院に運ばれている、ということです。

よく考えてみれば、ずいぶん恐ろしい現象ですよねこの現象は。

だってそうでしょう、私のことを知っている人が次々に病院に運ばれているということは、もしかしたらその人は、私の悪口ばかりいっている人かもしれないし、私に嫌がらせした人かもしれない。はっきりいって、この辺りのほとんどの人が、私にいい印象を持っていないのですから、ということは、私のことを、悪く思っている人ばかりが病院に運ばれているかもしれないのです。

これって、ずいぶん恐ろしいことなのではないでしょうか?(私を悪く思えば即座に病気になるということですから)

こんなこと書いてると、ただでさえ嫌われているのがよけい嫌われます。マァ、これは例えばの話です。実際はこのようなことばかりではないでしょう。

なぜなら、今病気になるような人たちは、やはりそれなりの理由があって病を発症しているからです。というより、それなりの理由があって、天から病を発症させられているといった方が正確でしょう。

もちろんそれは、それぞれの人の心の問題ということですが、それが私に対することもあれば、そうでないものもあるということです。病気になるにはなるだけの理由が必ずあります。その理由を病気になったご自身がよく考え、それを反省しなければまた病気になる、ということです。

つまりこの辺りの人は、他の地域の人よりも悪い心を反省しないと、病気になる確率が高いということです。(それもかなりです)

なぜ、この辺りは他の地域よりも反省しないと病気になる確率が高いのか?

もちろんそれが私のせいといわれるなら、それはそうかもしれませんが、もうすでに、そのような(悪い心は早く反省しなければならない)時代となっているのであり、それがどの地域よりも早くこの地域に現れているということです。(前からそれをいっていますが、この地域の人たちは、どの地域の人たちよりも多くの人が、この法を知ったからです。だから霊域が一変に変わり、悪い心〔または、法を伝える使命があるのに、それを一向にしようとしないと、そのような人にも何か現象が現れるようになります〕を持っている人は、それを反省しなければいけない現象が、次々に現れてくるということです)

しかしそのような現象を、もっとよく突き詰めれば、すべてそれは自分自身のせいであり、自分がよい心を持つなら、即座に奇跡も現れるということです。その奇跡がなかなか起きず、こんな救急車のサイレンばかりしている、悪い現象が次々に起きている状況は、やはり、そのような反省せざるを得ない心の持ち主が多いということではないでしょうか。(このブログを書いている時だけでも、何度もサイレン聞こえてきますね…もしかしたら、これまで以上の現象が現れ始めたのかもしれません)

これはこの辺りの人だけではありませんが(全国規模で異常現象が起きているのですから)しかしこの辺りは、個々にこんな現象が次々に現れだしたのです。もう人のせいにしていたところで、いつ自分が病気になるか分かったものではありません。自分が反省するしかないのではないでしょうか。

それに、これ以上の私への嫌がらせはやはり危ないと思います。

そのような人には、高橋先生がこれまで以上の現象を現すといわれたからです。ですから、この救急車で運ばれている人の中には、当然ではありますが、私に嫌がらせした人も含まれていると思いますし、そのような人に出る現象は、もしかすると生死にかかわるような病気が発症するかもしれません。(園頭先生に悪口をいった人たちを見ていますので…それだけ法を説いている者に対する嫌がらせは罪が重いのです。この何日間かに私に嫌がらせされた人は、早く詫びいれられた方がいいのではないでしょうか?)

今起きていることを考えてみてください。このようなことはこれまで起きたことがないのです。(じいさんばあさんに聞いてみてください、戦時中ならともかく、戦争しているわけでもないのに、何でこれほどひっきりなしに救急車のサイレンが聞こえてくるのでしょうか)

戦時でも起きないようなことが、毎日のように起きているのです。ずいぶん恐ろしいことが、この辺りに起きていると思われないでしょうか。

しかし、それは人が起こしているわけではないのです。(これがまた怖い)神が起こしているのです。これまでの時代では起きえなかったことが現在、次々に起きているのです。

そのような(神の業が次々に現れる)時代となったからです。

現在は時代の大転換期にあるのです。このような時に、いつまでたっても小さな心で、自分のことばかり考えていていいわけないのであって、小さなことばかり気にしているから、大きなことが分からないのです。

今、この辺りだけでなく、全国規模でパラダイムシフトが起こり始め、次々に神の御業が現れ気づき始める人たちが出てきています。

これだけのことを神から起こされ、それでも神を認めず人のせいにしているなど、愚の骨頂でしょう。

もう自分のことだけやっている時代ではなく、神を畏れ、神の心に従う、そのような時代となっているのです。

時勢に疎(うと)すぎてはもはや生き残れません。新しい時代が来ていることを早く認識すべきでしょう。

もう始めなければいけないのではないでしょうか。

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7月 14 2013

パラダイムシフト

昨日から救急車のサイレンが凄いですね。今日も朝から凄かったんですが(救急だけでなく、消防やらパトカーやらも混じっていたように思います)何かあったんでしょうか?

これだけサイレンが聞こえてくると、また、いろいろ私のせいにされるんでしょうね。(何書いたって、自分たちが悪いと思わない人ばかりなんですから、それも仕方がないでしょう)

しかし、私の顔も売れてきましたね。どこに行ってもジロジロ見られます。(といっても近場ばかりですけど)こんなことが起き続けていればよけいでしょうが、私の噂は拡がる一方でしょう。ということは、私のいっている法も拡がる一方ということになります。

前にもいいましたが、私の噂は一つの町があれば、その町の人の一部が知るだけではありません。その町全体の人が知るのです。

ちょっと考えてみてください。何ぼなんでもおかしいと思いませんか?どれほどのことが起きても、そのようなことに興味はない、関係ないという人は必ずいます。したがって、たった一人の者をその町全体(またはほとんど)の人が知るということは、普通なら考えられないことです。(テレビや新聞に出続けでもすれば別でしょうが)

その有得ないようなことが(しかも短期間に)実際に起きているということに不思議さを感じないでしょうか?

テレビや新聞に出続けているわけでもない、私のような無名な者が、次々に人に知られていくという不思議な現象が、なぜ現在起きているのでしょうか?(この大きな時代の変化お分かりいただけないのが残念です)

責任転嫁の鬼のような人たちには分からないんでしょうが、いよいよ始まったのではないでしょうか?パラダイムシフトが。

パラダイムシフトとは、その時代や分野において常識、あるいは当たり前と思われていた認識や思想、社会全体の価値観などが革命的に、もしくは劇的に変化することをいうのですが、その社会全体の価値観、そこに住む人たちの思想の劇的変化が始まった、だからこのようなことが起きている、今起きている現象は、そのように考えられるのではないでしょうか。

このような大きなパラダイムシフトの例は、前回書きましたが四百年前の天動説から地動説に変わった、あの時代がそうですが、この時もすぐに地動説が信じられるようになったわけではなく、天動説のおかしな部分を、その当時の科学者たち(コペルニクスやガリレオ、ニュートンなど)によっていろいろ指摘され、徐々に地動説に変わっていったのです。

このようなパラダイムシフトが、現在起き始めていると思われないでしょうか?

しかも、今度のパラダイムシフトは天動説から地動説に変わった時代よりも、もっと劇的に、しかも大きく変わるのではないかとも思われるのです。

これまでの日本は(何度も書いていますが)“唯物無神論”が主流の考えであったわけです。(ということは、神など存在しないし、この世界はこの世だけであり、この世がすべてで人は死ねば無になる、という考え)しかし、それが私のいう“唯心有神論”(神は存在し、この世界はこの世だけではなく異次元の世界である、あの世も存在し、人はあの世とこの世の輪廻転生を繰り返す、永遠の生命を持つ生き通しの魂である)に変わるのであれば、これは劇的変化などという言葉では足りず、それこそ驚天動地の出来事といえるのではないでしょうか。

だって、この世がすべてで、この世しかないと思っていた多くの人たちが、神の存在、あの世の存在、そこに住む光の天使や悪魔の存在、そうして輪廻転生、永遠の生命ということを知るのです。この事実を多くの人が信じるのであれば、これはもう劇的変化などという言葉では片付けられない、それこそ天地がひっくり返るような出来事なのではないでしょうか。

そのようなことが実際に日本に起きつつあるのです。だってそうでしょう。私のいうことを多くの人が信じないのであれば、私のことをこれほど多くの人が知るということは有得ませんし、これほど多くの人に嫌がらせされるということもないでしょう。(バカにされるということはあるかもしれませんが)しかし、実際に私のことを多くの人が知っている、多くの人に嫌がらせされるということは、多少でも私のいうことを信じているという人が多いからであって、だから、それほどの(よいにつけ悪いにつけ)興味をもたれるのです。(嫌がらせする人はいても、バカにする人は皆無です。このようなことからでも、私がいっていることを信じている人が多いという事実が分かります)

この驚天動地のパラダイムシフトが現在の日本で起こりつつあるのです。

しかもそれは、多くの人(前回のパラダイムシフトの時のように何人もの科学者たち)が成し遂げようとしていることではありません。私がたった一人で、あとはすべて神の力(それはすなわち天の力)に頼って成し遂げようとしていることでもあるのです。

パラダイムシフトの起き方が、これまでにないような起き方をしているということです。これどういう意味かお分かりでしょうか?

つまり、それほど神はお急ぎである、ということです。それをしなければ日本は潰されるということです。だから、このような(これまでの歴史上)考えられないことが、現在の日本に起きているということです。(これほど劇的なことが起きているにもかかわず、まだ皆さん眠ったままです。これもまた驚天動地です)

このような(超のつく)時代の変わり目が平穏無事ですむでしょうか?(まして皆さん驚天動地の行いをしているのだし)だから、次々に異常な現象が起きているのです。また、それほどの時代でなければ、これだけ異常なことが連続して起きるわけがないのです。

多くの人が唯物無神論という超・責任転嫁論の思想に犯されたばかりに、大変なことが起きているにもかかわらず、その意味をまるで理解しようとせず、大変なことをしているというのが現状の日本なのです。(自分の悪いところを自分で認め、反省しないと人は成長していかないのです。反省しない人〔成長しない人〕が多いから、現状起きてることの意味をいつまでたっても理解できないのです)

日本全体も異常気象が起き、この辺りも(私が一人で頑張っているにもかかわず、誰一人協力しないものですから)立て続けに異常現象が起きています。

これほど驚異の時代の変わり目なのにまるでそれを分かっていない、実に不思議な人が多いのが現在の日本ですが、そのような人たちにかかわらず、確実に時代が変わりつつあります。(神が強引にそれをされているからです)

現代は有得ないほどの時代の大きな変わり目なのです。いつまで神に逆らわれるおつもりですか?

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7月 13 2013

科学の矛盾

何か日本列島凄いことになってますね。

東北は梅雨前線が停滞して大雨が続き、関東から西日本にかけては異常な猛暑、沖縄は強力な台風が来て大荒れと、全国隅々にまで不幸が襲っているようですが、どうなっているんでしょうか?

三つの気候災害とか、三つの脅威とかテレビでいってましたが、これだけ災いが揃うのも珍しいのではないでしょうか。

よほど日本の皆さん罰当たりなことしてるんでしょう、などと書いても唯物無神論(超・責任転嫁論)を信じている人たちには、馬の耳に念仏ですね。(笑)

相変わらずテレビでは、このようなことを地球温暖化のせいにして、それですましていますが、それでよろしいんでしょうか?

私の周りに起きてることはもちろん、もう何年も続く異様な天気、これが単に、大自然は自動的に機械的に動いているといえるのでしょうか?

ニュートンは独自の科学的方法で、自然界の様々な現象を神や霊の力なしに説明しました。創造主の神が存在しなくても、自然は機械的、自動的につくられ運動していると。(このニュートンの概念が近代及び現代科学の基盤になっています)

しかしニュートンは、その大自然を誰がつくったのかということには言及していませんし、自然が自動的に運動しているのなら、その自然を運動せしめているエネルギーは、一体どこからかかっているのかの説明もしていません。

そのようなことだけでなく、少し考えただけでも実はニュートンの理論は穴だらけなのです。

ニュートンがいうように、本当に自然が自動的に機械的に動いているというなら、なぜ前回書いたような、同じ時期に同じようなコースをたどった台風が、一方は発達し、一方は発達しなかったのでしょうか、その説明がつきません。(自然が機械的に自動的に動いているなら、同じ時期に同じようなコースをたどった台風なら、皆同じように発達しなければおかしいからです)

だから、気象庁もその説明ができなかったのですが、なぜ、同じようなコースをたどった台風が一方は発達し、一方は発達しなかったのか?

そこに神の存在、霊の存在を感じないでしょうか?

つまり目に見えない、何かの力(エネルギー)が加わったから一方は発達し、そのような力が加わらなかったから、もう一方の台風は発達しなかった。

そう考えるのが普通だし、もし、気象庁がいうように海水温が高いから台風は発達した、というただ単にそのような理由だけなら、同じような海水温の上を通った台風は、皆同じような大きさ強さに発達しなければいけません。それが、同じようなコースを通り同じように発達した台風でも、一方は超巨大に(12号)もう一方は超強力に(15号)発達しているのです。

単に海水温が高いだけで台風が発達するなら、同じコースを通った台風が発達したり、しなかったり、また、発達の仕方が皆違うというのもおかしな話ではないでしょうか。(またその発達の仕方が、超巨大と超強力って、全然違う台風のように思えますが…?何で同じようなコースを通っているのに、こんな別物のような台風が出来上がるのでしょうか?)

このように考えるのであれば、気象庁がいうように単に海水温が高いだの、進むスピードが遅かっただのそれだけの理由で、台風が発達したり、しなかったりするということではないということが、お分かりいただけると思います。

それ以外のエネルギーがかかっているから、台風は発達したりしなかったり(またいろいろな大きさ強さに)なるのであり、その目に見えないエネルギー(基本エネルギーは目に見えませんが)の方がよほど重要であるということです。(だってそうでしょう。そのエネルギー次第で、台風が大きく発達したり、強力に発達したり、また発達しなかったりするのですから)

海水温が高いの低いのというのは二次的作用にしか過ぎません。(海水温が高くても発達する台風もあれば、しない台風もあるからです)

その目に見えないエネルギーとは何か?ということです。

それが神の存在であり、霊の存在である、霊的エネルギーなのです。(そのような説明でないと、説明がつかないのではないでしょうか)

だから私は、その神や霊の心とかけ離れた心では、そのようなエネルギーをかけられ災いを起こされますよ、といっているのです。(そのような心のままでは、この世に出てきた意味がないからです。勉強にならないからです。だから、そのような気づきの現象が現されるのです)

そのような力が大自然だけでなく、私の周りにもかかっているのです。(だから私の周りにはいろいろ事件が起きるのです)これは(高橋先生や園頭先生はもちろんですが)預言者といわれる人たちには、皆そのような力が作用したのです。(だから次々に奇跡が起きたのです。このような偉大なエネルギーは超巨大な台風をつくることも、超強力な台風もつくることも可能なのです。だからモーゼが起こされた海を割るという大奇跡も起こせたのです)

ですから私は、神や霊は存在するし、そのような存在を知らないといけないと何度もいっているのです。(そのような存在を知ろうとしないから、私に嫌がらせなど平気でできてしまうのです。天からそのようなことはすべて観られているとも知らずにです。そのような存在を知るなら、その存在を唯一伝えている私に嫌がらせするなど、これほど恐ろしいことはありません。だから、恐ろしいことが起きているのです)

私がいうことの正しさは、現在の日本に起きている異様な現象を知るのであれば、分かるのではないでしょうか。

四百年前の人たちは、この目に見えない“神の力”が分からなかったのです。

だから現在のような穴だらけの科学が現れているのですが、もう四百年も前の人たち(コペルニクス、ガリレオ、ニュートンなど)のいっていることを、そのまま信じる時代でもありません。

彼らは天動説から地動説に変えた業績は認められても、完璧な科学を説いたわけではありませんでした。(このような方々が出てくる以前は、世界は天動説でしたから。もちろん天動説は間違っています)

霊と物質の融合、それが分かった時、初めて本当の科学、真の科学が現れるのです。(それこそ本物の科学です)

しかし、日本に真の神の教えが出現した現在、その者の言葉に耳を傾けるなら、本当の科学はすぐにでも出現することになります。

その本物の科学が世に現れた時、これまでとはまったく違った飛躍的進歩を人類は遂げることになるのです。

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