>>ブログトップへ

6月 26 2025

神の導きと選挙

どこかの会社の皆さん、生きていますか。

昨夜も九時頃だったでしょうか、大きな音が響いてきましたが、もはやそのような音は、こちらには物の怪の断末魔の叫び声のようにしかきこえません。(ほんと哀れです)

もうくだらない我を張るのはやめませんか。(などと書いていると、また無理して始めましたが。どこかのバカ会社がどんどんガンガン神理のじゃまをです)本当の神の教えは素直にきいて実践し、そのお返しに感謝の布施をされるものです。

昔の人たちなど皆それをされたのです。だから災いも止まり、奇跡も起きたのです。

ところがあなたたちは逆の態度を取り続けている。(あなたたちばかりではありませんが)そうするとそうなるのです。毎日のように天罰がくだり、その天罰がどんどん増えてくるのです。

本当の神の教えとはそのようなものであるからです。

昔の人たちと同じ態度を取りませんか。取らない限り不幸はどんどん増えるからです。そのような態度は間違っているからです。

本当にもったいない。なんで奇跡が起きるものにわざわざ逆らって災いを起こさせる。頭がおかしいとしか思えませんが、しかし、そんなこちらと違いイランとイスラエルの方はなんとかおさまりそうですね。

こちらはおさまらないと第三次世界大戦まで起きかねません。やり方はすさまじかったのですが、さすがはトランプ大統領です。誰も出来ない(というか、考えつかない)離れ業で戦争をおさめたことは確かでしょう。これも神の導きですね。

トランプ大統領はことあるごとに神のことをいわれます。神も様々な天啓を与えてくださるのでしょう。「求めよ、さらば与えられん」は神理であるからです。

神はその人が求めるのであれば、いつでも与えてくださるのです。その求めに応じ、その人に合わせた順序でです。

ということは、その神の心をそれだけ実践しないといけないということですが、だからキリストやモーゼ、釈尊はあれほどの奇跡を起こせたのです。

それだけ誰よりも神を思い、神の心を実践されていた方々であったからです。

ですから、そのような方々を浅学な自分の宗教観だけで批判するのは百年どころか、千年も万年も早い。宗教は学問ではないからです。口よりも奇跡を起こしてなんぼであるからです。

それにもかかわらず、一つの奇跡も起こせない人があまりモーゼやキリストのことをいわれない方がいい。そういう口だけ宗教の人では、あのような方々の気持ちなど少しも理解出来ないであろうからです。一つでも二つでも奇跡が起きるようになって、ようやくあのような偉大な方々のお気持ちも少しは理解出来るようになるからです。

だから、なんの奇跡も起きない人たちがいう宗教批判は大方間違いであるということです。間違っているから、そのような人たちには一つの奇跡も起きてはこないのです。

ユダヤ教でも、キリスト教でも、仏教でもです。最初に説かれたモーゼやキリスト、釈尊は間違いはなかったのです。しかし、その教えを弟子たちが間違えたのです。間違えて伝えた部分があり、それをきいたその後の弟子たちがさらにひどく間違えていき、それがいま現在いわれている宗教といわれるものであるのです。

だから、旧約聖書も新約聖書も、そうして仏典もです。正しく書かれた部分と正しく書かれていない部分と両方あり、その正しく書かれていない部分をそのまんまいってしまうと、それはモーゼやキリストがいわれたこととは意味が変わってくるということです。

その正しい部分と正しくない部分を判断出来ないからです。奇跡が起きてこない人ではです。奇跡が起きないと、その判断基準が自分の知識だけということになってしまうからです。

それでは間違うのです。仮にその人がどれだけ宗教の勉強をしていようとです。そのたくさん勉強した宗教は全部正しい部分と正しくない部分がごちゃ混ぜになった、間違った教えであるからです。いま現在はそういう書しか残っていないからです。

だから、奇跡が現れるかどうかが問題になるのです。奇跡が現れるなら、そこから導いてもらえるからです。神にです。

神に導いてもらえるのなら、そこで正しいか、正しくないかは判断出来るからです。

しかし、奇跡が起きてこない限り、そのような正しい判断は出来ない。

だから浅学だといっているのです。宗教の場合は知識だけをどれだけつけても、それだけでは片手落ちであるからです。それプラス奇跡も起きるようになって、はじめて正しく宗教を語れるようになるからです。

そうなってからしてほしいものです。宗教批判はです。何度でもいいますが宗教は学問とは違うからです。自分の知識だけで語られても、それは正しくないからです。

話が横道にそれましたが、そんな(神に導かれていられる)トランプ大統領のご尽力で中東の争いも終結していくことでしょう。

もう一番の問題のイスラエルも戦争を行う意味がなくなってしまったからです。一番の問題であった(戦争を起こすための口実であった)イランの核施設がもうなくなってしまったからです。

トランプ大統領が、アメリカの地上最強のバンカーバスターを十数発もその核施設に落としたからです。

では、もはや跡形もなくなくなっていることでしょう。イランの核施設はです。(だからトランプ大統領もそれを強調されています。それを戦争を起こしたくて仕方ない連中が〔ディープステートが〕否定するのです。マスコミなど使ってです)

ですからもうイスラエルは安心して矛を収め、今度はイスラエル国内の安定に努めてください。ガザでのジェノサイドなどもう二度と行わないでです。もう中東での戦争は終わったからです。(だからといってイランへのバンカーバスターと広島、長崎の原爆が同じとは思いませんが。原爆など落とさなくても日本の戦争は終わっていたからです)

そうであるなら、早くこれまでやれなかった選挙を行い、新しい政府でイスラエルの内政に努めてください。

その選挙をイスラエルの首相などしたくないがために(それだけのために)こんな悲惨な戦争をイスラエルはし続けていた、などというよからぬ噂がもうあちこちでささやかれているからです。

そんな訳の分からない噂を一蹴するためにも一刻も早くイスラエルは選挙を行うべきでしょう。もうイスラエルが懸念することはなくなっているはずであるからです。あとは治安部隊でもなんでも組織しておけば、それでことがおさまる話であるからです。

イスラエルはモサドという世界最高の諜報機関がありますし、そうして世界最高の防空システムであるアイアンドームもある。もはやイスラエルを攻めるところなどないからです。

だから安心して選挙を行ってください。日本もこれから参院選であるからです。(まあ、日本の選挙は関係ありませんが。〔苦笑〕)

さあ、あとはロシア、ウクライナですね。こちらもなんとか早く停戦に持ち込んでいただきたいものです。トランプ大統領の神のお力でです。(それともこちらはロシアがウクライナを大方占領するまで待たれるのですか?)

ウクライナも早く争いを終わらせ選挙をさせないといけません。もう大統領でもない人がいつまでも大統領などしているから、これだけ戦禍が長引いているからです。していてはいけない人がいつまでもしているからこういうひどいことになっているからです。

それは日本も同じです。

みな選挙で引導をわたしましょう。それが一番平和であるからです。

(まだまだトランプ大統領にはしていただかないといけないことがあります。早くそちらもしていただきたいものです。アメリカはWHOを抜けるのですから、新WHOをつくっていただかねばいけないし、アメリカはEUやNATOはもちろんいずれ国連も抜けられることでしょう。それで世界〔地球〕連合もつくっていただかねばなりません。なんとしてもそこまでやっていただきたいものです。そんなディープステートから離れた世界組織をぜひつくっていただきたいものです)

0コメント

6月 25 2025

時流に乗る 時代が変わる時

各地でひどい雨になっているようですね。

こちらでも岐阜県が相当ひどい雨になったようですが、しかし、この雨ももう2~3日くらいなんですよね。そうしてその後はまた猛暑。(それも相当の)

相変わらずの極端な天気です。なんでこんなことになっているのでしょう。温暖化、温暖化と間違ったことばかりいって、いつまでもとぼけるのではなく、正しいことをいい加減、皆に広めましょう。

こんな異常気象をおさめる正しい方法を知っているのは、このブログを見ている人たちだけであるからです。(その貴重さ、責任の重さ、まだ分かりませんか?)

どこかの会社の皆さんも毎日怒っているのではなく(昨日も天罰で大変そうでした)いい加減、正しい態度を取りませんか。それをしないでいて地獄に堕ちるのは自分たちであるからです。

そうしてこちらもいい加減にしないと皆地獄行きです。せっかくトランプ大統領が止めてくれたのです。(すさまじい止め方で)さっさとやめましょう。ミサイルの打ち合いなどです。

しかし、イランはともかくあのイスラエルです。(いつも停戦合意をふいにする)アメリカが仲介したとてどこまでそれを守るのかは疑問なんですが、こういう時に皆が神理を知ってくれていたら、世界の人々でイスラエルを祈っておくなら、そのイスラエルの停戦やぶりを神が止めてくれます。

そこは返す返すも残念です。神理を知っているほとんどの人たちがいつまでたっても神理を無視しているからです。

しかし、こんな誰にも出来ないようなことをトランプ大統領はされているのに、なんなんですかね。あの騒ぎはです。

やれトランプはディープステートに魂を売った、イスラエルロビーの金に動かされた、トランプは狂っただの、MAGAの人たちを裏切っただの散々ないわれよう。

アメリカから、そんなニュースばかりが流れてきたら、そりゃ日本もそう思う人がたくさん出るでしょうね。それにあのやり方です。ちょっと度肝を抜かれましたね。あれで停戦って、どう考えてもあり得ないからです。

だから私もこれは第三次世界大戦が始まるのではとさすがに神に祈りましたから。

それを大逆転の停戦合意。

そうであるなら、もう少しトランプ大統領のすばらしさを絶賛し、くだらないことにケチばかりつけるのではなく、中東の争いがなくなるよう、こちらでも心を配りませんか。

全部トランプ大統領頼みではいつまでたっても変わらないからです。それではまた元の木阿弥ということにもなりかねないからです。

平和へのきっかけをトランプ大統領がつくってくれているのです。それを皆で守るよう皆が努力しないといけない。

遠くにいても、平和への祈りくらいは出来ます。神理の祈りを勉強しませんか。そうすればその祈りは本当にきかれるからです。

しかし、それはそれとしてです。こちらは祈りだけではどうにもなりません。投票にいかないとです。

その参院選の投票日が来月20日に決まったそうですね。連休中日が投票日など初めてのことのようですが、それで低投票率狙いかと早くもいわれているようですが、別に期日前投票もあります。(私は期日前ばかり。日曜日にいけなくなってもいけないから)

あまり関係ないでしょうね。前回の衆院選の時も投票率は低かったにもかかわらず自民党はボロ負けしたのです。もう自民党の支持者が減っているのです。しかもどんどんです。

東京都議選でもああだったのです。もう、自民党の時代は終わったと決定づけたいものです。今回の参院選でです。

どちらにして勝てないでしょう。今回のような公約では自民党はです。わずか2万円ばかりの給付金の一本足打法だけではです。その前に(というか、国会の最後の最後に)ガソリン税減税の廃案などという有権者をすさまじく怒らせる行いも平気でしているからです。(それに全然気づいていないのが哀れです。〔涙〕)

だから自民が勝つチャンスは衆参同時くらいしかなかったのです。衆参同時選挙なら、野党は候補者を出し切れません。そんな野党の拙攻くらいでしかもう勝つことは出来ないのです。自民党はです。

それくらい公約がひどいからです。もはや嘘と国民を苦しめる公約しか出さないからです。

そのような事実がこの30年です。さすがに国民もこれ以上は騙されないでしょう。これ以上騙されるなら、自分たちが生活出来なくなるだけでなく日本もぐちゃぐちゃになってしまうからです。もうそのような気配が日本のあちこちにただよっているからです。(だから外国人問題などがかなり問題になっている)

結局、自民党はディープステート政権であったということです。

そのディープステートという存在をトランプ大統領が世界中に知らしめ(それまでは多くの人たちが、それは陰謀論ということで一笑に付されていましたから)それに完全に操られているということを証明してくれたのが前首相でした。

あそこまでアメリカのいいなりでは嫌でも分かります。その存在はです。それをずっとし続けてきたのです。自民党はです。日本国民のためではなく、アメリカのため(そうして途中からは中国まで入ってきて)行っていたのです。日本の政権運営をです。

だから、この30年間は貧困化し続けてきたのです。日本はです。それがディープステートからの指示であったらです。

消費税を入れて、少しずつ日本の人たちから金を吸い上げ、それを裏で操るディープステートに渡していたのです。自民党はです。自分たちもそのおこぼれをいただきながらです。

もちろんそれはその前から行われていましたが、その前の時まではまず日本を繁栄させ、そこからディープステートに金を渡し、そうして自分たちも取るということを、それまでの政府は繰り返してきましたから、それほどでもなかったのです。

というより、日本の人々も、それほど苦とも思わなかったのです。それをされてもです。

国民皆が、そこそこ儲かっていたからです。(それが国民総中流)

ところが、30年前から、自民党に憑いていたディープステートはそれを許さなくなった。それを許してしまうとあまりに日本が力を持ちすぎてしまうからです。それだけ日本の人々は優秀であったということです。(だからこの時までの日本はアメリカに次ぐ世界第二位の経済大国)

そこからディープステートの裏からの激しい攻撃が始まった。消費税を導入して、コストダウンをどんどん進め、大企業のグループ会社などバラバラにして個々で決算させ、その決算も年単位でなく、四半期決算などこと細かにした。(これをしてしまうと長期の予定が立てられない)

こういうことをしてしまうと力がある大企業はまだなんとか持ちこたえることが出来るが、力のない中小企業はどんどん潰れていくというところが増えてきた。これでは利益を確保出来ないからです。

それで企業が儲からなくなったので、今度は従業員を安く使うという手に出てきた、それがパートを増やすということと外国人を使うということです。

その結果が、今のような日本をつくってしまったということです。こんな貧困化した、外国人ばかりがどんどん増える、こんな日本をです。

それでどんどん不幸になる人が増えているのです。バブルの時まではこんな日本ではなかったのにです。国民総中流といわれ、外国人はもちろん、あまり貧しい人などいなかったのにです。

ところが、バブル以降の日本は、どんどん貧困化が進み、そうして外国人までどんどん増えてきた。それで不幸もどんどん増えだしたということです。様々な不幸がです。

しかし、こんな貧困化はこの30年間に、いくらでも改善することは出来たのです。やろうと思えばです。

しかし、自民党がすべてディープステートのいうことをきいていたばかりに(もちろん、それをくつがえそうとした総理もわずかにはおられましたが)このような悲惨な結果になってしまっているということです。

自民党が、日本をよくしようともせずいわれるままにディープステートのいうことをきいていたからです。(特に、あの郵政民営化の時はひどかった。今もって続いているのです。その祟りはです。いまさらいっても詮無〔せんな〕いことですが、あれをしてはいけなかった)

だから、そのような自民党の本当の歴史をもう私たちは知らないといけないということです。それを知らないまま30年以上前のことを今もって夢見ていて、またあのような世界を自民党はつくってくれるなどと思うなら、それは幻想にしか過ぎないからです。

もうあのような時代は戻ってはこないのです。今の自民党ではです。その時のやり方を知っている人たちなど今の自民党にはいないからです。また、仮に、そのようなやり方を知っていて、それをやろうとしても今の自民党では出来ないからです。

今の自民党はあまりに深く、ディープステートたちに憑かれてしまっているからです。

しかし、その反ディープステートのトランプ大統領が出てこられました。

つまり今しかないということです。そのようなディープステートから日本を救うのはです。本当の豊かな調和と安らぎのある日本をつくるのはです。

それにはもう自民党はじゃまでしかありません。(自民党がディープステートたちと決別出来るというなら話は別ですが、出来ないでしょうね。そのようなディープステートからの権力と裏金はずいぶん自民党議員には浸透しているからです。〔それと中国からも〕)だから打倒自民党に多くの人たちが声を上げ始めたのです。

それに気づいた多くの人たちがです。(それでも全体から見たらまだまだ少ないのですが)

だから、感情論でいっているわけではないのです。これまでしてきたことを見て、それでもう自民党ではダメだといっているのです。

また、そのような時がもうきているのです。だからこのようなことが起きだした。(自民党が次々にボロ負けする)

このような時は、自分たちも積極的に動かないといけません。時流に乗るということは大事なことだからです。それが大きな流れとなって大きく時代を変えるからです。

それが悪い流れならいけませんが、これまで悪事を重ねてきた(裏で)自民党が崩れはじめているのです。これに乗らない手はありません。

来月20日の参院選は必ずいきましょう。(私は期日前にいきますが。〔笑〕)そうして与党以外の政党に入れましょう。そうすれば必ず変わるからです。

このような貧困な時代はです。

0コメント

6月 24 2025

時代の変わり目 自民党の凋落(ちょうらく)

もう神に手を合わせて布施でもされたらどうでしょう。いくら怒っても、それでどうこうなる話ではないからです。

昨日も夜まで大変そうでした。(もちろんどこかの会社です)そういう時はひたすら神に祈り頭を下げるのです。それ以外で、その天罰が止まることはないからです。

地獄に堕ちる前に気づいてほしいものです。謙虚で正しい行いをです。

しかし、イスラエルとイランが停戦合意とヤフーニュースに出ていましたが、本当でしょうか?

だとしたら、このためにトランプ大統領はイランの核施設にバンカーバスターを落としたんでしょうか?

さすがにここまでくるとやっていることが凄すぎて考えがついていかないのですが、それにしてももう少しなんとかならないんですかね。停戦の仕方がです。

まあ、お国柄が違うと停戦のやり方も違うのかもしれませんが、平和になるならなんでもいいです。うまくまとまってほしいものです。そのような停戦はです。

しかし、そういうことが分かっていたというならともかくです。そういうことを知らずにいて、アメリカのあの行為を(イランへのいきなりの攻撃を)なにもいわずに黙っていたというのは一国の首相としてあり得ない態度でしょう。

そういう首相は代わってもらうしかありませんね。一日も早くです。幸いそのような道がつき始めています。早く気づいた方がいいでしょう。自分たちのこれまでの大間違いをです。

しかし、今回の東京都議選など超話題ですよね。(笑)いろいろ奇跡的なことがいくつも起きているからです。

自民党のボロ負けもそうですが(まあ、これは奇跡でもなんでもなく想定通りでしょうが。〔苦笑〕)同じ与党の公明党の本命の新宿区で(創価学会の信濃町がある)公明党議員が落ちたり、千代田区でいきなり出てきた新人が(減税と不法移民ゼロを掲げる)勝ってしまったり、ネットの中だけで話題であった参政党が4人の候補者しか出していなかったにもかかわらず3人も通ってしまったり、なにか通常では考えられないことが次々に起きてきた選挙でした。

今回の東京都議選はです。

これは明らかに時代が変わりつつありますね。しかも大きくです。そうしてその参政党がです。

なんと今日の中日新聞に載っているではありませんか。これも驚きましたね。よく載せたなと思いました。中日新聞がです。あの左翼の中日新聞がです。(苦笑)

まあ、しかし、内容は少々批判的ではありましたが(保守色が強いだの、排外主義的だの書いてありましたから。まあ、そりゃそうでしょうが。〔苦笑〕)それでもいいですよね。新聞で取り上げてくれるなら、参政党を知る人も増えてくるからです。

次はいよいよ国政選挙の参院選です。よい傾向なんではないですか。この時期に中日新聞に取り上げられるのはです。中日新聞は東海三県(愛知、岐阜、三重)だけには(苦笑)やたら強いからです。(東海三県の八割くらいの人が取っているときいたことがありますが……)

こういうところを見ても参政党の勢いを感じるんですが、しかし、この参政党など本当にネットだけでしたもんね。ネットの中だけで有名で全然地上波には出てこない。おいおい露骨な差別ぶりだなと思っていたんですが、最近は実力でのし上がってきた。

対照的ですね。自民党の凋落ぶりとはです。

まあ、それだけネットの影響が強くなったということがいえるんでしょうが、それにしてものひどさですね。自民党もです。

ここまで負けているのに(都議選は過去最低の議席数)これほど負けるとは予想もしていなかったそうで、負けてから大慌て、それなのに、その原因はまだ政治とカネなどとトンチンカンなことをいっている。

もはや参議院の惨劇が目に見えますね。(苦笑)なんでこうも観えなくなってしまったんでしょう。自民党は民意がです。

それとも観えていてとぼけているんでしょうか。サラリーマン議員が増えたからです。自分の保身しか考えていない(それと議員になって甘い汁を吸おうという)サラリーマンのような議員がです。

そういういい方はサラリーマンに対し失礼かもしれませんが、公の仕事である政治家になるなら、そういう保身ではなくある程度は命懸けでやってもらわねば困ります。それが出来ない人たちはやめてもらった方がいいでしょうね。政治家などです。

だから今度の参院選でも、それが出来る人たちだけが立候補してほしいと思っています。そうしないと、そんなサラリーマンのような人たちしか選べないでは我々国民が不幸であるからです。

だからもう自民党もいつまでも現実から逃げていないで認めるべきなのです。自分たちの至らなさをです。自分たちのこれまでの政策が悪かったから、これだけ票が減っているからです。

だからこれだけ日本が貧困化しているんでしょう。自民党の政策が悪いからです。こんな状況で増税ばかりして減税は絶対にしない。それに外国人問題などこれだけ問題になっているのに(不法移民やら土地やら)それにも対処もせず、実質賃金がどんどん下がっているのに、それにはわずかばかりの給付しか出さない。

こういうことをし続けていて、それで自民党を選ぶと思いますか? 国民がです。

選ぶわけがないのです。だから、それを争点にしている人たちがどんどん選ばれているんでしょう。減税や不法移民やらを問題にしている人たちがです。今一番の国民のしてほしいことはそれだからです。

だから、それを争点にしている人たちが選ばれる、都議選でもそうではないですか。だから、参政党が3人も当選出来た。千代田区の新人も当選出来た。今一番国民が望んでいるものを争点としていたからです。

だから、そこから逃げている自民党に票が入るわけがないのです。

だから今度の参院選ももう見えているというのです。わずかばかりの給付金を前面に押し出し(国民一律でわずか2万円)あとは少々の補助金を出すだけで、それで米国の関税措置、国内の物価高から日本の産業と雇用、あなたの暮らしを守り抜く、などと出来もしないことを堂々と公約にしている。

嘘をつくにもほどがある。その米国との関税措置一つまとめることが出来ないのにです。外国人問題など逃げの一手で具体的な策など出さないのにです。

それでどうやって物価高や日本の産業や暮らしを守り抜く。それに、その国民への一律給付の2万円でも本当に出すのかどうかも分かないでしょう。だって、決めていたガソリン減税を平気で廃案にしてしまうのですよ。自民党はです。これだけ物価高がひどい時にです。

こんなことを国民の目の前でしていれば、怒りしかわいてこないですよね。私たち国民はそんな自民党に対してです。それどころかだんだん自民党が国民の敵に見えてくる。

こういうことを自民党は(今だけでなく)ずっと続けてきたのです。そうして最近など、そのような態度が(反国民、国民貧困化)どんどん露骨になる。

もう自民党だけには入れたくないと思う有権者が増えるのも当たり前ですよね。していることがあまりにひどいからです。逆撫でどころでなく、無知、無体、無理難題、なんといえばいいのか、もうしていることが無茶苦茶であるからです。今の自民党はです。

そうして、そういうことを細かく解説してくれる、ネットがどんどん普及し始めた。すると裏で隠していた自民党の悪事までばれてくる。(ウクライナに何兆円も出していたり、新型コロナのワクチンの問題や添加物や除草剤問題、エボラウイルス問題、再エネ賦課金などなど)

これではもう自民党の票は減る一方でしょう。ずいぶん悪いことをこれまでの自民党はしてきているからです。

だから今の自民党は政治とカネではなく、これまでしてきたことと、今していること(今の政策)裏の様々な悪事が問題なのであり、そういうことがどんどん分かり始めてきたということです。

ネットの普及によってです。

だから時代の変わり目であり、これではもう自民党への票は戻らないといっているのです。あの民主党の時のようにはです。

この自民党の凋落は一時的なものでなく、これまでの悪事のつけが返ってきだしているだけだからです。(因果応報)

だから、自民党が参議院で少々でも勝ちたいのであればこれまでの反省を少しくらいして、そうして政策を練り直すしかないということです。そうして、よほどのいくつかの目玉政策を出すしかないということです。(だから給付金を十倍くらいにして〔一律20万円〕減税を打ち出すしかないということです。絶対にやろうとしない減税を路線変更してです)

それ以外で(よほど変わらなくては)この凋落の道から逃れることはもう出来ないのです。自民党はです。

しかし、それはもう無理なんでしょうね。今の自民党ではです。(さよなら自民党。〔涙〕)

これまでの政治は自民党時代でありましたが、しかし、もうその時代は終わるということです。時代は絶対に変わるからです。

同じ時代が永遠に続くことはないからです。

それを知るべきです。もうそれと悟り、最後くらい国民によいことをしませんか。自民党もです。いつまでも自分たちのことばかりを考えているのではなくです。

私たちは今一つの政治の時代が終わるのを目の前で観ています。あとは自分たちが動くだけなのです。

どう動きますか。そこを間違えてはならないのです。私たち有権者はです。

その一つの政治の時代を終わらせるのも長引かせるのも、有権者次第であるからです。

0コメント

6月 23 2025

神理への感謝

まさかとは思いましたが、やってしまいましたね。アメリカ(トランプ大統領)はです。

本当にイランに攻撃を仕掛けるとはね。

多くの人たちが、あれは(イランに攻撃を仕掛けるというのは)ディールではないかといっていましたので、まさかそれはしないだろうと思い、こちらは祈ってもいたんですが、しかし、やってしまいましたね。トランプ大統領はです。

これでトランプ大統領は、アメリカで初めてイランを直接攻撃した大統領ということになってしまいますが、それでよろしいのでしょうか。

これでイランがアメリカにやり返して、アメリカとイランが本格的な戦争を始めるなら、それこそ第三次世界大戦にもなりかねないのですが、これ以上の戦闘が拡大しないことを願うばかりです。

しかし、他の人たちにまで頼んで皆で祈りもしたんですが、その祈りも届きませんでしたか。

そもそも神理に感謝もしない人たちが、仮に正しく何人祈ったところで、天はその祈りをきいてはくれないのかもしれませんが、それにしても残念です。祈りがきかれなかったのはです。

イランはその後イスラエルにミサイルをかなり打ち込んだようですし、各国の反応もかなり過激なところもあるようですしね。(ロシアなど「いくつもの国がイランに核兵器をわたす用意がある」などといってるし……結局つくっていようがいまいが他からわたされるなら同じことですし)本当にこれ以上ひどいことにならないよう祈るばかりですが、しかし、そんな中、なんで日本はなにもいわない。

こんな愚かなことをアメリカがしているんだから、そこは同盟国として一言いうべきでしょう。それこそ遺憾砲でもなんでもいいからです。

日本の首相だけでしょう。このようなアメリカの行いについてなにもいわなかった首脳などです。ほんと情けない。こういう局面でなにもいえない首相なら即刻辞めるべきでしょう。そのような無能な人が一国の首相など出来るはずがないからです。

だから、昨日の都議選でも惨敗するのです。まさに連戦連敗ですね。この方が首相になってから自民党はです。

今回の都議選でも自民党は過去最低の議席数になってしまったとか。(21議席。これまでの最低は23議席)しかし、思ったほど減りませんでしたよね。

もっと減るのかと思ったら(30議席あったらしいので半分くらいは減るのかと思ったら)それほどでもなかった。

これも給付金効果ですか。(苦笑)バラマキどころか買収とまっでいわれていますが、しかし、効果はありますよね。それ以上に生活が苦しい人たちが日本にはたくさんいるからです。(それも自民党がつくったんですが)

これを2万円などとケチらず10万円くらい出しているのなら、同じくらいの議席は確保出来たかもしれないのに、そこをケチったばかりに自民党は最低議席数まで落ちてしまった。

そういう戦法を取るなら取るでしっかり取らないと中途半端では(あまりにしょぼくては)意味をなさないのです。

もはや参院選の予想はつきますが、しかし、ここで他党は手をゆるめることなく、よい公約をもっと増やして参院選は攻めていってほしいものです。

なにせ、アメリカがイランを攻撃してしまいました。ここでイランがホルムズ海峡を封鎖でもしてくるなら、日本は大変なことになるからです。

それをイランがしようがしまいが、日本の物価高がさらにひどくなるのはもう目に見えているからです。

どちらにしても、これから世界が不安定化していくのは確かなことでしょう。そんな時になにも判断出来ない(口だけの)人が首相をしていては、それほど不幸なこともありません。

次の参院選で自民党がボロ負けするなら少なくとも首相は代わります。(ただ、次の首相候補がろくな名前が出てきていませんが……)あまりあれこれ先のことを考えても仕方ありませんので、そこは一つ一つ行っていかないといけませんが、ただです。

ただ、これを神に祈りながらするのと、祈らずするのとでは雲泥の差があります。

しかし、神理に感謝も出来ない人たちがいくら祈りながらことを行っても、それではその祈りもあまりきいてはもらえないでしょう。(今回のアメリカの件でもそうですが、これまで皆で祈りましょうといって、きかれたためしがないから。誰も祈ってないならそれも仕方ないのですが、もし、何人かの人たちでも祈ってこれならもう最悪)

これから世界はどんどん風雲急を告げていきます。このような時は神理は必須であるのです。そのような暗雲を正しく祓うことが出来るのは神理のみであるからです。

まず神理を見ている人たちは神理に感謝しませんか。

すべてのよいことは(奇跡は)まずそこから(神理への感謝から)始まるからです。

0コメント

6月 22 2025

神VSアメリカ、イスラエル

今日は東京都議選の投開票日ですね……そうするといよいよこれから参院選が始まりますね。ここからが勝負ですね。

しかし、その前にガソリン税の廃案などしますかね。参院選直前でも余裕のよっちゃんですね。自民党もです。(苦笑)

我々を外せるもんなら外してみろと、我々には給付金があるのだと、それがなくなってもいいのかと、東京都議選での応援演説でもやたらそのことを強調。

いま困っている人にすぐに役立つのが給付金だと、自分たちで散々困っている人たちをつくっておいて、そして選挙の前になると給付金を出してくる。

うまい(というかひどい)やり方です。普通ならそこまで見え見えのことをされるなら、国民も怒りもうどれだけ金などもらおうと自民党には入れないと、そうならないといけないはずですが、しかし、表面上はそういう人が多いんですが、そういう口とは裏腹に選挙になると、まあ、給付金をもらえるのなら今回は自民党に入れておこうかとそう思う人も少なからずいる。

国民の建前と本音は違います。よくよく考えて練ってほしいものです。今度の参院選の作戦はです。世の中は常に動いているからです。諸行は無常であるからです。

しかし、こちらの方はいい加減、止まってもらえませんかね。あの中東のイランとイスラエルの争いの方はです。そうしないと世界が危険であるからです。

しかし、トランプ大統領はイスラエルに攻撃停止を求めるのはむつかしいと語ったそうですが、そうしてその理由が、イスラエルが優勢でイランが劣勢であるからだそうですが、しかし、実際はイスラエルがボコボコにされているみたいですね。

イランのミサイル攻撃でです。

止められないんですよね。イランの極超音速ミサイルなどはです。(これは誰にも止められない)

それ以外のミサイルでも、イスラエルのアイアンドームでは(完璧な防空システムといわれていた割には)25パーセントくらいは防ぎきれずにいて、ボンボンイスラエルにイランのミサイルが命中しているそうではないですか。

それでテルアビブなどこれまでにないくらい破壊されているとか。

それでイスラエル首相もパニくって、イランのあちらを攻撃するだのこちらを攻撃するだのいわれているようですが(そうして少々やり返してもいるようですが)実際はかなりイランのミサイルにイスラエルはやられていて、それで報道規制をひいて必死に隠しているようですね。

そのようなイスラエルが手ひどくやられていることをイスラエルの首相はです。

まあ、これまで散々やってきた(ガザの人たちやらハマスやらヒズボラやらを)報いのような気もしますが(因果応報)だから、もう必死のようですね。イスラエルはこの戦争にアメリカを巻き込みたくてです。

イスラエルだけではイランに勝てないからです。勝てないどころか、このままではボロ負けしそうであるからです。

そこでトランプ大統領なんですが、どうされるんでしょうね。いわれていることが二転三転してまったく読めないからです。

しかし、ここでアメリカなどこの戦いに参戦するなら、大変なことになりそうなんですが(イランはこれまでのどこの国よりも強そうですから)それよりも止められることでしょう。この戦いをです。

そうしないとトランプ大統領のお名前も地に落ちるということにもなりかねないからです。このまま第三次世界大戦にもなりかねない、イランとイスラエルの争いにアメリカが参入していくならです。

イスラエルがいうイランの核疑惑などもう十年も二十年も前からいわれていることなのです。本当にイランが核兵器を持つ気でいたのなら、もうとっくにイランは核兵器などつくれていたでしょう。そんなに時間があったのならです。

しかし、いまだそんな証拠はないのです。イランが核兵器など持っているという証拠はです。

だから、もうそんな議論は不毛でしかないのです。もはや分かっているからです。どちらが核兵器を持っているのかはです。(イランかイスラエルか……なぜ、イスラエルの方はいわない)

だから、そんな不毛な議論を続けるよりもイランとイスラエルの争いを止められませんか。その方が神も喜ばれるからです。

そうしないと、あまり核の話ばかりされるとです。そのされている方が危なくなるからです。核くらい神が(天上界が)気にしている話もないからです。

もし、第三次世界大戦など始まるなら、本当に核戦争の懸念も出てくるからです。

その核戦争を誘発する恐れがある第三次世界大戦を導く気でいるのですか。トランプ大統領はです。

それほど神を敵に回す行いもありません。共に戦うのではなく止めてください、アメリカはイランとイスラエルの戦いをです。

それほど神が喜ばれる行いもないからです。

(それとも神を敵に回されますか。アメリカもイスラエルも神をです。これ以上、核のことでもめるならそうなりますよ。すると日本のようになります。天変地変が次々に起きて、ボンボン天罰が降りだして、景気も少しもよくならない。そうして人口までどんどん減りだす。つまり滅びの道を一直線に進み始めるということです。しかし、それをいくら私がいっても日本の人たちは誰もそれに気づかないのです。不思議でしょう。日本の多くの人たちが神を観ていないからです。するとそのような神の業も観えないからです)

追伸……このブログを書き終えてヤフーニュースを観たらアメリカがイランを攻撃したニュースが出ていました。最悪です。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。